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重政庸徳 参議院議員
「本会議発言」(全期間)

重政庸徳[参]活動記録 : トップ選挙結果 | 本会議発言 | 委員会統計発言一覧質問主意書

重政庸徳参議院議員の在職時の本会議発言に関してまとめています。下記リンクから各項目に飛べます。

■発言統計  ■発言時役職  ■発言一覧


本会議発言統計(参議院)

在籍期
発言
文字数
議会役職
政府役職



0回
0文字

 (うち議会役職
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 (うち政府役職
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14回
18608文字

 (うち議会役職
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 (うち政府役職
0回
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1回
2845文字

 (うち議会役職
0回
0文字

 (うち政府役職
0回
0文字

48回
103571文字

 (うち議会役職
47回
103342文字

 (うち政府役職
0回
0文字

1回
347文字

 (うち議会役職
0回
0文字

 (うち政府役職
0回
0文字

0回
0文字

 (うち議会役職
0回
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 (うち政府役職
0回
0文字



参議院在籍時通算
64回
125371文字

 (うち議会役職
47回
103342文字

 (うち政府役職
0回
0文字

※「議会役職」は議長、副議長など国会の役職、「政府役職」は大臣などの内閣、政府関係の役職が記録に付されていた場合を集計しています。


本会議発言時役職(参議院)

6期
副議長議会、第41回国会)

※国会会期は各選挙期中で最初にその役職での発言が記録された会期を示しています。


本会議発言一覧(参議院)

4期(1956/07/08〜)

第27回国会 参議院本会議 第5号(1957/11/12、4期、自由民主党)

○重政庸徳君 ただいま議題になりました農林関係請願二十二件について農林水産委員会における審査の経過及び結果を報告いたします。  今国会中、農林水産委員会に付託されました請願は二十六件でありまして、その趣旨、請願者及び紹介議員等は、請願文書表によって御承知の通りでありますが、委員会におきましては、これらの請願について慎重審議の結果、ただいま議題になりました二十二件は、趣旨おおむね妥当と認め、議院の会議に付し、内閣に送付すべきものと決定した次第であります。  右、御報告いたします。(拍手)

第28回国会 参議院本会議 第11号(1958/02/28、4期、自由民主党)

○重政庸徳君 ただいま議題になりました農業協同組合法の一部を改正する法律案について、農林水産委員会における審査の経過及び結果を報告いたします。  この法律案は、農業協同組合及び連合会が行う共済事業の健全な運営をはかるとともに、農業協同組合中央会が行う組合監査の実施を円滑にし、農業協同組合及び連合会等の組合の健全な発達に資する目的をもって提案されたものでありまして、共済事業については、責任準備金の積み立て義務を法定し、事業の会計区分を確定するとともに、財産の運用方法に必要な規制を加えることとし、また、中央会の組合監査については、関係規定を整備して監査実施手続を明確にするとともに、監査事業に対する……

第28回国会 参議院本会議 第12号(1958/03/07、4期、自由民主党)

○重政庸徳君 ただいま議題となりました農林関係の二つの法律案について農林水産委員会における審議の経過及び結果を報告いたします。  まず、狩猟法の一部を改正する法律案について申し上げます。  有益鳥獣の保護及び狩猟の適正をはかるため、かねて現行法の改正が提唱されており、政府また、農林省に野生鳥獣審議会を設置してこれに諮問する等、研究を進め、ここにこの改正法律案が提出せられたのであります。  その内容は、従来行われてきた空気銃による狩猟の登録制を免許制に改め、免許の欠格条項を従来の乙種の場合と同様とし、なお、免許に当っては、申請者の狩猟に関する知識を判定の要件とすること。狩猟知識の普及向上のため講……

第28回国会 参議院本会議 第13号(1958/03/12、4期、自由民主党)

○重政庸徳君 ただいま議題になりました開拓融資関係の二つの法律案について、農林水産委員会における審査の経過及び結果を報告いたします。  まず、開拓融資保証法の一部を改正する法律案でありまして、開拓者が肥料や飼料等を購入するために必要な短期営農資金の融通を円滑にするため、昭和二十八年七月、開拓融資保証法が施行され、開拓融資保証協会が債務を保証する制度を設け、政府は、今日までに中央保証協会に対して二億八千万円を出資しているのでありますが、昭和三十三毎度において、さらに三千万円を追加出資して三億一千万円に増額し、その保証ワクを拡大して融資の促進に資することとしようとするものであります。  次は、開拓……

第28回国会 参議院本会議 第15号(1958/03/19、4期、自由民主党)

○重政庸徳君 ただいま議題になりました繭糸価格安定法の一部を改正する法律案について農林水産委員会における審査の経過及び結果を報告いたします。  この法律案は、輸出適格生糸の価格の異常な変動を防止して、生糸の輸出増進に資する目的をもって、政府における輸出適格生糸の特別買入制度を拡充するとともに、輸出適格生糸の買い入れ、保管及び売り渡しの業務を行うため、政府が資本金の一部、すなわち昭和三十三年度においては三千万円を出資して日本輸出生糸保管株式会社を設立することとし、その目的、事業、株式、機構、運営及び監督等について必要な規定を設けることを主眼とし、その他、政府が保有している生糸について買いかえの道……

第28回国会 参議院本会議 第17号(1958/03/28、4期、自由民主党)

○重政庸徳君 ただいま議題になりました森林開発公団法の一部を改正する法律案について、農林水産委員会における審査の経過並びに結果を御報告いたします。  過ぐる昭和三十一年、第二十四回国会において成立をいたしました森林開発公団法によって森林開発公団が設立され、以来、熊野及び剣山両地区の開発に努め、しかして、団は林道の開設及び改良を行うばかりでなく、これらの林道の災害復旧事業をも行い、また、その維持管理にも当ることになっているのであります。  ところが、当初、公団の事業資金として予定されておりました余剰農産物資金融通特別会計からの融資が、昭和三十二年度から受け入れられなくなりましたので、これにかわっ……

