大橋忠一衆議院議員 26期国会活動まとめ



在籍期:25期(1952/10/01-) - 26期(1953/04/19-) - 27期(1955/02/27-)
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衆議院本会議(26期)

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本会議発言統計

  第16回国会(特別:1953/05/18-1953/08/10)  1回発言   2599文字発言
  第17回国会(臨時:1953/10/29-1953/11/07)  0回発言      0文字発言
  第18回国会(臨時:1953/11/30-1953/12/08)  0回発言      0文字発言
  第19回国会(通常:1953/12/10-1954/06/15)  0回発言      0文字発言
  第20回国会(臨時:1954/11/30-1954/12/09)  0回発言      0文字発言
  第21回国会(通常:1954/12/10-1955/01/24)  0回発言      0文字発言

       26期通算   (1953/04/19-1955/02/26)  1回発言   2599文字発言

本会議発言一覧

第16回国会 衆議院 本会議 第6号(1953/05/29、26期)

最近出光興産が、イランより、その持船日章丸を使用いたしまして、一万五千トンの石油を輸入いたしましたことは、わが国の業界を刺激すると同時に、世界的にも波紋を投げました。これは、これがために安いイランの石油が日本に入つて参りまして、そうして日本の石油の値段が下るいうことと、さらに、この問題が近東の火薬庫………会議録へ(外部リンク)

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衆議院委員会(26期)

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委員会出席・発言(国会会期別・役職別)

 第16回国会 17回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員 17)  8回発言  15280文字発言
 第17回国会  1回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  1)  0回発言      0文字発言
 第18回国会  2回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  2)  2回発言   2040文字発言
 第19回国会 38回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  1 委員 37) 14回発言  28646文字発言
 第20回国会  2回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  1 委員  1)  2回発言   1871文字発言
 第21回国会  2回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  2 委員  0)  0回発言      0文字発言

  26期通算  62回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  4 委員 58) 26回発言  47837文字発言

※なお、委員長、委員以外の議員、大臣等の発言は本統計に含まれていません。


委員会出席・発言(委員会別・役職別)

 外務委員会
            60回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  4 委員 56) 25回発言  46722文字発言

 農林委員会
             1回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  1)  0回発言      0文字発言

 厚生委員会
             1回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  1)  1回発言   1115文字発言


委員会委員長経験

 期間中、委員長としての出席なし。

※開催された委員会に委員長として出席した場合を委員長経験として数えています。記録上委員長に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

委員会理事経験

 外務委員会理事(第19回国会)
 外務委員会理事(第20回国会)
 外務委員会理事(第21回国会)

※開催された委員会に理事として出席した場合を理事経験として数えています。記録上理事に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

委員会発言一覧

第16回国会 衆議院 外務委員会 第5号(1953/06/20、26期)

過日の外務大臣の演説の中に、日米条約締結の利点をあげておるのでありますが、「現在在米邦人の大多数が従事している農業も既得権として尊重される結果、彼らの生活の基礎を安定するなど、幾多の利点」がある、とい…会議録へ(外部リンク)

第16回国会 衆議院 外務委員会 第7号(1953/06/26、26期)

私はMSAを受けた場合に内政干渉がひどくなるのじやないかということを憂慮しておるものでありますが、五百十一条を読んで見ましても、「自国の防衛力及び自由世界の防衛力の増進及び維持のために、自国の政治的及…会議録へ(外部リンク)

第16回国会 衆議院 外務委員会 第8号(1953/06/27、26期)

MSAの問題についてお尋ねいたします。吉田総理は前から外資導入ということを繰返し言つておられますが、一向外資は入つて来ない。そのわけは、アメリカ政府としては現在の日本の財政経済政策というものに不満足で…会議録へ(外部リンク)

第16回国会 衆議院 外務委員会 第9号(1953/07/01、26期)

さきに戸叶委員の質問に対して、三権分立のはつきりしている日本においては、国会議員を外交交渉に参加させないということをおつしやいましたが、現にサンフランシスコの講和会議のときには国会議員が出て調印をして…会議録へ(外部リンク)

