山崎平八郎 衆議院議員
33期国会発言一覧

山崎平八郎[衆]在籍期 : 32期-|33期|-34期-35期-36期-37期-38期
山崎平八郎[衆]活動記録 : トップ選挙結果本会議発言委員会統計発言一覧質問主意書

このページでは山崎平八郎衆議院議員の33期(1972/12/10〜)における国会発言(質問、答弁等)をまとめています。国会活動の統計や役職、質問主意書の数や内容は33期国会活動統計で確認できます。

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本会議発言一覧(衆議院33期)

山崎平八郎[衆]本会議発言(全期間)
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第71回国会(1972/12/22〜1973/09/27)

第71回国会 衆議院本会議 第26号(1973/04/13、33期、自由民主党)

○山崎平八郎君 私は、ただいま御説明のありました昭和四十七年度農業の動向に関する年次報告及び昭和四十八年度において講じようとする農業施策につきまして、自由民主党を代表して、内閣総理大臣並びに農林大臣に対して質問をいたしたいと存じます。(拍手)  まず、農林大臣の御説明のとおり、四十七年度の農業白書においては、農業を取り巻く諸情勢はますますきびしく、わが国経済の持続的な高度成長の過程で生じた過密過疎、公害の深刻化、土地、水など有限な国土資源の利用をめぐる競合の激化、あるいは地価高騰など、さまざまのひずみが、農業及び農村の発展にとって大きな障害となっているという、重大な問題提起をいたしております。……


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第72回国会(1973/12/01〜1974/06/03)

第72回国会 衆議院本会議 第25号(1974/04/11、33期、自由民主党)

○山崎平八郎君 ただいま議題となりました保安林整備臨時措置法の一部を改正する法律案につきまして、農林水産委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。  本案は、保安林の有する公益的機能の維持増進をはかるため、保安林整備臨時措置法の有効期間を十年延長しようとするものであります。  委員会におきましては、四月三日農林大臣から提案理由の説明を聴取し、四月十日質疑を終了、直ちに採決いたしましたところ、本案は全会一致をもって原案のとおり可決すべきものと議決した次第であります。  なお、本案に対し、附帯決議を付することに決しました。  以上、御報告申し上げます。(拍手)

山崎平八郎[衆]本会議発言(全期間)
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委員会発言一覧(衆議院33期)

山崎平八郎[衆]委員会統計発言一覧(全期間)
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第71回国会(1972/12/22〜1973/09/27)

第71回国会 石炭対策特別委員会 第1号(1972/12/26、33期、自由民主党)

○山崎(平)委員 この際、動議を提出いたします。  委員長の互選は、投票によらないで、田代文久君を委員長に推薦いたしたいと思います。何とぞ各位の御賛成をお願いいたします。
【次の発言】 この際、動議を提出いたします。  理事は、その数を八名とし、委員長において指名せられんことを望みます。

第71回国会 石炭対策特別委員会 第5号(1973/03/29、33期、自由民主党)

○山崎(平)委員 去る三月十六日及び十七日にわたって行なわれました三井砂川炭鉱災害現地調査の概要を御報告申し上げます。  日程は、三月十六日十七時四十分羽田発にて空路札幌に向かい、同夜は札幌市内に一泊、翌十七日早朝より現地砂川鉱業所におもむき、札幌通商産業局、札幌鉱山保安監督局より説明を聴取した後、会社側、労働組合、職員組合及び地元上砂川町当局よりそれぞれ説明並びに、要望等を承ってまいりました。  参加委員は、田代委員長はじめ塚田庄平君、松尾信人君、稲富稜人君と私の五名でありまして、そのほか多田光雄君、三枝三郎君が現地参加されました。  次に、災害の概要について報告申し上げます。  災害の発生……

第71回国会 農林水産委員会 第8号(1973/03/23、33期、自由民主党)【議会役職】

○山崎(平)委員長代理 米内山義一郎君。
【次の発言】 次に、湯山勇君。
【次の発言】 次に、中川利三郎君。

第71回国会 農林水産委員会 第9号(1973/03/27、33期、自由民主党)

○山崎(平)委員 私は、自由民主党、日本社会党、日本共産党・革新共同、公明党及び民社党の五党を代表して、ただいま議決されました漁港法第十七条第三項の規定に基づき、漁港整備計画の変更について承認を求めるの件に対しまして、附帯決議を付すべしとの動議を提出いたします。  まず案文を朗読いたします。   漁港法第十七条第三項の規定に基づき、漁港整備計画の変更について承認を求めるの件に対する附帯決議(案)  水産業の基盤である漁港の整備拡充を図り、漁業の振興に資するため、政府は、左記事項の実現に遺憾なきを期すべきである。        記  一 漁港修築事業、改修事業および局部改良事業を含めたいわゆる第……

