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樽井良和 衆議院議員
「委員会発言一覧」(全期間)

樽井良和[衆]活動記録 : トップ選挙結果本会議発言委員会統計/発言一覧 | 質問主意書

このページでは樽井良和衆議院議員が委員会や各種会議で行った質問や答弁などの発言の冒頭部分と会議録本文へのリンクを一覧化しています。樽井良和 衆議院議員「委員会統計」(全期間)には委員会および各種会議の活動状況の集計結果を示しています。


委員会発言一覧(衆議院)

43期(2003/11/09〜)

第159回国会 経済産業委員会 第5号(2004/03/19、43期、民主党・無所属クラブ)

○樽井委員 民主党の樽井良和です。  昼のちょっと眠たい時間になりますので、ちょっと私の自分で起業したりあるいは経営したりした生々しい経験から、実際に国の金融機関を利用した経験でありますとか、そういった中で感じたこと、こういったことも中心に、この中小企業金融公庫法の改正について、この中で御質問をさせていただきます。  無担保、そして第三者の保証人なし、これは本当にすばらしいことであります。実際に自分が経営していて思ったのは、例えばお金を借りに行ったときに、これでは保証人が要ると。それで、親が、ちょうど四十ぐらいが大体社長の年齢ですから、それは退職しているんですね。親も、要するに退職しているから……

第159回国会 経済産業委員会 第6号(2004/03/31、43期、民主党・無所属クラブ)

○樽井委員 民主党の樽井良和です。  春の陽気、桜も満開、そしてまた景気もだんだんと明るい兆しが見えてきたという、本当にちょっと明るい兆しが見えてきた中ですが、やはり中小企業、殊に小企業、零細企業、先ほども委員が言っていましたが、商店街あるいは地方の景気のことになりますと、まだまだ、何となく雰囲気はするんですけれども、それを実感できるところにはいっていない。ちょうど、ウナギでいいますと、ずっと何となくにおいはするんだけれどもまだかば焼きを食わせてもらっていないというのが現状のところだと思います。早く地方そして細部にまでちゃんとウナギを食わせて活力をつけていく、こういったことが大事だと思います。……

第159回国会 経済産業委員会 第10号(2004/04/14、43期、民主党・無所属クラブ)

○樽井委員 民主党の樽井良和です。  きょうは、特定商取引法、そして商品取引所法の改正案について主に質問させていただきます。  実は、これは双方ともに他人事ではなくて、非常に身近な問題だと思っております。駅に立って演説している間にも、あからさまに、ちょっとイカサマくさいキャッチセールスのアンケート取りをしていたり、あるいは、突然私のところにも女の子から電話がかかってきて、何か当たりましたというような、そんな話があったり、先ほどの計屋議員と同じように、会社の方には、こういった先物取引やりませんかという勧誘の電話が、まるで同窓生のような口ぶりでどんどんかかってきたりするというのが今の現状であります……

第159回国会 経済産業委員会 第13号(2004/04/28、43期、民主党・無所属クラブ)

○樽井委員 民主党の樽井良和です。  けさ方より同僚議員からいろいろ指摘があったと思うんですが、年金の支払いに関してはプライバシーだからというような発言もありましたけれども、議員というのは、そもそも、国民一人一人を株主として選ばれた一つの株式会社みたいなものであります。そういったことにおいては資産公開等もきちんとやっていますので、年金の方を払ったかどうか、これぐらいのことはきちんと国民に説明する義務があると私は思っております。  まして、大臣が二十一年忘れたというようなことでありますと、うっかり八兵衛じゃないんですから、二十一年忘れていましたというような発言をしますと、国民の方は、だったら私た……

第159回国会 経済産業委員会 第17号(2004/05/28、43期、民主党・無所属クラブ)

○樽井委員 民主党の樽井良和です。  同僚の高山議員によって今質問なされましたけれども、普通の会社でいいますと、例えば一億円ぐらいの補助金をペーパーだけで出してしまうというようなことは常識はずれであります。そういったことをやるということ、こういったことは改善していただきたいと私からも強く願います。  そして、今回の行政改革関連三法案ということですが、時間がちょっと十五分ぐらいになりましたので、通告している質問を半分ぐらいに削らせていただいたり簡素化させていただきますが、民間委託そして公務員型から非公務員型へ改革することによって、行政の効率あるいは安全性そして職員の処遇、こういったことに今後どう……

第159回国会 総務委員会 第8号(2004/03/16、43期、民主党・無所属クラブ)

