三原じゅん子 参議院議員
22期国会発言一覧

三原じゅん子[参]在籍期 : |22期|-23期-24期-25期-26期
三原じゅん子[参]活動記録 : トップ選挙結果本会議発言委員会統計発言一覧質問主意書

このページでは三原じゅん子参議院議員の22期(2010/07/11〜)における国会発言(質問、答弁等)をまとめています。国会活動の統計や役職、質問主意書の数や内容は22期国会活動統計で確認できます。

■本会議へ ■委員会へ ■各種会議へ

本会議発言一覧(参議院22期)

 期間中、参議院本会議での発言なし。
三原じゅん子[参]本会議発言(全期間)
|22期|-23期-24期-25期-26期

■ページ上部へ

委員会発言一覧(参議院22期)

三原じゅん子[参]委員会統計発言一覧(全期間)
|22期|-23期-24期-25期-26期
第176回国会(2010/10/01〜2010/12/03)

第176回国会 厚生労働委員会 第2号(2010/10/21、22期、自由民主党)

○三原じゅん子君 自由民主党の三原じゅん子でございます。  本日は初めての国会の委員会における質問の機会をいただきました。初心忘るべからずという言葉がございます。私も常に志したこの意気込みを、そして謙虚さを持ち続けて精進してまいりたいと思いますので、今後ともどうぞよろしくお願いいたします。  私は、二年前、子宮頸がんというがんを患いました。そして、女性にとって最も大切な子供を産むという機能を失ってしまいました。それ以降、数多くのNPO団体の方々と一緒に、そして支援者の方々と一緒に力を合わせて全国で検診と予防接種の重要性、必要性というのを訴えてまいりました。  しかし、この子宮頸がんの問題に関し……


■ページ上部へ

第177回国会(2011/01/24〜2011/08/31)

第177回国会 議院運営委員会 第2号(2011/01/27、22期、自由民主党)

○三原じゅん子君 自由民主党の三原じゅん子でございます。早速御質問させていただきます。  特別会計に対する会計検査の充実についてお伺いさせていただきたいと思います。  特別会計はこれまで、一般会計に比べて複雑で分かりにくい仕組みなので、不要な事業や無駄な支出がある、また余剰資金がたまっているなどという批判がされてきました。本来、特別会計は、公共事業や保険事業など、特定事業を区分整理する仕組みであり、企業会計になじみやすく、資産や負債、コストなど、財務諸表から見られる有用な情報が多いはずなんですね。  会計検査院は、実地検査などを通じ行政活動の実態に根差した貴重な情報を持っております。森田さんが……

第177回国会 厚生労働委員会 第4号(2011/03/31、22期、自由民主党)

○三原じゅん子君 自由民主党の三原じゅん子です。  まず、今回の東日本巨大地震・津波災害によってお亡くなりになった方々の御冥福を心からお祈りし、被災された皆様に対しまして衷心からお見舞い申し上げます。  では、法案に関して質問させていただきます。  まず、子ども手当については、その政策目的が明確でない、そのため政策効果も不明確であると言われてきました。その目的が子育ての経済的負担の軽減にあるのであれば、高所得者への給付は不要であり、そして低所得者への給付をより厚くすべきである。少子化対策にあるのであれば、第二子、第三子以降の給付を手厚くすべきであり、また現金給付よりも現物給付の方が効果的である……

第177回国会 厚生労働委員会 第10号(2011/05/19、22期、自由民主党)

○三原じゅん子君 自由民主党の三原じゅん子でございます。  冒頭、東日本大震災でお亡くなりになられた方々にお悔やみを、そして、今もなお避難生活をされている方々に心からお見舞いを申し上げたいと思います。  今、東日本大震災から二か月がたちました。困難に耐えて復興に向けて新たな生活を切り開いていこうという皆様に対して、今、政治の責任というのが問われているのではないかと思っております。日本の復興に向けた確固たる理念と、そしてそれに基づいた具体的な施策が必要なのではないかと思っております。  私は、以前から親交があります福島県相馬市の立谷市長と震災後、翌日から連絡を取り合いまして、相馬市の被害状況など……

