山下徳夫衆議院議員 37期国会活動まとめ



在籍期:32期(1969/12/27-) - 33期(1972/12/10-) - 34期(1976/12/05-) - 35期(1979/10/07-) - 36期(1980/06/22-) - 37期(1983/12/18-) - 38期(1986/07/06-) - 39期(1990/02/18-) - 40期(1993/07/18-) - 41期(1996/10/20-)
37期在籍の他の議員はこちら→37期衆議院統計 37期衆議院議員


■本会議へ   ■委員会へ   ■質問主意書へ

衆議院本会議(37期)

32期本会議 - 33期本会議 - 34期本会議 - 35期本会議 - 36期本会議 - 37期本会議 - 38期本会議 - 39期本会議 - 40期本会議 - 41期本会議

本会議発言統計

 第101回国会(特別:1983/12/26-1984/08/08)  1回発言   3806文字発言
 第102回国会(通常:1984/12/01-1985/06/25)  0回発言      0文字発言
 第103回国会(臨時:1985/10/14-1985/12/21)  1回発言   1010文字発言
 第104回国会(通常:1985/12/24-1986/05/22)  5回発言   3484文字発言
 第105回国会(臨時:1986/06/02-1986/06/02)  0回発言      0文字発言

       37期通算   (1983/12/18-1986/07/05)  7回発言   8300文字発言

本会議発言一覧

第101回国会 衆議院 本会議 第10号(1984/03/13、37期)

私は、ただいま議題となりました昭和五十九年度総予算三案について、自由民主党・新自由国民連合を代表して、政府原案に賛成の討論を行います。御承知のとおり、我が国経済は再度にわたる石油ショック等の影響を受け、世界同時不況の中で長期の低迷に陥ったのでありますが、昨年後半から徐々に景気が回復基調に乗り、ことし………会議録へ(外部リンク)

第103回国会 衆議院 本会議 第4号(1985/11/12、37期)

和田さんの御質問にお答えいたします。運輸事業に対する規制は、利用者が必要な輸送サービスを安全かつ良好な状態で安定的、効率的に受けることができるようにするという、運輸行政の目的を達成するためのものでありますけれども、運輸事業が経済社会の情勢の変化に伴う利用者ニーズに的確に対応し得るとともに、国民負担の………会議録へ(外部リンク)

第104回国会 衆議院 本会議 第16号(1986/04/01、37期)

ただいま議題となりました特定都市鉄道整備促進特別措置法案につきまして、運輸委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。本案は、大都市圏における鉄道の通勤通学時の著しい混雑状況を抜本的に解決するため、都市鉄道の複々線化工事等の工事費の支出に充てる資金の一部をあらかじめ運賃に上乗せして確保する………会議録へ(外部リンク)

第104回国会 衆議院 本会議 第19号(1986/04/11、37期)

ただいま議題となりました港湾整備緊急措置法の一部を改正する法律案につきまして、運輸委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。本案は、昭和六十年代においても、貨物輸送の合理化、海外に依存する各種資源の安定的確保、港湾の利用の高度化への対応、地域振興のための基盤施設の整備、船舶航行等の安全性………会議録へ(外部リンク)

第104回国会 衆議院 本会議 第25号(1986/05/06、37期)

ただいま議題となりました日本国有鉄道の経営する事業の運営の改善のために昭和六十一年度において緊急に講ずべき特別措置に関する法律案につきまして、運輸委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。本案は、国鉄の長期債務に係る負担の軽減を図るため、国鉄が資金運用部から貸し付けを受けた長期債務のうち………会議録へ(外部リンク)

第104回国会 衆議院 本会議 第28号(1986/05/13、37期)

ただいま議題となりました特定外航船舶解撤促進臨時措置法案につきまして、運輸委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。本案は、外航海運をめぐる経済的事情の著しい変化にかんがみ、船腹量が過剰となり、かつ老朽、不経済化している特定外航船舶の解撤を促進するための措置を臨時に講ずることにより、外航………会議録へ(外部リンク)

第104回国会 衆議院 本会議 第30号(1986/05/21、37期)

ただいま議題となりました海洋汚染及び海上災害の防止に関する法律の一部を改正する法律の一部を改正する法律案につきまして、運輸委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。千九百七十三年の船舶による汚染の防止のための国際条約に関する千九百七十八年の議定書は、近年におけるタンカーの大型化等にかんが………会議録へ(外部リンク)

■ページ上部へ

衆議院委員会(37期)

32期委員会 - 33期委員会 - 34期委員会 - 35期委員会 - 36期委員会 - 37期委員会 - 38期委員会 - 39期委員会 - 40期委員会 - 41期委員会

委員会出席・発言(国会会期別・役職別)

第101回国会 28回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事 21 委員  7)  1回発言   1897文字発言
第104回国会 19回出席(長 16 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  3)  0回発言      0文字発言

  37期通算  47回出席(長 16 代理理事 0 代理 0 理事 21 委員 10)  1回発言   1897文字発言

※なお、委員長、委員以外の議員、大臣等の発言は本統計に含まれていません。


委員会出席・発言(委員会別・役職別)

予算委員会
            21回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事 21 委員  0)   1回発言   1897文字発言

運輸委員会
            16回出席(長 16 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  0)   0回発言      0文字発言

石炭対策特別委員会
            10回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員 10)   0回発言      0文字発言


委員会委員長経験

運輸委員会委員長(第104回国会)

※開催された委員会に委員長として出席した場合を委員長経験として数えています。記録上委員長に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

委員会理事経験

予算委員会理事(第101回国会)

※開催された委員会に理事として出席した場合を理事経験として数えています。記録上理事に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

委員会発言一覧

第101回国会 衆議院 予算委員会 第19号(1984/03/13、37期)

私は、自由民主党・新自由国民連合を代表して、ただいま議題となっております昭和五十九年度予算三案について、政府原案に賛成し、日本共産党・革新共同から提出された編成替えを求める動議に反対の討論を行います。会議録へ(外部リンク)

■ページ上部へ

衆議院質問主意書(37期)

32期質問主意書 - 33期質問主意書 - 34期質問主意書 - 35期質問主意書 - 36期質問主意書 - 37期質問主意書 - 38期質問主意書 - 39期質問主意書 - 40期質問主意書 - 41期質問主意書

質問主意書提出数

 期間中に提出された質問主意書なし。

質問主意書一覧

 期間中に提出された質問主意書なし。

■ページ上部へ

■本会議へ   ■委員会へ   ■質問主意書へ



在籍期:32期(1969/12/27-) - 33期(1972/12/10-) - 34期(1976/12/05-) - 35期(1979/10/07-) - 36期(1980/06/22-) - 37期(1983/12/18-) - 38期(1986/07/06-) - 39期(1990/02/18-) - 40期(1993/07/18-) - 41期(1996/10/20-)
37期在籍の他の議員はこちら→37期衆議院統計 37期衆議院議員
データ更新日:2019/03/12