里見隆治 参議院議員
24期国会発言一覧

里見隆治[参]在籍期 : |24期|-25期
里見隆治[参]活動記録 : トップ選挙結果本会議発言委員会統計発言一覧質問主意書

このページでは里見隆治参議院議員の24期(2016/07/10〜)における国会発言(質問、答弁等)をまとめています。国会活動の統計や役職、質問主意書の数や内容は24期国会活動統計で確認できます。

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本会議発言一覧(参議院24期)

里見隆治[参]本会議発言(全期間)
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第192回国会(2016/09/26〜2016/12/17)

第192回国会 参議院本会議 第15号(2016/12/02、24期、公明党)

○里見隆治君 公明党の里見隆治です。  ただいま議題となりました公的年金制度の持続可能性の向上を図るための国民年金法等の一部を改正する法律案について、公明党を代表して質問いたします。  くしくも、本法律案が衆議院で可決、参議院に送付された翌十一月三十日は年金の日。厚生労働省がいい未来にとの思いを託して設定したと承知をしております。私も、いい未来にとの思いで、まずは、本法案の名称ともなっている公的年金制度の持続可能性の向上についてお伺いをいたします。  我が国の公的年金制度は、現役世代が高齢世代を支える世代間の仕送り、支え合いの制度です。したがって、制度を持続させるには、世代間の公平性を図り、世……


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第196回国会(2018/01/22〜2018/07/22)

第196回国会 参議院本会議 第32号(2018/07/04、24期、公明党)

○里見隆治君 公明党の里見隆治です。  私は、公明党を代表し、ただいま議題となりました健康増進法の一部を改正する法律案について、加藤厚生労働大臣に質問いたします。  本法案の目的である受動喫煙防止は、待ったなしの喫緊の課題であります。喫煙をしない方々の望まない受動喫煙による健康被害をこれ以上放置するわけにはまいりません。また、明年のラグビーワールドカップ、二〇二〇年東京オリンピック・パラリンピックの開催を見据え、速やかに国際社会で通用する仕組みを整えることが重要であります。  受動喫煙対策を前進させ、人々の健康を守り、また、国際社会に日本の取組を示すためにも、早急に実りある審議を行い、一日も早……

里見隆治[参]本会議発言(全期間)
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委員会発言一覧(参議院24期)

里見隆治[参]委員会統計発言一覧(全期間)
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第192回国会(2016/09/26〜2016/12/17)

第192回国会 内閣委員会 第2号(2016/10/20、24期、公明党)

○里見隆治君 公明党の里見隆治でございます。先般の参議院選挙で愛知選挙区において初当選し、今回初めて質問に立たせていただきます。  私は、昨年まで厚生労働省で勤務をしておりまして、これまで内閣官房あるいは内閣府において、行革事務局、あるいは地方創生推進室に当たる当時の地方活性化推進室で勤務した経験もございます。その意味で、御縁ある内閣委員会に今回所属となり、大変うれしく、また有り難く思っております。どうぞよろしくお願いいたします。  本日は、地方創生、働き方改革、また子ども・子育て支援について御質問させていただきます。  まず初めに、地方創生担当の大臣として国家戦略特区を担当されている山本幸三……

第192回国会 内閣委員会 第6号(2016/11/15、24期、公明党)

○里見隆治君 公明党の里見隆治でございます。  質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。本日は、一般職の給与法等の改正案、また関連をいたしまして、公務における働き方改革について質問してまいりますので、よろしくお願いいたします。  最初に、法案による給与改定に関し、前提条件として確認させていただく点がございます。  現下の厳しい財政事情を考えたときに、月例給やボーナスの引上げを進める一方で、行革により国家公務員の総人件費の抑制を強力に推進しなければ国民の皆様の理解は得られないものと考えます。  私自身、過去に内閣官房行政改革事務局で特殊法人改革に関わったことがございます。そのときの経験……

第192回国会 内閣委員会 第10号(2016/12/12、24期、公明党)

○里見隆治君 公明党の里見隆治でございます。  本日は、この分野に御専門の参考人の先生方から貴重な御意見をいただきまして、誠にありがとうございます。  今回の議題、議案となっておりますこの法案につきましては、その基本理念にございます地域の創意工夫及び民間の活力を生かした国際競争力の高い魅力ある滞在観光を実現するという点において、我が国の観光立国を目指す上で大変重要なものであるというふうに考えておりますけれども、一方で、この法律案の特定複合観光施設に含まれるカジノ施設については、刑法百八十五条が賭博を厳格に禁止しているということから慎重な検討が必要という双方の観点がございます。本日は、両方の面か……

第192回国会 内閣委員会 第11号(2016/12/13、24期、公明党)