第16回国会 衆議院 外務委員会 第15号(1953/07/17、26期)

ちよつと関連して。今条約局長は南洋の沈船はアメリカのものである、従つてこつちからクレームはない、フィリピンについても同様だ、これはスリー・マイル・リミットの中にあるやつでしよう。スリー・マイル・リミツ…会議録へ(外部リンク)

第16回国会 衆議院 外務委員会 第16号(1953/07/18、26期)

私はこの前終戦以来南北米に在留する同胞、つまり移民関係でわが国が受けた直接、間接の利益を調べていただくように要望しておいたのですが、これは調べておつてくださるでしようか、欧米局長にお尋ねいたします。…会議録へ(外部リンク)

第16回国会 衆議院 外務委員会 第31号(1953/10/19、26期)

外務大臣が今度東南アジアにおまわりになつたことは、非常にけつこうなことであります。東南アジアと日本の問題の核心は賠償問題でありますが、すでに平和条約が調印されてから一年半の間に、まだその解決の曙光さえ…会議録へ(外部リンク)

第16回国会 衆議院 厚生委員会 第28号(1953/07/29、26期)

第十国会で通りました医薬分業の法律に関しまして、薬剤師方面では、この法律がはたして実行されるかどうかということについて非常に危惧を持つておるのであります。その理由は、はたから見ておると、実行に必要なる…会議録へ(外部リンク)

第18回国会 衆議院 外務委員会 第1号(1953/12/03、26期)

アメリカが日本に対して防衛力増強を、しかも陸上兵力を非常に多く望んでいるのはどういうわけでありますかお尋ねしたい。と申しますのは、兵器の発達によりまして、今までの陸上兵力あるいは海上兵力のごときものは…会議録へ(外部リンク)

第18回国会 衆議院 外務委員会 第2号(1953/12/05、26期)

これは一面双務的でないような点に今気がついたのでありますが、それは向うの州で、外国人の自由職業を禁止しておる場合には、その州出身者に対しては、日本では許さない、こういうふうになつていると承知しておりま…会議録へ(外部リンク)

第19回国会 衆議院 外務委員会 第12号(1954/03/03、26期)

私この二年ばかり前にアメリカに行きましたが、いろいろ聞いてみますと、大休日本は非常にぜいたくである、こういうぜいたくな国に援助をやる必要はないというのがアメリカ人一般の空気であります。むろんそのぜいた…会議録へ(外部リンク)

第19回国会 衆議院 外務委員会 第13号(1954/03/06、26期)

魚の問題でちよつとお尋ねいたしますが、新聞によると、濠州は飛行機をもつて海面を監視いたしまして、そうして日本の漁船が近海でまぐろをとつておるのを、何か国際条約に違反しやせぬかということで、調べておると…会議録へ(外部リンク)

第19回国会 衆議院 外務委員会 第17号(1954/03/15、26期)

関連して法制局長官にちよつとお尋ねいたします。の問題ですが、朝鮮の三十八度線に多分再び事は起らぬとは思いますが、李承晩大統領のような鼻息の荒い先生がおるから、万一あそこに再び事が起つて、そうしてほつて…会議録へ(外部リンク)

第19回国会 衆議院 外務委員会 第18号(1954/03/16、26期)

ただいま外務大臣は、本協定締結に対する外国の輿論というようなものは、きわめて平静であるとおつしやつた。しかしながら、十数年前の第二次世界大戦で世界を震憾いたしいました日本とドイツが再軍備をするというこ…会議録へ(外部リンク)

第19回国会 衆議院 外務委員会 第19号(1954/03/18、26期)

今度のできごとは一面において非常に悲しむべきことでありますが、他面から見ると、いよく戦争はできない、これをやつたら人類は絶滅するという感じを与えまして、もう戦争は事実上できなくなるというふうに感ずるの…会議録へ(外部リンク)

第19回国会 衆議院 外務委員会 第22号(1954/03/22、26期)

