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丹羽雄哉




衆議院本会議発言統計

35期(1979/10/07〜)    0回       0文字
36期(1980/06/22〜)    0回       0文字
37期(1983/12/18〜)    0回       0文字
38期(1986/07/06〜)    4回    3161文字
39期(1990/02/18〜)    5回    2050文字
40期(1993/07/18〜)    0回       0文字
41期(1996/10/20〜)    8回   22018文字
42期(2000/06/25〜)    0回       0文字
43期(2003/11/09〜)    0回       0文字
44期(2005/09/11〜)    0回       0文字
46期(2012/12/16〜)    0回       0文字

衆議院本会議発言一覧

第114回国会衆議院本会議第19号(1989/06/08、38期)

ただいま議題となりました三法案について、社会労働委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。まず、雇用保険法及び労働保険の保険料の徴収等に関する法律の一部を改正する法律案について申し上げます。会議録へ(外部リンク)

第114回国会衆議院本会議第22号(1989/06/16、38期)

ただいま議題となりました日本労働協会法の一部を改正する法律案について、社会労働委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。また、歯科衛生士法の一部を改正する法律案について、趣旨弁明を申し上げます。まず、日本労働協会法の一部を改正する法律案について申し上げます。会議録へ(外部リンク)

第114回国会衆議院本会議第24号(1989/06/22、38期)

ただいま議題となりました法律案について、社会労働委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。本案は、老人が生きがいを持ち健康で安らかな生活を営むことができる地域社会を実現するため、民間事業者が公的保健福祉サービスと連携し、地域において保健サービス及び福祉サービスを総合的に提供する一部の施設を整備することを促進しようとするものであります。会議録へ(外部リンク)

第116回国会衆議院本会議第10号(1989/11/30、38期)

ただいま議題となりました二法案について、社会労働委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。まず、国民年金法等の一部を改正する法律案について申し上げます。会議録へ(外部リンク)

第126回国会衆議院本会議第5号(1993/02/16、39期)

沖田議員にお答えを申し上げます。政府管掌健康保険で今回千三百億円に及ぶ繰り入れ減額措置をお願いをいたしましたのは、財政が大変厳しい状況の中で、ゴールドプランやエイズ対策など必要な厚生省予算を確保するため、やむを得ない措置として行ったものであります。政管健保の平成五年度の財政収支は、医療費の動向などを踏まえまして見込んだものでございます。事業の適正な運営に努めてまいりたいと思っております。会議録へ(外部リンク)

第126回国会衆議院本会議第7号(1993/02/25、39期)

御指摘の国民健康保険の保険基盤安定制度は、低所得者に対する保険料軽減分について公費で負担するものでございますけれども、厳しい国保財政の現状、安定化などを考慮いたしまして、地方財源化をお願いしたところでございます。今回の改正に伴う地方負担増につきましては、全額地方財政措置が講じられており、単なる国庫負担の転嫁ではございません。会議録へ(外部リンク)

第126回国会衆議院本会議第21号(1993/04/20、39期)

私には、大都市への人口集中と水資源の問題についてのお尋ねでございますが、御指摘のとおり大都市圏での水道水の供給が大きな課題となっておりますが、供給能力によって居住などを制限することは、現実的にはなかなか難しいのではないかと考えております。したがいまして、厚生省といたしましては、地域の開発計画の策定に当たりましては、水道の事業計画と十分調和が図られるよう、関係省庁と密接に連絡調整を図るとともに、水道………会議録へ(外部リンク)

第126回国会衆議院本会議第22号(1993/04/22、39期)

乳幼児の医療の無料化についてのお尋ねでございますが、乳幼児の健虚を守り、増進させるため、厚生省といたしましては、これまで三歳児健康診断などさまざまな保健指導を行ってきております。医療費につきましては、医療を受ける者と医療を受けない者とのバランスという観点もあり、子供からお年寄りまで、受診者に一定の負担をしていただくというのが原則的な考え方であり、乳幼児医療費一般について、国としてその無料化を行う考………会議録へ(外部リンク)