○里見隆治君 公明党の里見隆治でございます。本日は、質問のお時間をいただきましてありがとうございます。  まず、質問をさせていただきたいのが、依存症対策についてでございます。本法案を議論している中で、既存のギャンブル依存症について、その実態が必ずしも正確に把握されておらず、また、その対策を拡充していくことの必要性が明らかになってまいりました。  私は、地元愛知県で、カジノあるいはギャンブルではございませんけれども、薬物依存症の回復施設として活動しているダルクという団体の拠点を複数訪れたことがございます。この施設では、以前依存症だった方が先輩として、自分の体験を基に今依存症から脱しようとしている……


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第193回国会(2017/01/20〜2017/06/18)

第193回国会 決算委員会 第6号(2017/04/24、24期、公明党)

○里見隆治君 公明党の里見隆治でございます。  本日は質問の機会をいただきまして、本当にありがとうございます。  まず、参議院における障害者の皆様への対応についてお伺いをいたします。  昨年四月、障害者差別解消法が施行されました。また、本年二月にはユニバーサルデザイン二〇二〇関係閣僚会議で行動計画を策定し、全国において、ユニバーサルデザインの街づくりと心のバリアフリーを政府一丸になって、しかも民間企業を巻き込んで取り組んでいくということが取り決められております。私ども公明党といたしましても、オリンピック・パラリンピックに向けて、東京を始めとして、鉄道の駅のホームドア、エレベーターの増設など、バ……

第193回国会 決算委員会 第9号(2017/05/22、24期、公明党)

○里見隆治君 公明党の里見隆治でございます。  先月の省庁別審査に続き、二度目の質問の機会をいただきましてありがとうございます。本日は、三月で政府決定された働き方改革実行計画に関連してお伺いをいたします。  最低賃金の引上げに関連して実行計画では、「最低賃金については、年率三%程度を目途として、名目GDP成長率にも配慮しつつ引き上げていく。これにより、全国加重平均が千円になることを目指す。」とされております。  内容的には、これまで経済財政諮問会議などでも議論、決定されたことはございましたけれども、労使のトップを含め、政労使を構成員とする働き方改革実現会議において最低賃金の引上げの目標を明記し……

第193回国会 政府開発援助等に関する特別委員会 第4号(2017/06/07、24期、公明党)

○里見隆治君 公明党の里見隆治でございます。質問の時間をいただきまして、誠にありがとうございます。  また、本日は、四人の参考人の先生方、貴重なお話をいただきまして、本当にありがとうございます。  先生方にお伺いをしてまいります。  まず、上野明子参考人にお願いをしたいと思います。  本日、議題となっております持続可能な開発、成長の実現には、政府また国際機関が主導、推進するのみならず、いかに裾野を広げて、民間、特に経済活動の主体たる、プレーヤーである企業においてその取組を推進していただけるかということが重要だと思います。  そうした意味で、グローバル・コンパクト・ネットワーク・ジャパン様のお取……

第193回国会 内閣委員会 第3号(2017/03/22、24期、公明党)

○里見隆治君 公明党の里見隆治でございます。  質問の時間をいただきまして、ありがとうございます。よろしくお願いいたします。  二〇二〇年の東京オリンピック・パラリンピックに向けまして様々な取組がなされております。公明党としましても、世界に誇れるバリアフリー先進都市東京、そしてその全国展開に向けて全力で取り組んでおります。  政府におかれても、本年二月、ユニバーサルデザイン二〇二〇関係閣僚会議で行動計画を策定し、全国においてユニバーサルデザインの町づくりと心のバリアフリーを政府一丸となって、しかも民間企業も巻き込んで取り組まれると承知しております。本日御出席をいただいております加藤大臣、また松……

第193回国会 内閣委員会 第7号(2017/04/25、24期、公明党)

○里見隆治君 公明党の里見隆治でございます。本日は質問の機会をいただき、ありがとうございます。  本法案は、我が国における健康・医療に関する先端的研究開発や新産業創出を促し、健康長寿社会を実現していく上で重要な取組であるというふうに考えております。私からは、衆議院での議論を踏まえ、本法案の意義や本法案に基づき匿名加工された医療情報の医療分野の研究開発への利活用が円滑に進むために、施行に際して重要と考えられる点について議論を深めてまいりたいと思います。  まず、本法案の意義について確認をしておきたいと思います。本法案は、医療分野の研究開発を推進するため、医療情報を安心、円滑に収集し、匿名加工する……

第193回国会 内閣委員会 第8号(2017/05/11、24期、公明党)

