塩川正十郎衆議院議員 42期国会活動まとめ



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衆議院本会議(42期)

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本会議発言統計

 第148回国会(特別:2000/07/04-2000/07/06)  0回発言      0文字発言
 第149回国会(臨時:2000/07/28-2000/08/09)  0回発言      0文字発言
 第150回国会(臨時:2000/09/21-2000/12/01)  0回発言      0文字発言
 第151回国会(通常:2001/01/31-2001/06/29)  3回発言   9345文字発言
 第152回国会(臨時:2001/08/07-2001/08/10)  0回発言      0文字発言
 第153回国会(臨時:2001/09/27-2001/12/07)  5回発言  12896文字発言
 第154回国会(通常:2002/01/21-2002/07/31)  9回発言  29652文字発言
 第155回国会(臨時:2002/10/18-2002/12/13)  3回発言   1612文字発言
 第156回国会(通常:2003/01/20-2003/07/28)  8回発言  17039文字発言
 第157回国会(臨時:2003/09/26-2003/10/10)  0回発言      0文字発言

       42期通算   (2000/06/25-2003/11/08) 28回発言  70544文字発言

本会議発言一覧

第151回国会 衆議院 本会議 第32号(2001/05/25、42期)

ただいま議題となりました租税特別措置法の一部を改正する法律案の趣旨を御説明申し上げます。本法律案は、最近の経済情勢等を踏まえ、個人投資家の市場参加の促進等の観点から、個人の長期所有上場株式等に係る少額の譲渡益を非課税とする特例措置を講ずるものであります。会議録へ(外部リンク)

第151回国会 衆議院 本会議 第34号(2001/05/31、42期)

お答えいたします。先ほどの御質問の中で、森林を破壊するようなダムとか林道の建設への投資をやめて、もっと人材育成に尽くすべきではないかとおっしゃっておいででした。会議録へ(外部リンク)

第151回国会 衆議院 本会議 第38号(2001/06/12、42期)

武正議員にお答えいたします。短い時間で随分とたくさん御質問されましたので、ひょっとしたら答弁漏れがあるかもわかりませんが、十分注意してお答えいたしたいと存じます。会議録へ(外部リンク)

第153回国会 衆議院 本会議 第2号(2001/10/01、42期)

私に対しましては、テロ事件以降、経済はどういう状況になっておるかというお尋ねでございます。そもそも、テロ事件が起こります前に、つまり昨年の暮れごろから、世界経済はすべて弱含み、減速状況にございましたところへ、さらにテロ事件が発生いたしましたこと等も、現在におきましては予測することは困難でございますけ………会議録へ(外部リンク)

第153回国会 衆議院 本会議 第5号(2001/10/10、42期)

私に対するお尋ねは、新法が予定しておる財源の規模はどのぐらいかということでございますが、目下、財源を予定して新法を出しておるものではないと思っておりまして、したがいまして、お尋ねの趣旨は、新法が実施されるとするならばどのぐらいの金がかかるのか、こういうお尋ねであろうと思っております。もちろん、これに………会議録へ(外部リンク)

第153回国会 衆議院 本会議 第8号(2001/10/19、42期)

私に対するお尋ねは、一万円近辺の取引が続く株式の現状を今後どのようにして活性化していくかというお尋ねであったと思っております。我が国の株価は、確かに、一般企業の業績の低下等がございまして低調ぎみに推移しておることはございましたが、さらに加えて、先般のテロ事件発生後、一時、日経平均が一万円を割るという………会議録へ(外部リンク)

第153回国会 衆議院 本会議 第12号(2001/11/02、42期)

租税特別措置法等の一部を改正する法律案について、その趣旨を説明いたします。本法律案は、証券市場の構造改革に資する観点から、個人が上場株式等を譲渡する際の課税について、申告分離課税への一本化、税率の引き下げ、譲渡損失の繰越控除制度の導入等を図るとともに、緊急かつ異例の措置として、新規購入額一千万円まで………会議録へ(外部リンク)

第153回国会 衆議院 本会議 第15号(2001/11/09、42期)

今般、さきに決定されました改革先行プログラムを受けて、平成十三年度補正予算を提出することとなりました。その審議をお願いするに当たり、当面の財政政策等の基本的考え方について所信を申し述べますとともに、補正予算の大要について御説明いたします。まず、最近の経済情勢と、さきに決定されました改革先行プログラム………会議録へ(外部リンク)

第154回国会 衆議院 本会議 第1号(2002/01/21、42期)

