村山富市衆議院議員 40期国会活動まとめ



在籍期:33期(1972/12/10-) - 34期(1976/12/05-) - 35期(1979/10/07-) - 37期(1983/12/18-) - 38期(1986/07/06-) - 39期(1990/02/18-) - 40期(1993/07/18-) - 41期(1996/10/20-)
40期在籍の他の議員はこちら→40期衆議院統計 40期衆議院議員


衆議院本会議(40期)

33期本会議 - 34期本会議 - 35期本会議 - 37期本会議 - 38期本会議 - 39期本会議 - 40期本会議 - 41期本会議

本会議発言統計

 第127回国会(特別:1993/08/05-1993/08/28)  0回発言      0文字発言
 第128回国会(臨時:1993/09/17-1994/01/29)  0回発言      0文字発言
 第129回国会(通常:1994/01/31-1994/06/29)  1回発言  10065文字発言
 第130回国会(臨時:1994/07/18-1994/07/22)  3回発言  40431文字発言
 第131回国会(臨時:1994/09/30-1994/12/09)  7回発言  67887文字発言
 第132回国会(通常:1995/01/20-1995/06/18) 19回発言  85809文字発言
 第133回国会(臨時:1995/08/04-1995/08/08)  1回発言    280文字発言
 第134回国会(臨時:1995/09/29-1995/12/15) 10回発言  72330文字発言
 第135回国会(臨時:1996/01/11-1996/01/13)  0回発言      0文字発言
 第136回国会(通常:1996/01/22-1996/06/19)  0回発言      0文字発言
 第137回国会(臨時:1996/09/27-1996/09/27)  0回発言      0文字発言

       40期通算   (1993/07/18-1996/10/19) 41回発言 276802文字発言

本会議発言一覧

第129回国会 衆議院 本会議 第18号(1994/05/12、40期)

この国会は、日本の政治の根幹を問い直す国会として、内外注視の中で開かれています。私は、日本社会党・護憲民主連合を代表し、「優しさと多様性に満ちた日本」を目指す立場から、羽田総理大臣の所信表明演説に関し質問をいたします。(拍手)まず初めに、先月名古屋空港で起こった中華航空機の痛ましい事故に遭われた御遺………会議録へ(外部リンク)

第130回国会 衆議院 本会議 第1号(1994/07/18、40期)

私は、さきの国会において、内閣総理大臣に指名されました。歴史が大きな転換期を迎えているこの時期に国政のかじ取り役を引き受けることの責任の重さを自覚し、力の及ぶ限り、誠心誠意、職務に取り組んでまいります。(拍手)冷戦の終結によって、思想やイデオロギーの対立が世界を支配するといった時代は終わりを告げ、旧………会議録へ(外部リンク)

第130回国会 衆議院 本会議 第2号(1994/07/20、40期)

御質問にお答えする前に、先般のナポリ・サミットで私が体調を壊し、大変申しわけないことをいたしましたが、心からおわびを申し上げ、御心配をいただきました皆さん方に謹んでお礼を申し上げたいと思います。(拍手)まず、この内閣は、自社両党の呉越同舟内閣ではないか、うまくいくかどうか、こういう御質問でありますが………会議録へ(外部リンク)

第130回国会 衆議院 本会議 第3号(1994/07/21、40期)

米沢議員の御質問に逐次お答えを申し上げていきたいと思いますが、まず最初の質問は、自衛隊合憲、日米安保政策に対する私の決断について、党としての政策変更にまで高めるべきではないか、こういう意味の質問がございました。社会党の今後の安全保障政策につきましては、平和憲法の理念を具体化するために活動してこられた………会議録へ(外部リンク)

第131回国会 衆議院 本会議 第1号(1994/09/30、40期)

天皇皇后両陛下には来る十月二日から御訪欧の途につかれます。各国との友好親善を深められ、つつがなく御帰国されることを心からお祈りを申し上げます。(拍手)政権を担って約三カ月が経過いたしました。この連立政権の歴史的意義につきましては、先国会冒頭で申し上げましたが、私は、価値観の多様化を反映した複数の政治………会議録へ(外部リンク)

第131回国会 衆議院 本会議 第3号(1994/10/05、40期)