第177回国会 厚生労働委員会 第13号(2011/06/14、22期、自由民主党)

○三原じゅん子君 自由民主党の三原じゅん子です。  介護保険制度が創設されてから十一年が経過し、今や国民の間に広く普及していると思っております。内閣府による世論調査によりますと、介護保険制度が始まったことによって介護の状況が良くなったと思うと回答した方は過半数に上っております。近年に創設された社会保障制度としては珍しくおおむね高い評価を受けていると言えると思います。  一方で、介護サービスのメニューが増え、施設の種類も多くなって、とても一般の方がこの全体像というのを理解できる制度ではなくなってしまったのではないかと危惧しております。また、制度に縛られる余り、便利なサービスを受けたいがために要介……


■ページ上部へ

第179回国会(2011/10/20〜2011/12/09)

第179回国会 厚生労働委員会 第3号(2011/12/01、22期、自由民主党・無所属の会)

○三原じゅん子君 自由民主党の三原じゅん子でございます。  小宮山大臣、連日の御公務、御苦労さまでございます。本日は様々な、ワクチンについて等、御質問させていただきたいと思います。どうぞよろしくお願いいたします。  私が本委員会で質問させていただきました昨年の、平成二十二年の十月二十一日ですか、小宮山大臣に対して子宮頸がんの予防ワクチンへの取組についての質問をさせていただきました。そのときに小宮山大臣は、諸外国で行っているような、公費で子供たちが子宮頸がんにかからないようにやっていければいいなと、なるべくいい形で一人でも多くの子供たちが受けられるようにしていきたいと、このような御答弁をいただき……

第179回国会 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号(2011/10/28、22期、自由民主党・無所属の会)

○三原じゅん子君 自由民主党の三原じゅん子でございます。本日は質問の機会をいただきましてありがとうございます。玄葉大臣、そして山岡大臣、どうぞよろしくお願いしたいと思います。  それでは、早速質問に入りたいと思います。山岡大臣にお伺いしたいと思います。  拉致問題担当大臣に就任前、山岡大臣は拉致問題についてどのようなお考えをお持ちでしたでしょうか。それと、そしてどのような活動をされていらしたでしょうか。
【次の発言】 具体的にはどのような活動をされていらっしゃいましたでしょうか。
【次の発言】 それでは、山岡拉致問題担当大臣は、前担当大臣、中野大臣の引継ぎ式を行われた際に、何年やられましたかと……


■ページ上部へ

第180回国会(2012/01/24〜2012/09/08)

第180回国会 厚生労働委員会 第5号(2012/03/28、22期、自由民主党・たちあがれ日本・無所属の会)

○三原じゅん子君 自由民主党の三原じゅん子でございます。本日は質問の機会をいただき、ありがとうございます。早速質問に入らせていただきたいと思います。  二月七日の予算委員会での大臣の答弁について、大臣と私とのやり取りの中でちょっとした行き違いがあったのかなと思っております。本日はその行き違いのあった質問を再度やり直しをさせていただきたいと思っておりますので、大臣、どうぞよろしくお付き合いいただきたいと思います。  二〇一〇年の十一月から子宮頸がん予防ワクチンがほぼ無料で、そして副反応救済制度も非常に充実したプログラムで接種できるようになりました。前回の予算委員会の御答弁で、大臣が、子宮頸がん予……

第180回国会 厚生労働委員会 第7号(2012/04/03、22期、自由民主党・たちあがれ日本・無所属の会)

○三原じゅん子君 自由民主党の三原じゅん子でございます。  まずは、高齢者医療制度の見直し法案の動向についてお伺いしたいと思います。  これは平成二十年度から始まった後期高齢者医療制度、ある意味で、構造的な財政問題に苦しむ市町村国保を救済するための議論の中で創設された経緯があると思っております。そうした観点からすれば、高齢者医療制度の見直しは国保制度の改革と密接にかかわるものであるかと思っております。今回、高齢者医療制度の見直しはこの国保法の改正案と切り離されて別の法案で対処されることとなったと伺っております。後期高齢者医療制度を廃止するための法案について、これ地方の理解というのが得られていな……