○里見隆治君 公明党の里見隆治でございます。本日は質問の機会をいただきましてありがとうございます。  三年後の二〇二〇年の東京オリンピック・パラリンピック競技大会に向けて、スポーツのみならず、社会、文化、芸術面で様々なムーブメントを起こそうという機運が盛り上がっております。本日は、御担当の丸川大臣を始め、政府に対してその取組についてお伺いをしたいと思います。  その前に、冒頭、この論点に入る前に、丸川大臣に確認をさせていただきたい点がございます。それは、二〇二〇年東京オリンピック・パラリンピックの大会の費用負担についてでございます。  東京都以外の会場での大会経費負担の在り方が決着していなかっ……

第193回国会 内閣委員会 第9号(2017/06/01、24期、公明党)

○里見隆治君 公明党の里見隆治でございます。質問の時間をいただきまして、ありがとうございます。  この特区法案、私にとっても大変思い入れのある法案でございます。と申しますのも、この構造改革特区については、五年ごとに新たな規制措置の提案募集や特区計画の認定申請の期限の延長をしております。この法案につきまして、五年前に私もこの特区法案の提出の担当者として、事前の説明から審議の対応まで、当時の内閣府の担当参事官の一人として内閣委員会への対応をさせていただいたことがございます。  通常は構造改革特区の担当として、要望される地方自治体と規制所管省庁との間に入ってその調整に汗をかいたというふうなこともござ……

第193回国会 内閣委員会 第11号(2017/06/08、24期、公明党)

○里見隆治君 公明党、愛知県選出の里見隆治でございます。先週に続いて質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。  特区では、各事業分野について規制改革を進めるとともに、人の働き方にも変化をもたらします。本日は、特区と働き方改革についてお伺いをしてまいります。  本法案には、テレワーク活用のための事業主等に対する援助に関する規定が盛り込まれております。テレワークには、働く方にとってはライフ・ワーク・バランスの向上、企業にとっては生産性の向上など、働く方、企業双方にとってメリットのある働き方であり、政府の働き方改革実行計画にも盛り込まれ、今後一層の推進を図るべきものと考えます。特区でないと……

第193回国会 内閣委員会 第12号(2017/06/13、24期、公明党)

○里見隆治君 公明党、愛知県選出の里見隆治でございます。質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。  愛知県は、地域的に中山間地、過疎地から大都市圏までをカバーし、産業面でも農業と製造業がバランスよく発展している地域でございます。特に、製造業の中でも自動車産業、航空宇宙産業が日本、世界をリードする産業として集積をしている地域でございます。  愛知県のみならず我が国を牽引する産業として、あるいは世界経済をリードしていく産業として期待されるのが自動車産業でございます。さらに、自動車関連で自動運転技術は、近年、国内外において完全自動運転を視野に入れた技術開発が進展をしており、世界の主要国がそ……

第193回国会 予算委員会 第16号(2017/03/24、24期、公明党)

○里見隆治君 公明党の里見隆治でございます。よろしくお願いいたします。  まず、働き方改革についてお伺いをいたします。  政府の働き方実現会議において重ねられてきた議論がいよいよ実行計画として結実をいたします。公明党といたしましても、働き方改革実現推進本部として安倍総理に対して、昨年十二月に続き、働く人の立場に立った働き方改革の実現に向けた提言をさせていただくこととしております。  具体的には、罰則付き時間外労働の上限規制の導入など時間外労働の是正、長時間労働の是正や、同一労働同一賃金による非正規労働者の処遇改善などを提言してまいりました。さらに、勤務間インターバル制度、すなわち終業時刻と翌日……


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第195回国会(2017/11/01〜2017/12/09)

第195回国会 財政金融委員会 第2号(2017/12/05、24期、公明党)

○里見隆治君 公明党の里見隆治でございます。財政金融委員会での初めての質問の機会をいただきました。誠にありがとうございます。  現在、与党内において平成二十九年度補正予算案、また平成三十年度予算案、そして三十年度税制改正大綱の取りまとめに向けて大詰めの作業を行っている最中でございます。与党内の調整につきましては、ここに自民党税調会長の宮沢先生もおいででございますので、それは別の場で進めさせていただくとして、大きな方向性について政府に確認をさせていただきたいと思います。  まずは賃金の引上げについてでございます。  前回の本委員会におきまして麻生大臣より、雇用・所得環境の大幅改善、また経済の好循……


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第196回国会(2018/01/22〜2018/07/22)

第196回国会 議院運営委員会 第4号(2018/01/30、24期、公明党)

○里見隆治君 公明党の里見隆治でございます。  質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。よろしくお願いいたします。  参議院においては、決算重視の参議院ということで、昨年二月に参議院改革協議会が設置をされ、今般、行政監察機能の強化、行政監視委員会の機能強化というタイトルで中間取りまとめがなされております。  その中で、参議院は、二院制の下で期待される役割を十全に果たすべく、党派を超えて行政監視機能の強化に取り組み、行政の適正な執行を監視、監督することを決算審査の充実とともに院の活動の柱の一つとするということとしております。その意味で、決算審査の充実のみならず行政監視という観点で、私ど……

