橋本幹彦 衆議院議員
「質問主意書」(全期間)
このページでは、橋本幹彦衆議院議員が提出した質問主意書に関する情報をまとめています。質問主意書の提出数、質問主意書の件名、質問と政府からの答弁の冒頭部分を一覧にしています。質問と答弁については衆議院ウェブサイトの本文に飛ぶことができます。
ページ更新日:2026/01/27
データ入手日:2026/01/27
質問主意書提出本数(衆議院)
在籍期
提出数
順位
3本
45位
衆議院在籍時通算
3本
407位
質問主意書・政府答弁書一覧(衆議院)
50期(2024/10/27〜)
政治活動の自由と屋外広告物条例に関する質問主意書
第219回国会 衆議院 質問主意書 第95号(2025/11/28提出、50期、国民民主党・無所属クラブ)
質問内容屋外広告物条例による規制が、国民の政治活動の自由を不当に侵害する場合、これは日本国憲法又は屋外広告物法違反となりうるか、政府の見解を示されたい。
右質問する。
答弁内容御指摘の「屋外広告物条例による規制」及び「国民の政治活動の自由を不当に侵害する場合」の具体的に意味するところが必ずしも明らかではないが、政治活動の自由は、憲法第二十一条第一項に規定する「集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由」の保障に含まれるものと解されており、また、屋外広告物法(昭和二十四年法律第百八十九号)第二十九条において「この法律及びこの法律の規定に基づく条例の適用に当たつては、国…
病床数に係る制度の事実確認に関する質問主意書
第219回国会 衆議院 質問主意書 第127号(2025/12/09提出、50期、国民民主党・無所属クラブ)
質問内容質の高い医療を安定的かつ計画的に提供するため、我が国では、医療計画が策定され、各地域の病床数が調整されている。医療計画における基準病床数及び地域医療構想における必要病床数は、厚生労働省が定めた全国統一の算定方法により、人口動態や医療需要などのデータに基づき算出されている。これらの制度は、限られた医療資源を適正に配分し、質の高い医療を安定的かつ計画的に提供するとともに、証拠に基づく政策決定(EBPM…
答弁内容一について
医療法(昭和二十三年法律第二百五号。以下「法」という。)第三十条の四第二項の規定に基づき、同条第一項に規定する医療計画において、御指摘の「基準病床数及び必要病床数などを定める」ものとしているところ、同項の規定に基づき、お尋ねのとおり、都道府県が当該医療計画を定めるものとしている。
二について
法第七条第一項から第三項まで並びに第七条の二第一項及び第二項の規定に基づき、都道府県知事…
政治活動の自由と屋外広告物条例に関する再質問主意書
第219回国会 衆議院 質問主意書 第204号(2025/12/12提出、50期、国民民主党・無所属クラブ)
質問内容屋外広告物法及び同法の規定に基づく条例の適用に当たっては、国民の政治活動の自由その他国民の基本的人権を不当に侵害しないように留意しなければならないか。
右質問する。
答弁内容御指摘のとおり、屋外広告物法(昭和二十四年法律第百八十九号)第二十九条において「この法律及びこの法律の規定に基づく条例の適用に当たつては、国民の政治活動の自由その他国民の基本的人権を不当に侵害しないように留意しなければならない」とされている。
御指摘のとおり、屋外広告物法(昭和二十四年法律第百八十九号)第二十九条において「この法律及びこの法律の規定に基づく条例の適用に当たつては、国民の政治活動の…
※このページのデータは衆議院ウェブサイトで公開されている情報を元に作成しています。
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