大森昭 参議院議員
14期国会発言一覧

大森昭[参]在籍期 : 11期-12期-13期-|14期|-15期-16期
大森昭[参]活動記録 : トップ選挙結果本会議発言委員会統計発言一覧質問主意書

このページでは大森昭参議院議員の14期(1986/07/06〜)における国会発言(質問、答弁等)をまとめています。国会活動の統計や役職、質問主意書の数や内容は14期国会活動統計で確認できます。

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本会議発言一覧(参議院14期)

 期間中、参議院本会議での発言なし。
大森昭[参]本会議発言(全期間)
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委員会発言一覧(参議院14期)

大森昭[参]委員会統計発言一覧(全期間)
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第106回国会(1986/07/22〜1986/07/25)

第106回国会 逓信委員会 第1号(1986/07/22、14期、日本社会党)

○委員以外の議員(大森昭君) 委員長の温かい御配慮をいただきましたので、簡単ではございますが、お礼のごあいさつを申し上げたいと思います。  この一年間、理事の皆様はもちろんでありますが、委員の皆様方の大変な御協力をいただきまして、大過なくこの重責を全うすることができました。ここに改めて厚く御礼を申し上げる次第でございます。  当委員会に課せられる問題につきましては、今新委員長さんからお話がありましたけれども、今後とも高杉新委員長のもとでますます御活躍されますよう心から御期待申し上げますとともに、皆様方の御健勝を心からお祈り申し上げまして、お礼のごあいさつといたします。どうもありがとうございまし……


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第108回国会(1986/12/29〜1987/05/27)

第108回国会 建設委員会 第2号(1987/03/26、14期、日本社会党・護憲共同)

○大森昭君 今いろいろ質疑を聞いておりましたけれども、それから大臣からも提案説明を伺っておって、公共事業をより伸ばして内需の拡大を図ってという趣旨合いでいろいろ法案の説明もあるわけであります。いろいろ難しい問題があるんでしょうけれども、土地がこんなに高ければ、果たして建設工事が進んでいくのだろうか。  それから、今住宅金融公庫法の改正のお話などもありました。額がふえたりあるいは返済期間を延ばしたりということは非常にいいことなんですが、しかし果たして借りて住宅がどんどんふえていくという状況になるのだろうかというと、どうも地価が上がったのではなかなか住宅を建てるたって、そう容易に建たないのじゃない……

第108回国会 建設委員会 第3号(1987/05/14、14期、日本社会党・護憲共同)

○大森昭君 私は、ただいま可決されました総合保養地域整備法案に対し、自由民主党、日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議、民社党・国民連合、及びサラリーマン新党・参議院の会の各派共同提案による附帯決議案を提出いたします。  案文を朗読いたします。    総合保養地域整備法案に対する附帯決議(案)   政府は、本法の施行に当たり、次の諸点について適切な措置を講じ、その運用に遺憾なきを期すべきである。  一、ゆとりある国民生活の実現を図るため、労働時間の短縮等余暇時間増大の施策を積極的に推進すること。  二、総合保養地域の円滑かつ効率的な整備を図るため、関係行政機関の緊密な連絡体制を確立すること。 ……

第108回国会 建設委員会 第4号(1987/05/22、14期、日本社会党・護憲共同)

○大森昭君 治水事業でありますが、私から言うまでもなく、この事業は生活環境や産業活動の基盤を整備して地域の発展を支える根幹的な事業であります。したがって、二十一世紀へ向けて計画的整備を図ることはもちろんのことでありますが、重点的にこれを実施していく必要があると思いますが、今年度からスタートいたします第七次治水事業五カ年計画の前提となる長期的な治水施設の整備方針についてはどういうことになっているか、まず冒頭お伺いいたします。
【次の発言】 今御答弁がありましたけれども、第六次の治水事業の五カ年計画の達成状況を見ますと七九・四%ということで、八〇%に満たないという低率でありますが、このような状況で……

第108回国会 建設委員会 第5号(1987/05/26、14期、日本社会党・護憲共同)

○大森昭君 私は、ただいま可決されました建築基準法の一部を改正する法律案に対し、自由民主党、日本社会党・護憲共同、公町党・国民会議、民社党・国民連合及びサラリーマン新党・参議院の会の各派共同提案による附帯決議案を提出いたします。  案文を朗読いたします。     建築基準法の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案)   政府は、本法の施行に当たり、次の諸点について適切な措置を講じ、その運用に遺憾なきを期すべきである。  一、木造建築物の制限の改正については、安全性が十分に確保されるよう措置するとともに、良質な木造建築物の普及を図るため、地域の優良工務店の育成等関係業界等に対する指導、啓蒙に努……

第108回国会 建設委員会 第6号(1987/05/27、14期、日本社会党・護憲共同)