第71回国会 農林水産委員会 第10号(1973/03/28、33期、自由民主党)【議会役職】

○山崎(平)委員長代理 次に、諫山博君。
【次の発言】 次に、瀬野栄次郎君

第71回国会 農林水産委員会 第13号(1973/04/04、33期、自由民主党)【議会役職】

○山崎(平)委員長代理 午後一時三十分より再開することとし、暫時休憩いたします。    午後零時二十五分休憩

第71回国会 農林水産委員会 第14号(1973/04/05、33期、自由民主党)【議会役職】

○山崎(平)委員長代理 次に、瀬野栄次郎君。

第71回国会 農林水産委員会 第15号(1973/04/12、33期、自由民主党)【議会役職】

○山崎(平)委員長代理 次に、瀬野栄次郎君。

第71回国会 農林水産委員会 第17号(1973/04/18、33期、自由民主党)【議会役職】

○山崎(平)委員長代理 この際、午後一時三十分より再開することとし、暫時休憩いたします。    午後零時四十五分休憩

第71回国会 農林水産委員会 第18号(1973/04/19、33期、自由民主党)【議会役職】

○山崎(平)委員長代理 本会議散会後再開することとし、暫時休憩いたします。    午後零時五十四分休憩

第71回国会 農林水産委員会 第19号(1973/04/24、33期、自由民主党)【議会役職】

○山崎(平)委員長代理 本会議散会後再開することとし、暫時休憩いたします。    午後零時五十二分休憩

第71回国会 農林水産委員会 第21号(1973/04/26、33期、自由民主党)【議会役職】

○山崎(平)委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。  質疑を続行いたします。湯山勇君。
【次の発言】 次に、瀬野栄次郎君。

第71回国会 農林水産委員会 第22号(1973/05/08、33期、自由民主党)【議会役職】

○山崎(平)委員長代理 次に、津川武一君。
【次の発言】 後刻理事会にはかって検討さしていただきます。
【次の発言】 この際、参考人出席要求に関する件についておはかりいたします。  すなわち、本日審査中の両案につきまして、明九日、水曜日、農林中央金庫理事長片柳真吉君を参考人として出席を求め、その意見を聴取いたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。  次回は明九日、水曜日、午前十時理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。    午後五時三分散会

第71回国会 農林水産委員会 第24号(1973/05/10、33期、自由民主党)【議会役職】

○山崎(平)委員長代理 この際、暫時休憩いたします。    午後一時二十一分休憩

第71回国会 農林水産委員会 第25号(1973/05/30、33期、自由民主党)【議会役職】

○山崎(平)委員長代理 次に、中川利三郎君。
【次の発言】 この際、参考人出席要求に関する件についておはかりいたします。  すなわち、本日審査中の開拓融資保証法の廃止に関する法律案につきまして、参考人の出席を求め、その意見を聴取することにいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。  なお、参考人の人選、出席日時及びその手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。  次回は明三十一、日、木曜日、午前十時理事会、午前十時三十分委員会を開……

第71回国会 農林水産委員会 第28号(1973/06/06、33期、自由民主党)【議会役職】

○山崎(平)委員長代理 午後一時四十五分再開することとし、暫時休憩いたします。    午後一時十一分休憩
【次の発言】 次に、中川利三郎君。

第71回国会 農林水産委員会 第29号(1973/06/07、33期、自由民主党)【議会役職】

○山崎委員長代理 以上で参考人からの御意見の開陳は終わりました。
【次の発言】 参考人並びに政府当局に対する質疑の申し出がありますので、順次これを許します。角屋堅次郎君。
【次の発言】 通産は、石油しかきておりません。
【次の発言】 承知しました。
【次の発言】 次に、諫山博君。
【次の発言】 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。   午後五時五十三分散会

第71回国会 農林水産委員会 第30号(1973/06/12、33期、自由民主党)【議会役職】

○山崎(平)委員長代理 次に、湯山勇君。

第71回国会 農林水産委員会 第31号(1973/06/13、33期、自由民主党)【議会役職】

○山崎(平)委員長代理 この際、午後二時再開することとし、暫時休憩いたします。    午後零時三十分休憩

第71回国会 農林水産委員会 第32号(1973/06/14、33期、自由民主党)【議会役職】

○山崎(平)委員長代理 次に、中川利三郎君。

第71回国会 農林水産委員会 第33号(1973/06/19、33期、自由民主党)【議会役職】

○山崎(平)委員長代理 この際、連合審査会開会の申し入れに関する件についておはかりいたします。  すなわち、社会労働委員会においてただいま審査中の内閣提出の厚生年金保険法等の一部を改正する法律案、八木一男君外十六名提出の国民年金法、厚生年金保険法等の一部を改正する法律案、及び八木一男君外十六名提出の国民年金等の積立金の運用に関する法律案の各案について、連合審査会開会の申し入れを行ないたいと存じますが、御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よってさよう決しました。  なお、連合審査会開会の日時等は、社会労働委員長と協議の上、追って公報をもってお知らせすることといたします。

第71回国会 農林水産委員会 第35号(1973/06/21、33期、自由民主党)【議会役職】

○山崎(平)委員長代理 次に、柴田健治君。
【次の発言】 次に、瀬野栄次郎君。
【次の発言】 次に、米内山義一郎君。

第71回国会 農林水産委員会 第36号(1973/06/26、33期、自由民主党)【議会役職】

○山崎(平)委員長代理 次に、比嘉参考人にお願いいたします。
【次の発言】 以上で参考人からの御意見の開陳は終わりました。
【次の発言】 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。柴田健治君。