第28回国会 参議院本会議 第18号(1958/03/31、4期、自由民主党)

○重政庸徳君 ただいま議題となりました農林水産関係の二つの法律案について、農林水産委員会における審査の経過及び結果を報告いたします。  まず、農業改良助長法の一部を改正する法律案について申し上げます。  昭和二十三年から施行されました農業改良助長法に基いて、国と都道府県との協同事業として農業改良普及事業が実施され、今日に至っているのであります。ところが、最近、農業技術の進歩と農業経営の多角化とに伴い、より高度な、しかも総合的な技術指導に対する要請が高まっておりますので、かかる要請にこたえて、普及活動の連絡調整を強化し、普及指導の効率化に努めるとともに、地域の特性に即し、総合した指導普及を推進す……

第28回国会 参議院本会議 第19号(1958/04/04、4期、自由民主党)

○重政庸徳君 ただいま議題になりました分収造林特別措置法案について、農林水産委員会における審査の経過及び結果を報告いたします。  木材需要の増大に対処して、人工造林の拡大がきわめて必要であり、これがため、森林所有者の自力造林を中心として人工造林が推進されております。しかし、土地を所有していても、資金や経営力等の関係で、自力で造林することが困難なものについては、他の者の資金や経営技術を導入して造林を行い、その収益を分収する、いわゆる分収造林を積極的に進める趣旨によって、この法律案が提案されたのでありまして、その内容は、都道府県知事は、分収造林契約の当事者になろうとする者から、契約締結について、あ……

第28回国会 参議院本会議 第21号(1958/04/11、4期、自由民主党)

○重政庸徳君 ただいま議題となりました農林水産関係の二つの法律案について、委員会における審査の経過及び結果を報告いたします。  まず、中央卸売市場法の一部を改正する法律案について申し上げます。  この法律案は、中央卸売市場における卸売の業務の適正かつ健全な運営を確保するため、現行法に若干の改正を加えようとするのがおもな目的でありまして、その要点は、第一は、中央卸売市場と他の市場との区別を明確にするため、中央卸売市場でないものに対しては、中央卸売市場という文字を使うことを禁止すること、第二は、卸売人の過度の競争を防止し、その業務の健全性を保持するため、開設者はその業務規程で卸売の業務にかかる取引……

第28回国会 参議院本会議 第22号(1958/04/16、4期、自由民主党)

○重政庸徳君 ただいま議題になりました漁業制度調査会設置法案について、農林水産委員会における審査の経過及び結果を御報告いたします。  この法律案は、漁業事情の推移にかんがみ、漁業に関する基本的な制度の改善について重要事項を調査審議するため、水産庁に、その付属機関として漁業制度調査会を設けることとし、これが所掌事務及び組織等を規定するものでありまして調査会は、農林大臣の諮問に応じ、漁業生産に関する制度及び漁業者の協同組織の改善に関する重要事項を調査審議し、必要な事項を関係行政庁に建議することをその所掌事務とし、委員の数は二十五人以内で、その任期は二ヵ年でありまして、また、必要に応じて十人以内の専……

第28回国会 参議院本会議 第23号(1958/04/18、4期、自由民主党)

○重政庸徳君 ただいま議題となりました地方自治法第百五十六条第六項の規定に基き、輸出品検査所の支所の設置に関し承認を求めるの件について農林水産委員会における審査の経過及び結果を報告いたします。  本件は、本年二月一日から施行されました輸出検査法が強制検査を建前とするものでありまして、検査の実施を円滑にし、輸出関係業者の便益をはかるために、新たに大阪市に神戸輸出品検査所大阪支所を、また、鹿児島市に門司輸出品検査所鹿児島支所を設立することとし、地方自治法第百五十六条第六項の規定に基いて、国会の承認が求められたものであります。  委員会におきましては、農林当局から提案の理由その他について説明を聞き、……

第28回国会 参議院本会議 第26号(1958/04/23、4期、自由民主党)

○重政庸徳君 ただいま議題になりました農林水産関係の三つの法律案について、農林水産委員会における審査の経過及び結果を報告いたします。  まず、農林漁業金融公庫法の一部を改正する法律案について申し上げます。  この法律案は、現行法に対して、大よそ次のような改正を加えようとするものでありまして、第一は、政府の公庫に対する出資金を八十億円増加して六百二十六億七百万円とし、第二は、公庫の業務の拡大に伴って、役員として副総裁一人を置くこととし、第三は、農産物価格安定法第二条第一項に規定する農産物等を原材料とする製造業または加工業であって、これらの農産物等に新規の用途が開かれ、その消費が拡大されると認めら……

第29回国会 参議院本会議 第10号(1958/07/04、4期、自由民主党)

○重政庸徳君 ただいま議題になりました繭糸価格の安定に関する臨時措置法案について、農林水産委員会における審査の経過及び結果を報告いたします。  この法律案の趣旨及び内容等については、去る六月二十五日の本会議における三浦農林大臣の説明によって、すでに御承知の通りでございますが、昭和三十三生糸年度の繭及び生糸の異例な需給事情に対処し、昭和三十三年度の繭及びこれを原料とする生糸につて、その価格の安定をはかるための臨時措置を定めようとする趣旨のもので、日本輸出生糸保管株式会社の業務を拡大し、来年の五月三十一日まで、農林大臣の定めるところに従い、規定の価格をもって生糸及び農業協同組合連合会の保管する乾繭……

第29回国会 参議院本会議 第11号(1958/07/07、4期、自由民主党)

○重政庸徳君 ただいま議題になりました施肥合理化対策の強化拡充に関する請願外二十六件の請願について、農林水産委員会における審査の経過及び結果を御報告いたします。  今国会中、農林水産委員会に付託されました請願は二十九件でありまして、その内訳を大別いたしますと、農業関係二十三件、林業関係一件、水産関係五件で、これが内容は、請願文書表によって御了承いただきたいと存じます。  委員会におきましては、これらの請願について、政府当局の意見をも参考にして詳細審議の結果、ただいま議題になりました二十七件は、いずれも全会一致をもって議院の会議に付し、内閣に送付するを要するものと決定いたしました。  右、御報告……