○大森昭君 私は、ただいま可決されました建設業法の一部を改正する法律案に対し、自由民主党、日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議、日本共産党、民社党・国民連合及びサラリーマン新党・参議院の会の各派共同提案による附帯決議案を提出いたします。  案文を朗読いたします。     建設業法の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案)   政府は、本法の施行に当たり、次の諸点について適切な措置を講じ、その運用に遺憾なきを期すべきである。  一、建設業許可制度の改正が、中小零細建設業者の淘汰・排除をもたらさないよう十分配慮するとともに、中小零細建設業者の経営基盤強化のための諸施策を一層推進すること。  二……

第108回国会 逓信委員会 第3号(1987/05/21、14期、日本社会党・護憲共同)

○大森昭君 先日の新聞によりますと、郵便事業は、六十一年度予算では四百三十三億程度の赤字を計上しておるわけでありますが、決算では逆に黒字になるんではないかというようなことが報道されております。大変全体が事業努力をした成果だろうと思いますが、まだ決算時期に至っておりませんが、現時点でおおむねどのぐらいの決算見通しを持っておられますか。
【次の発言】 前に料金の改定をしたときの見通しについて実は郵政省側から説明があったわけでありますが、五十五年度の際には、長期見通しといたしまして、五十九年と六十二年にはそれぞれ二〇%程度の料金値上げが必要ではないかというようなことが言われまして、実は郵便法の改正を……


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第109回国会(1987/07/06〜1987/09/19)

第109回国会 逓信委員会 第2号(1987/09/17、14期、日本社会党・護憲共同)

○大森昭君 午前中にちょっと出ました行政監察についての問題を取り上げたいと思いますが、総務庁見えていますか。  こういう勧告を出したのは郵政省が悪いという平野委員のお話がありましたけれども、出すには出す、しっかりした監察をされて勧告を出したんだと思いますから総務庁にちょっとお伺いいたしますが、郵便事業の現状についてくどくど申し上げませんが、最近における郵便事業の現状認識についてどういう見解を持っておりますか。
【次の発言】 あらゆる事業がそうなんだけれども、より一層の能率化、効率化ということはもう追求されるのは当たり前な話で、そのことはよくわかっているんですが、これ、よくわかりませんが、新聞紙……


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第110回国会(1987/11/06〜1987/11/11)

第110回国会 逓信委員会 第1号(1987/11/10、14期、日本社会党・護憲共同)

○大森昭君 私大森は、竹山理事、添田、永田、山中各委員とともに、去る十月六日から三日間、北陸・信越地方における逓信関係業務の実情を調査してまいりました。  初めに、北陸地方の調査の概要を御報告申し上げます。  まず、郵政事業について申し上げます。  今日、郵政事業を取り巻く環境は依然として厳しいものがありますが、当管内においても、通信メディアの多様化、小包分野における宅配業者の進出拡大、銀行、農協、証券会社及び保険会社等あらゆる金融機関による新種商品の販売攻勢など三事業とも民間との激烈な競争関係にあり、それに加え、地場産業である機械、繊維、銅器、漆器等が好転の兆しは見えるものの円高不況の影響を……


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第112回国会(1987/12/28〜1988/05/25)

第112回国会 逓信委員会 第2号(1988/03/22、14期、日本社会党・護憲共同)

○大森昭君 私は上野委員長、添田、守住両理事、鶴岡、橋本両委員とともに、去る一月十九日から二十日の二日間福島県を訪問し、東北地方における逓信関係業務の実情調査を行いました。  以下調査の概要を報告いたします。  当管内は、広大な土地と豊かな労働力を有し、社会経済的な発展可能性の極めて高い地域と言われます。近年、高速度交通網が整備され、住民の定 住化、工業発展等明るい兆候が顕著になっております。しかしながら、東北地方は南北の地域格差が大きく、北東北の産業基盤整備が今後の課題とされております。このように社会経済的にはまだ発展に努力をする東北においては、郵政事業、電気通信、放送事業とも厳しい経営環境……

第112回国会 逓信委員会 第3号(1988/03/28、14期、日本社会党・護憲共同)

○大森昭君 予算の各項目について、実は余りまじめにここで議論したくないような気がするんですが、それはなぜかといいますと、突如として赤字がみんな消えちゃって黒になってみたり、貯金ですな。それで、非常に今貯金の伸びが悪いにもかかわらず、予算を見ますと六十三年度は黒になりますね。  郵便予算は、さっきから質問を及川先生されておりましたけれども、ずうっと続けて赤で組んでおいて、続けて全部ずうっと黒なんだね。これは、経理部長は以前とかわっているから、今の経理部長に文句言ってもしようがないんだけれども、本来五年間赤字の予算を組んでいて、毎年黒字だったらその経理部長、これだよね、少なくとも。大体民間でそんな……