まず、昨夜発生しました北海道東方沖を震源とする地震に伴い被災されました皆様方に、心からお見舞いを申し上げたいと思います。政府としては、万全の対策を講じて対応していくつもりでございます。次に、消費税とその公約違反についてのお尋ねがございました。会議録へ(外部リンク)

第131回国会 衆議院 本会議 第4号(1994/10/06、40期)

松岡議員の質問にお答え申し上げたいと思います。一昨日の北海道東方沖地震についてのお尋ねがございましたが、昨日も申し上げましたように、被災されました皆さん方に心からお見舞いを申し上げたいと思います。なお、政府といたしましては、現地に担当官を派遣いたしまして被害の実態を正確に把握することに努めております………会議録へ(外部リンク)

第131回国会 衆議院 本会議 第5号(1994/10/13、40期)

自見議員の質問にお答えをしたいと思いまするが、質問の中身は政治改革についての基本認識に関するお尋ねでございます。政治がその原点に立ち返り、厳しい見直しをする中から、お互いに襟を正して政治に対する国民の不信を払拭することが強く求められていることは、今ほど強いときはないと私は受けとめております。そのため………会議録へ(外部リンク)

第131回国会 衆議院 本会議 第6号(1994/10/18、40期)

村井議員の御質問にお答えをしたいと思いますが、まず最初は、消費税を是認したことに関連をしてのお尋ねでございました。これは、昨年七月の総選挙の私どもの公約の中でも明確に申し上げておりますが、もうこの消費税が成立をして国民の暮らしの中にも定着をしている事実というものはだれも否定できないわけですから、その………会議録へ(外部リンク)

第131回国会 衆議院 本会議 第10号(1994/11/02、40期)

石破議員の質問にお答えいたします。最初の質問は、政治家の言葉の軽さについてのお尋ねでありますが、政治家の発言や政党の掲げる公約は、言うまでもなく主権者たる国民に対してなされるものでありまして、政治に対する信頼の確保、民主主義の健全な発展にとって非常に重要なものであると考えています。同時に、その実現に………会議録へ(外部リンク)

第131回国会 衆議院 本会議 第13号(1994/11/25、40期)

山本議員の質問にお答えをいたします。質問の要旨は、政府の提案は社会党の従来からの主張である国家補償の精神に基づく援護法からは遠い内容になっているのではないかというお尋ねであります。会議録へ(外部リンク)

第132回国会 衆議院 本会議 第1号(1995/01/20、40期)

まず、未曽有の惨事となりましたこのたびの兵庫県南部地震による災害に対して、亡くなられた方々や遺族の方々に謹んで心から哀悼の意を表したいと思いまするし、同時にまた、被災をされて今なお避難生活を余儀なくされておりまする多くの方々に対して、心からのお見舞いを申し上げたいと思います。第一の質問は、今回の地震………会議録へ(外部リンク)

第132回国会 衆議院 本会議 第2号(1995/01/23、40期)

海部議員からの質問にお答えする前に、一月二十日の本会議における二階議員からの質問に対する私の答弁につきまして補足をさせていただきたいと思います。第一に、兵庫県南部地震が発生しました一月十七日の私の日程についてでありますが、当日申し上げましたように、当日は六時過ぎにテレビニュースで初めて知りました。電………会議録へ(外部リンク)

第132回国会 衆議院 本会議 第3号(1995/01/24、40期)

鹿野議員の質問にお答えを申し上げます。その前に、残念ながら、兵庫県の南部地震に当たりまして、ついに亡くなった方が五千名を超しました。心から哀悼の誠をささげたいと思います。会議録へ(外部リンク)

第132回国会 衆議院 本会議 第4号(1995/02/07、40期)

今回の兵庫県南部地震は、五千人を超えるとうとい犠牲者と甚大な被害をもたらしました。亡くなられた方々とその御遺族に対し心から哀悼の誠をささげますとともに、負傷された方々や今なお不安な避難生活を強いられておられる皆様方に対し心よりお見舞いを申し上げます。政府といたしましては、関係自治体と一体となって、行………会議録へ(外部リンク)

第132回国会 衆議院 本会議 第5号(1995/02/10、40期)

青木議員の御質問にお答えをいたします。今回の震災に関する私の責任についての御質問がございました。会議録へ(外部リンク)

第132回国会 衆議院 本会議 第6号(1995/02/14、40期)

山崎議員の御質問にお答え申し上げます。第一の質問は、今回の震災が官僚主導型の政治の限界を浮かび上がらせたのではないかという御指摘でございます。会議録へ(外部リンク)