第180回国会 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会 第11号(2012/07/31、22期、自由民主党・たちあがれ日本・無所属の会)

○三原じゅん子君 自由民主党の三原じゅん子でございます。  私は、がんのサバイバーとして、ワクチンを中心に今まで医療問題をライフワークとして取り組んでまいりました。医療問題を議論していますと、いつも思うことは、最終的に直面するのが財源の問題であります。どこかに予算の無駄遣いはないのか、そして、それを何とか医療に振り向かせることはできないのかと常々考えながら政策を考えております。  野田総理はシロアリ退治発言をなさっていられますけれども、税の無駄遣いというのはしっかりメスを入れていくということはもう当然のことだと思います。でも、これは出口の話でありまして、今日は入口の話として、税の徴収というもの……

第180回国会 予算委員会 第4号(2012/02/07、22期、自由民主党・たちあがれ日本・無所属の会)

○三原じゅん子君 自由民主党の三原です。当委員会では初めての質問になりますので、どうぞよろしくお願いいたします。  初めに、北朝鮮の拉致問題についてお伺いしたいと思います。  金正日総書記体制から金正恩体制に変わり、我が国も担当大臣が松原大臣に替わりました。国民の皆様も家族会の皆様も拉致問題の早期解決に今最も期待を抱いているときだと思います。  大臣は、就任後、拉致問題が進展しない状況に触れて、十年間の総括をきちんとやっていく必要があるとおっしゃっております。長年、拉致問題に熱心に携わってきたいろいろな思いもあるかと思いますが、大臣御自身は今までの活動を通じてどのような問題意識を持たれていて、……

第180回国会 予算委員会 第19号(2012/04/05、22期、自由民主党・たちあがれ日本・無所属の会)

○三原じゅん子君 自由民主党の三原じゅん子です。  私は、自由民主党・たちあがれ日本・無所属の会を代表して、平成二十四年度予算三案に対し、反対の討論をいたします。  日本は今、大変深刻な経済社会状況にあることは言うまでもありません。震災から一年以上たつ今日に至っても、被災者の生活再建、被災地の復興への展望はいまだに開けておりません。経済面を見ても、円高・デフレ状況はそれほど改善せず、国民の将来に対する不安感はかつてないほど高まっています。被災者の生活は依然苦しく、いまだ多くの方々が仮設住宅での生活から抜け出せていません。雇用の確保がままならず、明日への希望を抱けない、極めて不安定な生活を余儀な……


■ページ上部へ

第183回国会(2013/01/28〜2013/06/26)

第183回国会 厚生労働委員会 第2号(2013/03/21、22期、自由民主党・無所属の会)

○三原じゅん子君 自由民主党の三原じゅん子です。  本日は、質問の機会をちょうだいいたしましてありがとうございます。一般質疑ということですので、私が議員になる前から取り組んできた案件の一つでもある予防接種法が諸先輩方のお力をお借りしてようやく一歩前に進もうとしております。本日は、予防接種法に関する質問と、最近新たに関心を持っている動脈硬化検診について質問をさせていただきたいと思っております。  予防接種法の改正案では、これまで暫定措置で対応してきた子宮頸がん予防、Hib、小児肺炎球菌の三種類のワクチンを定期接種化いただいたこと、これは、田村大臣を始め副大臣、政務官、そして厚生労働省の担当の皆様……

第183回国会 厚生労働委員会 第13号(2013/06/13、22期、自由民主党)

○三原じゅん子君 自由民主党の三原じゅん子でございます。  本日議題となっております厚生年金法改正案では、法案名において公的年金の健全性及び信頼性の確保というのがうたわれております。もう言うまでもなく、健全性や信頼性は我が国の年金制度において不可欠の要素であり、そのためにも今回の法改正のみならず今後の年金制度改革に関する議論も重要であると、私はそのように考えております。  そこで、こうした観点から、法案の内容に先立ちまして、まず年金制度改革の議論についてお伺いしたいと思います。  報道によりますと、先日の社会保障制度改革国民会議では、年金の受給開始年齢の引上げあるいはマクロ経済スライドについて……