第126回国会衆議院本会議第28号(1993/05/20、39期)

志賀議員御指摘のとおり、我が国の医療費は、高齢化社会も相まって、平成五年度には二十四兆円を突破することが見込まれております。この十月にも発足予定の医療経済研究機構では、膨大な医療費を経済的、科学的な手法によって解明し、御指摘のような寝たきりのお年寄りをどうしたら効果的に防げるか、さらに慢性病や難病などの治療をいかに有効的に活用できるか、保健、医療、さらに福祉の連携も含めて、多角的な観点から中長期的………会議録へ(外部リンク)

第146回国会衆議院本会議第2号(1999/11/02、41期)

鳩山議員の御質問に御答弁いたします。今、豊かさの中の不安の時代と言われております。もし自分が仮に寝たきりになった場合にだれが介護してくれるだろうか、大変深刻な問題ではないか、こう考えております。会議録へ(外部リンク)

第146回国会衆議院本会議第4号(1999/11/16、41期)

ただいま議題となりました三法案について、その趣旨を御説明申し上げます。まず、国民年金法等の一部を改正する法律案について申し上げます。会議録へ(外部リンク)

第146回国会衆議院本会議第7号(1999/12/01、41期)

海江田議員にお答えいたします。高齢者の保険料を制度施行当初から半年間徴収しないことについてのお尋ねでございますが、介護保険法百二十九条において、市町村は、介護保険事業に充てるため、保険料を徴収しなければならないこととされており、また同法の百三十条におきましては、保険料は年度を単位として賦課する、こういうことになっておるわけでございます。会議録へ(外部リンク)

第147回国会衆議院本会議第4号(2000/01/31、41期)

私に対しましては、医療制度の抜本改革についてのお尋ねでございます。今後の急速な高齢化などによる医療費の増加を考えますと、医療制度の抜本改革は、当然避けて通れない課題であります。会議録へ(外部リンク)

第147回国会衆議院本会議第9号(2000/03/09、41期)

私に対しましては、児童福祉法の改正を含めまして児童虐待への対応についてのお尋ねでございますが、まず、児童虐待の問題は、これまでどちらかというと家庭内の問題としてその対応がとられがちでございましたが、私自身、子供の人権、尊厳にかかわる重要な問題であると認識しており、社会全体で取り組まなければならない、このように考えているような次第でございます。そこで、厚生省といたしましては、児童虐待の発生防止や早期………会議録へ(外部リンク)

第147回国会衆議院本会議第16号(2000/03/28、41期)

児童手当法の一部を改正する法律案について、その趣旨を御説明申し上げます。我が国の合計特殊出生率は、一・三八と過去最低の水準になっており、このような少子化の傾向は、我が国にとって大きな社会問題になりつつあります。会議録へ(外部リンク)

第147回国会衆議院本会議第25号(2000/04/14、41期)

社会福祉の増進のための社会福祉事業法等の一部を改正する等の法律案について、その趣旨を御説明申し上げます。社会福祉制度につきましては、少子高齢化、核家族化の進展など社会構造の変化に対応して、だれもが家庭や地域の中で自立し、尊厳を持った生活を送ることができる制度の構築が求められております。こうした状況を踏まえ、措置制度など、社会福祉制度の仕組み全般にわたって見直しを行うこととした次第であります。会議録へ(外部リンク)

第147回国会衆議院本会議第26号(2000/04/18、41期)

私に対しましては、廃棄物の定義に関する通知改正についてのお尋ねでございます。客観的に廃棄物とは言えないようなものでも、廃棄されることによりまして環境保全上支障が生じていたことが現に存在いたしておるわけでございます。こうした事態を踏まえまして、廃棄物かどうかの判断につきましては、廃棄者が廃棄するに至った意図などを総合的に勘案すべきだという趣旨を明らかにしたものでございます。会議録へ(外部リンク)