水田三喜男衆議院議員 31期国会活動まとめ



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衆議院本会議(31期)

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本会議発言統計

  第55回国会(特別:1967/02/15-1967/07/21) 19回発言  29495文字発言
  第56回国会(臨時:1967/07/27-1967/08/18)  1回発言    515文字発言
  第57回国会(臨時:1967/12/04-1967/12/23)  4回発言   8137文字発言
  第58回国会(通常:1967/12/27-1968/06/03) 17回発言  32932文字発言
  第59回国会(臨時:1968/08/01-1968/08/10)  1回発言    221文字発言
  第60回国会(臨時:1968/12/10-1968/12/21)  0回発言      0文字発言
  第61回国会(通常:1968/12/27-1969/08/05)  0回発言      0文字発言
  第62回国会(臨時:1969/11/29-1969/12/02)  0回発言      0文字発言

       31期通算   (1967/01/29-1969/12/26) 42回発言  71300文字発言

本会議発言一覧

第55回国会 衆議院 本会議 第3号(1967/03/14、31期)

ここに、昭和四十二年度予算の御審議をお願いするにあたり、その大綱を御説明申し上げ、あわせて今後における財政金融政策について、私の所信を申し述べたいと存じます。財政政策の課題の一つは、景気変動を調整して、経済の安定成長を実現することであります。会議録へ(外部リンク)

第55回国会 衆議院 本会議 第4号(1967/03/16、31期)

これからの経済の動向につきましては、御要望のとおり十分気をつけてまいりたいと存じます。民間の資金需要が非常に強くなったようなときに、政府の需要を強くして、民間と競合させるということのないように、時期を失しないように、機動的な運営をやってまいりたいと考えております。(拍手)会議録へ(外部リンク)

第55回国会 衆議院 本会議 第5号(1967/03/17、31期)

利子課税の特例措置は、お説のように、その政策的な効果については議論の多いところであると考えます。しかし、この特例はすでに十数年来、貯蓄奨励の方法として、もう幅広く国民の貯蓄心に食い入っている面が非常に多いという現状でございますので、これを一挙に廃止することは、私は適当でないと考えます。したがって、税………会議録へ(外部リンク)

第55回国会 衆議院 本会議 第11号(1967/05/09、31期)

本年度は、臨時地方財政交付金の中で利子償還費を五十三億円見込んでございますが、これは本年度限りの措置ということになっております。したがって、来年度からどうするかという問題でございますが、基準財政需要額の中へこれを織り込むことによって解決できるのか、いろいろ方法があると思いますが、いずれにしろ、政府が………会議録へ(外部リンク)

第55回国会 衆議院 本会議 第12号(1967/05/12、31期)

租税特別措置法の一部を改正する法律案について、その趣旨を御説明申し上げます。私は、さきに所得税法の一部を改正する法律案、法人税法の一部を改正する法律案、及び相続税法の一部を改正する法律案について趣旨を御説明いたしました際に、昭和四十二年度の税制改正の基本的な考え方を申し述べたのであります。今回ここに………会議録へ(外部リンク)

第55回国会 衆議院 本会議 第13号(1967/05/16、31期)

お答えいたします。まず第一は、拘束預金の問題についての御質問でございましたが、昭和三十九年六月以来、いわゆる歩積み・両建て預金の整理を促進する措置をとってまいりまして、相当の効果をあげておりますが、昨年十一月から、さらにいわゆる第二ラウンドとしての措置をとることになりました。拘束預金の比率を下げると………会議録へ(外部リンク)

第55回国会 衆議院 本会議 第14号(1967/05/18、31期)

お答えいたします。海外原油の開発についての資金のお尋ねでございましたが、これはやり方いかんによっては巨額の資金を要し、財政資金上の問題となるものと思われますので、まず有効な投資を行なおうとするためには、すでに開発されている地点を中心として開発するということと、調査の上で最も有望と思われる地域を厳選し………会議録へ(外部リンク)

第55回国会 衆議院 本会議 第15号(1967/05/23、31期)