5期(1959/06/02〜)

第34回国会 参議院本会議 第13号(1960/03/28、5期、自由民主党)

○重政庸徳君 私は、ただいま提出されました中国地方総合開発促進に関する決議案について、発議者を代表いたしまして提案の趣旨を説明いたします。  まず決議案を朗読いたします。   中国地方は、その中央部に中国山脈が横たわっているため陰陽両地域間の連絡が困難であり、瀬戸内海には多数の小島しょが散在してこの間の交通も極めて不便なので、立地条件もよく資源も豊富なのに開発が遅れている。殊に、山陰ならびに山陽の中北部山間地帯は、積雪寒冷、特殊土じょう、急傾斜等の悪条件下に置かれているので、産業の見るべきものがほとんどなく、開発の立ち遅れが特に顕著である。  したがってこの際、本地方を一丸とする画期的総合開発……


6期(1962/07/01〜)

第41回国会 参議院本会議 第2号(1962/08/06、6期、自由民主党)

○重政庸徳君 ただいま、はからずも副議長の栄職に御選任いただき、光栄に存ずる次第であります。  元来未熟の者でございまして、その任重くして力足らざるを憂えておるのでありますが、その職務を行なうにあたりましては、中立公正を旨とし、議長を助け、諸君の御厚意にこたえる考えでございます。どうか諸君におかれましても、一そうの御厚情と御鞭撻とを賜わりますようお願い申し上げる次第でございます。  はなはだ簡単でございますが、ごあいさつといたします。(拍手)

第41回国会 参議院本会議 第5号(1962/08/13、6期、自由民主党)【議会役職:副議長】

○副議長(重政庸徳君) 田畑金光君。
【次の発言】 田畑金光君、時間が参りました。
【次の発言】 奥むめお君。
【次の発言】 奥君、時間が参りました。
【次の発言】 奥君、時間が来ました。
【次の発言】 これにて質疑の通告者の発言は全部終了いたしました。質疑は終了したものと認めます。  次会の議事日程は、決定次第、公報をもって御通知いたします。  本日はこれにて散会いたします。    午後一時三十八分散会

第41回国会 参議院本会議 第9号(1962/09/01、6期、自由民主党)【議会役職:副議長】

○副議長(重政庸徳君) 別に御発言もなければ、これより採決をいたします。  本件全部を問題に供します。本件は委員長の報告のとおり決することに賛成の諸君の起立を求めます。
【次の発言】 過半数と認めます。よって本件は委員長報告のとおり決せられました。
【次の発言】 日程第三より第二十までの請願を一括して議題とすることに御異議ございませんか。
【次の発言】 御異議ないと認めます。まず、委員長の報告を求めます。農林水産委員長櫻井志郎君。
【次の発言】 別に御発言もなければ、これより採決をいたします。  これらの請願は、委員長報告のとおり採択し、内閣に送付することに賛成の諸君の起立を求めます。

第42回国会 参議院本会議 第3号(1962/12/11、6期、自由民主党)【議会役職:副議長】

○副議長(重政庸徳君) これにて質疑の通告者の発言は全部終了いたしました。質疑は終了したものと認めます。
【次の発言】 この際、日程に追加して、  日本放送協会経営委員会委員の任命に関する件を議題とすることに御異議ございませんか。
【次の発言】 御異議ないと認めます。  内閣から、放送法第十六条第三項の規定により、楠山義太郎君、千葉雄次郎君、平塚泰蔵君、松木重治君を日本放送協会経営委員会委員に任命したことについて、本院の同意を求めて参りました。  本件に同意することに賛成の諸君の起立を求めます。
【次の発言】 総員起立と認めます。よって本件は、全会一致をもって同意することに決しました。

第42回国会 参議院本会議 第7号(1962/12/22、6期、自由民主党)【議会役職:副議長】

○副議長(重政庸徳君) すみやかに御投票を願います。すみやかに御投票を願います。  ただいま行なわれております投票…(発言するもの多く、議場騒然)……制限いたします……(「聞こえないぞ」と呼ぶ者あり、その他発言する者多く、議場騒然)……すみやかに御投票を願います。――すみやかに御投票を願います。
【次の発言】 休憩前に引き続き、これより会議を開きます。  戸叶武君外二名から、委員会審査省略要求書を付して、議長不信任決議案が提出されました。  お諮りいたします。  議長不信任決議案は、発議者要求のとおり、委員会審査を省略し、日程に追加して、これを議題とすることに御異議ございませんか。

第42回国会 参議院本会議 第8号(1962/12/23、6期、自由民主党)【議会役職:副議長】

○副議長(重政庸徳君) 藤田君、時間が参りました。
【次の発言】 藤田君、時間が参りました。
【次の発言】 手島郵政大臣は、歩行不自由でございますので、自席から答弁したいという申し出がございました。これを許可いたします。
【次の発言】 柳岡秋夫君。
【次の発言】 柳岡君、時間がきました。
【次の発言】 篠田自治大臣。
【次の発言】 篠田自治大臣。
【次の発言】 篠田自治大臣。
【次の発言】 篠田自治大臣。
【次の発言】 篠田自治大臣。
【次の発言】 阿部竹松君。
【次の発言】 時間が参りました。
【次の発言】 時間が超過しております。

第43回国会 参議院本会議 第5号(1963/01/26、6期、自由民主党)【議会役職:副議長】

○副議長(重政庸徳君) 永末君、時間が参りました。
【次の発言】 千葉千代世君。
【次の発言】 時間が参りました。
【次の発言】 時間が参りました。
【次の発言】 千葉君、時間が参りました。
【次の発言】 米田君、何ですか。
【次の発言】 議長は、速記録を調査の上、善処いたします。
【次の発言】 野坂参三君。

