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油井賢太郎参議院議員 国会活動データ「本会議発言」



参議院本会議発言統計

  1期(1947/04/20〜)   15回   37980文字
  2期(1950/06/04〜)    7回   18178文字




参議院本会議発言一覧

第1回国会 参議院 本会議 第19号(1947/08/04、1期)

新憲法によりまして国民の代表として選出されました我々国会議員に、国民は一何を要求いたしておるかということを考えて見たいと思います。即ち国民といたしましては、敗戦後の今日生活をどうしてくれるか、我々の生きて行く途をどう解決してくれるかという点に集中されておるのであると思います。かかる見地よりいたしまし………会議録へ(外部リンク)

第1回国会 参議院 本会議 第56号(1947/11/24、1期)

二月前衆議院におきまして、中小商工業の振興対策につき自由討議があり、又本日この参議院において同じ題目の自由討議が行われ、最後に私民主党を代表いたしまして聊か所見を申述べる次第であります。只今まで各党各派より申されましたごとく、中小商工業の振興は我が国再建のために最も必要な題目であるということを痛感さ………会議録へ(外部リンク)

第2回国会 参議院 本会議 第26号(1948/03/31、1期)

只今一松商業委員長より決議案が上程されましたが、我が民主党におきましては、誠に尤もなる決議案といたしまして賛意を表する次第であります。即ち各種公團によりまして、我が国の経済界は、官僚の最も惡い面をこの公團によりまして出現されておるというような矛盾を感じておる次第であります。一刻も早く自由潤達なる経済………会議録へ(外部リンク)

第2回国会 参議院 本会議 第33号(1948/04/26、1期)

私は與えられました極めて短い時間の間におきまして、国会も、亦国民も政府も一年間実に五百億円になんなんとする一大損害が年々生じておることに関し、極めて関心が薄いという点を指摘いたしまして、一大反省を促したいと存ずるのであります。今回成立いたしましたところの芦田内閣が、その劈頭におきまして、日本の再建は………会議録へ(外部リンク)

第2回国会 参議院 本会議 第49号(1948/06/12、1期)

昨年十一月、当時の栗栖大蔵大臣が追加予算の提出に当りまして、我が国の経済状態は、まさに空前の危機にまで直面しておるということをおつしやられたのでありました。(「栗栖がおらんぞ」と呼ぶ者あり)ところが爾來半年を経た最近の情勢は、あの当時に比べまして、食糧事情の好轉に、或いは消費物資の出廻りの増加に、更………会議録へ(外部リンク)

第3回国会 参議院 本会議 第10号(1948/11/12、1期)

私は民主党を代表いたしまして只今御提案になりました決議案に賛成をいたす者であります。(拍手)只今岡田君より内閣総理大臣並びに大蔵大臣に代りまして種々御弁明がございましたが、(笑声、拍手)目下の国家公務員法の提案に伴いまするところの官公吏の給與問題は、一刻もゆるがせにできない国家的大問題であります。(………会議録へ(外部リンク)

第5回国会 参議院 本会議 第17号(1949/04/20、1期)

我々民主党は本予算案に対しまして、(「反対」と呼ぶ者あり)附帶條件を付けまして賛成するものであります。民主党といたしましては、本予算の審議に当りまして、第一に不当なる價格調整費を減額し、(「反対だ」と呼ぶ者あり)それを税負担の軽減と公共事業費の増額、地方配付税の増額に充てるという修正案を提出したので………会議録へ(外部リンク)

第6回国会 参議院 本会議 第3号(1949/10/28、1期)

河野君の只今の動議に対し賛成いたします。会議録へ(外部リンク)

第6回国会 参議院 本会議 第4号(1949/10/31、1期)

私は民主党を代表いたしまして、原案に対しまして全面的賛成はできないということを申上げたいのであります。即ち、カニエ、金子、板野の三君に対しましては、緑風会並びに民自党の諸君の主張と全く同樣であつたのであります。併しながら中西議員に対しましての除名だけは、我々民主党は賛成せざるを得ないのであります。(………会議録へ(外部リンク)

第7回国会 参議院 本会議 第18号(1950/02/13、1期)

民主党は門屋盛一君を指名いたします。会議録へ(外部リンク)

第7回国会 参議院 本会議 第25号(1950/03/08、1期)