○樽井委員 民主党の樽井良和です。  大出議員に続いて、四百五十一万七千三十九人、およそ国民の二十五人に一人の情報が漏えいした、これはまさに、本当に史上最悪の顧客流出事件であります。このヤフーBB恐喝未遂事件について質問させていただきます。  先ほどからいろいろな質問が出ておりますが、それとはちょっと違う角度になりますが、このヤフーBBの顧客データを入手して、そして親会社のソフトバンクから三十億円の金をだまし取ろうとした犯人、このうちの三人に二人、湯浅輝昭容疑者、そして竹岡誠治容疑者は創価学会の会員だった、そしてそれぞれ地区の幹部であったというような報道がなされておりますが、これは真実なんでし……

第161回国会 法務委員会 第4号(2004/11/05、43期、民主党・無所属クラブ)

○樽井委員 民主党の樽井良和です。  参考人の皆様方、朝から貴重な意見を本当にありがとうございます。そして、たび重なる今までの検討会の中で御尽力をいただいたこと、心より敬意をあらわします。本当にありがとうございます。  私、せんだって、代表質問の方でADRの方を質問したんですけれども、まず、一つ実感として感じるのが、ADRというものが認知されていないということなんですね。言葉も含めてのことなんですが、例えば後援会でADRの質問をすると言うと、だれもADRというものを知らない。さらに、国会でいろいろな審議があっても、後ろの方から議員が何のことを言っているのかわからないからやじができない、そういう……

第161回国会 法務委員会 第8号(2004/11/16、43期、民主党・無所属クラブ)

○樽井委員 民主党の樽井良和です。同僚議員に続き、刑法等の一部を改正する法律案についての質問をいたします。  私、きのう、地元の堺にあります大阪刑務所に岡田克也代表と一緒に視察に行ってまいりました。そういった経緯も踏まえて質問させていただきますとともに、ちょっと順序の方、通告していたものと前後することもあると思いますが、その点も踏まえてよろしくお願いします。  まず、刑務所を視察して、実際にデータとしてあるんですが、三年未満の受刑者、これが実に四四%を占めている。それで、全受刑者の平均が大体三年三カ月だ。そして、そういった中で実際はもう過剰になっておりまして、収容率一〇九%になっていまして、そ……

第161回国会 法務委員会 第10号(2004/11/19、43期、民主党・無所属クラブ)

○樽井委員 民主党の樽井良和です。  短い昼休みだったので、温和な質問に変えていこうと思っております。大臣も肩の力を抜いて、消化不良にならない程度に質問いたしますので、どうぞ思ったとおりのことを答えていただけたらと思います。  大体、今、知価社会といいますか情報化社会になりまして、今回の動産担保というのは非常に評価できるところなんですが、そういった社会の中では次元が一つ上がったと思うんですね。今まで二次元の経済といいますか、空間の中に存在する、二次元の中にあるもの、つまり不動産であるとか自動車であるとか、明らかに空間の中にあるものが売れて、空間の中にあるものをもらう、そういう経済であったんです……

第161回国会 法務委員会 第11号(2004/11/24、43期、民主党・無所属クラブ)

○樽井委員 民主党の樽井良和です。  まず、つかみに、私、議員になって一年たつんですが、今までこうしてずっと質疑をしてきましたけれども、例えばこの質疑が、どんな斬新なことを言っても、これが法律に反映されていったというようなことは経験ありません。実際に、野党議員、ちょっとひがんでいるわけじゃないんですけれども、私たちが、採決直前に例えば質問をされる議員もいらっしゃるわけです。そんな中で、何か斬新な意見をそこで初めて言ったからといって、法律の中に入るということがまずない、そういうことが実際問題あると思います。  私、経営者だったので、すごく、むだなことが大嫌いなんですね。いろいろな議員が一生懸命い……

第162回国会 国土交通委員会 第6号(2005/03/30、43期、民主党・無所属クラブ)

○樽井委員 樽井良和です。  同僚議員の和田議員に引き続きまして、民間事業者の能力を活用した市街地の整備を推進するための都市再生特別措置法等の一部を改正する法律案について、質問なり提言なりさせていただきます。  この法案をつくる経緯なんですが、提出の経緯の中には、「都市は、二十一世紀の我が国の活力の源泉であることから、再生を図ることによりその魅力と国際競争力を高める必要がある。」そして「地域再生に資する新たな取組」の欄では、「国土交通省においては、国際競争力のある観光地づくり、地域産業の再生、魅力的な景観形成に関する施策等地域再生に資する取組を推進することとしている。」こうあります。  実際に……

第162回国会 国土交通委員会 第11号(2005/04/19、43期、民主党・無所属クラブ)

○樽井委員 民主党の樽井良和です。  通訳案内業法及び外国人観光旅客の来訪地域の多様化の促進による国際観光の振興に関する法律の一部を改正する法律案、引き続き質問してまいります。  二〇一〇年までに訪日外国人の旅客を一千万人にする、こういった政府の目標を掲げているわけですけれども、一千万といいましても、これは二〇〇二年度のデータなんですが、スイスでもう一千万で何と十九位ですから、別にそれほど大した観光客の増加だというふうに思っておりません。むしろ、今までの方がそういったところに無関心過ぎたんじゃないかというふうに思います。  観光先進国でありますフランスでありますとか、イギリスやあるいはシンガポ……

