馬場元治衆議院議員 27期国会活動まとめ



在籍期:25期(1952/10/01-) - 26期(1953/04/19-) - 27期(1955/02/27-) - 28期(1958/05/22-) - 29期(1960/11/20-) - 30期(1963/11/21-) - 31期(1967/01/29-)
27期在籍の他の議員はこちら→27期衆議院統計 27期衆議院議員


衆議院本会議(27期)

25期本会議 - 26期本会議 - 27期本会議 - 28期本会議 - 29期本会議 - 30期本会議 - 31期本会議

本会議発言統計

  第22回国会(特別:1955/03/18-1955/07/30)  0回発言      0文字発言
  第23回国会(臨時:1955/11/22-1955/12/16)  1回発言    949文字発言
  第24回国会(通常:1955/12/20-1956/06/03)  4回発言   5292文字発言
  第25回国会(臨時:1956/11/12-1956/12/13)  1回発言   1217文字発言
  第26回国会(通常:1956/12/20-1957/05/19)  0回発言      0文字発言
  第27回国会(臨時:1957/11/01-1957/11/14)  0回発言      0文字発言
  第28回国会(通常:1957/12/20-1958/04/25)  0回発言      0文字発言

       27期通算   (1955/02/27-1958/05/21)  6回発言   7458文字発言

本会議発言一覧

第23回国会 衆議院 本会議 第4号(1955/12/05、27期)

建設省に関しまする点についてお答えを申し上げます。公共事業は、国土保全の上からも、国民の福利増進、産業開発、雇用の問題等の観点からいたしましても、一日もこれをゆるがせにすることはできないのでありまして、毎年度の予算は完全にこれを消化するように努力すべきは申すまでもないのであります。しかるに、従来の実………会議録へ(外部リンク)

第24回国会 衆議院 本会議 第25号(1956/03/22、27期)

秋田県能代市大火の状況及びこれに対する復興対策について申し述べたいと存じます。三月二十日、能代市に発生いたしました火災は、折柄の強風にあおられまして、多くの罹災者を生じましたが、現地から報告されました情報によりますと、焼失家屋千三百二十戸、罹災世帯千三百九十九世帯、罹災人員五千九百九十八人、罹災地域………会議録へ(外部リンク)

第24回国会 衆議院 本会議 第38号(1956/04/26、27期)

内政省設置法案につきまして、その趣旨を御説明申し上げます。戦後すでに十年を経過し、わが国の内政も漸次整って参ったのでありますが、内政全般の円滑な処理を期するには、なお改善を要するものがあるのであります。会議録へ(外部リンク)

第24回国会 衆議院 本会議 第45号(1956/05/08、27期)

前両大臣の答弁によりまして大体尽きておると思いますが、首都圏整備委員会の問題もございますので、その点に関する御答弁を申し上げたいと存じます。首都圏整備委員会で作成をいたしまする首都圏整備計画のおもな内容は、宅地、道路、公園、緑地等の空地、水道、下水道、河川、水路及び海岸、住宅等の整備に関する事項でご………会議録へ(外部リンク)

第24回国会 衆議院 本会議 第62号(1956/06/03、27期)

ただいまの御決議に対しまして一言申し述べたいと存じます。台風、豪雨等の被害が年々巨額に上りまして、国民の生命財産等に甚大なる損害を与えておりますることは、まことに遺憾千万に存じます。大自然の猛威の前に毎年のように打ちのめされておりまするわが国土を思うときに、これに対する対策の確立とその実行との重大性………会議録へ(外部リンク)

第25回国会 衆議院 本会議 第5号(1956/11/20、27期)

有明海の問題につきましては、御指摘のように、従来しばしば災害をこうむっておりまして、これが対策につきましては、よほど慎重を要するものと考えます。御承知のように、昭和二十五年から、国庫補助をもちまして、有明海沿岸各地において改良工事をいたしておるのでありますが、今回の災害の実情にかんがみまして、波高で………会議録へ(外部リンク)

■ページ上部へ

衆議院委員会(27期)

25期委員会 - 26期委員会 - 27期委員会 - 28期委員会 - 29期委員会 - 30期委員会 - 31期委員会

委員会出席・発言(国会会期別・役職別)

 第22回国会 28回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事 28 委員  0)  3回発言  11088文字発言
 第26回国会 14回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員 14)  0回発言      0文字発言
 第27回国会  1回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  1)  0回発言      0文字発言
 第28回国会  4回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  4)  0回発言      0文字発言

  27期通算  47回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事 28 委員 19)  3回発言  11088文字発言

※なお、委員長、委員以外の議員、大臣等の発言は本統計に含まれていません。


委員会出席・発言(委員会別・役職別)

 法務委員会
            42回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事 28 委員 14)  3回発言  11088文字発言

 建設委員会
             5回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  5)  0回発言      0文字発言


委員会委員長経験

 期間中、委員長としての出席なし。

※開催された委員会に委員長として出席した場合を委員長経験として数えています。記録上委員長に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

委員会理事経験

 法務委員会理事(第22回国会)

※開催された委員会に理事として出席した場合を理事経験として数えています。記録上理事に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

委員会発言一覧

第22回国会 衆議院 法務委員会 第11号(1955/05/24、27期)

参考人が釈放される場合に、徳島の東署長藤山某が参考人に何か言ったことがありますか。言ったことがあるとすればその内容を聞きたい。この警察で取調べを受ける長い間接見は許されておりましたか、たとえば親兄弟…会議録へ(外部リンク)

第22回国会 衆議院 法務委員会 第36号(1955/07/14、27期)

売春禁止に関する条例が全国では五十五に及んでおると承知いたしておるのであります。自治法の規定に基きまして自治団体で制定をいたしておる条例、その条例と今度提案せられております法案が成立いたしました場合の…会議録へ(外部リンク)

第22回国会 衆議院 法務委員会 第39号(1955/07/19、27期)

売春問題は、婦人の人権を擁護する意味におきまして、社会を浄化する意味におきまして、きわめて重大なる問題であると存じます。この社会悪に対しては、これを除去するためにあらゆる努力を払わなければならぬ。特に…会議録へ(外部リンク)

■ページ上部へ

衆議院質問主意書(27期)

25期質問主意書 - 26期質問主意書 - 27期質問主意書 - 28期質問主意書 - 29期質問主意書 - 30期質問主意書 - 31期質問主意書

質問主意書提出数

 期間中に提出された質問主意書なし。

質問主意書一覧

 期間中に提出された質問主意書なし。

■ページ上部へ




在籍期:25期(1952/10/01-) - 26期(1953/04/19-) - 27期(1955/02/27-) - 28期(1958/05/22-) - 29期(1960/11/20-) - 30期(1963/11/21-) - 31期(1967/01/29-)
27期在籍の他の議員はこちら→27期衆議院統計 27期衆議院議員


データ更新日:2017/10/22