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松本俊一 衆議院議員
「本会議発言」(全期間)

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松本俊一衆議院議員の在職時の本会議での質疑や答弁などの発言についてまとめています。発言回数、発言文字数、発言時の役職、立場、各発言の冒頭部分の内容の一覧が掲載されています。
 委員会や各種会議での発言等については委員会統計発言一覧のページを参照してください。
 下記リンクからページ内の各項目に飛ぶことができます。

■発言統計  ■発言時役職  ■発言一覧


本会議発言統計(衆議院)

在籍期
発言
文字数
議会役職
政府役職



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 (うち議会役職
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 (うち政府役職
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 (うち議会役職
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 (うち政府役職
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1回
2857文字

 (うち議会役職
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 (うち政府役職
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衆議院在籍時通算
1回
2857文字

 (うち議会役職
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 (うち政府役職
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※「議会役職」は議長、副議長など国会の役職、「政府役職」は大臣などの内閣、政府関係の役職が記録に付されていた場合を集計しています。


本会議発言時役職(衆議院)

 在職時に衆議院本会議での議会役職、政府役職の立場からの発言なし。

本会議発言一覧(衆議院)

29期(1960/11/20〜)

第40回国会 衆議院本会議 第22号(1962/03/09、29期、自由民主党)

○松本俊一君 私は、自由民主党を代表いたしまして、ただいま議題となりました決議案に対して、賛成の意を表するものであります。(拍手)  沖縄及び小笠原諸島の施政権の可及的すみやかなる復帰は、九十万沖縄同胞の悲願であり、また小笠原島民の悲願でもあるのでございまして、わが国民はあげてこれを熱望しておるところでございます。(拍手)しかしながら、戦後十数年になりましても、いまだその実現を見ないことは、われわれといたしましてもまことに遺憾といたすところでございます。(拍手)沖縄及び小笠原諸島の領土権につきましては、御承知の通り、サンフランシスコ平和条約第三条におきまして、アメリカはこれらの諸島の領域及び住……


※このページのデータは国会会議録検索システムで公開されている情報を元に作成しています。

データ更新日:2021/10/14

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2020年10月新刊