河本敏夫衆議院議員 34期国会活動まとめ



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衆議院本会議(34期)

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本会議発言統計

  第79回国会(臨時:1976/12/24-1976/12/28)  0回発言      0文字発言
  第80回国会(通常:1976/12/30-1977/06/09)  1回発言   7800文字発言
  第81回国会(臨時:1977/07/27-1977/08/03)  0回発言      0文字発言
  第82回国会(臨時:1977/09/29-1977/11/25)  0回発言      0文字発言
  第83回国会(臨時:1977/12/07-1977/12/10)  0回発言      0文字発言
  第84回国会(通常:1977/12/19-1978/06/16)  5回発言  11049文字発言
  第85回国会(臨時:1978/09/18-1978/10/21)  2回発言   1430文字発言
  第86回国会(臨時:1978/12/06-1978/12/12)  0回発言      0文字発言
  第87回国会(通常:1978/12/22-1979/06/14)  1回発言   7378文字発言
  第88回国会(臨時:1979/08/30-1979/09/07)  0回発言      0文字発言

       34期通算   (1976/12/05-1979/10/06)  9回発言  27657文字発言

本会議発言一覧

第80回国会 衆議院 本会議 第3号(1977/02/03、34期)

私は、自由民主党を代表し、福田内閣の施政に関し、政治姿勢、経済財政、外交、社会保障、文教等、当面の重要問題について若干の質問を行うものであります。まず第一にお伺いしたいことは、福田内閣の政治姿勢についてであります。会議録へ(外部リンク)

第84回国会 衆議院 本会議 第4号(1978/01/24、34期)

中小企業とエネルギー問題について御質問がございましたので、順次お答えをいたしますが、まず、中小企業問題につきましては、中小企業の技術開発のための新しい法律をつくったらどうか、こういうお話でございますが、現在、中小企業基本法という法律に基づきましていろんな施策を行っております。たとえば、中小企業の技術………会議録へ(外部リンク)

第84回国会 衆議院 本会議 第10号(1978/03/02、34期)

特定不況産業安定臨時措置法案につきまして、その趣旨を御説明いたします。わが国経済の現状は、長期にわたる内需不振に加え、昨年後半以降の急激かつ大幅な円高により産業全体が深刻な打撃を受け、企業体力の低下と雇用不安の深刻化が危惧されております。会議録へ(外部リンク)

第84回国会 衆議院 本会議 第20号(1978/04/07、34期)

御質問が二つございますが、その一つは、省エネルギーをどう進めるかということでございます。まず、この省エネルギーを進める体制でございますが、内閣に省エネルギー・省資源対策推進会議というものを設けまして、ここが中心になりましてこの政策を進めております。会議録へ(外部リンク)

第84回国会 衆議院 本会議 第21号(1978/04/11、34期)

石油開発公団法及び石炭及び石油対策特別会計法の一部を改正する法律案につきまして、その趣旨を御説明いたします。わが国の一次エネルギーの大宗を占める石油は、申すまでもなく、国民生活の安定と国民経済の円滑な運営に欠くことのできないものであります。石油をめぐる国際情勢が流動的である今日、石油の安定的供給の確………会議録へ(外部リンク)

第84回国会 衆議院 本会議 第29号(1978/05/09、34期)

貿易問題についての御質問でございますが、すなわち、社会主義国との貿易量を増加することによって貿易構造の転換をすべきである、こういう御質問でございますが、わが国の場合、社会主義国との貿易拡大によりまして、それだけで貿易構造の転換をするということは大変むずかしいと思います。やはり産業構造全体の転換が必要………会議録へ(外部リンク)

第85回国会 衆議院 本会議 第3号(1978/09/28、34期)

私に対する御質問の第一は、総合エネルギー政策を権威あるものとして早く立案せよ、こういうお話でございますが、ただいま国民各層の御参集を願いまして、幅広く長期的視野に立ちまして、総合エネルギー政策を検討中でございます。来月中には、多分案がまとまるものと考えておりますが、これを背景といたしまして、実効性あ………会議録へ(外部リンク)

第85回国会 衆議院 本会議 第4号(1978/09/29、34期)

円高に関連をいたしまして、最近、下請企業に相当しわ寄せが行っております。そこで、今月二十日に通産大臣と公取委員長の名前で、親企業と親企業の団体に対しましてそういうことのないように十分配慮するようにという通達を出しましたが、それだけでは不十分でございますので、関係者を呼びまして、口頭で十分その内容と趣………会議録へ(外部リンク)

第87回国会 衆議院 本会議 第3号(1979/01/29、34期)

私は、自由民主党を代表して、大平内閣の施政方針に関し、政治姿勢、財政、経済、外交、文教等について若干の質問を行うものであります。第一にお伺いしたいことは、大平総理の政治姿勢及び基本的な物の考え方についてであります。この問題では三点についてお伺いをいたします。会議録へ(外部リンク)

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衆議院委員会(34期)

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委員会出席・発言(国会会期別・役職別)

 第80回国会  1回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  1 委員  0)  0回発言      0文字発言

  34期通算   1回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  1 委員  0)  0回発言      0文字発言

※なお、委員長、委員以外の議員、大臣等の発言は本統計に含まれていません。


委員会出席・発言(委員会別・役職別)

 懲罰委員会
             1回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  1 委員  0)  0回発言      0文字発言


委員会委員長経験

 期間中、委員長としての出席なし。

※開催された委員会に委員長として出席した場合を委員長経験として数えています。記録上委員長に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

委員会理事経験

 懲罰委員会理事(第80回国会)

※開催された委員会に理事として出席した場合を理事経験として数えています。記録上理事に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

委員会発言一覧

 期間中、委員会での発言なし。
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衆議院質問主意書(34期)

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質問主意書提出数

 期間中に提出された質問主意書なし。

質問主意書一覧

 期間中に提出された質問主意書なし。

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データ更新日:2017/10/22