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阿部司 衆議院議員
「本会議発言」(全期間)

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阿部司衆議院議員の在職時の本会議での質問や答弁などの発言回数・文字数、発言時の役職、立場、各発言冒頭の一覧を掲載しています。委員会や各種会議での発言等については委員会統計発言一覧のページを参照してください。

ページ更新日:2026/01/28
データ入手日:2026/01/27

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■発言統計  ■発言時役職  ■発言一覧


本会議発言統計(衆議院)

総合

在籍期
 
発言
順位
文字数
順位
 

発言数
4回
79位
発言文字数
13761文字
59位

発言数
1回
67位
発言文字数
3334文字
102位


衆議院在籍時通算
発言数
5回
1518位
発言文字数
17095文字
1209位

※「発言」は発言が記録された本会議の数、「文字数」は発言として記録された文字の総数を示しています。


役職別

在籍期
議会役職
発言回数 発言文字数 順位
政府役職
非役職

議会
0回
0文字
-
政府
0回
0文字
-
非役職
4回
13761文字
39位

議会
0回
0文字
-
政府
0回
0文字
-
非役職
1回
3334文字
85位


通算
議会
0回
0文字
-
政府
0回
0文字
-
非役職
5回
17095文字
1047位

※「議会役職」は議長、副議長など国会の役職、「政府役職」は大臣などの内閣、政府関係の役職が記録に付されていた場合を集計し、「非役職」は議会役職、政府役職いずれでもない場合を集計しています。


本会議発言時役職(衆議院)

 在職時に衆議院本会議での議会役職、政府役職の立場からの発言記録なし。

本会議発言一覧(衆議院)

49期(2021/10/31〜)

第208回国会 衆議院本会議 第30号(2022/05/27、49期、日本維新の会)

○阿部司君 日本維新の会、阿部司です。  会派を代表して、令和四年度一般会計補正予算案及び同特別会計補正予算案に反対の立場から討論をいたします。(拍手)  今回提案された補正予算案は、特例公債を財源として、総額二兆七千九億円の予備費を積み立てるものです。このうち、一兆五千二百億円を四月に支出した予備費の補填に、さらに、一兆一千七百億円余りを原油価格高騰対策に充てるというものですが、以下の点から、賛成することはできません。  まず第一に、財政の例外措置である予備費を安直に巨額な規模で確保することは、財政民主主義の観点から不適切であり、財政ガバナンスを損なうものであります。  そして第二に、既に総……

第211回国会 衆議院本会議 第8号(2023/03/07、49期、日本維新の会)

○阿部司君 日本維新の会、阿部司です。  私は、党を代表して、新型インフルエンザ等対策特別措置法及び内閣法の一部を改正する法律案について、総理並びに関係閣僚に質問いたします。(拍手)  三年を超えた新型コロナウイルスへの危機対応も、大きな転換点に入りました。五月八日には、新型コロナウイルスの感染症法上の位置づけが、危険度の高い二類相当から、季節性インフルエンザと同じ五類に引き下げられます。  本当に暗く長いトンネルでした。とはいえ、まだ完全には抜け出せるわけではありません。何より重要なのは、これから先の体制を遺漏なく構築することであります。  三年余りのコロナ禍では、行政が医療体制の拡充を呼び……

第212回国会 衆議院本会議 第6号(2023/11/14、49期、日本維新の会)

○阿部司君 日本維新の会、阿部司です。  会派を代表しまして、ただいま議題となりました一般職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案、特別職の職員の給与に関する法律及び二千二十五年日本国際博覧会政府代表の設置に関する臨時措置法の一部を改正する法律案に反対の立場から討論をいたします。(拍手)  この一般職の給与法案は、単に、公務員の給与を上げる、下げるということだけを規定しているものではありません。だからこそ、我が党は一貫して、公務員制度を抜本的に改革し、能力、実力主義にのっとり、めり張りの利いた人事制度を導入すべきと主張しております。従来の日本型の雇用慣行である終身雇用と年功序列の微修……

第213回国会 衆議院本会議 第25号(2024/05/07、49期、日本維新の会・教育無償化を実現する会)

○阿部司君 日本維新の会、阿部司です。  教育無償化を実現する会との統一会派を代表して、ただいま議題となりました地方自治法の一部を改正する法律案について質問いたします。(拍手)  新型コロナウイルス感染症の流行によって初めて緊急事態宣言が発出されてから今まで、四年余りの月日が流れてまいりました。この危機において、デジタル化の推進、地域コミュニティーとの連携強化、そして国と地方の分権の在り方に至るまで、日本の地方制度が抱える様々な課題が問い直されてきた、こんな四年間だったと思います。  本改正案は、第三十三次地方制度調査会による議論を基に、これらの課題に対応するものであると理解をしております。今……


50期(2024/10/27〜)

第217回国会 衆議院本会議 第13号(2025/03/31、50期、日本維新の会)

○阿部司君 日本維新の会、阿部司です。(拍手)  本日は、議題に沿って、令和七年度一般会計予算案回付案について質問いたしますが、その前に、国民の関心が高い政治と金の問題について触れざるを得ません。  衆議院で予算が通過した直後に発覚した商品券問題は、国民の政治不信を更に高めるものでした。  総理は、商品券を渡したことについて、政治活動ではないと説明されておりますが、この説明には疑問を持たざるを得ません。政治活動か否かは、主観的判断ではなく、客観的な基準で判断されるべきではないでしょうか。自民党総裁という政治的地位にある方が、党所属の国会議員へ金銭的価値のあるものを提供する行為が政治活動でないと……


※このページのデータは国会会議録検索システムで公開されている情報を元に作成しています。

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