第43回国会 参議院本会議 第9号(1963/02/20、6期、自由民主党)【議会役職:副議長】

○副議長(重政庸徳君) ただいまの趣旨説明に対し、質疑の通告がございます。発言を許します。野々山一三君。
【次の発言】 これにて質疑の通告者の発言は終了いたしました。質疑は終了したものと認めます。
【次の発言】 日程第六、木船再保険法の一部を改正する法律案、  日程第七、船舶安全法の一部を改正する法律案、  (いずれも内閣提出)  以上両案を一括して議題とすることに御異議ございませんか。
【次の発言】 御異議ないと認めます。まず、委員長の報告を求めます。運輸委員長金丸冨夫君。
【次の発言】 別に御発言もなければ、これより採決をいたします。  両案全部を問題に供します。両案に賛成の諸君の起立を求……

第43回国会 参議院本会議 第10号(1963/02/22、6期、自由民主党)【議会役職:副議長】

○副議長(重政庸徳君) 鈴木一弘君。
【次の発言】 田畑金光君。
【次の発言】 これにて質疑の通告者の発言は全部終了いたしました。質疑は終了したものと認めます。
【次の発言】 日程第三、警察法の一部を改正する法律案(内閣提出、衆議院送付)を議題といたします。  まず、委員長の報告を求めます。地方行政委員長石谷憲男君。
【次の発言】 別に御発言もなければ、これより採決をいたします。  本案全部を問題に供します。本案に賛成の諸君の起立を求めます。
【次の発言】 過半数と認めます。よって本案は可決せられました。
【次の発言】 この際、お諮りいたします。  手島栄君から、病気のため、二十日間請暇の申し……

第43回国会 参議院本会議 第11号(1963/02/27、6期、自由民主党)【議会役職:副議長】

○副議長(重政庸徳君) 日程第五、航空業務に関する日本国とアラブ連合共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件、  日程第六、航空業務に関する日本国政府とクウェイト政府との間の協定の締結について承認を求めるの件、  以上両件を一括して議題とすることに御異議ございませんか。
【次の発言】 御異議ないと認めます。まず、委員長の報告を求めます。外務委員長岡崎真一君。
【次の発言】 別に御発言もなければ、これより採決をいたします。  両件全部を問題に供します。両件を承認することに賛成の諸君の起立を求めます。
【次の発言】 総員起立と認めます。よって両件は、全会一致をもって承認することに決しました……

第43回国会 参議院本会議 第17号(1963/03/30、6期、自由民主党)【議会役職:副議長】

○副議長(重政庸徳君) 別に御発言もなければ、これより採決をいたします。  まず、漁港法の一部を改正する法律案全部を問題に供します。  本案に賛成の諸君の起立を求めます。
【次の発言】 過半数と認めます。よって本案は可決せられました。
【次の発言】 次に、漁港法第十七条第三項の規定に基づき、漁港整備計画の変更について承認を求めるの件を問題に供します。  本件を承認することに賛成の諸君の起立を求めます。
【次の発言】 過半数と認めます。よって本件は承認することに決しました。
【次の発言】 次に、農薬取締法の一部を改正する法律案全部を問題に供します。  本案に賛成の諸君の起立を求めます。

第43回国会 参議院本会議 第21号(1963/05/22、6期、自由民主党)【議会役職:副議長】

○副議長(重政庸徳君) 諸般の報告は、朗読を省略いたします。
【次の発言】 これより本日の会議を開きます。  この際、お諮りいたします。前田佳都男君から病気のため会期中、村上義一君から病気のため十日間、西田信一君から海外旅行のため来たる二十八日から十八日間、それぞれ請暇の申し出がございました。いずれも許可することに御異議ございませんか。
【次の発言】 御異議ないと認めます。よって、いずれも許可することに決しました。
【次の発言】 日程第一、特定産業振興臨時措置法案及び市場支配的事業者の経済力濫用の防止に関する法律案(趣旨説明)、  両案について、国会法第五十六条の二の規定により、提出者から、順……

第43回国会 参議院本会議 第22号(1963/05/29、6期、自由民主党)【議会役職:副議長】

○副議長(重政庸徳君) 日程第四、地代家賃統制令の一部を改正する法律案(趣旨説明)、  本案について、国会法第五十六条の二の規定により、発議者からその趣旨説明を求めます。衆議院議員木村守江君
【次の発言】 ただいまの趣旨説明に対し、質疑の通告がございます。発言を許します。瀬谷英行君。
【次の発言】 これにて質疑の通告者の発言は終了いたしました。質疑は終了したものと認めます。
【次の発言】 日程第五、ばい煙の排出の規制等に関する法律の一部を改正する法律案(内閣提出)を議題といたします。  まず、委員長の報告を求めます。商工委員会理事岸田幸雄君。

第43回国会 参議院本会議 第23号(1963/06/05、6期、自由民主党)【議会役職:副議長】

○副議長(重政庸徳君) 諸般の報告は、朗読を省略いたします。
【次の発言】 これより本日の会議を開きます。  この際、お諮りいたします。青田源太郎君から海外旅行のため十五日間、谷村貞治君から病気のため十六日間、請暇の申し出がございました。いずれも許可することに御異議ございませんか。
【次の発言】 御異議ないと認めます。よって、いずれも許可することに決しました。
【次の発言】 日程第一、日本電信電話公社経営委員会委員の任命に関する件を議題といたします。  内閣から、日本電信電話公社法第十二条第一項の規定により、芦原義重君、高田元三郎君を日本電信電話公社経営委員会委員に任命することについて、本院の……

第43回国会 参議院本会議 第29号(1963/06/29、6期、自由民主党)【議会役職:副議長】

○副議長(重政庸徳君) 休憩前に引き続き、これより会議を開きます。  岡田宗司君外一名から、委員会審査省略要求書を付して、  議長不信任決議案が提出されました。  お諮りいたします。議長不信任決議案は、発議者要求のとおり、委員会審査を省略し、日程に追加して、これを議題とすることに御異議ございませんか。
【次の発言】 御異議ないと認めます。よって、本案を議題といたします。  鍋島直紹君外一名から、賛成者を得て、  本案の議事における趣旨説明、質疑、討論その他の発言時間は、一人十分に制限することの動議が提出されました。  よって、この時間制限の動議について採決をいたします。  表決は記名投票をもっ……