第112回国会 逓信委員会 第4号(1988/03/30、14期、日本社会党・護憲共同)

○大森昭君 大先輩のお二方がもう質問されておられますから、ダブらない範囲でやりたいと思うんですが、会長、さっきの一万五千人体制、最終的にはよく労使で話し合ってということで、結論はいいんですが、どうもその前に御答弁された方は、順調に進んでいますとか、それから一万五千人にこだわらずにもっとできれば人を減らしてもいいんだというようなニュアンスに私は聞こえたんですが、私が今さら言うまでもないんでありますが、事業の運営というのはやっぱり人が大事でありまして、私がNHK予算で一番気に食わないところが、この何名減らすとか賃金が幾らですという、これが一番私の気に入らないところなんですよ。  NHK予算に反対し……

第112回国会 逓信委員会 第5号(1988/03/31、14期、日本社会党・護憲共同)

○大森昭君 私は、ただいま承認すべきものと決定いたしました放送法第三十七条第二項の規定に基づき、承認を求めるの件に対し、自由民主党、日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議、民社党・国民連合及びサラリーマン新党・参議院の会各派共同提案による附帯決議案を提出いたします。  案文を朗読いたします。    放送法第三十七条第二項の規定に基づき、承認を求めるの件に対する附帯決議(案)   政府並びに日本放送協会は、次の各項の実施に努めるべきである。  一、放送の不偏不党と放送による表現の自由を確保するとともに、放送の社会的影響の重大性を深く認識し、国民の放送に対する信頼を一層高めるよう努力すること。  ……

第112回国会 逓信委員会 第6号(1988/04/12、14期、日本社会党・護憲共同)

○大森昭君 官房長、非常に今の答弁歯切れがよかったんだけれども、僕が前から言っているように、今なぜそういうふうな変化を来しているのかというのは、従来から営業を中心にして事業を運営するということなるがゆえにですよね。ですから今、法律の見直しだけじゃなくて、郵政省が長い間やってきた人事制度の問題についても、任用制度の問題についても、あるいは訓練制度の問題についても、すべての問題について今官房長が言うような歯切れのいいことをやっぱり言ってもらわないとね。この前私が質問したときは、何だかわかったようなわからぬような答弁していて、法律の問題になってきたら非常に歯切れがよくて、外す方ばかり歯切れがいいんじ……

第112回国会 逓信委員会 第7号(1988/04/19、14期、日本社会党・護憲共同)

○大森昭君 私は、ただいま可決されました通信・放送衛星機構法の一部を改正する法律案に対し、自由民主党、日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議、日本共産党及び民社党・国民連合各派共同提案による附帯決議案を提出いたします。  案文を朗読いたします。    通信・放送衛星機構法の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案)   政府は本法の施行に当たり、次の各項の実施に努めるべきである。  一、本格的な衛星放送に向けて、ハイビジョン実用化に対する助成措置など積極的な施策を推進し、放送サービスの向上による国民福祉の増進に資すること。  一、通信衛星、放送衛星については、信頼性と安定性を高めるため、その技……

第112回国会 逓信委員会 第8号(1988/04/21、14期、日本社会党・護憲共同)

○大森昭君 放送法は、我が国唯一の言論立法でありますから、いろいろ問題がたくさんあって苦労したと思うんですが、特に国民生活に深いかかわりを持っているものですから、今度提案された法の見直しについては十二分に国民の意思を吸収したと思うんでありますが、さっき民放連の話もありましたけれども、同業というよりかもむしろ主婦連だとかPTAの全国協議会だとか、そういう方々がどういう意見を持っていたか、ちょっとお聞きしたいんですが……。
【次の発言】 私どももいろいろ議論したわけでありますが、午前中の及川委員の発言じゃありませんが、問題はたくさんあるんですけれども、しかし、全部、あらゆる問題が改正されりゃいいわ……

第112回国会 逓信委員会 第9号(1988/04/26、14期、日本社会党・護憲共同)

○大森昭君 私は、ただいま可決されました放送法及び電波法の一部を改正する法律案に対し、自由民主党、日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議、民社党・国民連合及びサラリーマン新党・参議院の会各派共同提案による附帯決議案を提出いたします。  案文を朗読いたします。    放送法及び電波法の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案)   政府は本法の施行に当たり、次の各項の実施に努めるべきである。  一、放送法の施行に当たっては、放送の果たす社会的・文化的役割、国民生活への影響など、その重要性にかんがみ、国民の意向の反映に努めるとともに、放送事業者の番組編集の自由を最大限尊重すること。  一、放送普及……

第112回国会 逓信委員会 第11号(1988/05/12、14期、日本社会党・護憲共同)

