山内康一衆議院議員 国会活動データ「本会議発言」



衆議院本会議発言統計

  44期(2005/09/11〜)    0回       0文字
  45期(2009/08/30〜)    4回    3187文字
  46期(2012/12/16〜)    1回    3445文字




衆議院本会議発言一覧

第174回国会 衆議院 本会議 第19号(2010/04/06、45期)

平井議員の御質問に関し、まず、事務次官廃止についてお答えします。従来の事務次官とは、官僚主導体制を前提に、いわば実質的な省のトップとして位置づけられてきました。会議録へ(外部リンク)

第174回国会 衆議院 本会議 第20号(2010/04/08、45期)

再就職のあっせん規制に罰則を追加した理由についてお答えします。非特定独立行政法人の役職員は非公務員であり、その職業選択の自由を制限することは慎重であるべきだと認識しております。会議録へ(外部リンク)

第177回国会 衆議院 本会議 第30号(2011/06/22、45期)

みんなの党を代表して、国会会期の七十日間の延長に関し、極めて不十分な延長幅ながら、賛成の立場から討論します。(拍手)みんなの党は、昨年十二月より、一貫して通年国会を主張してきました。そして、この東日本大震災対応、原発事故対応に万全を期すため、通年国会の必要性はさらに増しました。大勢の被災者の方が今も………会議録へ(外部リンク)

第177回国会 衆議院 本会議 第35号(2011/07/28、45期)

全額国庫補助の必要性について御質問がありました。現在の政府の施策は、瓦れき処理の費用負担は、まず、市町村に対してその財政力に応じて五割から九割弱を補助した上で、残額については災害対策債により対処をし、後年度、元利償還金を一〇〇%地方交付税で措置するものと承知しております。しかし、一割、二割といっても………会議録へ(外部リンク)

第183回国会 衆議院 本会議 第5号(2013/02/05、46期)

みんなの党の山内康一です。みんなの党を代表して質問します。(拍手)会議録へ(外部リンク)




データ更新日:2019/02/16