三原じゅん子[参]委員会統計発言一覧(全期間)
|22期|-23期-24期-25期-26期

■ページ上部へ

各種会議発言一覧(参議院22期)

三原じゅん子[参]委員会統計発言一覧(全期間)
|22期|-23期-24期-25期-26期
第177回国会(2011/01/24〜2011/08/31)

第177回国会 国民生活・経済・社会保障に関する調査会 第3号(2011/02/16、22期、自由民主党)

○三原じゅん子君 自由民主党の三原です。質問の時間いただきまして、ありがとうございます。  先ほども新成長戦略の一つとして取り上げられておりましたゲノム、再生医療についてお聞きしたいと思います。内閣官房で八ページの方にあるかと思うんですが。  昨年、政府で平成二十三年度の予算決定プロセスにおいて元気な日本復活特別枠に関する評価会議というのを開催しまして、各府省からの要望ヒアリングを行った上で優先順位を付け、最終的に配分が決定なさいました。その際、厚生労働省はES細胞そしてiPS細胞などを用いた再生医療技術の臨床実現化のための研究やがんワクチン療法の開発などで健康長寿社会実現のためのライフイノベ……

第177回国会 国民生活・経済・社会保障に関する調査会 第4号(2011/02/23、22期、自由民主党)

○三原じゅん子君 自由民主党の三原でございます。  大熊参考人の先ほどのお母様の介護のお話、とても興味深く聞かせていただきました。私も、個人的なことでございますが、父が十六年前に脳梗塞で倒れまして、それからずっと介護ということに関しまして、実際目の前で見てきた、行ってきた経緯がございます。そして、昨年、介護施設を自ら立ち上げまして、そのような経験も踏まえ、国内ではありますが、日本全国のまず八十か所ぐらいの介護施設を回りまして、現場で働いていらっしゃる方々、あるいは高齢者の利用者様のお話なども伺ってまいりまして、その中でいろいろと感じたことをちょっと伺いたいと思います。  デンマークの高い満足度……

第177回国会 国民生活・経済・社会保障に関する調査会 第5号(2011/04/13、22期、自由民主党)

○三原じゅん子君 本日はありがとうございます。  それでは、周参考人に一点お伺いしたいんですが、OECDで二十四か国中就業率が二位だということは、これは喜ぶべき数字であるのではないかと思いますけれども、しかし、ワーキングプアということで、今の日本の雇用状況を表しているとも思われますが、これが、七五%が年収二百七十万円以下ということはやはり問題視していかなければならない事態ではないかと思っております。  そこで、稼働能力を高めるという方法が、基本的に正社員としての就業ということ、これが一番有効であると、そしてこれに関して、希望すらしていない母親が多いというのは育児制約だけの理由なのかということ、……

第177回国会 国民生活・経済・社会保障に関する調査会 第8号(2011/05/18、22期、自由民主党)

○三原じゅん子君 自民党の三原じゅん子でございます。  参考人からの貴重な意見を数多く聴取できましたことにまず感謝しております。  持続可能な社会保障の在り方につきまして、参考人のお話から何点か問題点があるかと思いました。  日本の福祉や労働施策の改革とその連携にもかかわりますが、トータルして考えたところによりますと、ソーシャルインクルージョンというこの理念が主に大切な深いテーマになっているのではないかと感じました。  持続可能な社会保障には、やはり支え手として、女性、そして高齢者等の就労の促進、これを図るべきなのかと思っております。そのためにも、ワーク・ライフ・バランス、仕事と生活の調和とい……


■ページ上部へ

第180回国会(2012/01/24〜2012/09/08)

第180回国会 国民生活・経済・社会保障に関する調査会 第2号(2012/02/22、22期、自由民主党・たちあがれ日本・無所属の会)

