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木下智彦 衆議院議員
「本会議発言」(全期間)

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木下智彦衆議院議員の在職時の本会議での質疑や答弁などの発言についてまとめています。発言回数、発言文字数、発言時の役職、立場、各発言の冒頭部分の内容の一覧が掲載されています。
 委員会や各種会議での発言等については委員会統計発言一覧のページを参照してください。
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■発言統計  ■発言時役職  ■発言一覧


本会議発言統計(衆議院)

在籍期
発言
文字数
議会役職
政府役職



3回
11646文字

 (うち議会役職
0回
0文字

 (うち政府役職
0回
0文字

5回
8772文字

 (うち議会役職
0回
0文字

 (うち政府役職
0回
0文字



衆議院在籍時通算
8回
20418文字

 (うち議会役職
0回
0文字

 (うち政府役職
0回
0文字

※「議会役職」は議長、副議長など国会の役職、「政府役職」は大臣などの内閣、政府関係の役職が記録に付されていた場合を集計しています。


本会議発言時役職(衆議院)

 在職時に衆議院本会議での議会役職、政府役職の立場からの発言なし。

本会議発言一覧(衆議院)

46期(2012/12/16〜)

第183回国会 衆議院本会議 第25号(2013/05/17、46期、日本維新の会)

○木下智彦君 日本維新の会、木下智彦です。  私は、日本維新の会を代表して、消費税の円滑かつ適正な転嫁の確保のための消費税の転嫁を阻害する行為の是正等に関する特別措置法案及びその修正案に反対の立場で討論を行います。(拍手)  まず、我々日本維新の会は、公正な競争に基づいた経済活動が経済自体の健全な発展につながるとの理念に基づいており、ビジネスシーンにおけるアイデアあふれる商行為までも否定する可能性の高い本法案に反対いたします。  本法案は、経済産業委員会において合計して約十八時間の審議がされましたが、審議を重ねれば重ねるほど、法案自体の欠陥が浮き彫りになってきました。  本法案八条の「消費税の……

第185回国会 衆議院本会議 第5号(2013/10/29、46期、日本維新の会)

○木下智彦君 日本維新の会、木下智彦です。  私は、日本維新の会を代表して、政府提出の産業競争力強化法案について質問いたします。(拍手)  まず初めに、先ほどの質疑にもありましたが、本法案にかかわる質疑が行われる本日の本会議に総理が御出席いただけていないことは、非常に残念であります。  我々日本維新の会は、いわゆる維新八策の中で、「首相が年に百日は海外に行ける国会運営」とうたうとおり、真の国益に資するため、総理が外交日程を確保することについては異論はありません。  しかしながら、総理みずからが本臨時国会を成長戦略実現国会と言われている中、成長戦略のかなめとなるであろう本法案の趣旨説明、質疑に御……

第186回国会 衆議院本会議 第17号(2014/04/11、46期、日本維新の会)

○木下智彦君 日本維新の会、木下智彦です。  私は、日本維新の会を代表して、ただいま議題に上がりました政府提出の電気事業法等の一部を改正する法律案について質問を行います。(拍手)  まず初めに、本日閣議決定された第四次エネルギー基本計画について一言申し上げます。  今回の電気事業法等の一部を改正する法律案を審議する上で、政府が震災後のエネルギー政策を再構築するための指針とするとうたうこのエネルギー基本計画の内容を十分に踏まえた議論が展開されることは、必要不可欠です。  当初、昨年末には閣議決定がなされると言われていたエネルギー基本計画は、年を越し、二月に行われた東京都知事選の時期での閣議決定は……


47期(2014/12/14〜)

第190回国会 衆議院本会議 第12号(2016/02/18、47期、おおさか維新の会)

○木下智彦君 真のおおさか維新、おおさか維新の会の木下智彦です。  私は、おおさか維新の会を代表いたしまして、ただいま議題となりました本法案につき質問させていただきます。(拍手)  我々おおさか維新の会は、東京一極集中の是正と多極分散型の国家の実現を本気で目指しております。そのため、党本部を東京以外の都市に置き、地方自治体の首長が代表を務め、地方分権を本気で実現する覚悟を示すため、党名におおさかの文字を冠しております。  我々が目指す地方の自立のため、税源と権限の地方への大幅な移譲が不可欠です。このため、安定財源として消費税を地方財源とし、社会保障や教育に関する事務を地方に移譲するとともに、地……

第190回国会 衆議院本会議 第19号(2016/03/24、47期、おおさか維新の会)

○木下智彦君 おおさか維新の会、木下智彦です。  ただいま議題となりました本法案について質問します。(拍手)  我が党は、原子力発電については、福島第一原発事故の教訓をしっかりと踏まえることが再稼働の条件であると訴えてきました。具体的には、原発再稼働責任法案に示したルールを整備すべきであり、それができないのであれば再稼働すべきではないと考えています。  そのような立場から、以下の質問をさせていただきます。  この法案は、我が国の核燃料サイクルの推進のために、必要となる資金を確実に確保することを目的としています。したがって、この法案について問われるべきは、まず、核燃料サイクル自体の正当性でありま……

第192回国会 衆議院本会議 第7号(2016/10/28、47期、日本維新の会)

○木下智彦君 日本維新の会、木下智彦です。  私は、我が党を代表して、ただいま議題となりました本件について質問いたします。(拍手)  我が党は、TPP協定のような、安全保障上も経済上も我が国に大きなメリットをもたらす協定は積極的に推進すべきと考えております。  そして、京都議定書やパリ協定については、地球環境を守るための責務を当然果たしつつ、我が国の経済成長と環境保護の両立を図るため、一定の現実的な対応も必要と考えます。  以上のような立場から、質問させていただきます。  今世紀後半には温室効果ガスの排出を実質ゼロにするという本協定の長期的目標は、高い理想です。しかしながら、この目標のために各……

第193回国会 衆議院本会議 第19号(2017/04/14、47期、日本維新の会)

○木下智彦君 日本維新の会、木下智彦です。  私は、我が党を代表して、ただいま議題となりました原子力の平和的利用における協力のための日本国政府とインド共和国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件につき質問いたします。(拍手)  我が党は、原子力政策については、安定的な代替エネルギーの開発、発展とともに、電力、エネルギーの競争市場の確立により原発依存度を下げていくのが現実的と考えており、一方、原発再稼働のためには、最終処分場の問題のクリアとともに、原発事故の際の国、事業者、自治体などの責任の明確化が必要と考え、その法案も提出しております。海外との原子力協定については、こうした考え方に加え……

第193回国会 衆議院本会議 第31号(2017/06/02、47期、日本維新の会)

○木下智彦君 日本維新の会、木下智彦です。  ただいま議題となりました刑法の一部を改正する法律案について質問いたします。(拍手)  我が党は、政治理念として、自立する個人、自立する地域、自立する国家の実現を掲げており、個人がお互いに自立した存在として尊重し合い、お互いの人格を尊厳あるものとして認め合う社会が必要であると認識しております。  本法案が抑止しようとする性犯罪は、人間の尊厳を無視し、個人の自己決定権をじゅうりんし、被害者の心身に深い傷を負わせるものであります。さきに述べた理念からいって、性犯罪は最も忌まわしい犯罪の一つであり、社会からの根絶を目指すべきものであると考えております。  ……


※このページのデータは国会会議録検索システムで公開されている情報を元に作成しています。

データ更新日:2021/09/25

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