第196回国会 議院運営委員会 第7号(2018/02/27、24期、公明党)

○里見隆治君 公明党の里見隆治でございます。どうぞよろしくお願いいたします。  先ほど来、国家公務員の魅力、またそれをアピールしていくというお話をいただいております。私、自分自身も二十四年間厚生労働省で勤務をしておりまして、公務員の魅力、やりがいというものを自分自身考えて、また感じてきたわけでございますけれども、採用のときに加えまして、能力あるいはモチベーションをどうやって維持向上させていくか、特に中堅から高齢期の入口にかけてというのも非常に重要ではないかというふうに思っております。  そこで、先ほど御紹介をいただいた職員の満足度調査、これ私も平成二十八年度の年次報告書を拝見をいたしました。こ……

第196回国会 議院運営委員会 第9号(2018/03/07、24期、公明党)

○里見隆治君 公明党の里見隆治でございます。本日は質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。  雨宮参考人は、昭和五十四年から、日銀入行以来四十年ということで、日銀業務に携わってこられたということでございます。私も財政金融委員会の一員として、昨年十二月に委員の一員として日銀本店を訪問させていただきまして、黒田総裁以下、雨宮理事にもその際、御対応いただきました。日銀の政策、また現場での業務について様々お伺いをいたしました。先ほど話題になりましたフィンテックセンターについて、新しい取組ということでもお伺いをしたわけでございます。  やはり、日銀の政策とその業務を運営していくという両面を考え……

第196回国会 決算委員会 第7号(2018/06/04、24期、公明党)

○里見隆治君 公明党の里見隆治でございます。本日は質問の機会をいただきまして、誠にありがとうございます。  まず、石井国土交通大臣にお伺いをいたします。  我が国の地理的な均衡ある発展、そして地方創生という観点から、石井大臣には、国土の隅々にまで、特に地理的に困難を伴う、困難を強いられている離島への配慮という点も是非ともお願いを申し上げたいと思います。  そこで、まず、奄美振興特別措置法の拡充、延長についてお伺いをいたします。  公明党は、離島振興対策本部を持ちまして、離島振興に強く取り組んでおります。こうした中で、私自身は奄美ティダ委員会の事務局次長として、本年に入って一月そして五月と既に二……

第196回国会 財政金融委員会 第3号(2018/03/15、24期、公明党)

○里見隆治君 公明党の里見隆治でございます。  本日は、所信質疑ということで質問するべきことは幅広くございますが、現在の財務省の状況を前にして、引き続き決裁文書の書換えについて質問させていただきます。  各論に入ります前に、まず冒頭、財務省に申し上げておきたいのは、今回明らかになった財務省の決裁文書の書換え、これは行政の信頼を損なう、あってはならない行為でございます。また、国会に報告するべきことを明らかにしてこなかった、あるいは事実と異なる説明をしてきたということは、国会を軽視する断じて許されない行為でございます。国民の皆様も大変怒っておられます。今後、麻生大臣を始め財務省には、捜査中であると……

第196回国会 財政金融委員会 第5号(2018/03/22、24期、公明党)

○里見隆治君 公明党の里見隆治でございます。  質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。  一昨日、二十日の本委員会で、古賀先生から御報告がありました二月十九、二十日の青森、函館への委員派遣、私も御一緒させていただきました。そのときに御報告をいただいたとおり、地元中小企業との懇談で、事業承継税制の見直しや消費税の軽減税率に伴う事務負担増などの話題がございました。まずはこの二点についてお伺いをしたいと思います。  委員派遣当日、長谷川委員長のお計らいで、事業承継税制の特例について、あらかじめ分かりやすい資料も皆様に配付をいただきました。ありがとうございました。財務省の皆様からもその場で……

第196回国会 財政金融委員会 第10号(2018/04/05、24期、公明党)

○里見隆治君 公明党の里見隆治でございます。  国際観光旅客税法案についての質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。  本法案については、観光先進立国の実現に向けた観光基盤の拡充強化という観点で大変重要な法案であると考えます。この税法については、公明党内また与党税調としても精力的に議論してまいりましたので、総論としてこれを是非積極的に進めるべきという立場で質問させていただきます。  ただし、新たな税を国民の皆様そして海外からお見えの皆様にお願いをするという意味では、丁寧に、そしてその理解を求め、審議も必要であろうかと思います。そこで、私からは、今後、国際観光旅客税を導入するに際して配……

第196回国会 財政金融委員会 第12号(2018/04/12、24期、公明党)

