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梅村聡 衆議院議員
「質問主意書」(全期間)

梅村聡[衆]活動記録 : トップ選挙結果本会議発言委員会統計発言一覧議員立法 | 質問主意書

このページでは、梅村聡衆議院議員が提出した質問主意書に関する情報をまとめています。質問主意書の提出数、質問主意書の件名、質問と政府からの答弁の冒頭部分を一覧にしています。質問と答弁については衆議院ウェブサイトの本文に飛ぶことができます。

ページ更新日:2026/01/27
データ入手日:2026/01/27

質問主意書提出本数(衆議院)

在籍期
提出数
順位



1本
62位



衆議院在籍時通算
1本
641位


質問主意書・政府答弁書一覧(衆議院)

50期(2024/10/27〜)

我が国におけるエイズ流行終結に向けた取組に関する質問主意書

第217回国会 衆議院 質問主意書 第352号(2025/06/17提出、50期、日本維新の会)
質問内容
一九八五年、日本人として初めてのHIV陽性者の確認(当時、厚生省発表)から今年で四十年が経過した。エイズは、かつては「死の病」と恐れられていたが、様々な医薬品や治療法の登場で、HIV陽性者も天寿を全うすることが可能になったが、いまだ流行終結には至っていない。近年は、終結どころか、エイズ動向委員会の報告では、日本での二〇二三年の新規報告数は九百六十人(HIV感染者六百六十九人、エイズ患者二百九十一人…
答弁内容
一について
お尋ねの「増加に転じている日本の動向」及び「世界の動向との違い」については、国連合同エイズ計画が公表している「今まさに緊急事態:岐路に立つエイズ(仮訳)」において、世界の「二千二十三年の年間新規HIV感染者数は千九百八十年代後半以降で最も少なくなった。命を救うために必要な抗レトロウイルス治療を受けている人の数は約三千百万人となり、こうした公衆衛生上の大きな成功により、エイズ関連の死亡…

※このページのデータは衆議院ウェブサイトで公開されている情報を元に作成しています。

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