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葉山峻 衆議院議員
「本会議発言」(全期間)

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葉山峻衆議院議員の在職時の本会議発言に関してまとめています。下記リンクから各項目に飛べます。

■発言統計  ■発言時役職  ■発言一覧


本会議発言統計(衆議院)

在籍期
発言
文字数
議会役職
政府役職



2回
6402文字

 (うち議会役職
0回
0文字

 (うち政府役職
0回
0文字

0回
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 (うち議会役職
0回
0文字

 (うち政府役職
0回
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衆議院在籍時通算
2回
6402文字

 (うち議会役職
0回
0文字

 (うち政府役職
0回
0文字

※「議会役職」は議長、副議長など国会の役職、「政府役職」は大臣などの内閣、政府関係の役職が記録に付されていた場合を集計しています。


本会議発言時役職(衆議院)

 在職時に衆議院本会議での議会役職、政府役職の立場からの発言なし。

本会議発言一覧(衆議院)

41期(1996/10/20〜)

第140回国会 衆議院本会議 第8号(1997/02/18、41期、自由民主党)

○葉山峻君 民主党を代表いたしまして、地方分権及び地方財政計画、地方税法改正案、地方交付税法改正案に関しまして、地方分権を推進する立場から、総理並びに関係大臣に簡潔にして幾つかの質問を申し上げます。  初めに、昨年十二月二十日に出された地方分権推進委員会第一次勧告を総理はどのように受けとめておられるかということであります。  これに先立つ昨年三月、地方分権推進委員会の中間報告が出されました。中間報告は、機関委任事務制度の全廃を明確に提言いたしました。隅々まで国が地方に指揮命令を出せる中央集権的な制度であるこの機関委任事務を廃止することは、地方分権を目指す地方の行政や市町村長らの長い間の悲願であ……

第145回国会 衆議院本会議 第22号(1999/04/13、41期、民主党)

○葉山峻君 民主党を代表いたしまして、衆議院に提出された住民基本台帳法の一部を改正する法律案について質問をいたします。  政府提出の住民基本台帳法の一部改正案は、住民基本台帳ネットワークシステム導入のための法改正であります。  住民基本台帳ネットワークシステムとは、住民基本台帳を基礎にして、全国民に漏れなく十けたの住民票コードという名の統一番号をつけ、氏名、住所、性別、生年月日の四情報とともにコンピュターに入力して、それを、新たに設置する全国オンラインセンターに専用回線で結んで管理しようとするものであります。同時に、IC仕様のカードを発行して、個々人に持たせ、身分証明書として利用する計画でもあ……


※このページのデータは国会会議録検索システムで公開されている情報を元に作成しています。

データ更新日:2020/11/02

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2020年10月新刊