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喜多壮一郎 衆議院議員
「本会議発言」(全期間)

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喜多壮一郎衆議院議員の在職時の本会議発言に関してまとめています。下記リンクから各項目に飛べます。

■発言統計  ■発言時役職  ■発言一覧


本会議発言統計(衆議院)

在籍期
発言
文字数
議会役職
政府役職



2回
5479文字

 (うち議会役職
0回
0文字

 (うち政府役職
0回
0文字



衆議院在籍時通算
2回
5479文字

 (うち議会役職
0回
0文字

 (うち政府役職
0回
0文字

※「議会役職」は議長、副議長など国会の役職、「政府役職」は大臣などの内閣、政府関係の役職が記録に付されていた場合を集計しています。


本会議発言時役職(衆議院)

 在職時に衆議院本会議での議会役職、政府役職の立場からの発言なし。

本会議発言一覧(衆議院)

26期(1953/04/19〜)

第19回国会 衆議院本会議 第18号(1954/03/11、26期、改進党)

○喜多壯一郎君 ただいま議題となりましたMSA協定について、私は、改進党を代表して質疑し、政府の所信を明らかにいたしたいのであります。  今議題となつておりますところのMSA協定は、その受入れを原則的に認める者にとつても、また受入れをまつたく否定する者にとつても、いずれも重大な点が解釈上疑わしさを十分示しております。それらの疑わしい点のうち、特に基本的なものを二つ三つ指摘して質疑いたしますから、それらに対して、それぞれ吉田内閣総理大臣、岡崎外務大臣、木村保安庁長官並びに犬養法務大臣等の答弁を要求いたします。  まず質疑の第一は、MSA協定調印に伴つて、今後の日本の対外的な態度、言いかえれば、現……

第21回国会 衆議院本会議 第5号(1954/12/17、26期、日本民主党)

○喜多壯一郎君 ただいま議題となつております第一の案件、すなわち日本国とビルマ連邦との間の平和条約の批准について承認を求めるの件と、第二の案件、すなわち日本国とビルマ連邦との間の賠償及び経済協力に関する協定の締結について承認を求めるの件、この二つの案件につきまして、外務委員会における審査の経過並びにその結果を報告いたします。まず日本国とビルマ連邦との間の平和条約と賠償及び経済協力の協定とを結ぶに至つたその間のいきさつについて一言いたしますが、もともとわが国はサンフランシスコ平和条約の当事国でないビルマ連邦との間に正式の国交を開くために交渉を重ねておりましたが、その交渉過程では、賠償問題が常に難……


※このページのデータは国会会議録検索システムで公開されている情報を元に作成しています。

データ更新日:2020/05/28

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