○大森昭君 まず最初に、今日の郵便の財政状況についてどうなっているか、質問したいのであります。  実は非常に不愉快なわけでありますが、三月の二十八日に当委員会で私が質問した際には明確な御返事がないのにもかかわらず、一カ月もたたないうちに日経、朝日等のマスコミを通じまして、当面黒字になるというようなことが発表されておるんですが、こういうことなら国会軽視も甚だしいと同時に、むしろこういう法案を出して、責任ある経営を目指して法律の改正をしたいなんというのは、正直申し上げて、ちゃんちゃらおかしいということになりますので、一体今日における財政見通しについてはどうなっているのか、初めにひとつ回答してもらい……


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第114回国会(1988/12/30〜1989/06/22)

第114回国会 逓信委員会 第2号(1989/03/23、14期、日本社会党・護憲共同)

○大森昭君 それでは、九州を報告いたします。  私は、守住、山中、平野各委員とともに、去る一月二十六日から二十八日の三日間、大分、熊本両県において、九州地方の逓信関係業務の実情調査を行いました。  以下、調査の概要を報告いたします。  まず、郵政事業について申し上げます。  申すまでもなく、近年、郵政事業を取り巻く環境は、他の通信・物流メディアとの競合・代替関係が年々強まってきているほか、非課税貯蓄制度の廃止、小口預貯金金利の自由化の動きに代表されるように激しく、かつ急速に変化しております。  当管内においても、郵便事業、為替貯金事業、保険・年金事業とも民間との熾烈な競争関係にあり、昭和六十二……

第114回国会 逓信委員会 第3号(1989/03/28、14期、日本社会党・護憲共同)

○大森昭君 いろいろな問題がたくさんあるんですが、時間がありませんからちょっと私が一番危倶することについて質問したいのであります。というのは、財政基盤が弱いので幾つかの問題が出てくるわけですね。財政基盤がしっかりしていると、いろいろ議論がありましても割合いいんですがね。  そこで、これは郵政大臣の意見書、毎回これを読ましていただいているんですが、NHKの自律性を保たにゃいかぬから余り郵政大臣がいろんなことを言うのもよくなかろうという気持ちもわかるんですが、そうかといって適当に意見言っとけばいいというわけでもないだろうと思うんです。  そうすると、郵政大臣が意見を言った場合に、次の年また意見を付……

第114回国会 逓信委員会 第4号(1989/06/16、14期、日本社会党・護憲共同)

○大森昭君 大臣が初めてだからおめでとうを言わなくちゃいけないわけなんだけれども、御案内のように百十四国会は異常な国会でありまして、世論を挙げてもうやめて解散でもしたらどうですかと、こういうお話もあるんだけれども、我が党には大臣をやった人がいないものですから、閣議なんかでいろいろ議論をするんだと思う、まあしないのかもわからないんだけれども、郵政大臣になられて、答えたくなかったら答えなくてもいいですから、今のような状況での感想はどうですか、郵政大臣に就任して。
【次の発言】 それで、衆議院は予算は単独でやっちゃったし、参議院の方も自然成立で逓信委員会も予算の委嘱審査も何もやっていないんで、大臣の……

第114回国会 逓信委員会 第5号(1989/06/20、14期、日本社会党・護憲共同)

○大森昭君 我が党の方針でありますが、金融自由化対策資金の運用、これは賛成で、郵便貯金法の一部を改正する法律案も賛成で、郵便為替法及び郵便振替法の一部を改正する法律案、これは中身はいいんですけれども、消費税含みでありますから我が党は反対であります。  そこで、さっき大蔵省に及川委員の方から質問して、その答弁を聞いておったんですが、民間と郵貯はバランスをとっているという話をしきりに大蔵省は言っているわけで、これは郵政省も大変だと思うんですが、全然バランスなんかとれていないんですよ、正直言うと。あらゆる面で非常に郵便貯金というのは不利な状態に置かれているわけです。別に民間金融機関がどっちでもいいと……

第114回国会 逓信委員会 第6号(1989/06/22、14期、日本社会党・護憲共同)

○大森昭君 私は、ただいま可決されました放送法及び電波法の一部を改正する法律案に対し、自由民主党、日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議、民社党・国民連合、サラリーマン新党・参議院の会及び二院クラブ・革新共闘各派共同提案による附帯決議案を提出いたします。  案文を朗読いたします。     放送法及び電波法の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案)   政府は本法の施行に当たり、次の各項の実施に努めるべきである。  一、通信衛星を利用して放送を行う委託放送事業者の認定に当たっては、マス・メディア集中排除原則に配意しつつ、公正かつ公平に行われるようにするとともに、委託放送事業者の放送番組編集の自……


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データ更新日:2022/12/18

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