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福田一衆議院議員 29期国会活動まとめ



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衆議院本会議(29期)

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本会議発言統計

  第37回国会(特別:1960/12/05-1960/12/22)  0回発言      0文字発言
  第38回国会(通常:1960/12/26-1961/06/08)  0回発言      0文字発言
  第39回国会(臨時:1961/09/25-1961/10/31)  0回発言      0文字発言
  第40回国会(通常:1961/12/09-1962/05/07)  0回発言      0文字発言
  第41回国会(臨時:1962/08/04-1962/09/02)  2回発言   2391文字発言
  第42回国会(臨時:1962/12/08-1962/12/23)  2回発言   5215文字発言
  第43回国会(通常:1962/12/24-1963/07/06) 14回発言  24339文字発言
  第44回国会(臨時:1963/10/15-1963/10/23)  0回発言      0文字発言

       29期通算   (1960/11/20-1963/11/20) 18回発言  31945文字発言

本会議発言一覧

第41回国会 衆議院 本会議 第4号(1962/08/11、29期)

ただいま、石炭、鉄鋼、非鉄金属、紙パルプ、繊維等の産業に対する対策について説明をせよという御質問でございましたが、石炭の問題は、あとの四つの問題とはいささか趣を異にいたしておるかと存ずるのであります。御承知のように、石炭産業は年間五千五百万トンのベースで押えまして、価格においては千二百円これを下げて………会議録へ(外部リンク)

第41回国会 衆議院 本会議 第10号(1962/08/31、29期)

お答えを申し上げます。エネルギーの問題に関しまして、石炭、電気、油の問題について、基本的な構想を立てて、これを位置づけてからこの自由化に踏み切るべきであるというお考えでございますが、われわれといたしましても、石炭、電気、油の問題につきましては、その産業が日本の経済の中において占める立場を十分に考えま………会議録へ(外部リンク)

第42回国会 衆議院 本会議 第2号(1962/12/10、29期)

お答えを申し上げます。石炭対策に関しまする基本の方針は、ただいま総理から申し上げた通りでございまして、具体的な問題についてお答えをいたすわけであります。会議録へ(外部リンク)

第42回国会 衆議院 本会議 第3号(1962/12/12、29期)

石炭鉱業合理化措置法の一部を改正する法律案、石炭鉱山保安臨時措置法の一部を改正する法律案、産炭地域振興事業団法の一部を改正する法律案及び炭鉱離職者臨時措置法の一部を改正する法律案、以上の石炭関係四法案につきまして、その趣旨を御説明申し上げます。石炭鉱業の自立と安定をはかり、炭鉱労働者の雇用と生活の安………会議録へ(外部リンク)

第43回国会 衆議院 本会議 第3号(1963/01/25、29期)

所管の問題につきまして、総理の答弁を補足させていただきます。自由化に関連をいたしまして独禁法を改正して、新産業秩序を形成しようとしておる考えがあるようだが、どういう工夫をしておるのかという御質問でございますが、この問題につきましては、御承知のように、日本の産業のうちには今直ちに自由化をいたしますとい………会議録へ(外部リンク)

第43回国会 衆議院 本会議 第4号(1963/01/26、29期)

中小企業の問題についての御質問にお答えを申し上げたいと思います。仰せのごとく、小規模事業に対しては、われわれは十分な関心を払わなければならないのでありますが、しかし、これを切り捨てるなどということは、われわれは断じて考えておりません。中小企業基本法におきましても、その体質改善のために、経営の改善指導………会議録へ(外部リンク)

第43回国会 衆議院 本会議 第8号(1963/02/19、29期)

中小企業基本法案につきまして、その趣旨を御説明申し上げます。わが国の中小企業が、鉱工業生産の拡大、商品流通の円滑化、海外市場の開拓、雇用機会の増大等、国民経済のあらゆる領域にわたって、その発展に寄与するとともに、国民生活の安定に貢献して参りましたことは、すでに国民の一人片々が高くこれを評価していると………会議録へ(外部リンク)

第43回国会 衆議院 本会議 第9号(1963/02/22、29期)

お答えをいたします。通商産業省といたしましては、今回のアメリカからの提案は内容をしさいに点検いたしておりまするが、数字の点において根拠がいささか違っておるといいますか、数字が食い違っておる点がありますので、こういう点を今詳細に調べております。そして外務省と連絡をとりまして、われわれとしては、この協定………会議録へ(外部リンク)

第43回国会 衆議院 本会議 第14号(1963/03/08、29期)

お答えをいたします。ただいま文部大臣からもお答えをいたしたのでございますが、われわれは、との教科書の問題を取り扱う指定基準の問題については、中小企業育成の建前から、既得権を尊重するように基準を定める、既得権を尊重して、今までやっておった人ができるように、文部省と協議をして、そのように制定をいたす所存………会議録へ(外部リンク)

第43回国会 衆議院 本会議 第16号(1963/03/22、29期)