第71回国会 農林水産委員会 第37号(1973/06/27、33期、自由民主党)【議会役職】

○山崎(平)委員長代理 次に竹内猛君。
【次の発言】 この際、午後二時再開することとし、暫時休憩いたします。     午後零時五十六分休憩

第71回国会 農林水産委員会 第39号(1973/07/03、33期、自由民主党)【議会役職】

○山崎(平)委員長代理 次に、瀬野栄次郎君。
【次の発言】 次回は明四日、水曜日、午前十一時三十分理事会、午後一時委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。     午後一時五十七分散会

第71回国会 農林水産委員会 第41号(1973/07/05、33期、自由民主党)【議会役職】

○山崎(平)委員長代理 次に、中川利三郎君。  速記をとめてください。
【次の発言】 速記を始めてください。  出席の政府説明員に申し上げます。今後出席要求時間には必ず出席されるよう厳重に注意を申し上げます。  中川利三郎君。
【次の発言】 承知しました。
【次の発言】 次に、山原健二郎君。
【次の発言】 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。     午後五時二十二分散会

第71回国会 農林水産委員会 第42号(1973/07/10、33期、自由民主党)【議会役職】

○山崎(平)委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。  質疑を続行いたします。中川利三郎君。
【次の発言】 次に、諫山博君。
【次の発言】 次に、瀬野栄次郎君。

第71回国会 農林水産委員会 第43号(1973/07/11、33期、自由民主党)【議会役職】

○山崎(平)委員長代理 次に、柴田健治君。
【次の発言】 この際、午後一時十分再開することとし、暫時休憩いたします。    午後零時十六分休憩

第71回国会 農林水産委員会 第44号(1973/07/12、33期、自由民主党)

○山崎(平)委員 私は、自由民主党を代表して、農林漁業団体職員共済組合法等の一部を改正する法律案に対する修正案の趣旨を御説明申し上げます。  農林漁業団体職員共済組合制度における年金の最低保障額等については、従来から厚生年金保険法における同種の年金の額を基準として定めており、今回の政府案においても、政府提案の厚生年金保険法の改正にならい、年金の最低保障額等を引き上げることとしておりますが、先般厚生年金保険法等の一部を改正する法律案に対する修正が行なわれたことに伴い、この際、農林漁業団体職員共済組合制度における年金の最低保障額等についてもさらに引き上げを行なおうとするものであります。  修正の内……

第71回国会 農林水産委員会 第46号(1973/07/18、33期、自由民主党)【議会役職】

○山崎(平)委員長代理 この際、午後一時三十分再開することとし、暫時休憩いたします。    午後零時三十六分休憩

第71回国会 農林水産委員会 第47号(1973/07/19、33期、自由民主党)【議会役職】

○山崎(平)委員長代理 以上で参考人からの御意見の開陳は終わりました。
【次の発言】 引き続き質疑に入るのでありますが、宮脇参考人には、所用のため十一時五十分に退席いたしたいとの申し出がありますので、これを了承の上、質疑されるようお願いいたします。  質疑の申し出がありますので、順次これを許します。安田貴六君。
【次の発言】 次に、津川武一君。
【次の発言】 瀬野栄次郎君。
【次の発言】 次に、神田大作君。
【次の発言】 池田参考人に対する質疑はこれにて終了いたしました。  池田参考人には長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただきまして、委員会を代表して厚く御礼を申し上げます。どうもありがとう……

第71回国会 農林水産委員会 第48号(1973/08/28、33期、自由民主党)【議会役職】

○山崎(平)委員長代理 次に、瀬野栄次郎君。

第71回国会 農林水産委員会 第49号(1973/08/29、33期、自由民主党)【議会役職】

○山崎(平)委員長代理 関連して湯山勇君。
【次の発言】 この際、午後一時三十分再開することとし、暫時休憩いたします。     午後零時十九分休憩
【次の発言】 次に、神田大作君。
【次の発言】 次に、竹内猛君。

第71回国会 農林水産委員会 第50号(1973/08/30、33期、自由民主党)【議会役職】

○山崎(平)委員長代理 次に、津川武一君。

第71回国会 農林水産委員会 第53号(1973/09/13、33期、自由民主党)【議会役職】

○山崎(平)委員長代理 この際、午後一時に再開することとし、暫時休憩いたします。     午後零時十九分休憩
【次の発言】 次に、瀬野栄次郎君。
【次の発言】 この際、参考人出席要求に関する件についておはかりいたします。  農林水産業の振興に関する件、すなわち、飼料価格及び畜産経営問題等について、来たる十八日、火曜日、参考人の出席を求め、その意見を聴取することとし、参考人の人選等につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。  次回は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。     ……