今般、さきに策定されました緊急対応プログラムを受けて、平成十三年度補正予算(第2号及び特第2号)を提出することとなりました。その御審議をお願いするに当たり、補正予算の大要について御説明いたします。まず、最近の経済情勢と、さきに策定されました緊急対応プログラムについて申し述べます。会議録へ(外部リンク)

第154回国会 衆議院 本会議 第2号(2002/01/22、42期)

私に対する質問は、四点ございました。けれども、その四点すべて、小泉総理が丁寧にお答えいたしましたので、私からは重複することでございます。しかし、せっかく御指名いただきましたので、つけ加えまして補足説明させていただきます。まず、私に対する質問の第一点でございますけれども、NTT株式売却収入資金の活用に………会議録へ(外部リンク)

第154回国会 衆議院 本会議 第4号(2002/02/04、42期)

平成十四年度予算の御審議に当たり、今後の財政政策等の基本的な考え方について所信を申し述べますとともに、予算の大要を御説明いたします。(拍手)我が国経済は、バブル経済崩壊後、長期にわたる低迷を続けておりますが、この背景には、不良債権問題のほか、内外の構造変化が急速に進む中で、経済社会のさまざまなシステ………会議録へ(外部リンク)

第154回国会 衆議院 本会議 第6号(2002/02/06、42期)

お尋ねの趣旨は、環境をベースとした税体系の再構築をやってはどうかという御質問でございまして、先ほど総理もお答えいたしました。非常に適切な御指摘ではございますけれども、現在の自動車関係諸税におきましては、おおむねその趣旨を生かしております。すなわち、ガソリン税なりあるいは軽油引取税というものは、その消………会議録へ(外部リンク)

第154回国会 衆議院 本会議 第9号(2002/02/19、42期)

ただいま議題となりました平成十四年度における財政運営のための公債の発行の特例等に関する法律案及び租税特別措置法等の一部を改正する法律案の趣旨を御説明申し上げます。まず、平成十四年度における財政運営のための公債の発行の特例等に関する法律案につきまして御説明申し上げます。会議録へ(外部リンク)

第154回国会 衆議院 本会議 第10号(2002/02/22、42期)

小泉内閣は、地方にできることは地方に移譲していくという基本方針をもって国と地方との関係を位置づけております。したがいまして、今後とも、機関委任事務の、行政の委任をするとともに、地方財源の配分もしていかなければならぬのは当然でございまして、そのためには、まず何といっても、根本的には、国と地方との役割分………会議録へ(外部リンク)

第154回国会 衆議院 本会議 第23号(2002/04/11、42期)

ただいま議題となりました政策金融機関に対する検査の権限の委任のための関係法律の整備に関する法律案の趣旨を御説明申し上げます。政策金融機関につきましては、その財務の健全性及び透明性の確保の要請が高まっており、リスク管理を一層適切に行う必要があることから、政策金融機関に対して金融庁検査を導入できるよう、………会議録へ(外部リンク)

第154回国会 衆議院 本会議 第34号(2002/05/16、42期)

ただいま議題となりました法人税法等の一部を改正する法律案の趣旨を御説明申し上げます。本法律案は、近年の社会経済情勢の変化や企業活動の国際化の進展等を踏まえ、我が国企業の円滑な組織再編成に対応するとともに、企業経営の実態に即した適正な課税を行い、もって我が国の経済構造改革に資する観点から、連結グループ………会議録へ(外部リンク)

第154回国会 衆議院 本会議 第36号(2002/05/21、42期)

郵政公社の国庫納付金についてのお尋ねでございました。規定されております国庫納付金の中身につきましては、収益見合いのものと保証対価のものと二つございますが、その内容とか納付開始の時期等につきましては、公社の収支の見通しや民間事業者との平仄等に配慮いたしまして、今後、政令策定の段階において検討を進めて決………会議録へ(外部リンク)

第155回国会 衆議院 本会議 第3号(2002/10/22、42期)

私に対するお尋ねは税制のことでございまして、経済政策と税制が一致しなければ何の意味もないということはおっしゃるとおりでございまして、我々もその努力を重ねていきたいと思っております。特に、今回お尋ねの、いわゆるベンチャー創業者税制あるいはNPOの特例税制等につきましては、これは認定要件が非常に厳しいの………会議録へ(外部リンク)

第155回国会 衆議院 本会議 第4号(2002/10/29、42期)

私に対するお尋ねは、大学教育、特に大学生に対する人材養成の観点からもっと財政的政策を強化しろ、こういうお尋ねでございました。現在検討しております十五年度予算編成の中におきまして、政府は四つの重点分野を設定しておりますが、その四分野の中の一つに、人間力向上、それから科学技術の振興ということを重点の一つ………会議録へ(外部リンク)