○里見隆治君 公明党の里見隆治でございます。質問の機会をいただきましてありがとうございます。  既に幾つかポイント出ておりますけれども、昨年二月二十日に理財局職員が森友学園の弁護士に電話をして、虚偽の説明、口裏合わせを要求したという報道、これについては理財局長がその事実を認められております。これまで明らかになっている決裁文書の改ざん、これに加えて、まさに事実までも口裏合わせをして改ざんしようという行動は、信じられない、あってはならない行為でございます。この件、決裁文書の改ざんと同様、どのような経緯で、どのような背景でその行動に及んだのか、しっかり調査する必要があると考えます。  先ほどの御答弁……

第196回国会 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第4号(2018/06/13、24期、公明党)

○里見隆治君 公明党の里見隆治でございます。今日は御質問の機会をいただきましてありがとうございます。  まず、本法律案により、手話、字幕付きの対象となる政見放送が、その範囲が拡大をするということの評価についてお伺いをしたいと思います。  これまで手話、字幕付きのどちらも付与できないのは参議院選挙区の選挙だけでございます。翻りまして、現在、我が国において聴覚障害や高齢による難聴を抱える方々が約一千五百万人いらっしゃいます。高齢化の進展に伴いまして、その人数は増加の一途をたどるというふうに考えられております。これらの方々の政治への参加、アクセスということをこれ以上放置することは許されない、そんな現……

第196回国会 政府開発援助等に関する特別委員会 第2号(2018/02/16、24期、公明党)

○里見隆治君 ODA調査派遣第二班について御報告いたします。  当班は、昨年九月二日から十日までの九日間、パプアニューギニア独立国及びソロモン諸島に派遣されました。両国へのODA調査派遣は初めてであります。  派遣議員は、団長の藤川政人議員、馬場成志議員、田名部匡代議員、倉林明子議員、そして、私、里見隆治の五名でございます。  本日は、今回の調査を通じて得られました所見を中心に御報告をいたします。  まず、インフラ整備について申し上げます。  パプアニューギニアでは、東ニューブリテン州及び周辺島嶼部における拠点空港である新ラバウル、トクア空港を視察いたしました。同空港は、一九九四年、近郊の火山……

第196回国会 予算委員会 第13号(2018/03/26、24期、公明党)

○里見隆治君 公明党の里見隆治でございます。  今回の財務省による決裁文書の改ざんについては、行政の信頼を失墜させ、かつ国会を冒涜する断じて許されない行為でございます。公務員は誰の命令によって動くのか、これが大きな命題となっております。論点となっております。  確かに、国家公務員法第九十八条には、職員は上司の職務上の命令に忠実に従わなければならないとございます。しかし、憲法十五条あるいは国家公務員法九十六条にあるとおり、根本的には、公務員の究極の使用者は全ての国民の皆様であります。私自身、国会議員の一人として、そんたくするのであれば国民の皆さんの民意をそんたくすべきと肝に銘じております。  そ……


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第197回国会(2018/10/24〜2018/12/10)

第197回国会 農林水産委員会 第閉会後1号(2018/12/11、24期、公明党)

○里見隆治君 公明党の里見隆治でございます。質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。  本日は、畜産物の価格安定等に関する件ということで、畜産という点では若干広く質問をさせていただきたいと思います。  まず、藤木先生からも触れていただきましたけれども、岐阜県で発生しております豚コレラについて最初にお伺いをいたしたいと思います。  私も、十一月二十七日の本委員会でも質問させていただきました。その後、さらに、十二月五日に、岐阜県内で三例目の豚コレラの発生が、県の防疫の中核施設である畜産研究所で発生をいたしました。早速当日、吉川大臣御対応いただきまして、農水省の豚コレラ防疫対策本部を開催い……

第197回国会 農林水産委員会 第2号(2018/11/15、24期、公明党)

○里見隆治君 公明党の里見隆治でございます。  私も、この度、農林水産委員会に参加をさせていただき、初めての質問でございます。どうぞよろしくお願いいたします。  私は地元が愛知県でございます。愛知県は物づくりの県と言われておりますが、もちろん自動車、また航空産業等、製造業もございますけれども、一方で、愛知県は、野菜や花卉、お花等を含めて大変農業分野も盛んでございます。私も委員の一人として、地元の農業、また林業、水産業を営まれている皆さんとしっかりとコミュニケーションを図りながら、この委員会で活動させていただきたいと思っております。どうぞよろしくお願いいたします。  まず、今ほど佐々木議員からも……

第197回国会 農林水産委員会 第3号(2018/11/27、24期、公明党)

