このページでは森田俊和衆議院議員の49期(2021/10/31〜)における国会発言(質問、答弁等)をまとめています。国会活動の統計や役職、質問主意書の数や内容は49期国会活動統計で確認できます。
○森田委員 立憲民主党の森田でございます。
伊藤様、よろしくお願いいたします。
先ほど、所信の中で、人事の御経験もあるというようなお話が出ておりました。具体的にどのような業務に携わっておられたか、その辺りを御説明いただければと思います。よろしくお願いします。
【次の発言】 民間ですと、例えば超過勤務をしていたような場合には、労働基準監督署があったり、あるいは労働裁判に発展するようなケースもあると思いますが、人事院が、労働環境を、適切に行われるようにするということについての果たすべき役割というものをどのようにお考えか、お聞かせいただきたいと思います。
○森田委員 立憲民主党の森田俊和でございます。 今日は、野田大臣、二之湯大臣にお越しをいただいております。よろしくお願いいたします。 まず初めに子育ての方からお伺いをしていきたいと思っておりますが、今日の質疑でございますけれども、この前の所信を受けての質疑ということで、野田大臣が御担当の、今度こども家庭庁の設置もございますし、それから、今後、給与法のこともありますので、二之湯大臣にも、法案を持っていただいているということでございまして、その前段のような質疑ということで、これは、お二人のそれぞれの分野に対する思いを含めて、是非、これからの審議の参考にさせていただければなと思っておりますので、……
○森田委員 立憲民主党の森田でございます。 会派の残り時間、私の方で質問させていただきます。よろしくお願い申し上げます。 まず、今回の、警察庁の中にサイバーを担当する部門をつくるということです。 この必要性については改めて申し上げるほどではなく、もう皆さんも承知していらっしゃることだと思いますが、やはり、プラスの、今回の目的と、あと、マイナスの部分の懸念というものがどうしてもあるということがあろうと思います。 私が最初、国会議員になったときに知人から言われたのが、本当に大事な話は電話でしない方がいいよ、そういうことを言われたこともあります。電話に限らず、今、ありとあらゆるものがデータに……
○森田委員 立憲民主党の森田でございます。よろしくお願いいたします。川本総裁、よろしくお願いいたします。 任期が始まってから初めての国会の質疑ということでよろしいでしょうか。よろしくお願いいたします。ということもございまして、いろいろと、総裁の御自身のこれまでの御経験、いろいろと背景も生かした形でのお仕事というのを期待するわけでございますけれども、初めてということもございますので、是非、御本人の、忌憚のない、働き方であったり、あるいは人の人生をどういうふうに組み立てていくか、こういうことも含めてお考えをお聞かせいただいて、今後の国家公務員の人事全般に対する議論に是非参考にさせていただきたいな……
○森田委員 続きまして、立憲民主党、森田でございます。
まず、三月の十八日に、戦略物資・エネルギーサプライチェーン対策本部というものが経産省に設置されたという報道がございましたが、これは、どのような法的位置づけを持っている組織でしょうか。
【次の発言】 大臣にお伺いしますけれども、今の組織とこの法案との関係はございますでしょうか。
【次の発言】 先ほど答弁で、横串を刺していくのが役割である、司令塔であるということをおっしゃっていましたけれども、この法案ができる、できないにかかわらず、こうした組織の司令塔にもなっているという理解でよろしいでしょうか。
○森田委員 立憲民主党の森田でございます。三十分、お時間をいただいております。 先ほど山岸委員の方から通学路の安全のお話がございましたけれども、やはり、私たちの共通の思いというのは、命が失われてはならないということだろうというふうに思っております。 道路交通法ということであれば、道路上で命が失われることがあってはならないということになると思いますが、道路交通法の話として、ひき逃げのことをまず最初にちょっとお伺いしていきたいと思うんですが、直近のひき逃げによる死亡事故あるいは重傷の件数がお分かりになれば教えていただきたい、また、そのうち未解決のものがあるかどうかということも、もし分かれば教え……
○森田委員 立憲民主党の森田でございます。よろしくお願いいたします。 今日、五月十一日なんですけれども、我が家の二十回目の結婚記念日でございまして……(拍手)どうもありがとうございます。長女が十九歳で、今度の成人式、十八の成人年齢にはなったんでしょうけれども、成人式は二十歳でやるみたいですが、そういう節目を迎えることとなりました。 小田原で銀行に勤務をして、私が選挙に出るので熊谷に来て、一月に長女を出産し、四月の統一地方選挙で県議選に初めて挑戦をして、しかも落選をし、その後、浪人中に介護の事業所を立ち上げ、二人目出産、三人目出産、年子で出産をしたということで、当時、青年会議所の委員長なんか……
○森田委員 ただいま議題となりましたこども家庭庁設置法案に対する修正案につきまして、提出者を代表して、その趣旨を御説明申し上げます。 子供を産み、育てていくためには、何かと出費がかさみます。他方、我が国においては、ここ数十年間賃金はほとんど上がっておらず、子育て世帯の経済状況は厳しさを増しております。こうした状況の下、子育て世帯に対する給付など、子育て支援の充実が求められておりますが、我が国の家族関係社会支出の対GDP比は、依然として低水準にあります。そこで、立憲民主党といたしましては、子供施策に係る予算について具体的な数値目標を設定し、これを確実に増額し、児童手当の支給対象の拡大及び児童扶……
○森田委員 立憲民主党の森田でございます。よろしくお願いいたします。 まず初めに、これはほかの委員会でも確認をさせていただいているところでございますが、大臣、副大臣、政務官、それぞれの皆様に御確認をさせていただきたいと思っております。 旧統一教会及び関連団体の方との関係ですけれども、推薦確認書、政策協定の文書ですけれども、これが、まず、教会側から、団体側から提示をされ署名を求められたかということ、そして次に、実際に署名をしたかどうかということ、この大きく二つについてお答えをいただければありがたいと思っております。よろしくお願いします。
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