失業保険の国庫負担の割合は、他の社会保険制度の国庫負担との権衡を考えまして四分の一に定められているところでございますが、これを諸外国の負担制度に比較してみますと、英国が保険料の四分の一、ノルウェーが保険料の四分の一、カナダが五分の一、米国には国庫負担の制度はございませんし、西独は赤字分のみを国庫負担………会議録へ(外部リンク)

第55回国会 衆議院 本会議 第19号(1967/05/30、31期)

お答えいたします。今度の緊急対策の特徴は、被保険者と事業主と受益者と国と、この四者がそれぞれ負担することによって当面の赤字を切り抜けたいというのが特徴でございますが、その負担割合は、被保険者と事業主が百六十二億五千万円、受益者の負担が百七十億円、国庫の負担が二百二十五億円ということでございまして、さ………会議録へ(外部リンク)

第55回国会 衆議院 本会議 第21号(1967/06/01、31期)

さきの第五十四回国会に提出いたしました昭和四十年度の一般会計歳入歳出決算、特別会計歳入歳出決算、国税収納金整理資金受払計算書及び政府関係機関決算書につきまして、その概要を御説明申し上げます。昭和四十年度予算は、昭和四十年三月三十一日に成立いたしました本予算と、昭和四十年八月十一日、昭和四十年十二月二………会議録へ(外部リンク)

第55回国会 衆議院 本会議 第22号(1967/06/02、31期)

公害防止に関する措置についてでございますが、本年度は昨年度に比べて二倍に近い予算を計上いたしまして、また、事業団や民間企業の行なう公害防止事業に対する融資は、八十億円を予定しております。さらに、税制の面におきましても、特別償却制度を導入する等の措置を講じておりますが、本基本法の制定と相まって、今後一………会議録へ(外部リンク)

第55回国会 衆議院 本会議 第24号(1967/06/09、31期)

お答えいたします。今回の三次防計画における二兆三千四百億円という規模は、おおむね従来の防衛努力を今後五カ年にわたって持続するというものでございまして、三次防予算における伸び率と二次防予算における伸び率は全く同じ程度のものでございます。会議録へ(外部リンク)

第55回国会 衆議院 本会議 第25号(1967/06/13、31期)

お答えいたします。超過負担の問題でございますが、本年度の予算におきましては、超過負担が最も顕著といわれておる公共、文教施設費、公営住宅建設費、国民健康保険の事務費等において、補助単価の改正をいたしまして、総額二百六十六億円の超過負担の解消をいたしまして、昨年度の施策に合わせて六百億円程度の解消をいた………会議録へ(外部リンク)

第55回国会 衆議院 本会議 第26号(1967/06/15、31期)

国債整理基金特別会計法の一部を改正する法律案の趣旨を御説明申し上げます。公債償還の基本的考え方及び減債制度のあり方につきましては、昨年の財政制度審議会において慎重な審議を願い、昨年十二月に報告をいただいたのでありますが、これによりますと、公債政策に関する政府の節度ある姿勢を示すためには、より充実した………会議録へ(外部リンク)

第55回国会 衆議院 本会議 第28号(1967/06/22、31期)

今回の政治資金規正法の改正によって、法人の政治資金の寄付についてはきびしい制限が設けられることになりましたが、それでもなお、政治資金の公共性にかんがみまして、政党に対する法人の寄付は政治資金規正法で認められることになっており、その認められている寄付金の限度におきましても、大きな金額の寄付をしておりま………会議録へ(外部リンク)

第55回国会 衆議院 本会議 第31号(1967/06/29、31期)

お答えいたします。中小企業者の専従者控除につきましては、税制改正をやるたびごとに合理化をはかってまいりましたが、本年の改正におきまして、いわゆる完全給与制の採用に踏み切ったことは御承知のとおりでございます。私は、この機会に、青色申告の普及奨励をはかって、申告の有無による不公平をなくするという方向に努………会議録へ(外部リンク)

第55回国会 衆議院 本会議 第39号(1967/07/14、31期)

