増岡博之衆議院議員 37期国会活動まとめ



在籍期:31期(1967/01/29-) - 32期(1969/12/27-) - 33期(1972/12/10-) - 34期(1976/12/05-) - 35期(1979/10/07-) - 37期(1983/12/18-) - 38期(1986/07/06-) - 39期(1990/02/18-)
37期在籍の他の議員はこちら→37期衆議院統計 37期衆議院議員


衆議院本会議(37期)

31期本会議 - 32期本会議 - 33期本会議 - 34期本会議 - 35期本会議 - 37期本会議 - 38期本会議 - 39期本会議

本会議発言統計

 第101回国会(特別:1983/12/26-1984/08/08)  0回発言      0文字発言
 第102回国会(通常:1984/12/01-1985/06/25)  3回発言   3532文字発言
 第103回国会(臨時:1985/10/14-1985/12/21)  1回発言    223文字発言
 第104回国会(通常:1985/12/24-1986/05/22)  0回発言      0文字発言
 第105回国会(臨時:1986/06/02-1986/06/02)  0回発言      0文字発言

       37期通算   (1983/12/18-1986/07/05)  4回発言   3755文字発言

本会議発言一覧

第102回国会 衆議院 本会議 第15号(1985/03/20、37期)

お答え申し上げます。まず、厚生省関係の法律についてのお尋ねでございますが、これらは、生活困窮者に対する生活保護、老人、身体障害者、児童等の福祉施設への入所措置、精神衛生、結核等の公費負担医療、さらに児童や母子に対する対策などに関し、事業の執行及び費用負担について規定した十一の法律があります。それぞれ………会議録へ(外部リンク)

第102回国会 衆議院 本会議 第18号(1985/04/02、37期)

政府管掌健康保険の国庫補助繰り入れの減額についてのお尋ねに対しましてお答え申し上げます。今回の措置は、一般会計が極めて厳しい状況のもとで、政府管掌健康保険において単年度収支差が生じることに着目いたしまして、一般会計の財源の確保を図るため、昭和六十年度予算において特例的に会計間の繰り入れ調整を行うもの………会議録へ(外部リンク)

第102回国会 衆議院 本会議 第37号(1985/06/18、37期)

同時に実施できなかった場合の問題点についての御質問にお答えいたします。今回の年金制度の改正は、全国民を通じての基礎年金を導入することによって制度間の格差の是正を図ることを大きなねらいとしております。共済年金の改正も国民年金、厚生年金の改正と同時に実施することを改革の大前提といたしております。会議録へ(外部リンク)

第103回国会 衆議院 本会議 第4号(1985/11/12、37期)

食品の安全に関する御質問にお答えいたします。今般の市場アクセス改善のためのアクションプログラムに基づく措置につきましては、あくまでも食品等の安全性の確保を基本としておりまして、食品添加物の取扱いにつきましても、この基本姿勢のもとで、各国衛生当局と十分協議しつつ対処してまいります。なお、昭和四十七年の………会議録へ(外部リンク)

■ページ上部へ

衆議院委員会(37期)

31期委員会 - 32期委員会 - 33期委員会 - 34期委員会 - 35期委員会 - 37期委員会 - 38期委員会 - 39期委員会

委員会出席・発言(国会会期別・役職別)

第101回国会 18回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員 18)  0回発言      0文字発言
第104回国会 14回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員 14)  0回発言      0文字発言

  37期通算  32回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員 32)  0回発言      0文字発言

※なお、委員長、委員以外の議員、大臣等の発言は本統計に含まれていません。


委員会出席・発言(委員会別・役職別)

 運輸委員会
            25回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員 25)  0回発言      0文字発言

 安全保障特別委員会
             6回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  6)  0回発言      0文字発言

 科学技術委員会
             1回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  1)  0回発言      0文字発言


委員会委員長経験

 期間中、委員長としての出席なし。

※開催された委員会に委員長として出席した場合を委員長経験として数えています。記録上委員長に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

委員会理事経験

 期間中、理事としての出席なし。

※開催された委員会に理事として出席した場合を理事経験として数えています。記録上理事に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

委員会発言一覧

 期間中、委員会での発言なし。
■ページ上部へ

衆議院質問主意書(37期)

31期質問主意書 - 32期質問主意書 - 33期質問主意書 - 34期質問主意書 - 35期質問主意書 - 37期質問主意書 - 38期質問主意書 - 39期質問主意書

質問主意書提出数

 期間中に提出された質問主意書なし。

質問主意書一覧

 期間中に提出された質問主意書なし。

■ページ上部へ




在籍期:31期(1967/01/29-) - 32期(1969/12/27-) - 33期(1972/12/10-) - 34期(1976/12/05-) - 35期(1979/10/07-) - 37期(1983/12/18-) - 38期(1986/07/06-) - 39期(1990/02/18-)
37期在籍の他の議員はこちら→37期衆議院統計 37期衆議院議員


データ更新日:2017/10/22