○三原じゅん子君 自由民主党の三原じゅん子でございます。本日は、藤井参考人、櫨参考人、貴重なお話、ありがとうございます。  藤井参考人にお伺いしたいと思います。先生のいろんな講演等、よく聞かせていただいておりますが、今日は経済成長ということなので、そこに絞ってお話を伺いたいと思います。  政治家は明確なビジョンを描けなければならないと。先生がいつもおっしゃっている、先生流のお言葉をお借りすれば、今でたらめな政策を真面目にやっているという状況なのかと思います。  今最大の政治課題というのは、先生おっしゃるとおり、思い違いのレジームからの脱却をしていかなければいけない。その中で、デフレの主要因の一……

第180回国会 国民生活・経済・社会保障に関する調査会 第4号(2012/04/18、22期、自由民主党・たちあがれ日本・無所属の会)

○三原じゅん子君 ありがとうございます。  三回に分けていろいろな参考人から意見を聴取することができまして、今もお話ございましたように、非常に藤井参考人の話が人気があったのかなと思いますけれども、私もこの藤井参考人のお話で、日本経済の成長は見込めないという、そういう呪縛から解き放たれたというような思いを感じました。  東日本大震災を受けて私たちが学ばなければならないこと、これは、国土強靱化、これを進めるという重要性、これがまた経済成長にもつながっているのだということを知りました。デフレ脱却ということが何よりも一番最初にやらなければならないことなのだと思いますけれども、その中で、巨大地震とかそう……


■ページ上部へ

第183回国会(2013/01/28〜2013/06/26)

第183回国会 国民生活・経済・社会保障に関する調査会 第1号(2013/02/06、22期、自由民主党・無所属の会)

○三原じゅん子君 三副大臣、本日は丁寧な御説明いただきましてありがとうございます。  全体的に、我が国の経済そして社会保障の持続の可能性ということでお話をいただきましたけれども、社会保障費の中で最も給付の増加が著しいと思われるのがやはり医療費なのかなと、そんなふうに感じたところでございます。しかし、この全体見てみましても、私は、予防というところに着目した取組が非常に少ないのではないかなと、もっと増やすべきなのではないかなと、率直にそんなふうに感じたところでありました。  医療費を削減すべきということは皆様方共通の認識だと思いますけれども、十八ページの方にもありますけれども、健康増進の総合的な推……

第183回国会 国民生活・経済・社会保障に関する調査会 第4号(2013/04/03、22期、自由民主党・無所属の会)

○三原じゅん子君 自由民主党の三原じゅん子でございます。  私は、本調査会、三年間、たくさんの参考人の先生方から本当に貴重な御意見を拝聴いたしました。その中で、持続可能な経済社会と社会保障の在り方ということでありますけれども、我が国が今経済を再生するということに当たって、この社会保障制度の充実というものこそ、これは車の両輪のようなものでなければならないと、そのように思っております。先ほど蓮舫委員がおっしゃっていたとおり、今あるその千五百兆円というものをどう消費してもらうかということ、このことがやはり社会保障制度の充実というものにどうしてもつながってくる、これこそがアベノミクスの後押しになるので……



三原じゅん子[参]委員会統計発言一覧(全期間)
|22期|-23期-24期-25期-26期

■ページ上部へ

■本会議へ ■委員会へ ■各種会議へ

※このページのデータは国会会議録検索システム参議院ウェブサイトで公開されている情報を元に作成しています。

データ更新日:2022/12/18

三原じゅん子[参]在籍期 : |22期|-23期-24期-25期-26期
三原じゅん子[参]活動記録 : トップ選挙結果本会議発言委員会統計発言一覧質問主意書

 22期在籍の他の議員はこちら→22期参議院議員(五十音順) 22期参議院議員(選挙区順) 22期参議院統計



当サイト運営者の新刊のお知らせ
菅原琢『データ分析読解の技術』(中公新書ラクレ756)

【内容紹介】「データ分析ブーム」がもたらしたのは、怪しい“分析らしきもの”と、それに基づいた誤解や偏見……。本書では、「問題」「解説」を通して、データ分析の失敗例を紹介しながら、データを正しく読み解くための実践的な視点や方法、また、思考に役立つ基礎的な知識やコツを紹介していく。誤った分析をしないため、騙されないための、基本的・実践的な読解と思考の方法とは――。