私は吉田内閣のとつておるデフレ政策による物価の急落に伴い生じておる諸現像につき、産業界が如何に不安のどん底にあるかということを申述べ、首相、通産大臣、労働大臣、安本の各大臣に、この対策方をどうするかという点につき質問をいたしたいと存ずるのであります。首相初め各大臣は、去る一月末の本会議場におきまして………会議録へ(外部リンク)

第7回国会 参議院 本会議 第26号(1950/03/10、1期)

先程鈴木労働大臣が一昨日の私の質鴨に対しなされた回答は、ピントが狂つておるのであります。私は、最近のようなこの経済情勢によつて大分破産者や或いは失業者というようなものが多くなる、こういう点は今まで内閣或いは現政府において勘案なされておつたかどうか、若し勘案なされておつたならば、予算等の措置においても………会議録へ(外部リンク)

第7回国会 参議院 本会議 第35号(1950/03/31、1期)

民主党は只今提案になりました諸税の改正のうち、特に所得税、酒税並びに法人税については強く反対の意を表するものであります。大体昭和二十四年度の予算を吉田内閣が組みますときに当りまして、この予算に対しましては課税の修正ということは行わない、シヤウプ博士がやつて参りましたので、その博士の研究によりまして、………会議録へ(外部リンク)

第7回国会 参議院 本会議 第40号(1950/04/07、1期)

私は本日、吉田首相、増田官房長官及び池田大蔵大臣に対しまして、我々国会議員が国民の負託によるところの国政の審議につき、如何なる見解を有しておられるか、更に広川幹事長話によつて、四月四日発表されましたところのあの発表談に対し、政府の責任につきお尋ねをいたしたいのであります。我々国会議員、殊に参議院議員………会議録へ(外部リンク)

第7回国会 参議院 本会議 第50号(1950/05/02、1期)

只今議題となりました北海道開発審議会委員の指名は、成規の手続を省略して、議長に一任することの動議を提出いたします。会議録へ(外部リンク)

第10回国会 参議院 本会議 第8号(1951/01/31、2期)

私は、一昨日の前之園議員の後を継ぎまして、国民民主党を代表いたしまして、講和会議並びに経済問題等について政府の所信を質したいと思います。講和問題につきましては、この国会に対しまして国民は全部重大なる関心を以て見守つておるのでありまして、飽くまでも微細に亘る点まで追及するのが当然かと思います。会議録へ(外部リンク)

第10回国会 参議院 本会議 第31号(1951/03/27、2期)

私は国民民主党を代表いたしまして、今回提案されました外国為替資金特別会計法案には賛成をいたすものであります。併しながら、この法案を仔細に見ますというと、いわゆる外国為替特別会計から、昭和二十六年度において、繰越として今まで持つておつた資産をすべてこの資金特別会計のほうへ繰入れ、そのほかに第三條に規定………会議録へ(外部リンク)

第10回国会 参議院 本会議 第51号(1951/06/02、2期)

只今議題となりました国民金融公庫の拡充強化に関する各派共同提案の決議案につきまして、その提案の趣旨を御説明申上げます。先ず決議案の全文を朗読いたします。会議録へ(外部リンク)

第12回国会 参議院 本会議 第17号(1951/11/14、2期)

只今の常任委員長の補欠選挙は成規の手続きを省略いたしまして、議長において指名せられんことの動議を提出いたします。会議録へ(外部リンク)

第15回国会 参議院 本会議 第14号(1952/12/22、2期)

只今議題となりました町村の警察維持に関する責任転移の時期の特例に関する法律案について法案の内容及び地方行政委員会における審議の経過並びに結果の概要を御報告申上げます。御承知のごとく、昨年行われました警察法の一部改正により、警察を維持する町村は住民投票によつて警察を維持しないことができる途が開かれまし………会議録へ(外部リンク)

第15回国会 参議院 本会議 第15号(1952/12/23、2期)

只今議題となりました請願及び陳情について地方行政委員会における審査の経過並びに結果を御報告いたします。請願第二百三十二号は、地方公共団体の公営事業に対しては、その公共性に鑑み、私営事業に優先する原則を確立するよう関係法令の改正を要望するものであります。会議録へ(外部リンク)

第15回国会 参議院 本会議 第17号(1952/12/26、2期)

只今、議題となりました地方財政平衡交付金法の一部を改正する法律案について、地方行政委員会における審査の経過並びに結果の概要を御報告いたします。本法案は地方財政平衡交付金法中、普通交付金の額の算定に関し、次の点について所要の改正を行わんとするものであります。即ち改正の第一点は、現在地方団体に対する普通………会議録へ(外部リンク)




データ更新日:2016/12/11