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持永義夫 衆議院議員
「本会議発言」(全期間)

持永義夫[衆]活動記録 : トップ選挙結果 | 本会議発言 | 委員会統計発言一覧質問主意書

持永義夫衆議院議員の在職時の本会議での質疑や答弁などの発言についてまとめています。発言回数、発言文字数、発言時の役職、立場、各発言の冒頭部分の内容の一覧が掲載されています。
 委員会や各種会議での発言等については委員会統計発言一覧のページを参照してください。
 下記リンクからページ内の各項目に飛ぶことができます。

■発言統計  ■発言時役職  ■発言一覧


本会議発言統計(衆議院)

在籍期
発言
文字数
議会役職
政府役職



1回
4396文字

 (うち議会役職
0回
0文字

 (うち政府役職
0回
0文字

0回
0文字

 (うち議会役職
0回
0文字

 (うち政府役職
0回
0文字



衆議院在籍時通算
1回
4396文字

 (うち議会役職
0回
0文字

 (うち政府役職
0回
0文字

※「議会役職」は議長、副議長など国会の役職、「政府役職」は大臣などの内閣、政府関係の役職が記録に付されていた場合を集計しています。


本会議発言時役職(衆議院)

 在職時に衆議院本会議での議会役職、政府役職の立場からの発言記録なし。

本会議発言一覧(衆議院)

25期(1952/10/01〜)

第15回国会 衆議院本会議 第33号(1953/02/26、25期、自由党)

○持永義夫君 私は、自由党を代表いたしまして、ただいま議題となつておりまする電気事業及び石炭鉱業における争議行為の方法の規制に関する法律案につきまして、若干質疑をいたしたいと思うのであります。  第一点といたしまして、まず私は本法案制定の理念についてお尋ねしたい。昨年の秋発生いたしました電気スト及び石炭ストは、その規模の広大なることにおいて、またその期間の長かつたことにおいて、さらに国内産業及び国民生活に与えた影響の甚大であつたということから見まして、わが国の労働運動史上まれに見る大争議であつたことは、皆様御承知の通りであります。かの昭和二十一年の二月、全国的に発生いたしましたいわゆる二・一ス……


※このページのデータは国会会議録検索システムで公開されている情報を元に作成しています。

データ更新日:2022/05/16

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