第43回国会 参議院本会議 第31号(1963/07/01、6期、自由民主党)【議会役職:副議長】

○副議長(重政庸徳君) 休憩前に引き続き、これより会議を開きます。  討論の通告がございます。順序発言を許します。藤田藤太郎君。
【次の発言】 藤田君、時間が参りました。
【次の発言】 藤田君、時間が参りました。
【次の発言】 鹿島俊雄君。
【次の発言】 杉山善太郎君。
【次の発言】 加瀬完君。
【次の発言】 鈴木一弘君。
【次の発言】 高山恒雄君。

第44回国会 参議院本会議 第5号(1963/10/22、6期、自由民主党)【議会役職:副議長】

○副議長(重政庸徳君) 質疑はなおございますが、これを次会に譲りたいと存じます。御異議ございませんか。
【次の発言】 御異議ないと認めます。  次会は、明日午前十時より開会いたします。  議事日程は、決定次第、公報をもって御通知いたします。  本日はこれにて散会いたします。   午後零時十三分散会

第44回国会 参議院本会議 第6号(1963/10/23、6期、自由民主党)【議会役職:副議長】

○副議長(重政庸徳君) 永末英一君。
【次の発言】 これにて質疑の通告者の発言は全部終了いたしました。質疑は終了したものと認めます。  次会の議事日程は、決定次第、公報をもって御通知いたします。  本日はこれにて散会いたします。    午後零時二十四分散会

第45回国会 参議院本会議 第3号(1963/12/10、6期、自由民主党)【議会役職:副議長】

○副議長(重政庸徳君) 諸般の報告は、朗読を省略いたします。
【次の発言】 これより本日の会議を開きます。  日程第一、国務大臣の演説に関する件。  内閣総理大臣から所信について、大蔵大臣から昭和三十八年度補正予算について、それぞれ発言を求められております。これより順次発言を許します。池田内閣総理大臣。
【次の発言】 田中大蔵大臣。
【次の発言】 ただいまの演説に対し、質疑の通告がございますが、これを次会に譲りたいと存じます。御異議ございませんか。
【次の発言】 御異議ないと認めます。  次会は、明日午前十時より開会いたします。  議事日程は、決定次第、公報をもって御通知いたします。  本日は……

第45回国会 参議院本会議 第4号(1963/12/11、6期、自由民主党)【議会役職:副議長】

○副議長(重政庸徳君) 諸般の報告は、朗読を省略いたします。
【次の発言】 これより本日の会議を開きます。  日程第一、国務大臣の演説に関する件(第二日)。  昨日の国務大臣の演説に対し、これより順次質疑を許します。大和与一君。
【次の発言】 牛田寛君。
【次の発言】 山本伊三郎君。
【次の発言】 林塩君。
【次の発言】 基政七君。
【次の発言】 これにて質疑の通告者の発言は全部終了いたしました。質疑は終了したものと認めます。
【次の発言】 福田国務大臣から三池炭鉱災害について、綾部国務大臣から鶴見事故の報告について、それぞれ発言を求められております。この際、順次発言を許します。福田国務大臣。……

第45回国会 参議院本会議 第5号(1963/12/18、6期、自由民主党)【議会役職:副議長】

○副議長(重政庸徳君) 日程第八及び第九の請願を一括して議題とするととに御異議ございませんか。
【次の発言】 御異議ないと認めます。まず、委員長の報告を求めます。商工委員長前田久吉君。
【次の発言】 別に御発言もなければ、これより採決をいたします。  これらの請願は、委員長報告のとおり採択し、内閣に送付することに賛成の諸君の起立を求めます。
【次の発言】 総員起立と認めます。よってこれらの請願は、全会一致をもって採択し、内閣に送付することに決しました。
【次の発言】 日程第十より第二十四までの請願を一括して議題とすることに御異議ございませんか。

第46回国会 参議院本会議 第3号(1964/01/21、6期、自由民主党)【議会役職:副議長】

○副議長(重政庸徳君) 田中大蔵大臣。
【次の発言】 ただいまの演説に対し、質疑の通告がございますが、これを次会に譲りたいと存じます。御異議ございませんか。
【次の発言】 御異議ないと認めます。  次会の議事日程ば、決定次第、公報をもって御通知いたします。  本日はこれにて散会いたします。    午後六時十一分散会

第46回国会 参議院本会議 第5号(1964/01/24、6期、自由民主党)【議会役職:副議長】

○副議長(重政庸徳君) 村尾重雄君。
【次の発言】 野坂参三君。   [野坂参三君登壇、拍手〕
【次の発言】 野坂君、時間が来ました。
【次の発言】 野坂君、時間が来ました。
【次の発言】 これにて質疑の通告者の発言は全部終了いたしました。質疑は終了したものと認めます。
【次の発言】 この際、日程に追加して、  検察官適格審査会委員椿繁夫君の辞任に伴う後任者及びその予備委員の選挙を行ないたいと存じますが、御異議ございませんか。
【次の発言】 御異議ないと認めます。
【次の発言】 永岡君の動議に御異議ございませんか。
【次の発言】 御異議ないと認めます。よって、議長は、検察官適格審査会委員に中村……

第46回国会 参議院本会議 第10号(1964/03/13、6期、自由民主党)【議会役職:副議長】

○副議長(重政庸徳君) ただいまの趣旨説明に対し、質疑の通告がございます。順次発言を許します。松本賢一君。
【次の発言】 辻武寿君。
【次の発言】 これにて質疑の通告者の発言は全部終了いたしました。質疑は終了したものと認めます。
【次の発言】 この際、日程の順序を変更して、  日程第二十、印紙税法の一部を改正する法律案(内閣提出)、  日程第二十一、日本輸出入銀行法の一部を改正する法律案(内閣提出、衆議院送付)、  以上両案を一括して議題とすることに御異議ございませんか。
【次の発言】 御異議ないと認めます。まず、委員長の報告を求めます。大蔵委員長新谷寅三郎君。