第132回国会 衆議院 本会議 第7号(1995/02/17、40期)

五千三百名を超す犠牲者と想像を絶する未曽有の大災害をもたらしました阪神・淡路地区の大地震が起こりましてから、ちょうど一カ月目を迎えました。私は、改めて、亡くなられた方々や遺族の皆さんに、謹んで哀悼の誠をささげたいと思います。同時にまた、三十万を超す被災された方々、負傷された方々に対して、お見舞いを申………会議録へ(外部リンク)

第132回国会 衆議院 本会議 第9号(1995/02/23、40期)

久保議員の御質問にお答え申し上げたいと思いますが、今、久保議員から、大地震が発生した当時のことを想起しながら、既に五千四百名を超す亡くなられた方々が出られた。こういうお話をお聞きしながら、胸の締められる思いで厳しく重く受けとめて拝聴いたしました。国民の生命、身体及び財産を守るということは、もちろん国………会議録へ(外部リンク)

第132回国会 衆議院 本会議 第10号(1995/02/24、40期)

中田議員の御質問にお答えを申し上げます。予算措置に関し、ことごとく行動が遅いとの御批判でございますが、今回の第二次補正は、当面の緊急救援対策を行う一方で、政府が一体となって、地元自治体の協力を得て、これまでに例のない早さで編成したものでございます。この間の作業に携わった者は、文字どおり不眠不休に近い………会議録へ(外部リンク)

第132回国会 衆議院 本会議 第14号(1995/03/10、40期)

山本議員の質問にお答えを申し上げたいと思います。まず、法案の成立に向けた決意についてのお尋ねでございますが、地方分権につきましては、今や大きな時代の流れであり、もはや実行の段階であると認識をいたしております。政府におきましては、昨年、行政改革推進本部の地方分権部会におきまして、地方制度調査会や地方六………会議録へ(外部リンク)

第132回国会 衆議院 本会議 第16号(1995/03/17、40期)

倉田議員の質問にお答えを申し上げたいと思います。子の親に対する尊重報恩の情につきましては、いろいろな考え方があることは承知いたしておりますが、尊属に対する尊重報恩が社会生活上の基本的道義であることは申し上げるまでもないと存じます。また、道徳と法律の関係につきましてもさまざまな考え方があると思いますが………会議録へ(外部リンク)

第132回国会 衆議院 本会議 第17号(1995/03/24、40期)

石田議員の質問にお答えを申し上げます。政府案は本当に弱い人や働く人に優しい法案と確信しているのかとのお尋ねでありますが、介護休業制度は、高齢化、核家族化が進展する中で、介護を必要とする家族を抱える労働者が働き続けるために重要な制度であると考えております。このため、政府は、今国会に介護休業制度の法制化………会議録へ(外部リンク)

第132回国会 衆議院 本会議 第20号(1995/04/13、40期)

中村議員の御質問にお答えを申し上げます。今回の改定と日米包括経済協議との関係につきお尋ねがございましたが、日米包括協議の保険分野に係る協議は昨年十月に決着をしたところでありまして、その中で我が国が実施を表明した措置につきましては、今回の保険業法等の改正により、法律改正が必要となったものはすべて手当て………会議録へ(外部リンク)

第132回国会 衆議院 本会議 第24号(1995/05/09、40期)

青山議員の質問にお答えいたします。まず、消費者に安全な食品を供給することに関する決意についてのお尋ねでありますが、今回の食品衛生法及び栄養改善法の改正法案は、輸入食品の増大や食品の安全性の問題の複雑多様化、国際化といった諸状況の変化に対応し、食品保健行政を二十一世紀に向けて展開する基盤を整備するもの………会議録へ(外部リンク)

第132回国会 衆議院 本会議 第27号(1995/05/16、40期)

石田議員の質問にお答えを申し上げます。警察庁長官狙撃事件や新宿における毒物散布事件等についてのお尋ねでありますが、このような事件は法秩序に対する重大な挑戦ともいうべき悪質きわまりない犯罪であり、絶対に許すことのできないものと考えております。それぞれの事件につきましては、警察において捜査本部を設けるな………会議録へ(外部リンク)

第132回国会 衆議院 本会議 第29号(1995/05/23、40期)

