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島口重次郎 衆議院議員
「本会議発言」(全期間)

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島口重次郎衆議院議員の在職時の本会議発言に関してまとめています。下記リンクから各項目に飛べます。

■発言統計  ■発言時役職  ■発言一覧


本会議発言統計(衆議院)

在籍期
発言
文字数
議会役職
政府役職



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 (うち議会役職
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 (うち政府役職
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1回
5754文字

 (うち議会役職
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 (うち政府役職
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衆議院在籍時通算
1回
5754文字

 (うち議会役職
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 (うち政府役職
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※「議会役職」は議長、副議長など国会の役職、「政府役職」は大臣などの内閣、政府関係の役職が記録に付されていた場合を集計しています。


本会議発言時役職(衆議院)

 在職時に衆議院本会議での議会役職、政府役職の立場からの発言なし。

本会議発言一覧(衆議院)

30期(1963/11/21〜)

第51回国会 衆議院本会議 第38号(1966/04/08、30期、日本社会党)

○島口重次郎君 ただいま説明のありました中小企業白書に対し、日本社会党を代表いたしまして、佐藤総理及び関係各大臣に質問せんとするものであります。(拍手)  白書の問題の第一点は、その姿勢にあります。  白書の解説によりますると、中小企業の苦境、歴史的な倒産激増の理由を、長期にわたる景気の沈滞と、高度成長期以降における構造の変化等の背景のもとに、第一には、小規模業者の乱立、第二には、低い生産力と技術、第三には、資金調達力の弱さを指摘しておりますが、中小企業者は、好きこのんで生産力の低さや高い金利の支払いを求めてやっておるのではありません。また、命が幾らあってもたまらないといわれておる高利貸しの金……


※このページのデータは国会会議録検索システムで公開されている情報を元に作成しています。

データ更新日:2020/11/02

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■著書
2020年10月新刊