○里見隆治君 公明党の里見隆治でございます。  本日は、まず、重要インフラの緊急点検の結果、そして対応方針について今朝方政府で決定をされたということでございますので、その点から質問させていただきたいと思います。  平成三十年七月豪雨、そして平成三十年台風第二十一号、平成三十年北海道胆振東部地震等最近の災害を受けて、政府として、重要インフラの機能確保について、先ほど大臣からもお話がありましたとおり、百三十二項目の緊急点検を実施し、そして、その結果と対応方針を取りまとめられたということでございます。  私、地元が愛知県でございます。愛知県でも様々な農業水利施設、これは、愛知県も非常に用水については……

第197回国会 農林水産委員会 第4号(2018/11/29、24期、公明党)

○里見隆治君 おはようございます。公明党の里見隆治でございます。  本日は、我が国に数多く存在する地域ブランドをGI保護制度で保護する意義、模倣品の排除の効果の意義についてまずお伺いをしたいと思います。  このGI登録制度でございますが、地域で長年育まれた特別な生産方法と結び付いた高い品質、評価といった特性を有している農林水産物・食品等、その名称、品質、生産方法等とともに国に登録し、知的財産として保護する制度ということでございます。  このメリットでございますが、例えばこれは農林水産省から報告されています報告書においても、私の地元愛知県でも二つ、八丁味噌、また西尾の抹茶などが登録されております……

第197回国会 農林水産委員会 第5号(2018/12/04、24期、公明党)

○里見隆治君 公明党の里見隆治でございます。  本日は質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。  今日は漁業法の改正法案についてということで、まず、この前提となります漁業の実態、またその認識、分析に関して政府の見解を確認するところから始めたいと思います。  漁業生産量の推移を拝見をいたしますと、昭和五十九年の一千二百八十二万トンをピークに、平成二十九年、直近では四百三十万トンと約三分の一に落ち込んでおります。その背景としては、水産資源の総量が減少しているのかとか、あるいは消費者の食生活の傾向の変化、あるいは漁業の担い手が減少している、また漁業経営の環境変化など様々なことが考えられると……


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第198回国会(2019/01/28〜2019/06/26)

第198回国会 国土交通委員会 第4号(2019/03/28、24期、公明党)

○里見隆治君 公明党の里見隆治でございます。  私は今回、国土交通委員会で奄美・小笠原特措法の審議ということでございましたので、あえてお願いをして質問の機会をいただきました。関係の先生方には御礼を申し上げたいと思います。  私は、実は与党の筆頭の酒井先生と同じ愛知県の選出でございますが、全国的には公明党の離島対策本部で活動させていただいておりまして、実は愛知にも離島が三つございます、日間賀島、篠島、佐久島と。これら三島はもとより、全国の離島対策に取り組ませていただいております。  また、特に私、実は両親共に奄美群島の徳之島天城町の出身でございまして、その御縁で昨年も二度に分けて十日間、奄美大島……

第198回国会 政府開発援助等に関する特別委員会 第3号(2019/02/28、24期、公明党)

○里見隆治君 公明党の里見隆治でございます。  質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。また、四人の参考人の先生方には、貴重な御意見をいただきまして、誠にありがとうございました。  私自身も、一昨年になりますけれども、パプアニューギニア独立国そしてソロモン諸島にこのODA派遣の一団として訪問させていただき、視察をいたしました。また、昨年のこの時期には本委員会において報告もさせていただきました。非常に、現場を見て、そして日本のODAの重要性というものを認識したわけでございますが、私は、このODAについて今日は二つの視点から質問させていただきたいと思います。  私自身のODAについての思……

第198回国会 政府開発援助等に関する特別委員会 第4号(2019/03/19、24期、公明党)

○里見隆治君 公明党の里見隆治でございます。質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。  本日は、対中国のODAについてお伺いをいたします。  一九七八年日中平和友好条約が結ばれた翌年、一九七九年になりますが、中国に対するODA、対中ODAが開始をいたしました。以来四十年間これを継続してきたわけでございますが、先ほど河野外務大臣からお話がございましたとおり、昨年十月の安倍総理訪中の際、対中ODAの終了が発表されたわけでございます。  まず、これまでの対中ODA四十年を振り返って、その実績、意義、効果をどのように評価をされているか、外務省にお伺いをいたします。

第198回国会 農林水産委員会 第2号(2019/03/12、24期、公明党)

○里見隆治君 公明党の里見隆治でございます。質問の時間をいただきまして、ありがとうございます。  まず、豚コレラ対策について御質問をいたします。  昨年九月に岐阜県で患畜が確認をされてから半年余りが経過をいたしました。先週も養豚場で豚コレラの発生が確認されるなど、まだまだ安心できない状況が続いております。被害に遭われた養豚農家の皆様に改めてお見舞いを申し上げますとともに、これから、まさに被害に遭われた農家の皆さん、経営再建に向けて動かれるわけでございます。私どもはしっかりお支えをしていきたいと、そのような決意に立って質問をさせていただきます。  私もこの農林水産委員会において、昨年の十一月、十……