まず冒頭に、三月二十日の地下鉄サリン事件で亡くなられた方々や遺族に対しまして心から哀悼の意をささげるとともに、負傷された方々にお見舞いを申し上げたいと存じます。オウム真理教につきましては早急に解散をさせるべきではないかという御質問でございますが、所轄庁等が裁判所に解散請求をするには、宗教法人法に定め………会議録へ(外部リンク)

第132回国会 衆議院 本会議 第30号(1995/05/26、40期)

増子議員の質問にお答えを申し上げます。まず第一番の質問は、規制緩和、市場開放などをより強力に進め、その姿勢を世界各国に示すことが必要ではないかとのお尋ねでございますが、我が国といたしましては、世界に開かれた経済社会を実現することが不可欠の課題であると認識をいたしております。会議録へ(外部リンク)

第132回国会 衆議院 本会議 第32号(1995/06/01、40期)

小坂議員の質問にお答えを申し上げたいと存じます。まず、阪神・淡路大震災への対応と私の責任についての御質問でございますが、政府といたしましては、今回の地震発生後、緊急対策本部や現地対策本部を設置するなど、政治のリーダーシップのもとにおいて政府一体となり、地元自治体とも緊密な連絡をとりながら、被災者の救………会議録へ(外部リンク)

第132回国会 衆議院 本会議 第35号(1995/06/09、40期)

本日、戦後五十周年に当たり、国会が歴史を教訓に平和への決意を新たにする決議をされたことを真摯に受けとめたいと考えます。戦後五十周年を迎えるに当たっての政府の基本的な考え方は、私の談話や所信表明等で明らかにしたとおりであり、今回の御決議と軌を一にしたものと考えています。政府としては、過去の歴史を教訓に………会議録へ(外部リンク)

第133回国会 衆議院 本会議 第1号(1995/08/04、40期)

ただいまの御決議に対しまして所信を申し述べます。政府は、これまで、国のいかんを問わず、また理由のいかんを問わず、核実験は停止すべきである旨強く主張してきたところでございます。最近では、中国が核実験を行う都度、厳重抗議を続けてまいりました。また、今般のフランスの核実験再開の決定に対しましても、核実験を………会議録へ(外部リンク)

第134回国会 衆議院 本会議 第1号(1995/09/29、40期)

第百三十四回国会の開会に当たり、また、戦後五十年を迎えて初めて開催される国会の冒頭に当たり、所信の一端を申し述べたいと思います。昨年六月の政権発足後約一年三カ月、この内閣は、戦後の長年にわたる懸案であった政治改革、税制改革、地方分権などの諸改革を実施してまいりました。また、去る八月十五日には、戦後五………会議録へ(外部リンク)

第134回国会 衆議院 本会議 第2号(1995/10/02、40期)

羽田議員の質問にお答えを申し上げます。最初に、今回また行われましたフランスの核実験についての御質問でございましたが、極めて遺憾なことでございます。政府としては、河野外務大臣が、本日午前、ウブリュー在京フランス大使を招致し、厳しく遺憾の意を伝達するとともに、核実験の停止を強く求めたところでございます。………会議録へ(外部リンク)

第134回国会 衆議院 本会議 第3号(1995/10/03、40期)

中野議員の御質問にお答えを申し上げたいと思いますが、冒頭に、社会党の新党結成に向けて何かと御配慮をいただいた上で、私の進退に関するお尋ねがございました。私はこれまでも、透明かつ民主的な政策論議を重ねながら、長年にわたる懸案や改革の諸課題について一つ一つ誠実に取り組んでまいりました。戦後五十年の節目を………会議録へ(外部リンク)

第134回国会 衆議院 本会議 第5号(1995/10/05、40期)

米沢議員の質問にお答えを申し上げます。まず、これまでの政府の取り組みと今回の経済対策についてのお尋ねでございますが、政府では、急激な円高に対応して、四月に緊急円高。経済対策を決定した後も切れ目なく各般の対策を講じてきたところでございます。また、現在、為替や株式市場に明るい兆候が見られるようになってま………会議録へ(外部リンク)

第134回国会 衆議院 本会議 第7号(1995/10/19、40期)

谷口議員の御質問にお答えを申し上げます。なぜ金融機関の開示が一挙にできないのか、また米国における開示基準と同様の基準を検討すべきではないか、こういうお尋ねでございますが、ディスクロージャーは、金融機関経営の透明性を高める、また経営の自己規制を促す効果を有しております。金融機関の不良債権め早期処理を促………会議録へ(外部リンク)