第162回国会 国土交通委員会 第20号(2005/06/08、43期、民主党・無所属クラブ)

○樽井委員 民主党の樽井良和です。  同僚議員に続きまして、国土形成計画法案の質問をさせていただきます。  それに先立ちまして、けさ中川議員がおっしゃっていましたが、近鉄とJRを例に出しましたように、距離は違うんだけれども時間と料金が同じようにセッティングしてある。これをよく考えますと、普通に、例えば出張に行くとか知らない場所に行くときに、最近パソコンとか携帯なんかで検索すれば出てくるんですよね、どういう経路で行けばいいかということ。そういった中で大体設定されているのは、優先順位でいえば料金と時間である。こんな中で、料金が例えば十円高いとかあるいは一分遅く着くとか、これは商売する上では物すごい……

第162回国会 国土交通委員会 第25号(2005/07/08、43期、民主党・無所属クラブ)

○樽井委員 民主党の樽井良和です。  同僚議員に続きまして、流通業務の総合化及び効率化の促進に関する法律案について質問をいたします。  冒頭、今、長安議員からもありましたように、関空の連絡橋、私、ああいうものは、例えば中の店とかも全然売り上げが上がらなくてつぶれておりますが、例えば、五千円ぐらい買い物したらただになる券がもらえるとか、あるいは特定の業者は特定業者ETCみたいなものをつけておれば仕事であればただで入れるとか、それは高速道路全般にかかわることですけれども、それぐらいの差別化、あるいは大阪がせこいと思われないためにも、あんな曜日によって五百円安くなるようなシステムよりも、きちんとした……

第162回国会 法務委員会 第5号(2005/03/15、43期、民主党・無所属クラブ)

○樽井委員 民主党の樽井良和です。  きょうは、参考人の皆さん、本当に朝からありがとうございました。私で最後でありますので、もう一頑張りよろしくお願いいたします。  まず、土地、個人資産といたしましても企業といたしましても、不動産というのは非常に大きな意味を持っておりまして、その筆界をきちんと確定するということは大事なことであります。むしろ、今まできっちりと確定できていなかったという方が私の方は驚きなんですが、ちょっと時間がありませんので質問に入らせていただきます。  まず、日弁連の清水参考人にお伺いしたいんですが、日弁連の方は当初の法務省案である新たな土地境界確定制度の創設案に対しましては反……

第162回国会 法務委員会 第6号(2005/03/22、43期、民主党・無所属クラブ)

○樽井委員 民主党の樽井良和です。  遅くまで御苦労さまです。不動産登記法等の一部を改正する法律案について、きょう最後の質問になりますので、もう一頑張りよろしくお願いします。  不動産というのが大体二億七千万日本にあると言われているんですが、私は残念ながら一つしか持っていないと言おうと思っていたんですが、先ほどの津川さん、加藤さんが一つも持っていないということでしたので、その辺はやめておこうと思います。  これだけ筆界に対して今まで未定のところとか、あるいはいいかげんなところというのがたくさんあるんだというのを私は調べまして初めて実感いたしまして、例えばしたたかな先祖が銀座あたりにくいを打ちま……

第162回国会 法務委員会 第8号(2005/03/30、43期、民主党・無所属クラブ)

○樽井委員 民主党の樽井良和です。休憩を挟んでの委員会にわざわざまた駆けつけていただきまして、本当にありがとうございます。  きょうは、死因究明プロジェクトというのをやっておりまして、司法解剖の件についてお伺いいたします。  日本では解剖率というのが極めて低い。欧米ですと、不明の死体というのは大体一〇%から五〇%解剖して調べるということなんですが、我が国の場合、これが四%ぐらいだ。そういった中で、死因が不明の死体は解剖されずにほとんど、変死体なのですが火葬されてしまっている。そんな中で、いろいろな殺人事件がやみに葬られている可能性というのが多々あるのではないかというような話がありますので、この……

第162回国会 法務委員会 第11号(2005/04/08、43期、民主党・無所属クラブ)

○樽井委員 民主党の樽井良和です。  同僚議員に続きまして、刑事施設及び受刑者の処遇等に関する法律案について、引き続き質問をしてまいります。  せんだっての刑務施設の視察には公務のため出席できなかったんですが、現在に至るまで、地元堺の大阪刑務所、川越少年刑務所、あるいは奈良少年刑務所、三つ視察してまいりました。大体同じような感じに見えました。刑務官の方が順序よく説明して回っていただいて、それで受刑者の方が普通に作業なさっている。そんな形で、とりわけ受刑者の方から意見を聞くということがありませんで、実際に、山本譲司さん、さっき同僚の小林委員も言いましたけれども、「獄窓記」を書かれた方の実体験を伺……