第71回国会 農林水産委員会 第54号(1973/09/18、33期、自由民主党)【議会役職】

○山崎(平)委員長代理 次に、津川武一君。

第71回国会 農林水産委員会 第55号(1973/09/19、33期、自由民主党)【議会役職】

○山崎(平)委員長代理 この際、午後一時三十分再開することとし、暫時休憩いたします。     午後零時三十三分休憩
【次の発言】 次に、諫山博君。

第71回国会 農林水産委員会 第57号(1973/11/09、33期、自由民主党)【議会役職】

○山崎(平)委員長代理 次に、瀬野栄次郎君。
【次の発言】 関連して、神田大作君。
【次の発言】 次に、保岡興治君。
【次の発言】 次に、竹内猛君。
【次の発言】 次に、中川利三郎君。
【次の発言】 次に林孝矩君。


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第72回国会(1973/12/01〜1974/06/03)

第72回国会 石炭対策特別委員会 第1号(1973/12/01、33期、自由民主党)

○山崎(平)委員 この際、動議を提出いたします。  委員長の互選は、投票によらないで、田代文久君を委員長に推薦いたしたいと思います。何とぞ各位の御賛成をお願いいたします。
【次の発言】 この際、動議を提出いたします。  理事は、その数を八名とし、委員長において指名せられんことを望みます。

第72回国会 農林水産委員会 第2号(1973/12/11、33期、自由民主党)

○山崎(平)委員 福島、栃木及び群馬三県における森林の保全状況並びに森林組合の運営、その他林業の実情調査のため、私のほか六名の委員及び一名の現地参加委員をもって第一班を編成し、去る十一月十二日から十四日までの三日間にわたり現地の実情を調査してまいりましたので、その概要について御報告を申し上げます。  まず、簡単に調査の日程について申し上げます。  第一日目の十一月十二日は、福島県庁において、県副知事等当局から、県の農林業、なかんずく林業の概況、自然環境保全状況等の説明と、県及び県森林組合連合会の関係者から要望を聴取しました。引き続き、白河市を経て、東白川郡棚倉町に参り、目下建設中のゴルフ場棚倉……

第72回国会 農林水産委員会 第3号(1973/12/12、33期、自由民主党)【議会役職】

○山崎(平)委員長代理 承知しました。  次に、竹内猛君。
【次の発言】 次に、井上泉君。

第72回国会 農林水産委員会 第4号(1973/12/13、33期、自由民主党)【議会役職】

○山崎(平)委員長代理 この際、午後一時三十分に再開することとし、暫時休憩いたします。    午後零時四分休憩
【次の発言】 休憩前に引き続き、会議を開きます。  質疑を続行いたします。島田琢郎君。
【次の発言】 次に、山原健二郎君。
【次の発言】 次に、稲富稜人君。

第72回国会 農林水産委員会 第8号(1974/02/14、33期、自由民主党)【議会役職】

○山崎(平)委員長代理 次回は、明十五日金曜日、午前十時理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。    午後五時十三分散会

第72回国会 農林水産委員会 第10号(1974/02/19、33期、自由民主党)【議会役職】

○山崎(平)委員長代理 次に、安田貴六君。

第72回国会 農林水産委員会 第11号(1974/02/20、33期、自由民主党)【議会役職】

○山崎(平)委員長代理 これより会議を開きます。  委員長が所用のため、おくれますので、委員長の指名により、暫時私が委員長の職務を行ないます。御了承のほど、お願いいたします。  芳賀貢君外十名提出、国が行なう民有林野の分収造林に関する特別措置法案、及び内閣提出、森林法及び森林組合合併助成法の一部を改正する法律案の両案を議題とし、審査を進めます。  質疑の申し出がありますので、順次これを許します。津川武一君。

第72回国会 農林水産委員会 第12号(1974/02/21、33期、自由民主党)【議会役職】

○山崎(平)委員長代理 この際、午後一時再開することとし、暫時休憩いたします。    午後零時十四分休憩
【次の発言】 休憩前に引き続き会議を開きます。  質疑を続行いたします。島田琢郎君。
【次の発言】 次に、瀬野栄次郎君。

第72回国会 農林水産委員会 第13号(1974/02/26、33期、自由民主党)【議会役職】

○山崎(平)委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。  質疑を続行いたします。林孝矩君。
【次の発言】 次に米内山義一郎君。

第72回国会 農林水産委員会 第14号(1974/02/27、33期、自由民主党)【議会役職】

○山崎(平)委員長代理 この際、暫時休憩いたします。    午後零時十三分休憩

第72回国会 農林水産委員会 第15号(1974/02/28、33期、自由民主党)【議会役職】

○山崎(平)委員長代理 次に、米内山義一郎君。
【次の発言】 関連して、竹内猛君。

第72回国会 農林水産委員会 第17号(1974/03/06、33期、自由民主党)【議会役職】

○山崎(平)委員長代理 この際、午後一時三十分再開することとし、暫時休憩いたします。    午後零時二十八分休憩
【次の発言】 休憩前に引き続き会議を開きます。  質疑を続行いたします。島田琢郎君。