お答えします。土地に関する税制につきましては、土地の有効利用の促進という立場から、または土地の担税力等の見地から、再検討を加えるべき時期となりましたので、今回税制調査会に土地税制特別部会を設け、その検討を進めているところでございます。御指摘の空閑地税や土地増価税の問題も、土地税制の一環としてただいま………会議録へ(外部リンク)

第55回国会 衆議院 本会議 第40号(1967/07/17、31期)

先ほど総務官長からお答えがありましたように、今回の災害を激甚災に指定する方向で準備を進めておりまして、政府関係の中小三機関、住宅公庫等はすでに貸し付けの体制を整えておりまして、まだ指定のないのに、もう貸し付け申請の受付を開始しているという状況でございます。貸し付けの条件についてのお話がございましたが………会議録へ(外部リンク)

第55回国会 衆議院 本会議 第42号(1967/07/19、31期)

観光予算についてのお話でございましたが、先ほど八億円というのは、何かの誤りであろうと存じます。海外の観光宣伝費、観光資源の保護、それから観光施設への補助というようなもので、本年度の予算は、約八十億円近い予算の計上でございますが、これはさらに増加する必要が今後あろうと存じます。それから、金融措置につい………会議録へ(外部リンク)

第56回国会 衆議院 本会議 第9号(1967/08/07、31期)

お答えいたします。政府負担の問題についての御質問でございましたが、御承知のように、政管健保の累積赤字につきましては、医療保険全体の抜本的改正の際にこれを検討することにいたし、さしあたり、四十二年度、単年度の赤字を避けるために臨時緊急対策として提案されましたのが今回の法案でございます。したがって、その………会議録へ(外部リンク)

第57回国会 衆議院 本会議 第2号(1967/12/05、31期)

ここに昭和四十二年度補正予算の御審議をお願いするにあたり、その大綱を御説明申し上げ、あわせて現下の経済情勢と今後の財政金融政策について、所信の一端を申し述べたいと存じます。まず、今回提出いたしました昭和四十二年度補正予算の大綱について、御説明いたします。会議録へ(外部リンク)

第57回国会 衆議院 本会議 第3号(1967/12/07、31期)

お答えいたします。まず最初に、国際通貨問題についての御質問でございましたが、御指摘のように、新しい準備資産を創設するということは、世界経済にとりまして、流動性解決のために喫緊の措置でございます。したがって、いまIMFにおいて協定の準備をいたしておりますので、おそらく明年の四月ごろには、国会の批准をお………会議録へ(外部リンク)

第57回国会 衆議院 本会議 第4号(1967/12/08、31期)

大部分、総理からお答えのようでございますので、重複しない範囲でお答えしたいと思います。まず、政府が経済見通しの改定をいたしましたが、経済見通しが間違っておった、見通しが狂っておったとするなら、当然今日までとられた財政金融政策にも、いろいろな狂いがありはせぬかという御懸念に対する御質問でございましたが………会議録へ(外部リンク)

第57回国会 衆議院 本会議 第5号(1967/12/12、31期)

去る五日の本会議における私の演説の中で、私が、「公定歩合の一厘引き上げ等を行ない、」と申しましたのは、「公定歩合の一厘引き上げ等が行なわれ、」と訂正いたします。一般職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案(内閣提出)、特別職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案(内閣提出)、防衛………会議録へ(外部リンク)

第58回国会 衆議院 本会議 第2号(1968/01/27、31期)

ここに、昭和四十三年度予算の御審議をお願いするにあたり、その大綱を御説明申し上げ、あわせて今後における財政金融政策について、私の所信を申し述べたいと存じます。わが国経済は、いま、二つの課題に直面しております。一つは、国内景気を抑制し、すみやかに国際収支の大幅な赤字を解消することであります。他の一つは………会議録へ(外部リンク)

第58回国会 衆議院 本会議 第3号(1968/01/30、31期)

御指摘のとおりに、経済情勢の変化に応じて、財政政策を機動的に有効に行なおうとするためには、財政の弾力性を確保するということが前提条件でございますので、今回の予算編成に関しましても、特に財政体質の改善ということに一歩を踏み出したのでございますが、硬直化の打開ということは決して短時日の間に解決される問題………会議録へ(外部リンク)

