村山達雄衆議院議員 国会活動データ「本会議発言」



衆議院本会議発言統計

  30期(1963/11/21〜)    0回       0文字
  31期(1967/01/29〜)    0回       0文字
  32期(1969/12/27〜)    0回       0文字
  33期(1972/12/10〜)    4回    5898文字
  34期(1976/12/05〜)   12回   34608文字
  35期(1979/10/07〜)    0回       0文字
  36期(1980/06/22〜)    4回   14303文字
  37期(1983/12/18〜)    0回       0文字
  38期(1986/07/06〜)    5回   14781文字
  39期(1990/02/18〜)    0回       0文字
  40期(1993/07/18〜)    0回       0文字
  41期(1996/10/20〜)    0回       0文字




衆議院本会議発言一覧

第76回国会 衆議院 本会議 第9号(1975/10/25、33期)

私は、ただいま議題となりました大蔵委員長上村千一郎君解任決議案に対しまして、自由民主党を代表して、反対討諭を行おうとするものであります。本決議案提出の理由は、今国会に内閣から再度提出されたいわゆる酒、たばこ歳入二法案を審議する大蔵委員会において、上村委員長の委員会運営ぶりが適当でなかったということに………会議録へ(外部リンク)

第76回国会 衆議院 本会議 第17号(1975/12/05、33期)

ただいま議題となりました昭和五十年度の公債の発行の特例に関する法律案につきまして、大蔵委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。この法律案は、昭和五十年度における租税収入の多額な減少等に対処するため、財政法第四条第一項ただし書きの規定により公債を発行する場合のほか、一般会計において特例………会議録へ(外部リンク)

第77回国会 衆議院 本会議 第20号(1976/05/18、33期)

ただいま議題となりました各件について、決算委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。まず、予備費等の各件について御説明いたします。会議録へ(外部リンク)

第78回国会 衆議院 本会議 第8号(1976/10/21、33期)

ただいま議題となりました予備費関係の各件及び決算外二件について、決算委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。初めに、予備費関係の各件について御報告申し上げます。会議録へ(外部リンク)

第84回国会 衆議院 本会議 第3号(1978/01/21、34期)

本日、第八十四回国会の再開に当たり、今後における財政金融政策について所信を申し述べますとともに、昭和五十三年度予算の大綱を御説明いたしたいと存じます。わが国を取り巻く内外の経済環境はきわめて厳しいものがあります。会議録へ(外部リンク)

第84回国会 衆議院 本会議 第4号(1978/01/24、34期)

北山先生から私に対する質問は二つあったと思います。その一つは、円高によるところの日銀並びに外為会計が持っておる外貨の評価損が幾らになって、そしてその処理はどうするのか、これが一つ。もう一つは、五十三年度の予算を見ると公共債が二十兆以上にも及んでおるが、これは民間資金と競合して消化が非常に困難になるん………会議録へ(外部リンク)

第84回国会 衆議院 本会議 第8号(1978/02/17、34期)

租税特別措置法及び国税収納金整理資金に関する法律の一部を改正する法律案並びに酒税法及び清酒製造業の安定に関する特別措置法の一部を改正する法律案につきまして、その趣旨を御説明申し上げます。初めに、租税特別措置法及び国税収納金整理資金に関する法律の一部を改正する法律案について申し上げます。会議録へ(外部リンク)

第84回国会 衆議院 本会議 第9号(1978/02/28、34期)

加藤議員の私に対する質問は、地方債の政府資金比率が低いために、地方債の消化、そういったものがうまくいくかどうか、特に大量の公共債発行のもとでどのようになるかという問題並びに民間設備資金がうまく調達できるかどうか、これが第一点の問題でございます。地方債の政府資金につきましては、御案内のように、地方債全………会議録へ(外部リンク)

第84回国会 衆議院 本会議 第12号(1978/03/10、34期)

昭和五十三年度における財政処理のための公債の発行及び専売納付金の納付の特例に関する法律案の趣旨を御説明申し上げます。最近の厳しい内外経済情勢にかんがみますと、当面の経済運営の基本は、物価の安定に配意しつつ内需中心の景気回復を図り、国民生活の安定を確保するとともに、対外均衡の回復に努めることにあると考………会議録へ(外部リンク)

第84回国会 衆議院 本会議 第14号(1978/03/17、34期)

私に対する質疑はほとんど総理大臣と農林大臣が全部述べてくれましたので、ほとんど要らないのでございますが、要点を申し上げますと、今度の特別措置法の精神に従いまして、民有林の治山に対する補助と同水準で国有林の治山の方の繰入率を同率にするということと、それから造林、林道について一般会計から繰り入れる。なお………会議録へ(外部リンク)

第84回国会 衆議院 本会議 第20号(1978/04/07、34期)

青山さんは、総合エネルギーの重要性にかんがみて、いまあります特別のいろいろな財源あるいは特別会計を総合して、総合エネルギー会計のようなものを設けたらどうか、こういう御意見でございます。御承知のように、現在は、エネルギー対策財源といたしましては、石炭、石油については原重油関税が特定財源としてあります。………会議録へ(外部リンク)

第84回国会 衆議院 本会議 第22号(1978/04/13、34期)

昭和五十一年度の一般会計歳入歳出決算、特別会計歳入歳出決算、国税収納金整理資金受払計算書及び政府関係機関決算書につきまして、その大要を御説明申し上げます。昭和五十一年度予算は、昭和五十一年五月八日に成立いたしました。会議録へ(外部リンク)

第84回国会 衆議院 本会議 第29号(1978/05/09、34期)