第72回国会 農林水産委員会 第18号(1974/03/07、33期、自由民主党)【議会役職】

○山崎(平)委員長代理 この際、午後一時三十分再開することとし、暫時休憩いたします。    午後零時三十分休憩
【次の発言】 休憩前に引き続き会議を開きます。  質疑を続行いたします。諫山博君。

第72回国会 農林水産委員会 第19号(1974/03/12、33期、自由民主党)【議会役職】

○山崎(平)委員長代理 次に、柴田健治君。

第72回国会 農林水産委員会 第20号(1974/03/13、33期、自由民主党)【議会役職】

○山崎(平)委員長代理 次に、津川武一君。
【次の発言】 次に、瀬野栄次郎君。

第72回国会 農林水産委員会 第21号(1974/03/14、33期、自由民主党)【議会役職】

○山崎(平)委員長代理 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。    午後四時四十一分散会

第72回国会 農林水産委員会 第23号(1974/03/20、33期、自由民主党)【議会役職】

○山崎(平)委員長代理 この際、午後一時より再開することとし、暫時休憩いたします。    午後零時七分休憩
【次の発言】 次に、稲富稜人君。

第72回国会 農林水産委員会 第24号(1974/03/26、33期、自由民主党)【議会役職】

○山崎(平)委員長代理 次に、高橋参考人にお願いいたします。

第72回国会 農林水産委員会 第26号(1974/03/28、33期、自由民主党)【議会役職】

○山崎(平)委員長代理 次に、今井勇君。
【次の発言】 次に中川利三郎君。
【次の発言】 次に、林孝矩君。
【次の発言】 次に、稲富稜人君。
【次の発言】 次に、芳賀貢君。
【次の発言】 あとは本会議散会後、再開後にしてください。
【次の発言】 この際、午後三時二十分より再開することとし、暫時休憩いたします。    午後一時十六分休憩

第72回国会 農林水産委員会 第27号(1974/04/02、33期、自由民主党)【議会役職】

○山崎(平)委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。  質疑を続行いたします。野坂浩賢君。

第72回国会 農林水産委員会 第28号(1974/04/03、33期、自由民主党)【議会役職】

○山崎(平)委員長代理 次に、角屋堅次郎君。

第72回国会 農林水産委員会 第29号(1974/04/04、33期、自由民主党)【議会役職】

○山崎(平)委員長代理 次に、美濃政市君。
【次の発言】 次に、小宮武喜君。

第72回国会 農林水産委員会 第30号(1974/04/09、33期、自由民主党)【議会役職】

○山崎(平)委員長代理 これより会議を開きます。  委員長が所用のためおくれますので、委員長の指名により、暫時私が委員長の職務を行ないますので、よろしくお願いいたします。  この際、連合審査会開会の申し入れに関する件についておはかりいたします。  すなわち、外務委員会においてただいま審査中の国際協力事業団法案について連合審査会開会の申し入れを行ないたいと存じますが、御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。  なお、連合審査会開会の日時等は、外務委員長と協議の上、追って公報をもってお知らせすることといたします。

第72回国会 農林水産委員会 第31号(1974/04/10、33期、自由民主党)【議会役職】

○山崎(平)委員長代理 次に、小沢貞孝君。

第72回国会 農林水産委員会 第32号(1974/04/23、33期、自由民主党)【議会役職】

○山崎(平)委員長代理 次に、野坂浩賢君。

第72回国会 農林水産委員会 第33号(1974/04/24、33期、自由民主党)【議会役職】

○山崎(平)委員長代理 この際、午後二時より再開することとし、暫時休憩いたします。    午後一時十三分休憩

第72回国会 農林水産委員会 第34号(1974/04/25、33期、自由民主党)【議会役職】

○山崎(平)委員長代理 休憩前に引き続き、会議を開きます。  質疑を続行いたします。柴田健治君。

第72回国会 農林水産委員会 第36号(1974/05/08、33期、自由民主党)【議会役職】

○山崎(平)委員長代理 次に、瀬野栄次郎君。
【次の発言】 これにて参考人に対する質疑は終了いたしました。  両参考人には、長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。  この際、午後一時より再開することとし、暫時休憩いたします。    午後零時十七分休憩

第72回国会 農林水産委員会 第37号(1974/05/09、33期、自由民主党)【議会役職】

○山崎(平)委員長代理 次に、美濃政市君。
【次の発言】 次に、野坂浩賢君。
【次の発言】 この際、午後二時二十分より再開することとし、暫時休憩いたします。    午後一時三十八分休憩
【次の発言】 承知しました。
【次の発言】 次に、諫山博君。
【次の発言】 次に小宮武喜君。
【次の発言】 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。    午後五時五十七分散会

