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砂原格 衆議院議員
「本会議発言」(全期間)

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砂原格衆議院議員の在職時の本会議発言に関してまとめています。下記リンクから各項目に飛べます。

■発言統計  ■発言時役職  ■発言一覧


本会議発言統計(衆議院)

在籍期
発言
文字数
議会役職
政府役職



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 (うち議会役職
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 (うち政府役職
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 (うち議会役職
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 (うち政府役職
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 (うち議会役職
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 (うち政府役職
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4回
3678文字

 (うち議会役職
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 (うち政府役職
0回
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3回
1830文字

 (うち議会役職
0回
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 (うち政府役職
0回
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0回
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 (うち議会役職
0回
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 (うち政府役職
0回
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衆議院在籍時通算
7回
5508文字

 (うち議会役職
0回
0文字

 (うち政府役職
0回
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※「議会役職」は議長、副議長など国会の役職、「政府役職」は大臣などの内閣、政府関係の役職が記録に付されていた場合を集計しています。


本会議発言時役職(衆議院)

 在職時に衆議院本会議での議会役職、政府役職の立場からの発言なし。

本会議発言一覧(衆議院)

30期(1963/11/21〜)

第51回国会 衆議院本会議 第26号(1966/03/11、30期、自由民主党)

○砂原格君 ただいま議題となりました二つの法案につきまして、逓信委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。  まず、郵便振替貯金法の一部を改正する法律案は、内閣提出にかかるものでありまして、  その改正の第一点は、口座振替の料金並びに小額の払い込み及び払い出しの料金を引き下げるとともに、払い込み書用紙等の売り渡し代金を廃止し、郵便振替貯金の利用を増進しようとするものであります。  第二点は、郵便振替貯金は、もっぱら送金及び債権債務の決済の手段として利用され、貯蓄的要素に乏しいのが実情でありますので、この際、郵便振替貯金の利子を廃止しようとするものであります。なお、これに伴い郵便振……

第51回国会 衆議院本会議 第29号(1966/03/18、30期、自由民主党)

○砂原格君 遅参をいたしましてまことに申しわけございません。深くおわびを申し上げます。  ただいま議題となりました放送法第三十七条第二項の規定に基づき、承認を求めるの件に関し、逓信委員会における審査の経過と結果とを御報告申し上げます。  この議案は、日本放送協会の昭和四十一年度収支予算、事業計画及び資金計画について国会の承認を求めようとするものでありますが、その内容の概略を御説明いたしますと、  まず、収支予算の規模は、収入、支出ともに総額九百二十五億八千二十万円余と予定されておりまして、内訳といたしましては、資本収八百八十四億六千二百八十万円余、事業収入七百四十一億一千七百四十万円余、資本支……

第51回国会 衆議院本会議 第43号(1966/04/21、30期、自由民主党)

○砂原格君 ただいま議題となりました郵便法の一部を改正する法律案に関し、逓信委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。  まず、法律案の内容を御説明いたしますと、  その改正の第一の要点は、郵便事業の経営財源を確保するため、郵便料金の全面的な改正を行なおうとするものであります。  まず、第一種郵便物につきましては、その基本料金は従来二十グラムまでごとに十円であるのを、新たに設定される第一種の定形郵便物については二十五グラムまで十五円、非定形郵便物については五十グラムまで二十五円とし、なお、従来十二円であった簡易手紙は制度を改め、新たに郵便書簡としてその料金を十五円といたしております。……

第51回国会 衆議院本会議 第60号(1966/06/07、30期、自由民主党)

○砂原格君 ただいま議題となりました内閣提出の公衆電気通信法及び有線電気通信法の一部を改正する法律の一部を改正する法律案に関し、逓信委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。  まず、法律案の内容を御説明いたします。  有線放送電話接続通話については、本制度が実施される以前に日本電信電話公社と接続通話の試行契約を締結していた有線放送電話施設に対しては経過的に通話の範囲に関する特例措置が設けられ、その適用期間は三年間となっているのでありますが、これを五年間に改めようとするものであります。なお、この法律は公布の日から施行することとなっております。  本案は、去る五月十一日逓信委員会に付託……


31期(1967/01/29〜)

第61回国会 衆議院本会議 第19号(1969/03/28、31期、自由民主党)

○砂原格君 ただいま議題となりました両案について、運輸委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。  まず、国有鉄道運賃法の一部を改正する法律案について申し上げます。  御承知のとおり、国鉄は、近年におけるわが国経済の急速な発展に伴って増大する輸送需要に対処するため、大都市通勤輸送の改善、幹線輸送力の増強、保安対策の強化等のために必要な工事を進めてまいり、今後さらにこれを推進し、国民経済及び国民生活における要請にこたえんとするものであります。しかも、国鉄財政の現状は、昭和三十九年度以来毎年赤字を生じ、特に近年に至って欠損は加速度的に増加する傾向にあります。  このような現状にかんが……

第61回国会 衆議院本会議 第48号(1969/06/17、31期、自由民主党)

○砂原格君 ただいま議題となりました道路運送車両法の一部を改正する法律案について、運輸委員会における審査の経過並びに結果について御報告申し上げます。  本案は、最近における自動車保有台数の増加に対処いたしまして、その登録及び検査に関する業務の能率化をはかりますとともに、その検査に関する制度の合理化を期そうとするものでありまして、まず、電子情報処理組織を利用して自動車登録ファイルに自動車の登録をすることとし、現行の自動車登録原簿の制度を廃止すること。次に、登録を受けている自動車は、特別の場合を除き、指定自動車整備事業者の検査を受けられることとすること等であります。  本案は、三月二十六日本委員会……

第61回国会 衆議院本会議 第55号(1969/07/03、31期、自由民主党)

○砂原格君 ただいま議題となりました船舶整備公団法の一部を改正する法律案につきまして、運輸委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。  本案は、最近における造船技術等の急速な進展により、在来貨物船の不経済化の傾向が顕著となっておりますので、これら船舶の改造等を行なら内航海運業者に対し、その必要な資金の貸し付けができるよう、船舶整備公団の業務の範囲を拡大しようとするものであります。  本案は、四月七日本委員会に付託され、四月十一日運輸大臣より提案理由の説明を聴取し、自来、参考人を招致するなど慎重なる審査を行ないましたが、その内容は会議録によって御承知願います。  かくて、七月一日、……


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データ更新日:2020/05/28

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