私に対する御質問は、外貨貸し制度の活用によってどれぐらいの輸入増が見込めるかという問題と、それから、ウィッチフェーンが減税をやっておるんだが、日本ではどうか、この二つだろうと思います。外貨貸し制度の問題は、武藤さん御案内のように、為替リスクをなくしまして、できるだけ低い金利で、通常の輸入ではない、積………会議録へ(外部リンク)

第85回国会 衆議院 本会議 第2号(1978/09/20、34期)

ここに、昭和五十三年度補正予算を提出するに当たり、わが国の当面の経済情勢と財政金融政策についての所信の一端を申し述べますとともに、補正予算の大綱を御説明申し上げたいと存じます。わが国経済は、国民のたゆみない努力と節度ある経済運営により、石油危機を契機とした激しいインフレを克服し、景気も五十年春を底に………会議録へ(外部リンク)

第85回国会 衆議院 本会議 第3号(1978/09/28、34期)

板川議員にお答えいたします。一つは、今度の補正予算の増加枠が千四百五十億程度にとどまった、しかも国債整理基金特別会計への繰り入れ分の二分の一を引くと八百十億だ、だから二兆五千億という景気刺激効果から見ると、それは粉飾予算ではないか、こういうお話でございます。これは、全然違うということはもう御承知のと………会議録へ(外部リンク)

第85回国会 衆議院 本会議 第4号(1978/09/29、34期)

総理からほとんどお答えいただきましたので、ほとんど申し上げることはございません。ただ、財政計画の問題だけちょっと申し上げておきたいのですが、現在非常に厳しい財政事情でございますので、中期的、長期的に見まして、財政計画のようなものをつくっていきたいということで、目下財政制度審議会に特別部会を設けまして………会議録へ(外部リンク)

第94回国会 衆議院 本会議 第28号(1981/05/28、36期)

国際障害者年に当たり、障害者の「完全参加と平等」の実現を図る決議に対しまして、政府の所信を申し述べます。政府といたしましては、ただいま採択されました御決議の趣旨を体し、障害者の「完全参加と平等」の実現を図るため、関係各方面の御意見も拝聴し、関係行政機関が協力しつつ、実効を上げ得る施策を策定、推進する………会議録へ(外部リンク)

第95回国会 衆議院 本会議 第4号(1981/09/30、36期)

鈴木議員にお答え申し上げます。私に対する質問の第一点は、今度出します臨時特例法案の中の厚生年金の国庫負担三年間減額、それは現在の厚生年金の給付水準なりあるいは負担に関係があるのかないのか、これでございます。会議録へ(外部リンク)

第95回国会 衆議院 本会議 第6号(1981/10/06、36期)

いま、私に対する質問は二点あったかと思います。一つは、いま大蔵大臣が答えました減額分、それに対して元本並びに運用収益相当分を確かに入れるのか。それからもう一つは、今度の国庫負担の減額分をやるということは、よく、長く考えてみると一種の隠れた国債のようなもので、財政効果はあるのか、ないのかというふうな趣………会議録へ(外部リンク)

第95回国会 衆議院 本会議 第7号(1981/10/15、36期)

老人保健法案につきまして、その趣旨を御説明申し上げます。現在、わが国は、諸外国に例を見ない速さで人口の高齢化が進んでおります。このような本格的な高齢化社会の到来に対応し、人間尊重の精神を堅持し、社会的公正を確保しつつ、効率的に機能し得る社会保障制度の確立と既存制度の見直しが喫緊の課題となっております。会議録へ(外部リンク)

第114回国会 衆議院 本会議 第3号(1989/02/10、38期)

平成元年度予算の御審議をお願いするに当たり、今後の財政金融政策の基本的な考え方につき所信を申し述べますとともに、予算の大綱を御説明いたします。我が国経済は、二度にわたる石油危機を初めとする幾多の試練を乗り越え、目覚ましい発展を遂げてまいりました。その過程で経済、社会全般にわたる国際化が著しく進展し、………会議録へ(外部リンク)

第114回国会 衆議院 本会議 第4号(1989/02/13、38期)

総理大臣より、詳細な御報告がありました。お答えがありました。私としては、つけ加えることはありません。(拍手)会議録へ(外部リンク)

第114回国会 衆議院 本会議 第5号(1989/02/14、38期)

今総理からお答えがありましたので、二つだけ申し上げておきます。一つは、免税業者が非常に競争場裏からオミットされるのじゃないか、こういう話でございますが、これは、コストアップがございますから、その分は当然転嫁さるべきものでございます。それから、売上税と違いまして、免税業者から仕入れた人も仕入れ控除がで………会議録へ(外部リンク)

第114回国会 衆議院 本会議 第6号(1989/03/03、38期)

ただいま議題となりました租税特別措置法の一部を改正する法律案の趣旨を御説明申し上げます。租税特別措置につきましては、税制改革の円滑な実施に配意する措置及び地域の活性化、社会政策上の配慮等の当面の政策的要請に対応するとの観点から早急に実施すべき措置を講ずるほか、租税特別措置の整理合理化等の改正を行うこ………会議録へ(外部リンク)

第114回国会 衆議院 本会議 第20号(1989/06/09、38期)

私に対する質問は二つでございます。一つは、今度の国庫補助負担率が、一部は復元されたり、一部は削減のまま恒久化されたり、あるいは暫定のまま残されたりしておる、国と地方の事務負担や補助率のあり方について全般的に見直すべきではないか、こういう御意見でございます。会議録へ(外部リンク)




データ更新日:2019/03/10