第46回国会 参議院本会議 第11号(1964/03/18、6期、自由民主党)【議会役職:副議長】

○副議長(重政庸徳君) 別に御発言もなければ、これより採決をいたします。  両案全部を問題に供します。両案に賛成の諸君の起立を求めます。
【次の発言】 過半数と認めます。よって両案は可決せられました。
【次の発言】 日程第八、簡易生命保険法の一部を改正する法律案(内閣提出)を議題といたします。  まず、委員長の報告を求めます。逓信委員長光村甚助君。
【次の発言】 別に御発言もなければ、これより採決をいたします。  本案全部を問題に供します。本案に賛成の諸君の起立を求めます。
【次の発言】 過半数と認めます。よって、本案は可決せられました。

第46回国会 参議院本会議 第13号(1964/03/27、6期、自由民主党)【議会役職:副議長】

○副議長(重政庸徳君) 別に御発言もなければ、これより採決をいたします。  本案全部を問題に供します。本案に賛成の諸君の起立を求めます。
【次の発言】 総員起立と認めます。よって本案は、全会一致をもって可決せられました。
【次の発言】 日程第五、奄美群島復興特別措置法の一部を改正する法律案(内閣提出、衆議院送付)を議題といたします。  まず委員長の報告を求めます。地方行政委員長竹中恒夫君。
【次の発言】 別に御発言もなければ、これより採決をいたします。  本案全部を問題に供します。本案に賛成の諸君の起立を求めます。
【次の発言】 過半数と認めます。よって本案は可決せられました。

第46回国会 参議院本会議 第14号(1964/03/31、6期、自由民主党)【議会役職:副議長】

○副議長(重政庸徳君) 別に御発言もなければ、これより採決をいたします。  本案全部を問題に供します。本案に賛成の諸君の起立を求めます。
【次の発言】 過半数と認めます。よって本案は可決せられました。
【次の発言】 日程第六、所得税法の一部を改正する法律案、  日程第七、法人税法の一部を改正する法律案、  日程第八、租税特別措置法の一部を改正する法律案、  日程第九、相続税法の一部を改正する法律案、  日程第十、物品税法の一部を改正する法律案、  日程第十一、とん税法及び特別とん税法の一部を改正する法律案、  日程第十二、日本開発銀行法の一部を改正する法律案、  日程第十三、北海道東北開発公庫……

第46回国会 参議院本会議 第16号(1964/04/08、6期、自由民主党)【議会役職:副議長】

○副議長(重政庸徳君) 日程第四、遺言の方式の準拠法に関する法律案(内閣提出)を議題といたします。  まず、委員長の報告を求めます。法務委員長中山福藏君。
【次の発言】 別に御発言もなければ、これより採決をいたします。  本案全部を問題に供します。本案に賛成の諸君の起立を求めます。
【次の発言】 総員起立と認めます。よって本案は、全会一致をもって可決せられました。
【次の発言】 日程第五、麻薬取締法の一部を改正する法律案(内閣提出、衆議院送付)を議題といたします。  まず、委員長の報告を求めます。社会労働委員長鈴木強君。
【次の発言】 別に御発言もなければ、これより採決をいたします。  本案の……

第46回国会 参議院本会議 第17号(1964/04/15、6期、自由民主党)【議会役職:副議長】

○副議長(重政庸徳君) ただいまの趣旨説明に対し、質疑の通告がございます。発言を許します。小宮市太郎君。
【次の発言】 小宮君、時間が参りました。
【次の発言】 これにて質疑の通告者の発言は終了いたしました。質疑は終了したものと認めます。
【次の発言】 日程第五、道路交通に関する条約の締結について承認を求めるの件、  日程第六、自家用自動車の一時輸入に関する通関条約の締結について承認を求めるの件、  以上両案を一括して議題とすることに御異議ございませんか。
【次の発言】 御異議ないと認めます。まず、委員長の報告を求めます。外務委員長黒川武雄君。

第46回国会 参議院本会議 第19号(1964/04/24、6期、自由民主党)【議会役職:副議長】

○副議長(重政庸徳君) 別に御発言もなければ、これより採決をいたします。  本案全部を問題に供します。本案に賛成の諸君の起立を求めます。
【次の発言】 総員起立と認めます。よって本案は全会一致をもって可決せられました。
【次の発言】 日程第四、保健所において執行される事業等に伴う経理事務の合理化に関する特別措置法案(内閣提出)を議題といたします。  まず、委員長の報告を求めます。社会労働委員長鈴木強君。
【次の発言】 別に御発言もなければ、これより採決をいたします。  本案全部を問題に供します。本案に賛成の諸君の起立を求めます。
【次の発言】 総員起立と認めます。よって本案は、全会一致をもって……

第46回国会 参議院本会議 第27号(1964/06/12、6期、自由民主党)【議会役職:副議長】

○副議長(重政庸徳君) 別に御発言もなければ、これより採決をいたします。  まず、中小企業退職金共済法の一部を改正する法律案全部を問題に供します。本案に賛成の諸君の起立を求めます。
【次の発言】 過半数と認めます。よって本案は可決せられました。
【次の発言】 次に、母子福祉法案全部を問題に供します。  委員長の報告は、修正議決報告でございます。委員長報告のとおり修正議決することに賛成の諸君の起立を求めます。
【次の発言】 過半数と認めます。よって本案は、委員会修正どおり議決せられました。
【次の発言】 日程第四、地方自治法等の一部を改正する法律案(内閣提出、衆議院送付)、  日程第五、地方行政……