第198回国会 農林水産委員会 第3号(2019/03/20、24期、公明党)

○里見隆治君 公明党の里見隆治でございます。  質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。  私は二問質問をさせていただいて、その後、佐々木さやか議員に譲りたいと思います。  先ほどの予算の説明の中で、大臣からこのようにお話がありました。障害者の皆さんに農業で活躍していただくための農福連携や様々な事業等の取組を推進してまいりますというふうに御説明がございました。  既に全国で農福連携が進み、多くの好事例が展開をされ取組が進められているということも事実でありますが、反面、現状はまだまだ厳しいというお声も伺っております。  私の地元からもそのようなお声が届けられておりまして、その方は社会福……

第198回国会 農林水産委員会 第5号(2019/04/11、24期、公明党)

○里見隆治君 公明党の里見隆治でございます。質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。  私から、まず法案に入る前に二点、大臣に御質問したいと思います。  まず、私からも一問だけ豚コレラについて確認をさせていただきます。  豚コレラ対策については、一昨日も本委員会で決議をいたしました。まずは、これについてしっかり政府で御対応いただくということだと思います。  この決議においては、国内対策、そして水際対策を主な内容としておりますけれども、ちょっと視点をもう少し広げまして、これはやはり、これからのアフリカ豚コレラのことも考えますと、これは中国、ベトナム、そしてモンゴルという、あちらの大陸の……

第198回国会 農林水産委員会 第7号(2019/04/18、24期、公明党)

○里見隆治君 公明党の里見隆治でございます。  まず、法案に入る前に、私からも豚コレラについて触れざるを得ません。  昨日、残念なことに、岐阜県恵那市で豚コレラの二十例目の発生が確認をされました。岐阜県内でこれまで最大の飼養頭数、九千六百二十八頭ということでございます。同じ恵那市では、二月二日、そして去る四月九日と立て続けに発生をしておりまして、大変ショックを受けております。あえて答弁を求めませんけれども、大臣、先ほど、できることは何でもやると、また考えているということでございます。現状の施策、対応にこだわらずといいますか、日々状況に応じた臨機の対応をお願いしたいと思います。  今日は、もちろ……

第198回国会 農林水産委員会 第8号(2019/05/09、24期、公明党)

○里見隆治君 公明党の里見隆治でございます。質問の時間をいただきまして、ありがとうございます。  私から、豚コレラ対策についてお伺いをいたします。  この十連休中も、豚コレラ対策については、農林水産省、そして現地の岐阜県、愛知県など、関係する行政機関、また現地の農家、関係団体におかれては、連日の御対応をいただいております。まず、私から感謝を申し上げたいと思います。  ちょうど十連休前の一週間、感染の発生が連続をしておりましたので、この十連休中も本当に眠れない日々が続いておりました。連休中に新たな発生はありませんでしたが、感染した野生イノシシが五月八日、昨日の時点で、岐阜県内で累計三百九十頭に上……

第198回国会 農林水産委員会 第9号(2019/05/14、24期、公明党)

○里見隆治君 公明党の里見隆治でございます。  まず、法案の質疑に入る前に、G20の農業担当大臣会合について一問だけお伺いをしたいと思います。  まず、吉川大臣、先週末のG20農業担当大臣会合、大変お疲れさまでございました。世界の人口増に対応した食料生産の実現に向け、生産性向上などの取組について認識を共有したと。非常に大きなテーマで議長として大臣がリーダーシップを果たされたということでございます。私もうれしく思っております。  その中で、この農相会合と相前後して、中国、韓国など各国とのバイ会談もされたと伺っておりまして、特に私、前から本委員会でもお願いをしておりまして、また取り上げさせていただ……

第198回国会 農林水産委員会 第10号(2019/05/16、24期、公明党)

○里見隆治君 公明党の里見隆治でございます。  一昨日に続きまして、法案について質問をさせていただきます。  もう既に一昨日から今日の午前中、そして徳永先生に至るまで様々論点をいただいておりますけれども、私、その中の大きな論点の一つは、繰り返しになりますけれども、人・農地プランの実質化という点だと認識しております。  改めて、まず最初に大臣にお伺いした上で議論を深めていきたいと思いますけれども、これまで地域によっては人・農地プラン、十分な機能を果たしてこなかったという点、これはまあ反省もし、また要因分析もし、評価もし、そしてそれを踏まえて今後それをどのように改善していくのか、まず大臣の基本的な……

第198回国会 農林水産委員会 第11号(2019/05/23、24期、公明党)

