梶山静六衆議院議員 38期国会活動まとめ



在籍期:32期(1969/12/27-) - 33期(1972/12/10-) - 35期(1979/10/07-) - 36期(1980/06/22-) - 37期(1983/12/18-) - 38期(1986/07/06-) - 39期(1990/02/18-) - 40期(1993/07/18-) - 41期(1996/10/20-)
38期在籍の他の議員はこちら→38期衆議院統計 38期衆議院議員


衆議院本会議(38期)

32期本会議 - 33期本会議 - 35期本会議 - 36期本会議 - 37期本会議 - 38期本会議 - 39期本会議 - 40期本会議 - 41期本会議

本会議発言統計

 第106回国会(特別:1986/07/22-1986/07/25)  0回発言      0文字発言
 第107回国会(臨時:1986/09/11-1986/12/20)  0回発言      0文字発言
 第108回国会(通常:1986/12/29-1987/05/27)  0回発言      0文字発言
 第109回国会(臨時:1987/07/06-1987/09/19)  0回発言      0文字発言
 第110回国会(臨時:1987/11/06-1987/11/11)  0回発言      0文字発言
 第111回国会(臨時:1987/11/27-1987/12/12)  1回発言   1329文字発言
 第112回国会(通常:1987/12/28-1988/05/25)  4回発言  15476文字発言
 第113回国会(臨時:1988/07/19-1988/12/28)  2回発言   1745文字発言
 第114回国会(通常:1988/12/30-1989/06/22)  0回発言      0文字発言
 第115回国会(臨時:1989/08/07-1989/08/12)  0回発言      0文字発言
 第116回国会(臨時:1989/09/28-1989/12/16)  1回発言   5075文字発言
 第117回国会(通常:1989/12/25-1990/01/24)  0回発言      0文字発言

       38期通算   (1986/07/06-1990/02/17)  8回発言  23625文字発言

本会議発言一覧

第111回国会 衆議院 本会議 第3号(1987/12/01、38期)

加藤議員にお答えを申し上げます。私に対する質問の第一は、税制のうち固定資産税の軽減についてでありますが、昭和六十三年度を基準年度とする固定資産税の土地の評価がえについては、基準宅地の全国平均伸び率は一六%の伸びとなっており、前回評価がえのときの一九・九%の伸びに比べ低い伸びとなっているところでありま………会議録へ(外部リンク)

第112回国会 衆議院 本会議 第7号(1988/03/01、38期)

昭和六十三年度の地方財政計画の概要並びに地方税法及び国有資産等所在市町村交付金法の一部を改正する法律案及び地方交付税法の一部を改正する法律案の趣旨について御説明を申し上げます。昭和六十三年度の地方財政につきましては、巨額の借入金残高を抱えるなど引き続き厳しい状況にあることにかんがみ、おおむね国と同一………会議録へ(外部リンク)

第112回国会 衆議院 本会議 第9号(1988/03/22、38期)

伊藤議員にお答えを申し上げます。質問の第一は、地方交付税の使途についてでございますけれども、今回の国保制度の見直しに伴い地方負担の増加額が生ずることとなるために、地方交付税の特例加算等により補てんすることといたしたものであり、地方交付税の算定においてその所要額を財政需要額として配分するものであります………会議録へ(外部リンク)

第112回国会 衆議院 本会議 第14号(1988/04/12、38期)

小川議員の私への質問は、地方への権限移譲等についてであります。総理からも御答弁がありましたとおり、国から地方への権限移譲や国の関与の整理合理化については、国、地方を通ずる行政の簡素効率化の観点からのみならず、多極分散型国土の形成を促進する上からも重要なことでございます。政府においては、地方の自主性、………会議録へ(外部リンク)

第112回国会 衆議院 本会議 第24号(1988/05/17、38期)