F86に関しまして、新三菱重工小牧工場の設備、技術等につきましては、航空機製造事業法の許可基準に従いまして、これを許可いたしておるのでございまして、その点においては誤りはなかったわけであります。なお、F86製造の場合におきます検査につきましても、その後取り調べておりますが、いまだかつて間違いはない、………会議録へ(外部リンク)

第43回国会 衆議院 本会議 第23号(1963/05/16、29期)

特定産業振興臨時措置法案につきまして、その趣旨を御説明申し上げます。御承知のように、わが国は、国際経済の一翼をになうものといたしまして、貿易・為替の自由化を順調に推進し、さらに関税の一括引き下げの動きに対しても、原則としてこれを受け入れていく方針を固めております。会議録へ(外部リンク)

第43回国会 衆議院 本会議 第24号(1963/05/17、29期)

お答えをいたします。振興基準、すなわち、特定のいわゆる重化学工業が中心でありますが、一つの産業をどういうふうにして合理的に、しかも、よい、安い品物ができるようにするかという振興基準というものをつくるにあたって、労働者や消費者等の利益代表者の参加を認めておらぬではないか、こういう御質問でございますが、………会議録へ(外部リンク)

第43回国会 衆議院 本会議 第37号(1963/06/22、29期)

炭鉱離職者につきましては、昨年末の閣議の決定に基づきまして、就職促進手当の支給を行なうとか、あるいは産炭地振興事業を積極的に進めるというような方法によりまして、これが対策に万全を期しておる次第でございます。(拍手)会議録へ(外部リンク)

第43回国会 衆議院 本会議 第40号(1963/06/26、29期)

海外経済協力体制については、ただいま外務大臣からお答えをいたしたとおりでありますが、ジェトロにつきましては、元来ジェトロというものは中小企業の進出のためにつくられたものでありますので、これを十分活用するように、いま鋭意わがほうとしては指導をいたしておるところであります。なお、小売商業調整特別措置法の………会議録へ(外部リンク)

第43回国会 衆議院 本会議 第41号(1963/06/27、29期)

お答えをいたします。千五百万人の中小企業関係労務者について政府案は何ら考慮しておらないではないかという御質問でありますが、政府案第一条で、中小企業従事者の地位の向上ということを規定しております。さらにまた、第三条第一項第八号まで、労働者の福祉の向上を政府に義務づけておるわけでございます。第十六条では………会議録へ(外部リンク)

第43回国会 衆議院 本会議 第42号(1963/06/28、29期)

お答えをいたします。通商産業局長も本連絡会議の構成員となっておりますから、当然われわれは参加をいたします。その他計量関係とか火薬、高圧ガス取り締まりとか、中小企業の助成というようなことは、これはもう住民の生活に密着した業務でございますので、いままでも地方公共団体にやらしておりますが、今後もそういうふ………会議録へ(外部リンク)

第43回国会 衆議院 本会議 第43号(1963/06/29、29期)

お答えをいたします。零細企業に対する金融は非常に重大でございます。したがって、国民金融公庫では、三十七年度には当初予算で千二百四十億円の予算をつけました。ことしは千四百五十億円に増額いたしまして、極力そういう方面においてこの貸し付け額を増すように努力いたしております。会議録へ(外部リンク)

第43回国会 衆議院 本会議 第45号(1963/07/01、29期)

お答えをいたします。この法律が通ることによって財政投融資の原資が不足しないか、こういうような御質問であると存じますが、この法律は、いわゆる利率を弾力的に運用するということでありまして、その運用にあたっては大衆の利益も十分考慮し、また市中の金利も十分に考えて、そうして郵政審議会で十分審議をされるのでご………会議録へ(外部リンク)

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衆議院委員会(29期)

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委員会出席・発言(国会会期別・役職別)

 第37回国会  4回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  4)  0回発言      0文字発言
 第38回国会 29回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員 29)  0回発言      0文字発言
 第39回国会 18回出席(長 17 代理理事 1 代理 0 理事  0 委員  0)  0回発言      0文字発言
 第40回国会 42回出席(長 42 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  0)  0回発言      0文字発言

  29期通算  93回出席(長 59 代理理事 1 代理 0 理事  0 委員 33)  0回発言      0文字発言

※なお、委員長、委員以外の議員、大臣等の発言は本統計に含まれていません。


委員会出席・発言(委員会別・役職別)

 議院運営委員会
            60回出席(長 59 代理理事 1 代理 0 理事  0 委員  0)  0回発言      0文字発言

 内閣委員会
            33回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員 33)  0回発言      0文字発言


委員会委員長経験

 議院運営委員会委員長(第39回国会)
 議院運営委員会委員長(第40回国会)

※開催された委員会に委員長として出席した場合を委員長経験として数えています。記録上委員長に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

委員会理事経験


※開催された委員会に理事として出席した場合を理事経験として数えています。記録上理事に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

委員会発言一覧

 期間中、委員会での発言なし。
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衆議院質問主意書(29期)

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質問主意書提出数

 期間中に提出された質問主意書なし。

質問主意書一覧

 期間中に提出された質問主意書なし。

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データ更新日:2017/10/22