関連して。新聞によりますと、またアメリカではこの間の三月一日の原爆よりもなお何層倍と大きい原爆の実験をやる、それがために危険水域も広げた、こういうような報道があるのであります。この間の原爆の被害が意外…会議録へ(外部リンク)

第19回国会 衆議院 外務委員会 第25号(1954/03/25、26期)

副総理にお尋ねいたします。今回アメリカからMSAの援助を受けて自衛力を強化する、保安隊が自衛隊になる。これに関連いたしまして私が非常に心配していることは、政府の方でその受入れ態勢と申しますか、よほどし…会議録へ(外部リンク)

第19回国会 衆議院 外務委員会 第31号(1954/04/05、26期)

ちよつと農林省の方に関連して伺いますが、日本の砂糖の輸入はまだ精製しない粗糖のままで輸入されておる。そうして十六の製糖会社でこれを精製をして売り出しておる。従つて精製した砂糖というのは輸入を認められた…会議録へ(外部リンク)

第19回国会 衆議院 外務委員会 第33号(1954/04/10、26期)

この次にまわしましよう。国連に対する通告はそうでありますが、事前通告の問題とか、被告を最小限度に食いとめる意味において、アメリカ政府に対して適当な措置をなさつておると思いますが、この点についてはどの…会議録へ(外部リンク)

第19回国会 衆議院 外務委員会 第35号(1954/04/15、26期)

関連して。私は基地の問題ほど反米感情を刺激する問題はないと思いますので、アリソン大使なぞに会う機会には、個人的にときどき話しておりますが、アリソン大使も、ぜひこの問題は摩擦の起らないように、すみやかに…会議録へ(外部リンク)

第19回国会 衆議院 外務委員会 第43号(1954/04/28、26期)

関連して一問だけ……。フィリピンのみならず、インドネシアとの賠償交渉の問題がなかなかまとまらない。これは大体向うから日本へやつて来て、いろいろな自動車が走り、表面的に景気のいい状態を見て、日本に支払い…会議録へ(外部リンク)

第19回国会 衆議院 外務委員会 第50号(1954/05/15、26期)

この船は繋留中の船とおつしやいましたが、しかも小さな船であります。陸上の戦車とかその他のものは、MSAの協定でこちらにくれることになります。ところがこれは貸与協定で、むろん他の国も艦船は貸与協定だから…会議録へ(外部リンク)

第19回国会 衆議院 外務委員会 第54号(1954/05/22、26期)

私は首相の外遊に関しまして質問いたします。首相の外遊についていろいろ議論がありますが、これは国際関係の複雑なときであり、外国との関係において生存をしているこの日本において重要なことでありますから、最高…会議録へ(外部リンク)

第19回国会 衆議院 外務委員会 第59号(1954/09/15、26期)

第一に、岡崎外相が、さきに日吉米協会の演説で、ビキニにおける水爆実験に協力するというようなことを言われましたその協力ということは、どういう意味の協力でありますか。こういうことを意味されておるのでありま…会議録へ(外部リンク)

第20回国会 衆議院 外務委員会 第1号(1954/12/01、26期)

私は日本民主党を代表いたしまして、この動議に賛成をいたすものであります。昨日の吉田総理の外遊報告を聞いてみますと、まことにあいまい模糊たるものでありまして、新聞に出ておるよりももつと要領を得ない、項…会議録へ(外部リンク)

第20回国会 衆議院 外務委員会 第2号(1954/12/04、26期)

今の日本の外交は岡崎君がやつておりますけれども、一般の印象――われわれも同様の印象を持つておるのでありますが、事実はこれは吉田外交であつて、岡崎君はただその補助者にすぎないというような感じを持っておる…会議録へ(外部リンク)

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衆議院質問主意書(26期)

25期質問主意書 - 26期質問主意書 - 27期質問主意書

質問主意書提出数

 期間中に提出された質問主意書なし。

質問主意書一覧

 期間中に提出された質問主意書なし。

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データ更新日:2017/10/22