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野田国義 衆議院議員
「本会議発言」(全期間)

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野田国義衆議院議員の在職時の本会議発言に関してまとめています。下記リンクから各項目に飛べます。

■発言統計  ■発言時役職  ■発言一覧


本会議発言統計(衆議院)

在籍期
発言
文字数
議会役職
政府役職



1回
1373文字

 (うち議会役職
0回
0文字

 (うち政府役職
0回
0文字



衆議院在籍時通算
1回
1373文字

 (うち議会役職
0回
0文字

 (うち政府役職
0回
0文字

※「議会役職」は議長、副議長など国会の役職、「政府役職」は大臣などの内閣、政府関係の役職が記録に付されていた場合を集計しています。


本会議発言時役職(衆議院)

 在職時に衆議院本会議での議会役職、政府役職の立場からの発言なし。

本会議発言一覧(衆議院)

45期(2009/08/30〜)

第174回国会 衆議院本会議 第32号(2010/05/27、45期、民主党・無所属クラブ)

○野田国義君 民主党の野田国義です。  私は、民主党・無所属クラブを代表して、ただいま議題となりました政府提出の放送法等の一部を改正する法律案、高度テレビジョン放送施設整備促進臨時措置法の一部を改正する法律案について、賛成の立場から討論をさせていただきます。(拍手)  今回の放送法等の改正は、実に六十年ぶりの法体系の見直しを行うものであります。近年の放送や情報通信技術の急速な発展により、通信と放送の融合が進展してきた現実を踏まえ、今日の技術や市場に合った法体系に見直しをいたしております。  以下、二法案の主なすぐれた点について具体的に申し上げます。  第一に、放送関連の四法を一体化し、有線テレ……


※このページのデータは国会会議録検索システムで公開されている情報を元に作成しています。

データ更新日:2021/09/21

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