第72回国会 農林水産委員会 第39号(1974/05/15、33期、自由民主党)【議会役職】

○山崎(平)委員長代理 次に、島田琢郎君。

第72回国会 農林水産委員会 第40号(1974/05/16、33期、自由民主党)【議会役職】

○山崎(平)委員長代理 次に、竹内猛君。
【次の発言】 この際、午後一時三十分より再開することとし、暫時休憩いたします。    午後零時三十九分休憩

第72回国会 農林水産委員会 第42号(1974/05/23、33期、自由民主党)【議会役職】

○山崎(平)委員長代理 これより会議を開きます。  委員長が所用のため、委員長の指定により、暫時私が委員長の職務を行ないますので、よろしくお願いいたします。  農林水産業の振興に関する件について調査を進めます。  この際、参考人出頭要求に関する件についておはかりいたします。  農林水産業の振興に関する件、すなわち塩水害による水田問題等について、本日、水資源開発公団理事川崎精一君を参考人として出席を求め、その意見を聴取いたしたいと思いますが、御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。
【次の発言】 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。今井勇君……


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第73回国会(1974/07/24〜1974/07/31)

第73回国会 農林水産委員会 第4号(1974/11/12、33期、自由民主党)【議会役職】

○山崎(平)委員長代理 以上で、派遣委員からの報告聴取は終わりました。
【次の発言】 この際、いも、でん粉及び甘味資源等に関する小委員長より発言を求められておりますので、これを許します。坂村吉正君。
【次の発言】 次に、てん菜糖買い入れ価格の決定について、政府から説明を聴取いたします。森食品流通局長。
【次の発言】 農林水産業の振興に関する件について、質疑の申し出がありますので、順次これを許します。米内山義一郎君。
【次の発言】 次に、今井勇君。
【次の発言】 次に、柴田健治君。
【次の発言】 次に、竹内猛君。
【次の発言】 次に、野坂浩賢君。

第73回国会 文教委員会 第3号(1974/11/25、33期、自由民主党)【政府役職】

○山崎説明員 私、このたびまことにはからずも文部政務次官を拝命いたしました山崎平八郎でございます。  この道にかけましては全くのしろうとでございまして、あわせて浅学非才、きょうはこの委員会に発言をお許しいただきまして、稻葉委員長をはじめ、委員各位に一言ごあいさつを申し上げたいと存ずる次第でございます。  文教の今後の政策につきましては、ただいま三原文部大臣から事こまかに所信の表明がございました。その一々に対しまして、私は政務次官の身分といたしまして、特に文部省行政部門との接点となりまして、懸命に相つとめたいと考えておりますが、どうぞ委員各位のいろいろの御叱正をはじめ御指導を賜わりつつ、この重責……


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第74回国会(1974/12/09〜1974/12/25)

第74回国会 地方行政委員会 第4号(1974/12/24、33期、自由民主党)【政府役職】

○山崎(平)政府委員 ただいまの御質疑に対しましてお答え申し上げますが、特に具体的例とされまして日教組の八鹿高校問題についての見解、これをもとにお話がございましたが、この件につきましては、その前文にもあらわれておりますように「更に時間をかけて究明する必要があるが、二度にわたる調査の結果を現段階で集約し、中間的に、その見解を」明らかにするということが表明されておりますが、文部省側といたしましても中間的な報告は受けておりますけれども、まだ実は最終的の詳細なる報告を受ける段階には至っておりません。しかしながら基本的にこの問題は、先般来文部大臣もいろいろ表明がございましたように、特に十一月の二十二日の……

第74回国会 文教委員会 第1号(1974/12/18、33期、自由民主党)【政府役職】

○山崎(平)政府委員 先月十五日に最初の文部政務次官の辞令をいただきまして、またわずか一月を出ずいたしまして去る十二日に再び同じ職につかしていただきました。たいへん浅学非才でございまして、特に先ほど委員長のおことばにもありましたように、皆さま方おのおの練達たんのうの士であられますので、特に御指導を賜わりたいと存じます。懸命にがんばりたいと存じますので、よろしくお願い申し上げます。(拍手)


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第75回国会(1974/12/27〜1975/07/04)

第75回国会 商工委員会 第12号(1975/03/28、33期、自由民主党)【政府役職】

○山崎(平)政府委員 ただいまの近江先生のマルチ商法に対する御質疑でございますが、特に私、実例につきましては初めて伺った次第でございますが、先ほどお示しのとおり、去る三月二十日、また二十六日に、サンケイ及び日経にこの記事が載りまして、私もいろいろ勉強さしていただいた次第でございますが、特にこの商法はネズミ講式に商品をからませた非常な詐欺行為であるわけでございますが、こういう詐欺行為の中に純真無垢な学生、生徒がやむなく引きずり込まれるということは、文教をあずかります文部省の立場として大変憂慮にたえない次第でございます。  そこで、かねて文部省といたしましては、先ほどからお話に出ます学生、生徒を見……

第75回国会 内閣委員会 第8号(1975/03/25、33期、自由民主党)【政府役職】

○山崎(平)政府委員 ただいま鬼木委員からの御質疑でございますが、大学の新卒者が、すでに昨年の七月採用試験を受けました者の中から千数百名、あるいは採用の取り消し、あるいはまた一時待機、こういう形で非常に憂慮さるべき事態が起きておりまして、そういう点からお考えになりましての先生の御質疑であろうと存じます。  実は一月ほど前でございますが、永井文部大臣が、経済団体の方々とフリートーキングの形でいろいろお話をしたことがございます。その話の後、私が伺いましたことは、全く意外にも採用側では、特に民間採用側では経済の見通しが立たないから秋までにならぬと来年何人採用していいかもわからない、そういう意味で先に……

