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平智之 衆議院議員
「本会議発言」(全期間)

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平智之衆議院議員の在職時の本会議発言に関してまとめています。下記リンクから各項目に飛べます。

■発言統計  ■発言時役職  ■発言一覧


本会議発言統計(衆議院)

在籍期
発言
文字数
議会役職
政府役職



2回
4828文字

 (うち議会役職
0回
0文字

 (うち政府役職
0回
0文字



衆議院在籍時通算
2回
4828文字

 (うち議会役職
0回
0文字

 (うち政府役職
0回
0文字

※「議会役職」は議長、副議長など国会の役職、「政府役職」は大臣などの内閣、政府関係の役職が記録に付されていた場合を集計しています。


本会議発言時役職(衆議院)

 在職時に衆議院本会議での議会役職、政府役職の立場からの発言なし。

本会議発言一覧(衆議院)

45期(2009/08/30〜)

第177回国会 衆議院本会議 第32号(2011/07/14、45期、民主党・無所属クラブ)

○平智之君 民主党の平智之です。  私は、民主党・無所属クラブを代表して、ただいま議題となりました電気事業者による再生可能エネルギー電気の調達に関する特別措置法案及び電気事業法及びガス事業法の一部を改正する法律案について質問をいたします。(拍手)  まず、エネルギー政策の今後についてであります。  現行のエネルギー基本計画では、二〇二〇年までに再生可能エネルギーを一〇%、そして、原子力を含むゼロエミッション電源の比率を、二〇二〇年までに五〇%以上、三〇年までに七〇%を目指すとしております。  しかしながら、新たな原発の増設は極めて困難な状況であり、現行のエネルギー基本計画は、実質的に抜本的な見……

第181回国会 衆議院本会議 第5号(2012/11/15、45期、みんなの党)

○平智之君 私は、みんなの党を代表して、特例公債法案に反対の立場で討論いたします。(拍手)  特例公債法案の成立がおくれることで国民に大きな支障が生じることは、異論の余地もありません。各種地方公共団体等の一時借入金六千三百億円と金利負担七千五百万円は、看過できるものではありません。  みんなの党も、こうした支障が地方に生じることは決して許されることではなく、一刻も早い予算の執行が必要であると考えております。  しかしながら、一昨日十三日に確認された民自公三党合意に基づく特例公債法案修正案には、賛成することができません。この三党合意は、重大な問題をはらんでいるからです。  周知のとおり、赤字公債……


※このページのデータは国会会議録検索システムで公開されている情報を元に作成しています。

データ更新日:2020/11/02

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