第162回国会 法務委員会 第13号(2005/04/19、43期、民主党・無所属クラブ)

○樽井委員 民主党の樽井良和です。  引き続き会社法案について、自分の経験等も交えながら質問させていただきたいと思います。  まず、大臣にお伺いします。  株式会社、有限会社の識別で、これがなくなるということなんですが、私たち、ふだん、例えばパーティーに行ったりして名刺をいただく。そうしたら、株式会社何とか、有限会社何とか、そういうのを見て、失礼だけれども、ある程度その会社の規模であるとかあるいはどういったレベルなのかということを、名刺のデザインなんかもありますが、そういった名前においても洞察している部分があると思うんですね。そういった部分が、今度の基準によって全部が株式会社ということになりま……

第162回国会 法務委員会 第23号(2005/06/14、43期、民主党・無所属クラブ)

○樽井委員 民主党の樽井良和です。  引き続き、刑法等の一部を改正する法律案、人身取引について質問いたします。  まず、ちょっと大臣に、その取り組みなり法改正の意気込みなり、そういったことを最初にお伺いしたいと思います。  今回の法律改正もそうなんですが、共謀罪なり、あるいは今まで見てきた中で、最近どんどんと法律を改正しようという上がってくる流れの中で、どうも、国際法を批准するとか、あるいは国連やアメリカがこういうふうに言っているからこういうふうに改正しようというような流れが見受けられると私は思います。  これは、実際に問題点があるんですから、自分の国をみずから正していかないといけないという姿……


各種会議発言一覧(衆議院)

43期(2003/11/09〜)

第159回国会 予算委員会第七分科会 第1号(2004/03/01、43期、民主党・無所属クラブ)

○樽井分科員 民主党の樽井良和です。初めての質問ですが、次世代議員らしい質問をさせていただければと思います。  景気は着実に回復基調にあると月例経済報告の中でもありますが、雇用情勢としては依然と厳しい状態であります。そんな中で、小泉総理、施政方針演説の中では、ITを実感できる社会にするんだということを言明しております。このIT、いわゆる情報通信技術革命、これはいわゆる電子商取引でありますとか、あるいはインターネットで情報を得られたりして非常に世の中を便利にしていく、改善していく部分があるんですが、同時に、ホワイトカラーを中心にして人がだんだん要らなくなってくる、そういった側面も持っております。……

第159回国会 予算委員会第八分科会 第1号(2004/03/01、43期、民主党・無所属クラブ)

○樽井分科員 民主党の樽井良和です。  きょうは、初めてなんですが、なるべく斬新な次世代議員としての質問をさせていただけたらと思います。  月例経済報告では、現在景気は着実に回復しているんだと言明されていますが、それはいわゆる企業という経済組織体だけの話でありまして、まだまだ地方であるとか個人個人、例えば、きのうタクシーに乗りますと、どういうことでこれが回復していると言っているんだというようなお怒りの声が聞こえるぐらい暗い状態であります。  実際に、暗いときというのは、人間というのは光を見たいんです。光を見るから観光なんです。きょうは、小泉総理は施政方針演説で、観光立国を積極的に推進します、こ……

第162回国会 予算委員会第七分科会 第1号(2005/02/25、43期、民主党・無所属クラブ)

○樽井分科員 民主党の樽井良和です。  私は、エンターテインメント、いわゆるコンテンツ、あるいはまたそこから二次的、三次的に派生してくるキャラクターグッズでありますとか、そういったことが今後経済の発展には大いに活躍する部門であるというふうに考えておりまして、きょうはまたその辺に特化した質問をさせていただきます。  まず、大体我が国の国際競争力をはかる上で、ちょっとこれは二〇〇一年のデータなんですが、我が国のコンテンツの海外収支を見ますと、輸出が合計で二千八百九十八億円、輸入が千九百九十七億円。そして、アジア諸国と日米のレコード市場の規模と海賊版率というデータを見ますと、驚くべきことに、中国の市……

第162回国会 予算委員会第二分科会 第1号(2005/02/25、43期、民主党・無所属クラブ)

○樽井分科員 民主党の樽井良和です。  きょうは、テレビと同じぐらい皆さん見ていらっしゃると思うんですけれども、インターネットについて、またその管理体系についてちょっと質問をさせていただきたいと思っております。  今、国民の生活やあるいは企業の経済活動に、完全なインフラとしてインターネットが利用されているわけです。普通の通信販売とかそういったところは言うに及ばないんですが、実際に、例えば株の取引ですと、日本証券業協会が半年ごとに取りまとめているものですと、例えば去年、平成十六年四月から九月まで、この上半期だけで六十五兆六千八百八十億円、これだけインターネットで取引されているわけです。  そして……


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データ更新日:2021/09/17

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