留置施設法案につきまして、その趣旨を御説明申し上げます。現在、都道府県警察が管理運営している留置場は千二百五十六場あり、年間延べ約二百五十万人の被逮捕者、被勾留者等が留置されているところであります。しかしながら、留置場に留置される被留置者の処遇の内容、留置場の設置根拠等は法律上必ずしも明確でなかった………会議録へ(外部リンク)

第113回国会 衆議院 本会議 第8号(1988/09/22、38期)

ただいま議題となりました地方税法の一部を改正する法律案、消費譲与税法案及び地方交付税法の一部を改正する法律案の趣旨について御説明申し上げます。まず、地方税法の一部を改正する法律案につきまして、その趣旨を御説明申し上げます。会議録へ(外部リンク)

第113回国会 衆議院 本会議 第10号(1988/10/06、38期)

冷害等に対する財政措置についてお答えをいたします。災害や冷害等により被害を受けた地方公共団体においては、災害復旧事業を初め生活再建のための施策等、さまざまな財政負担を生ずることが見込まれることから、災害復旧事業に要する経費、農作物被害の状況等を指標として特別交付税を配分するとともに、地方債についても………会議録へ(外部リンク)

第116回国会 衆議院 本会議 第10号(1989/11/30、38期)

ただいま議長から御報告のありましたとおり、本院議員城地豊司君は、去る十一月九日、入院先の慈恵会医科大学附属病院において逝去されました。まことに哀悼痛惜の念にたえません。私は、ここに、諸君の御同意を得て、議員一同を代表し、謹んで哀悼の言葉を申し述べたいと存じます。(拍手)会議録へ(外部リンク)

■ページ上部へ

衆議院委員会(38期)

32期委員会 - 33期委員会 - 35期委員会 - 36期委員会 - 37期委員会 - 38期委員会 - 39期委員会 - 40期委員会 - 41期委員会

委員会出席・発言(国会会期別・役職別)

第106回国会  1回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  1)  0回発言      0文字発言
第107回国会  6回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  6)  0回発言      0文字発言
第108回国会  4回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  4)  0回発言      0文字発言
第109回国会  6回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  6)  0回発言      0文字発言
第114回国会  5回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  5)  0回発言      0文字発言
第116回国会  5回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  5)  0回発言      0文字発言
第117回国会  1回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  1)  0回発言      0文字発言

  38期通算  28回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員 28)  0回発言      0文字発言

※なお、委員長、委員以外の議員、大臣等の発言は本統計に含まれていません。


委員会出席・発言(委員会別・役職別)

 商工委員会
            17回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員 17)  0回発言      0文字発言

 予算委員会
             5回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  5)  0回発言      0文字発言

 文教委員会
             4回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  4)  0回発言      0文字発言

 公職選挙法改正に関する調査特別委員会
             2回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  2)  0回発言      0文字発言


委員会委員長経験

 期間中、委員長としての出席なし。

※開催された委員会に委員長として出席した場合を委員長経験として数えています。記録上委員長に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

委員会理事経験

 期間中、理事としての出席なし。

※開催された委員会に理事として出席した場合を理事経験として数えています。記録上理事に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

委員会発言一覧

 期間中、委員会での発言なし。
■ページ上部へ

衆議院質問主意書(38期)

32期質問主意書 - 33期質問主意書 - 35期質問主意書 - 36期質問主意書 - 37期質問主意書 - 38期質問主意書 - 39期質問主意書 - 40期質問主意書 - 41期質問主意書

質問主意書提出数

 期間中に提出された質問主意書なし。

質問主意書一覧

 期間中に提出された質問主意書なし。

■ページ上部へ




在籍期:32期(1969/12/27-) - 33期(1972/12/10-) - 35期(1979/10/07-) - 36期(1980/06/22-) - 37期(1983/12/18-) - 38期(1986/07/06-) - 39期(1990/02/18-) - 40期(1993/07/18-) - 41期(1996/10/20-)
38期在籍の他の議員はこちら→38期衆議院統計 38期衆議院議員


データ更新日:2017/10/22