第155回国会 衆議院 本会議 第7号(2002/11/07、42期)

私に対するお尋ねは二つあったと思っております。一つは、税収の問題についてでございます。会議録へ(外部リンク)

第156回国会 衆議院 本会議 第1号(2003/01/20、42期)

今般、さきに策定されました改革加速プログラムを受けて、平成十四年度補正予算(第1号、特第1号及び機第1号)を提出することとなりました。その御審議をお願いするに当たり、補正予算の大要について御説明いたします。まず、昨年十二月に策定されました改革加速プログラムについて申し述べます。会議録へ(外部リンク)

第156回国会 衆議院 本会議 第2号(2003/01/21、42期)

冬柴先生からの御質問でございましたが、金融機関の不良債権処理を加速させていくならば、当然、デフレ対策としてセーフティーネット対策というものを十分に講じなければならぬ、これはどうしておるのかという御質問でございました。政府は、この秋に、不良債権処理の加速をいたすに伴いまして、改革加速プログラムを策定い………会議録へ(外部リンク)

第156回国会 衆議院 本会議 第4号(2003/01/31、42期)

平成十五年度予算の御審議に当たり、今後の財政政策等の基本的な考え方について所信を申し述べますとともに、予算の大要を御説明いたします。(拍手)少子高齢化の進展や経済のグローバル化といった内外の急速な経済社会状況の変化の中、国民が将来にわたり安心して暮らせる社会を築くため、私は、以下に申し述べます諸課題………会議録へ(外部リンク)

第156回国会 衆議院 本会議 第8号(2003/02/14、42期)

ただいま議題となりました平成十五年度における公債の発行の特例に関する法律案及び所得税法等の一部を改正する法律案の趣旨を御説明申し上げます。まず、平成十五年度における公債の発行の特例に関する法律案につきまして御説明申し上げます。会議録へ(外部リンク)

第156回国会 衆議院 本会議 第9号(2003/02/18、42期)

私に対するまず最初の御質問は、十五年度の地方財政対策と特別交付税との関係についてのお尋ねでございます。地方財政計画によりますと、十五年度は、前年度よりも相当上回った財源が必要となりまして、交付税と地方債の合計額が前年度をはるかに上回る金額となってまいります。これは、国税、地方税の双方とも大幅な減収に………会議録へ(外部リンク)

第156回国会 衆議院 本会議 第13号(2003/03/07、42期)

私に対しましては、地方財源の移譲、税源の移譲と三位一体はまやかしや、こうおっしゃっていますけれども、決してそんなものじゃなくして、これは一番重大な政策でございますので、十分に勉強していただきたいと思っております。まず、国と地方のあり方についてでございますけれども、この両者の役割分担を明確にする必要が………会議録へ(外部リンク)

第156回国会 衆議院 本会議 第20号(2003/04/03、42期)

私に対する質問は三点ございました。一つは、財務省が中期目標に積極的にくちばしを出すのじゃないか、こういう御心配でございます。会議録へ(外部リンク)

第156回国会 衆議院 本会議 第22号(2003/04/15、42期)

私に対するお尋ねは、裁判を充実させ迅速化するための物的・人的環境の整備についてでございます。政府といたしましても、訴訟手続の整備とともに、法曹人口の増加、裁判所及び検察庁の施設整備、人的体制の充実を図るなど、必要な物的・人的環境の整備のために財政上の措置を講じてまいりたいと存じますが、今後も一層努力………会議録へ(外部リンク)

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衆議院委員会(42期)

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委員会出席・発言(国会会期別・役職別)

第148回国会  1回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  1)  0回発言      0文字発言
第149回国会  3回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  3)  0回発言      0文字発言
第150回国会  5回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  5)  0回発言      0文字発言
第151回国会 11回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員 11)  0回発言      0文字発言

  42期通算  20回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員 20)  0回発言      0文字発言

※なお、委員長、委員以外の議員、大臣等の発言は本統計に含まれていません。


委員会出席・発言(委員会別・役職別)

 予算委員会
            20回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員 20)  0回発言      0文字発言


委員会委員長経験

 期間中、委員長としての出席なし。

※開催された委員会に委員長として出席した場合を委員長経験として数えています。記録上委員長に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

委員会理事経験

 期間中、理事としての出席なし。

※開催された委員会に理事として出席した場合を理事経験として数えています。記録上理事に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

委員会発言一覧

 期間中、委員会での発言なし。
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衆議院質問主意書(42期)

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質問主意書提出数

 期間中に提出された質問主意書なし。

質問主意書一覧

 期間中に提出された質問主意書なし。

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データ更新日:2017/10/22