第75回国会 物価問題等に関する特別委員会 第6号(1975/03/26、33期、自由民主党)【政府役職】

○山崎(平)政府委員 ただいまの石田先生の御質疑でございますが、ゴルフ場が公益法人として活動しておることは、本来の目的に反するのではないかというお話でございますが、実はただいま公益法人を名のっておりますゴルフ場を調べますと、大体戦前から昭和三十年代、非常に古い時代に経過的にそのような事実がございまして、その際設立されたものに限りましてそのようなことがあるわけでございます。大体同好会的な気持ちで発足して、営利を目的としないという趣旨で発足されたものでございます。それ以外のものは、その後設立されましたので、すべて株式会社等の営利法人によって運営されておる事情がございます。  それで、公益法人が運営……

第75回国会 文教委員会 第1号(1975/02/07、33期、自由民主党)【政府役職】

○山崎(平)政府委員 昭和五十年度文部省所管予算につきまして、その概要を御説明申し上げます。  まず、文部省所管の一般会計予算額は二兆四千三十五億九千八百九十九万円、国立学校特別会計の予算額は七千二百三十九億九千四百三十万円でありまして、その純計額は二兆五千六百六十四億七百八十一万円となっております。  この純計額を昭和四十九年度の当初予算額と比較いたしますと、六千六百九十八億三千三百九十三万円の増額となり、その増加率は、三五・三%(一般会計予算額の増加率は、三五・五%)となっております。  以下、昭和五十年度予算において取り上げました主要な事項について御説明申し上げます。  第一は、初等中等……

第75回国会 文教委員会 第2号(1975/02/21、33期、自由民主党)【政府役職】

○山崎(平)政府委員 お答え申し上げます。  御指摘の問題を含めまして、小中高等学校の教育上の諸問題を教育内容の面から改善を図りますために、文部省といたしましては一昨年十一月、教育課程審議会に、小中高等学校の教育課程の改善について諮問いたしております。現在鋭意検討を願っているところでございます。  今回の諮問は、児童生徒の人間としての調和のとれた育成を目指し、国家及び社会の形成者として心身ともに健全な国民としての資質を養うため、三つの観点からの検討を願っておるわけでございます。  その一つには、高等学校教育の普及に伴う教育内容のあり方、二つには、小中高等学校を通じた調和と統一のある教育内容のあ……

第75回国会 文教委員会 第3号(1975/02/26、33期、自由民主党)【政府役職】

○山崎(平)政府委員 ただいまの木島先生の御質疑でございますが、大臣代理として大会に出席したということは事実無根でございます。これはずいぶん省内で検討いたしまして、実はそのすぐ前でございますが、一月の末に岡山で全国の教研集会がございまして、大臣に、出られなければメッセージをという御要請がございましたが、ついに出席もできませんでしたし、メッセージも出しておりません。そういう直後でございましたので、一方の方にはお断わりをし、一方の方にはまあ代理を出すといったようなことは非常に問題があるので、これは政務次官として出席するというはつきりした態度で出たわけでございます。そのことは大臣からもお許しをいただ……


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第77回国会(1975/12/27〜1976/05/24)

第77回国会 農林水産委員会 第4号(1976/03/04、33期、自由民主党)【議会役職】

○山崎(平)委員長代理 次に、美濃政市君。
【次の発言】 この際、午後一時四十分より再開することとし、暫時休憩いたします。     午後零時四十四分休憩

第77回国会 農林水産委員会 第5号(1976/03/29、33期、自由民主党)

○山崎(平)委員 私は、自由民主党、日本社会党、日本共産党・革新共同、公明党及び民社党の五党を代表して、畜産物の価格等に関する決議案の趣旨を御説明申し上げます。  まず、案文を朗読いたします。    畜産物の価格等に関する件(案)   わが国畜産業は、近年の飼料価格等の高騰及び畜産物価格の低迷により未曾有の打撃を蒙つたところであり、今日に至るもその経営は依然として不安定な状況におかれている。   よつて政府は、昭和五十一年度の畜産物政策価格の決定等に当たつては、左記事項に留意し、畜産業の安定的発展の諸施策充実に万遺憾なきを期すべきである。      記  一 加工原料乳保証価格については、……

第77回国会 農林水産委員会 第9号(1976/05/12、33期、自由民主党)【議会役職】

○山崎(平)委員長代理 次に、津川武一君。
【次の発言】 次に、美濃政市君。

第77回国会 農林水産委員会 第12号(1976/05/19、33期、自由民主党)【議会役職】

○山崎(平)委員長代理 次に、井上泉君。
【次の発言】 次に、津川武一君。
【次の発言】 次に、瀬野栄次郎君。
【次の発言】 資料の点、承知しました。
【次の発言】 では、続きまして稲富稜人君。