第134回国会 衆議院 本会議 第8号(1995/10/20、40期)

石井議員の質問にお答えを申し上げます。まず、防衛施設庁長官発言に関する御質問がございましたが、今般の沖縄問題につきましては、内閣を挙げて今取り組んでいるところでございまして、ある意味では重大な時期にあると認識をいたしております。こうした状況のもとで、防衛施設庁長官が、自己の発言が不用意であり、各方面………会議録へ(外部リンク)

第134回国会 衆議院 本会議 第10号(1995/10/31、40期)

松永議員の質問にお答えする前に、御質問の中にもございましたが、坂本弁護士一家やあるいはまた松本サリン事件、東京の地下鉄サリン事件等で亡くなられた方々に対して、心からその冥福をお祈り申し上げたいと思いますとともに、負傷された方々や遺族の方々に対して、心からお見舞いを申し上げたいと思います。そこで、御質………会議録へ(外部リンク)

第134回国会 衆議院 本会議 第11号(1995/11/02、40期)

松田議員の御質問にお答えを申し上げます。まず第一に、国連五十周年記念総会特別会合出席の機会に、なぜ日米首脳会談が行われなかったのかとのお尋ねでありますが、確かに、先般の私のニューヨーク訪問の際には、日米双方の日程の都合もあり、また、予算委員会で外務大臣が答弁されましたように、十一月には日米首脳会談が………会議録へ(外部リンク)

第134回国会 衆議院 本会議 第14号(1995/11/10、40期)

野田議員の質問にお答えを申し上げます。まず、江藤総務庁長官の、日韓併合、植民地支配を行ったとされるオフレコ懇談の発言について御質問がございました。会議録へ(外部リンク)

第134回国会 衆議院 本会議 第16号(1995/11/21、40期)

小池議員の御質問に答弁をする前に一言ごあいさつを申し上げたいと思いますが、APEC大阪会議は、十六日から十九日、四日間の日程で無事に全日程を消化することができ、成功裏に終わることができました。皆さんの御理解と御指導に対して心からお礼を申し上げます。(拍手)なおまた、大阪府、大阪市、関係市町の知事さん………会議録へ(外部リンク)

■ページ上部へ

衆議院委員会(40期)

33期委員会 - 34期委員会 - 35期委員会 - 37期委員会 - 38期委員会 - 39期委員会 - 40期委員会 - 41期委員会

委員会出席・発言(国会会期別・役職別)

第127回国会  3回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  2 委員  1)  1回発言    151文字発言

  40期通算   3回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  2 委員  1)  1回発言    151文字発言

※なお、委員長、委員以外の議員、大臣等の発言は本統計に含まれていません。


委員会出席・発言(委員会別・役職別)

 地方分権に関する特別委員会
             2回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  2 委員  0)  1回発言    151文字発言

 労働委員会
             1回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  1)  0回発言      0文字発言


委員会委員長経験

 期間中、委員長としての出席なし。

※開催された委員会に委員長として出席した場合を委員長経験として数えています。記録上委員長に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

委員会理事経験

 地方分権に関する特別委員会理事(第127回国会)

※開催された委員会に理事として出席した場合を理事経験として数えています。記録上理事に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

委員会発言一覧

第127回国会 衆議院 地方分権に関する特別委員会 第1号(1993/08/12、40期)

これより会議を開きます。衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。会議録へ(外部リンク)

■ページ上部へ

衆議院質問主意書(40期)

33期質問主意書 - 34期質問主意書 - 35期質問主意書 - 37期質問主意書 - 38期質問主意書 - 39期質問主意書 - 40期質問主意書 - 41期質問主意書

質問主意書提出数

 期間中に提出された質問主意書なし。

質問主意書一覧

 期間中に提出された質問主意書なし。

■ページ上部へ




在籍期:33期(1972/12/10-) - 34期(1976/12/05-) - 35期(1979/10/07-) - 37期(1983/12/18-) - 38期(1986/07/06-) - 39期(1990/02/18-) - 40期(1993/07/18-) - 41期(1996/10/20-)
40期在籍の他の議員はこちら→40期衆議院統計 40期衆議院議員


データ更新日:2017/10/22