橋本慧悟 衆議院議員
「質問主意書」(全期間)
このページでは、橋本慧悟衆議院議員が提出した質問主意書に関する情報をまとめています。質問主意書の提出数、質問主意書の件名、質問と政府からの答弁の冒頭部分を一覧にしています。質問と答弁については衆議院ウェブサイトの本文に飛ぶことができます。
ページ更新日:2026/01/27
データ入手日:2026/01/27
質問主意書提出本数(衆議院)
在籍期
提出数
順位
1本
62位
衆議院在籍時通算
1本
641位
質問主意書・政府答弁書一覧(衆議院)
50期(2024/10/27〜)
食料品にかかる消費税減税等の物価高対策に関する質問主意書
第215回国会 衆議院 質問主意書 第33号(2024/11/11提出、50期、立憲民主党・無所属)
質問内容ロシアによるウクライナ侵攻以来、原油や穀物などの輸入原材料の価格、特に、エネルギーや食料品の価格が高騰しており、企業はコストを価格に転嫁せざるを得ない状況である。さらには、円安の進行による輸入品の価格上昇も重なり、日本の消費者物価指数は昨年以来二%台を超え続けるなど、電気・ガス代の高騰に加え、食料品の上昇率が高水準で推移しており、外食代や衣類とも含め国民の暮らしに直結する品目での物価高騰が続いてい…
答弁内容一、二、四及び六について
消費税については、急速な高齢化を背景に社会保障給付費が大きく増大する中で、国民が広く受益する社会保障に係る費用をあらゆる世代が広く公平に分かち合うという観点から、社会保障の財源として位置付けられており、食料品を非課税とすること及び消費税率を引き下げることは考えていない。このため、お尋ねの「食料品非課税の恒久的措置」、「三年〜五年の時限措置」及び「食料品にかかる消費減税、…
※このページのデータは衆議院ウェブサイトで公開されている情報を元に作成しています。
ページ更新日:2026/01/27
データ入手日:2026/01/27
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