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樽井良和 衆議院議員
「質問主意書」(全期間)

樽井良和[衆]活動記録 : トップ選挙結果本会議発言委員会統計発言一覧 | 質問主意書

このページでは、樽井良和衆議院議員が提出した質問主意書に関する情報をまとめています。質問主意書の提出数、質問主意書の件名、質問と政府からの答弁の冒頭部分を一覧にしています。質問と答弁については衆議院ウェブサイトの本文に飛ぶことができます。


質問主意書提出本数(衆議院)

在籍期提出数


43期(2003/11/09〜)1本


衆議院在籍時通算1本



質問主意書・政府答弁書一覧(衆議院)

43期(2003/11/09〜)

政府が保有する重要情報の管理体制に関する質問主意書

第162回国会 衆議院 質問主意書 第82号(2005/06/13提出、43期、民主党・無所属クラブ)
質問内容
我が国の首都東京は、政治、経済、文化等の中枢機能が集中する超過密都市であるが、明日訪れても不思議ではない東京直下型大地震やテロ及び核の脅威に常にさらされている状況である。
一方、危機管理体制については未だ十分であるとは言えず、阪神・淡路大震災や新潟県中越地震、福岡県西方沖地震等の大災害が続発する中で、東海沖地震が発生する可能性も極めて高くなっており、国民が平和で安心して暮らせるための危機管理体制…
答弁内容
一について
政府においては、「e―Japan重点計画」(平成十三年三月二十九日高度情報通信ネットワーク社会推進戦略本部決定)に基づき行政の事務・事業の情報化を推進している。
各府省等共通でペーパレス化(電子化)を実施すべきこととされた政府部内の「連絡・通知」等五十七事務についての電子化が着実に進展していることは把握しているが、お尋ねの政府が「所有する情報」のすべてについての電子化の進ちょく状況…

※このページのデータは衆議院ウェブサイトで公開されている情報を元に作成しています。

データ更新日:2022/02/23

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