第58回国会 衆議院 本会議 第4号(1968/01/31、31期)

もう総理から大部分お答えになったようでございます。設備投資の規制には金融引き締めだけでは効果がない、そして、中小企業をいじめることにならぬかというお話でございましたが、昨年度のように、大企業の手元資金に余裕があるというような場合には、確かに、金融引き締めの効果がすぐにあらわれることはございません。し………会議録へ(外部リンク)

第58回国会 衆議院 本会議 第8号(1968/03/05、31期)

製造たばこ定価法の一部を改正する法律案、酒税法の一部を改正する法律案、物品税法等の一部を改正する法律案、及び租税特別措置法の一部を改正する法律案について、その趣旨を御説明申し上げます。政府は、さきに経済の安定的成長に即応する税制のあり方とその具体化の方策につきまして、税制調査会に諮問したところであり………会議録へ(外部リンク)

第58回国会 衆議院 本会議 第9号(1968/03/07、31期)

お尋ねの第一点でございました今回の交付税にとられた措置についてでございますが、これは総理がお答えになりましたとおり、交付税の本質をゆがめようとするものではございませんで、国と地方を通ずる公経済の円滑な運営をはかろうとする趣旨からとった特別の四十三年度限りの措置でございます。四十四年度、五年度、六年度………会議録へ(外部リンク)

第58回国会 衆議院 本会議 第10号(1968/03/12、31期)

国の必要な財政需要に対処できるためには、何よりも行政費の効率化が必要であるというふうに考えております。したがって、今回の措置は、やはり財政弾力化への第一歩を踏み出したものというふうに考えます。(拍手)会議録へ(外部リンク)

第58回国会 衆議院 本会議 第13号(1968/03/18、31期)

お答えいたします。公社の事業及び収支については、本年度十分検討いたしました。その結果として、料金の値上げについての結論は本年度出ませんでしたが、おっしゃられるように、設備料と総合的に検討する必要があることは確かでございますが、今回、新規架設に要する工事のうちで、特に加入者の専用性の強いというものにつ………会議録へ(外部リンク)

第58回国会 衆議院 本会議 第15号(1968/03/26、31期)

国立病院特別会計法の一部を改正する法律案について、その趣旨を御説明いたします。この法律案は、従来一般会計で行なってまいりました国立療養所の経理を、新たに国立病院特別会計において行なうこととするものであります。会議録へ(外部リンク)

第58回国会 衆議院 本会議 第19号(1968/04/02、31期)

お答えいたします。厚生省の要求予算を四三%に切ったというお話でございましたが、そうじゃございません。最初当初要求がございまして、概算、閣議の決定の前にもう一ぺん追加要求が出てきました。この査定のことを言っておるのだと存じますが、この両方の要求金額を加えて八二%、四十五億円が今年度の予算でございまして………会議録へ(外部リンク)

第58回国会 衆議院 本会議 第23号(1968/04/12、31期)

海外援助の支出についての御質問でございましたが、本年度における海外経済協力基金からの開発途上国に対する援助につきましては、現在審議中の本年度予算と関連して予定しております事業計画は四百四十億円でございます。したがいまして、今後の援助の支出はこのワク内において調整していくつもりでございます。予備費の支………会議録へ(外部リンク)

第58回国会 衆議院 本会議 第24号(1968/04/16、31期)

経済成長につれて、農業を中心とする第一次産業部門の就業人口の比重が低下していくことは、これは諸外国にも見られる一般的な現象でございまして、また、需要構造の変化によって輸入依存度が高まることも、それ自体、農業政策の失敗というわけにはまいらないと存じます。近年、いわゆる農家所得がふえて、都市に対する農家………会議録へ(外部リンク)

第58回国会 衆議院 本会議 第25号(1968/04/18、31期)