第77回国会 農林水産委員会 第14号(1976/06/22、33期、自由民主党)【議会役職】

○山崎(平)委員長代理 次に、津川武一君。

第77回国会 農林水産委員会 第15号(1976/07/07、33期、自由民主党)【議会役職】

○山崎(平)委員長代理 次に、中川利三郎君。
【次の発言】 次に、瀬野栄次郎君。

第77回国会 農林水産委員会 第16号(1976/08/10、33期、自由民主党)

○山崎(平)委員 委員派遣第二班の調査結果の概要を御報告申し上げます。  本班は、去る七月十九日から七月二十二日までの四日間にわたり、自由民主党片岡清一君、日本社会党井上泉君、馬場昇君、日本共産党・革新共同諫山博君、公明党林孝矩君、民社党稲富稜人君並びに私の都合七人をもちまして、熊本県、宮崎県及び鹿児島県における農林水産業に関する実情、特に民有林の当面する諸問題といたしまして、人工林の間伐促進、チェンソーの使用に起因する振動障害の防止、林業構造の改善、マツクイムシの防除等のほか、水産業に関しまして遠洋及び沿岸漁業等、それぞれの実情を中心に調査をしてまいった次第であります。  まず、調査日程につ……


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第78回国会(1976/09/16〜1976/11/04)

第78回国会 災害対策特別委員会 第3号(1976/09/30、33期、自由民主党)【政府役職】

○山崎(平)政府委員 先ほど来国土、建設両政務次官からもごあいさつがございましたが、私も同様新任でございますので、委員各位のお引き回しをお願いいたします。  ただいまの松本委員の採択基準の問題でございますが、建設省同様農林省も、現地の実情に即しまして、今回の特殊災害にかんがみ、特に入念なそごのない方法をとってまいりたいと思いますので、よろしくお願いいたします。
【次の発言】 ただいまの御説明の建設省とほぼ同様でありますけれども、元来、災害復旧事業は原形で復旧することを原則といたしておりますが、それだけでは不適当な場合には実態に応じた復旧を実施することとしておりまして、特に被害の激甚なものについ……

第78回国会 農林水産委員会 第1号(1976/09/30、33期、自由民主党)【政府役職】

○山崎(平)政府委員 私、このたびはからずも農林政務次官を拝命いたしました。  当委員会の委員の皆様とは長年御一緒に懸命に審議に加わらしていただいた一人でございます。特に、ただいまごあいさつのございました大石大臣の身を張っての今後の緊急課題を初め、基本問題に対する、農政に対する御施策に対しまして、補佐の役目を十分務めてまいりたいと思いますので、何とぞ御叱正を賜りながらひとつよろしくお願い申し上げる次第でございます。ありがとうございました。(拍手)


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各種会議発言一覧(衆議院33期)

山崎平八郎[衆]委員会統計発言一覧(全期間)
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第71回国会(1972/12/22〜1973/09/27)

第71回国会 予算委員会第四分科会 第2号(1973/03/03、33期、自由民主党)【議会役職】

○山崎(平)主査代理 次に、田中武夫君。
【次の発言】 次に、坂井弘一君。
【次の発言】 次に、福岡義登君。
【次の発言】 次回は、来たる五日月曜日、午前十時より開会いたしまして、引き続き通商産業省所管について質疑を行なうこととし、本日はこれにて散会いたします。    午後六時六分散会

第71回国会 予算委員会第四分科会 第3号(1973/03/05、33期、自由民主党)【議会役職】

○山崎(平)主査代理 次に、谷口善太郎君。
【次の発言】 休憩前に引き続き会議を開きます。  質疑を続行いたします。神門至馬夫君。
【次の発言】 次は、米内山義一郎君。
【次の発言】 次に、渡辺三郎君。
【次の発言】 次に、塚本三郎君。

第71回国会 予算委員会第四分科会 第4号(1973/03/06、33期、自由民主党)【議会役職】

○山崎(平)主査代理 以上をもちまして、経済企画庁所管についての説明は終わりました。
【次の発言】 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。北山愛郎君。
【次の発言】 次に村山喜一君。
【次の発言】 次に、上原康助君。
【次の発言】 次に、野田毅君。
【次の発言】 次回は、明七日水曜日、午前十時より開会し、農林省所管について審査することとし、本日は、これにて散会いたします。    午後七時四分散会

第71回国会 予算委員会第四分科会 第5号(1973/03/07、33期、自由民主党)【議会役職】

○山崎(平)主査代理 この際、委員外議員瀬長亀次郎君の発言を許します。瀬長亀次郎君。
【次の発言】 次に島本虎三君。
【次の発言】 次に、河村勝君。

第71回国会 予算委員会第四分科会 第6号(1973/03/08、33期、自由民主党)【議会役職】

○山崎(平)主査代理 次に、広沢直樹君。
【次の発言】 この際、午後三時三十分再開することとし、暫時休憩いたします。    午後零時三十四分休憩
【次の発言】 休憩前に引き続き会議を開きます。  質疑を続行いたします。安宅常彦君。



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※このページのデータは国会会議録検索システム衆議院ウェブサイトで公開されている情報を元に作成しています。

データ更新日:2023/02/05

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