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唐橋東 衆議院議員
「本会議発言」(全期間)

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唐橋東衆議院議員の在職時の本会議発言に関してまとめています。下記リンクから各項目に飛べます。

■発言統計  ■発言時役職  ■発言一覧


本会議発言統計(衆議院)

在籍期
発言
文字数
議会役職
政府役職



2回
14448文字

 (うち議会役職
0回
0文字

 (うち政府役職
0回
0文字



衆議院在籍時通算
2回
14448文字

 (うち議会役職
0回
0文字

 (うち政府役職
0回
0文字

※「議会役職」は議長、副議長など国会の役職、「政府役職」は大臣などの内閣、政府関係の役職が記録に付されていた場合を集計しています。


本会議発言時役職(衆議院)

 在職時に衆議院本会議での議会役職、政府役職の立場からの発言なし。

本会議発言一覧(衆議院)

31期(1967/01/29〜)

第58回国会 衆議院本会議 第26号(1968/04/19、31期、日本社会党)

○唐橋東君 私は、日本社会党を代表して、ただいま提案されました教育公務員特例法の一部を改正する法律案に対し、佐藤総理並びに関係閣僚、人事院総裁に質問をいたします。  具体的な質問事項に入る前に、この法案制定のねらいは何かを見ますと、全く自民党政府の教育支配、政治権力の教育介入以外の何ものでもないと断言せざるを得ないのでございます。(拍手)  申し上げるまでもなく、教職員は、明治憲法下においては、天皇の官公吏として官吏服務紀律のもとで、超国家主義教育の実践者とし、聖職として無定量の勤務を要請され、実行してまいりました。現憲法が制定され、初めて教師も人権を守られ、近代的な労働法下で勤務条件としての……

第61回国会 衆議院本会議 第67号(1969/07/27、31期、日本社会党)

○唐橋東君 私は、日本社会党及び公明党を代表して、ただいま議題となりました文教委員長大坪保雄君の解任決議案の趣旨弁明をいたしたいと思います。(拍手)  まず、解任決議案を朗読いたします。     文教委員長大坪保雄君解任決議案  本院は、文教委員長大坪保雄君を解任する。  右決議する。       理 由  文教委員長大坪保雄君は、当日議長より強行採決をせざるよう強く要請されておりながら、本会議の開会中ひそかに抜け出し、文教委員長席に着き、本会議終了直後の強行採決にそなえていた。この行為は、国会役員として懲罰にあたいする行為である。  さらに、公平であるべき委員長の職責に違反し、政府与党の意の……


※このページのデータは国会会議録検索システムで公開されている情報を元に作成しています。

データ更新日:2020/11/02

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