お答えいたします。第三次防計画は、国の財政、経済力の伸長に応じて、国の他の施策との調和をはかって実施するものとされております。したがって、各年度ごとの予算もあらかじめ固定的にきめられておるわけではございません。そのときどきの財政事情を勘案して決定されるということになっておりますので、したがって、財政………会議録へ(外部リンク)

第58回国会 衆議院 本会議 第28号(1968/04/25、31期)

お答えいたします。今年度は、年度の途中において予算補正の財源、すなわち税の自然増収を期待することがきわめて困難でございますので、当初予算において予備費の充実をはかっておくという措置は必要でございました。が、同時に地方財政においても同様のことが望まれるのであります。すなわち、もし本年度国において予算の………会議録へ(外部リンク)

第58回国会 衆議院 本会議 第30号(1968/05/07、31期)

林業関係の予算についてのお尋ねでございましたが、もっぱら民有林関係の公共事業費についての御指摘ではないかと考えます。表面的に、確かに昨年の予算に比べて増加しておりませんが、これは本年度から制度が変わったためでございまして、従来は森林公団に一般会計を通じて出資が行なわれておりましたが、今度は国有林事業………会議録へ(外部リンク)

第58回国会 衆議院 本会議 第31号(1968/05/09、31期)

お答えいたします。御指摘ございましたように、行政簡素化が、中央でやるべき行政事務をみな地方に押しつけてしまうというようなことでございましたら、地方は財政負担にたえられないことになりますので、どうしても行政の簡素化は、中央、地方を通じての調整であり、合理化でなければならないと考えます。中央、地方の事務………会議録へ(外部リンク)

第58回国会 衆議院 本会議 第33号(1968/05/14、31期)

政治活動に対する寄付金というものは、私は高度の公共性を持ったものだと考えます。したがって、たとえば福祉事業に対する寄付とかあるいは私学に対する教育寄付、科学振興に対する寄付というようなものと、公共性においてはそう劣るものではございません。したがって、個人の寄付に対しては、それらの寄付と同じような取り………会議録へ(外部リンク)

第58回国会 衆議院 本会議 第35号(1968/05/17、31期)

今回の災害対策には万全を期するつもりでございます。必要な経費は、予備費の支出並びに既定経費の活用というようなものによってまかないたいと存じております。したがって、本年度総合予算主義のたてまえをとったからと申しまして、災害対策費にしわ寄せをするようなことは、絶対にいたさないつもりでございます。(拍手)会議録へ(外部リンク)

第59回国会 衆議院 本会議 第4号(1968/08/05、31期)

米価は生産費が十分に補償されるようにきめられなければならぬと思いますが、同時に増産の奨励となる、奨励を目途とした、意図した従来の計算方式の中に、最近の急激な需給事情の変化というものも反映されるようにすべきであるという審議会の意見もまた妥当であると私は考えます。したがいまして、それらの点を、答申の意見………会議録へ(外部リンク)

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衆議院委員会(31期)

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委員会出席・発言(国会会期別・役職別)

 第61回国会 13回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員 13)  0回発言      0文字発言

  31期通算  13回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員 13)  0回発言      0文字発言

※なお、委員長、委員以外の議員、大臣等の発言は本統計に含まれていません。


委員会出席・発言(委員会別・役職別)

 決算委員会
            13回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員 13)  0回発言      0文字発言


委員会委員長経験

 期間中、委員長としての出席なし。

※開催された委員会に委員長として出席した場合を委員長経験として数えています。記録上委員長に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

委員会理事経験

 期間中、理事としての出席なし。

※開催された委員会に理事として出席した場合を理事経験として数えています。記録上理事に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

委員会発言一覧

 期間中、委員会での発言なし。
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衆議院質問主意書(31期)

23期質問主意書 - 24期質問主意書 - 25期質問主意書 - 26期質問主意書 - 27期質問主意書 - 28期質問主意書 - 29期質問主意書 - 30期質問主意書 - 31期質問主意書 - 32期質問主意書 - 33期質問主意書 - 34期質問主意書

質問主意書提出数

 期間中に提出された質問主意書なし。

質問主意書一覧

 期間中に提出された質問主意書なし。

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データ更新日:2017/10/22