○里見隆治君 公明党の里見隆治でございます。  本日は、法案の審議にすぐ入りたいところでありましたけれども、残念ながら、豚コレラ、またしても五月十七日、二十三例目が愛知県内で発生をいたしました。まずこの件について政府に確認をし、また大臣の現在の受け止め、そして御決意をしっかり聞いた上で、法案審議に、質問に入っていきたいと思います。  この五月十七日に愛知県田原市で二十三例目が発症いたしまして、私も先週末、田原に様々な関係者、お声を聞いてまいりました。ちょうど先週末、野村哲郎先生も愛知県にお越しいただきまして、一緒に農業関係者のお話をお伺いいただいたところでございます。ありがとうございました。 ……

第198回国会 農林水産委員会 第12号(2019/05/28、24期、公明党)

○里見隆治君 公明党の里見隆司でございます。  本日は、三人の参考人の先生方、誠にありがとうございます。  私からはまず、前回、政府にも同様の観点から質問したんですけれども、木材生産と、それから先ほど鮫島参考人からもお話がありました公益的な機能、多面的な公益的な機能とのバランスについてお伺いをしていきたいと思います。  鮫島参考人からいただいている資料、また、先ほど御説明にもありましたとおり、森林には、木材生産以外に国土保全、水源確保、地球環境の維持、こうした目的、多面的な公益的な機能があるということでございます。このバランスをうまく取っていくということが必要だという鮫島参考人の御意見でござい……

第198回国会 農林水産委員会 第13号(2019/05/30、24期、公明党)

○里見隆治君 公明党の里見隆治でございます。  本日は、法案の審議に入る前に、全国植樹祭についてお伺いをしたいと思います。  午前中の審議においても吉川大臣から御紹介をいただいておりますけれども、今週末、六月二日日曜日に第七十回全国植樹祭が愛知県で開催をされる予定でございます。令和になって初めて、そして、しかも天皇皇后両陛下として最初の行幸啓として御臨席をいただけるということで、愛知県でも格段の思いを込め、現在植樹祭成功に向けて準備を進めさせていただいております。吉川農林水産大臣にもお越しをいただけると伺っております。どうもありがとうございます。よろしくお願いいたします。  ところで、この全国……


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各種会議発言一覧(参議院24期)

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第193回国会(2017/01/20〜2017/06/18)

第193回国会 文教科学委員会、内閣委員会連合審査会 第閉会後1号(2017/07/10、24期、公明党)

○里見隆治君 公明党の里見隆治でございます。  冒頭、この度の九州北部における豪雨災害でお亡くなりになられた皆様の御冥福をお祈り申し上げますとともに、御家族の皆様、被災された皆様に心からお見舞いを申し上げます。公明党といたしましても、被災地に入り、現在も対応中でございますが、政府として万全の対応をお願いいたします。  では、質問に入ります。  今論じられております国家戦略特区、また構造改革特区、これらの目的は、岩盤規制に穴を開ける、これももちろん重要でございますが、一方、特区における地方創生、ひいては我が国の産業の国際競争力の強化につなげていく、そういう趣旨だと理解をしております。  御担当の……


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第196回国会(2018/01/22〜2018/07/22)

第196回国会 国際経済・外交に関する調査会 第3号(2018/02/21、24期、公明党)

○里見隆治君 ありがとうございます。  公明党の里見隆治でございます。  今日は三人の参考人の先生方から貴重な御意見、お考えをいただきまして、本当にありがとうございます。  私からは、まず熊岡参考人にカンボジアの関係でお伺いをしたいと思います。  先ほどのお話の中にも、海外メディアの追放という件がございました。昨年、英字紙カンボジア・デーリーが発行停止、また米国系放送局ラジオ自由アジアのプノンペン支局閉鎖といった自由なメディア活動が制約されているという報道、私も大変懸念をしております。  思い出しますのは、一九九二年以降のカンボジア国家再建の過程で、当時、国連カンボジア暫定行政機構が民主的選挙……

第196回国会 国際経済・外交に関する調査会 第4号(2018/04/11、24期、公明党)

○里見隆治君 公明党の里見隆治でございます。  本日は、三人の参考人の先生方、ありがとうございます。  私は、まず、国際関係の話題に入る前に、一番最後に増山先生が御指摘をされていたイタリアの憲法改正の経緯について。  これ、私自身も、その捉え方としては、何かその施策メニューそのものの判定ではなくて、政権そのものに対する賛成反対がそのまま投票結果に出てしまったという、そういう反省があったというような受け止めをしておりますけれども、これを、日本も全く同じ環境でということではないので、そのままうのみにはできないでしょうけれども、この日本に与える示唆といいますか、これについてどう学んでいくべきかという……



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※このページのデータは国会会議録検索システム参議院ウェブサイトで公開されている情報を元に作成しています。

データ更新日:2020/07/04

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