第46回国会 参議院本会議 第30号(1964/06/20、6期、自由民主党)【議会役職:副議長】

○副議長(重政庸徳君) 稲葉君……。
【次の発言】 植木光教君。
【次の発言】 横川正市君。
【次の発言】 中尾辰義君。
【次の発言】 基政七君。
【次の発言】 岩間正男君。
【次の発言】 岩間君……。
【次の発言】 岩間君……。
【次の発言】 これにて、討論の通告者の発言は全部終了いたしました。討論は終局したものと認めます。  これより採決をいたします。  まず、和泉覚君提出の修正案全部を問題に供します。本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。(「法務大臣いないじゃないか」と呼ぶ者あり。その他発言する者多し)  あらためて申します。  これより採決をいたします。  まず、和泉覚君提出の修正案全……

第46回国会 参議院本会議 第31号(1964/06/25、6期、自由民主党)【議会役職:副議長】

○副議長(重政庸徳君) 諸般の報告は、朗読を省略いたします。
【次の発言】 これより本日の会議を開きます。  この際、日程に追加して、  国会法第三十九条但書の規定による議決に関する件(畜産物価格審議会委員)を議題とすることに御異議ございませんか。
【次の発言】 御異議ないと認めます。  内閣から、衆議院議員東海林稔君を畜産物価格審議会委員に任命することについて、本院の議決を求めてまいりました。  同君が同委員につくことができると議決することに御異議ございませんか。
【次の発言】 御異議ないと認めます。
【次の発言】 この際、日程に追加して、  国会法第三十九条但書の競走による議決に関する件(……

第46回国会 参議院本会議 第32号(1964/06/26、6期、自由民主党)【議会役職:副議長】

○副議長(重政庸徳君) 休憩前に引き続き、これより会議を開きます。  この際、日程に追加して、  国家公安委員会委員の任命に関する件を議題とすることに御異議ございませんか。
【次の発言】 御異議ないと認めます。  内閣から、警察法第七条第一項の規定により、坂西志保君を国家公安委員会委員に任命することについて、本院の同意を求めてまいりました。  本件に同意することに賛成の諸君の起立を求めます。
【次の発言】 過半数と認めます。よって本件は、同意することに決しました。
【次の発言】 この際、日程に追加して、  公職選挙法の一部を改正する法律案(内閣提出第一四三号、衆議院送付)を議題とすることに御異……

第47回国会 参議院本会議 第3号(1964/11/21、6期、自由民主党)【議会役職:副議長】

○副議長(重政庸徳君) 日程第二、検査官の任命に関する件を議題といたします。  内閣から、会計検査院法第四条第四項の規定により、山崎高君を検査官に任命したことについて、本院の承認を求めてまいりました。  本件を承認することに賛成の諸君の起立を求めます。
【次の発言】 総員起立と認めます。よって本件は、全会一致をもって承認することに決しました。
【次の発言】 日程第三、公正取引委員会委員の任命に関する件を議題といたします。  内閣から、私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律第三十条第四項の規定により、崎谷武男君を公正取引委員会委員に任命したことについて、本院の承認を求めてまいりました。  ……

第47回国会 参議院本会議 第6号(1964/12/15、6期、自由民主党)【議会役職:副議長】

○副議長(重政庸徳君) ただいまの趣旨説明に対し、質疑の通告がございます。発言を許します。吉田忠三郎君。
【次の発言】 これにて質疑の通告者の発言は終了いたしました。質疑は終了したものと認めます。  次会の議事日程は、決定次第、公報をもって御通知いたします。  本日はこれにて散会いたします。    午後零時二十八分散会

第48回国会 参議院本会議 第4号(1965/01/28、6期、自由民主党)【議会役職:副議長】

○副議長(重政庸徳君) 豊瀬禎一君。
【次の発言】 豊瀬君、時間が超過いたしました。
【次の発言】 質疑はなおございますが、これを次会に譲りたいと存じます。御異議ございませんか。
【次の発言】 御異議ないと認めます。  次会は、明日午前十時より開会いたします。本日はこれにて散会いたします。   午後一時十二分散会

第48回国会 参議院本会議 第5号(1965/01/29、6期、自由民主党)【議会役職:副議長】

○副議長(重政庸徳君) 田畑金光君。
【次の発言】 簡単に願います。
【次の発言】 野坂参三君。
【次の発言】 これにて質疑の通告者の発言は全部終了いたしました。質疑は終了したものと認めます。
【次の発言】 日程第二、参議院予備金支出の件を議題といたします。  まず、委員長の報告を求めます。議院運営委員長田中茂穂君。
【次の発言】 別に御発言もなければ、これより採決をいたします。  本件を問題に供します。本件は委員長報告のとおり承諾することに御異議ございませんか。
【次の発言】 御異議ないと認めます。  よって本件は承諾することに決しました。  本日はこれにて散会いたします。    午後一時二……

第48回国会 参議院本会議 第7号(1965/02/17、6期、自由民主党)【議会役職:副議長】

○副議長(重政庸徳君) 時間がありませんが、何ですか戸叶君。
【次の発言】 時間がありません。
【次の発言】 中尾辰義君。
【次の発言】 中尾君、時間がきました。
【次の発言】 これにて質疑の通告者の発言は全部終了いたしました。質疑は終了したものと認めます。  本日はこれにて散会いたします。    午後零時五十一分散会

第48回国会 参議院本会議 第9号(1965/03/17、6期、自由民主党)【議会役職:副議長】

○副議長(重政庸徳君) 松澤君、時間が超過しております。
【次の発言】 松澤君、簡単に願います。
【次の発言】 二宮文造君。

第48回国会 参議院本会議 第10号(1965/03/19、6期、自由民主党)【議会役職:副議長】

○副議長(重政庸徳君) 別に御発言もなければ、これより採決をいたします。  本案全部を問題に供します。本案に賛成の諸君の起立を求めます。
【次の発言】 過半数と認めます。よって、本案は可決せられました。
【次の発言】 日程第五、特許法等の一部を改正する法律案、  日程第六、石油資源開発株式会社法の一部を叱正する法律案(いずれも内閣提出)  以上両案を一括して議題とすることに御異議ございませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。まず、委員長の報告を求めます。商工委員会理事上原正吉君。
【次の発言】 別に御発言もなければ、これより採決をいたします。  両案全部を問題に供します。両案に賛成の諸……

第48回国会 参議院本会議 第11号(1965/03/24、6期、自由民主党)【議会役職:副議長】

○副議長(重政庸徳君) 諸般の報告は、朗読を省略いたします。
【次の発言】 これより本日の会議を開きます。  この際、おはかりいたします。来たる四月十九日から同月二十五日まで、アイルランドのダブリンにおいて開催される列国議会同盟本年度春季会議に、本院から岸田幸雄君、森元治郎君、加藤シヅエ君を派遣いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。
【次の発言】 御異議ないと認めます。
【次の発言】 日程第一、国会法第三十九条但書の規定による議決に関する件(畜産物価格審議会委員)を議題といたします。  内閣から、本院議員渡辺勘吉君を畜産物価格審議会委員に任命することについて、本院の議決を求めてまいりま……

第48回国会 参議院本会議 第12号(1965/03/31、6期、自由民主党)【議会役職:副議長】

○副議長(重政庸徳君) 休憩前に引き続き、これより会議を開きます。  この際、日程に追加して、  科学技術会議議員の任命に関する件を議題とすることに御異議ございませんか。
【次の発言】 御異議ないと認めます。  内閣から、科学技術会議設置法第七条第一項の規定により、兼重寛九郎君、茅誠司君、篠原登君を科学技術会議議員に任命することについて、本院の同意を求めてまいりました。  本件に同意することに賛成の諸君の起立を求めます。
【次の発言】 総員起立と認めます。よって本件は、全会一致をもって同意することに決しました。
【次の発言】 参事に報告させます。

第48回国会 参議院本会議 第14号(1965/04/14、6期、自由民主党)【議会役職:副議長】

○副議長(重政庸徳君) ただいまの趣旨説明に対し、質疑の通告がございます。発言を許します。柳岡秋夫君。
【次の発言】 これにて質疑の通告者の発言は終了いたしました。質疑は終了したものと認めます。
【次の発言】 日程第四、労働者災害補償保険法の一部を改正する法律案(趣旨説明)、  本案について、国会法第五十六条の二の規定により、提出者からその趣旨説明を求めます。石田労働大臣。
【次の発言】 ただいまの趣旨説明に対し、質疑の通告がございます。発言を許します。杉山善太郎君。
【次の発言】 これにて質疑の通告者の発言は終了いたしました。質疑は終了したものと認めます。

第48回国会 参議院本会議 第15号(1965/04/21、6期、自由民主党)【議会役職:副議長】

○副議長(重政庸徳君) これにて質疑の通告者の発言は終了いたしました。質疑は終了したものと認めます。  本日はこれにて散会いたします。     午後零時二十九分散会

第48回国会 参議院本会議 第17号(1965/04/28、6期、自由民主党)【議会役職:副議長】

○副議長(重政庸徳君) 別に御発言もなければ、これより採決をいたします。  まず、航空業務に関する日本国政府とマレイシア政府との間の協定の締結について承認を求めるの件を問題に供します。本件を承認することに賛成の諸君の起立を求めます。
【次の発言】 過半数と認めます。よって本件は承認すすることに決しました。
【次の発言】 次に、在外公館の名称及び位置を定める法律及び在外公館に勤務する外務公務員の給与に関する法律の一部を改正する法律案全部を問題に供します。本案に賛成の諸君の起立を求めます。
【次の発言】 過半数と認めます。よって本案は可決せられました。  まず、委員長の報告を求めます。法務委員長石……

第48回国会 参議院本会議 第22号(1965/05/27、6期、自由民主党)【議会役職:副議長】

○副議長(重政庸徳君) すみやかに御投票を願います。――すみやかに御投票をお願いいたします。――すみやかに御投票をお願いいたします。――ただいま行なわれております……。すみやかに投票をお願いいたします。――すみやかに投票をお願いいたします。――ただいま行なわれております投票につきましては、自後五分間に制限いたします。時間がまいりますれば、投票箱を閉鎖いたします。――すみやかに御投票をお願いいたします。――すみやかに御投票をお願いいたします。  制限時間に達しました。投票箱閉鎖。
【次の発言】 これより開票いたします。投票を参事に計算させます。議場の開鎖を命じます。

第48回国会 参議院本会議 第23号(1965/05/28、6期、自由民主党)【議会役職:副議長】

○副議長(重政庸徳君) すみやかに御投票を願います。――すみやかに御投票を願います。――すみやかに御投票を願います。――すみやかに御投票願をいます。  ただいま行なわれております投票につきましては、自後五分間に制限いたします。時間がまいりますれば、投票箱を閉鎖いたします。すみやかに御投票を願います。――まだ投票なさらない諸君は、すみやかに御投票願います。――まだ投票なさらない諸君は、すみやかに御投票願います。時間がまいります。  制限時間に達しました。投票箱閉鎖。
【次の発言】 これより開票いたします。投票を参事に計算させます。議場の開鎖を命じます。


7期(1965/07/04〜)

第51回国会 参議院本会議 第9号(1966/02/02、7期、各派に属しない議員)

○重政庸徳君 このたび、私の秘書が、銃砲刀剣類所持等取締法違反容疑によりまして逮捕されるような事態を引き起こし、参議院の権威を失墜せしめましたことは、私の監督不行き届きのためでありまして、議員各位のみならず、国民の皆さまに対しましても、まことに申しわけなく存じておる次第でございます。私といたしましては、常々彼の言動につき意を用いなかったわけではありませんが、今回このような不祥事件を引き起こしましたことは、何といたしましても私の不徳のいたすところであります。弁解の余地はないのでありまして、この点、まことに申しわけなく、重々おわび申し上げる次第でございます。  私は、この際、自由民主党の党籍を離れ……


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データ更新日:2020/07/04

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