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小川新一郎 衆議院議員
「本会議発言」(全期間)

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小川新一郎衆議院議員の在職時の本会議発言に関してまとめています。下記リンクから各項目に飛べます。

■発言統計  ■発言時役職  ■発言一覧


本会議発言統計(衆議院)

在籍期
発言
文字数
議会役職
政府役職



3回
10783文字

 (うち議会役職
0回
0文字

 (うち政府役職
0回
0文字

0回
0文字

 (うち議会役職
0回
0文字

 (うち政府役職
0回
0文字

1回
4527文字

 (うち議会役職
0回
0文字

 (うち政府役職
0回
0文字

0回
0文字

 (うち議会役職
0回
0文字

 (うち政府役職
0回
0文字

0回
0文字

 (うち議会役職
0回
0文字

 (うち政府役職
0回
0文字

1回
762文字

 (うち議会役職
0回
0文字

 (うち政府役職
0回
0文字

0回
0文字

 (うち議会役職
0回
0文字

 (うち政府役職
0回
0文字



衆議院在籍時通算
5回
16072文字

 (うち議会役職
0回
0文字

 (うち政府役職
0回
0文字

※「議会役職」は議長、副議長など国会の役職、「政府役職」は大臣などの内閣、政府関係の役職が記録に付されていた場合を集計しています。


本会議発言時役職(衆議院)

 在職時に衆議院本会議での議会役職、政府役職の立場からの発言なし。

本会議発言一覧(衆議院)

31期(1967/01/29〜)

第58回国会 衆議院本会議 第9号(1968/03/07、31期、公明党)

○小川新一郎君 私は公明党を代表して、ただいま説明のありました昭和四十一年度決算に関し、総理並びに関係各大臣に質問いたします。  昭和四十一年は、御承知のとおり、共和製糖グループ事件をはじめ、田中彰治事件、閣僚の公私混同行為等々、佐藤総理の言ういわゆる積年の病弊が一挙に爆発した年であります。かくして国民の政治への不信は極度に高まり、ついに政府は国会解散を余儀なくされたのであります。以来一年有半、佐藤内閣の施政の奥にひそむ病根は、いままた汚職事件を多発し、まことに憂慮すべき状態にあります。LPGタクシー汚職をはじめとし、大阪通産局JISマーク事件、住宅供給公社汚職等、地方に目を転ずるならば、東京……

第61回国会 衆議院本会議 第23号(1969/04/08、31期、公明党)

○小川新一郎君 私は、公明党を代表いたしまして、最近のたび重なる重大事故で一瞬のうちにとうとい命を失われた多くの方々の御冥福をお祈りいたしますとともに、御遺族の方々に衷心より哀悼の意を表し、深い憤りをもって事故の原因を追及するとともに、質問をいたすものであります。  わが党は、直ちに北海道及び各事故現場の調査及び救援対策に手を伸ばしたのでありますが、現地からの声は、いずれも悲痛な血の叫びがあがっております。災害は忘れたころにやってくるといわれておりますが、最近の相次ぐ災害は、きのうのことを忘れるほど次々にやってまいります。おそるべきは、天災にあらずして人災であります。こうして私が質問している間……

第61回国会 衆議院本会議 第60号(1969/07/12、31期、公明党)

○小川新一郎君 私は、公明党を代表して、ただいま議題となりました斎藤厚生大臣不信任決議案に対して、賛成の討論をいたすものであります。(拍手)  今回、衆議院社会労働委員会における自民党の健保特例法案修正の強行採決は、かの理不尽な国鉄運賃値上げ法や、また総定員法など、相次いで行なわれた強行採決に比べ比較にならないほど悪質なもので、常軌を逸した自民党の横暴な押しの一手という、きわめて異常なものでありました。  健保特例法そのものは、さきの五十六臨時国会で国民皆保険の美名に隠れた政府の怠慢から生じたところの政管健保を中心とする累積赤字を、国民大衆の負担において解消しようとした悪評さくさくたる法律であ……


33期(1972/12/10〜)

第72回国会 衆議院本会議 第15号(1974/02/28、33期、公明党)

○小川新一郎君 私は、公明党を代表して、ただいま趣旨説明のありました昭和四十九年度地方財政計画、地方税法の一部を改正する法律案及び地方交付税法の一部を改正する法律案に対して、総理並びに関係大臣に質問いたします。  国民のすべての願いを込めた、インフレ、物価高の原因究明のための審議が本院で連日続けられておりますが、いまや、政治の最大の課題は、生活危機からいかに国民を防衛するかということであります。  物価対策としての総需要抑制といっても、そこにはおのずから限界と選択がなければなりません。私たちが最も懸念していたのは、石油危機、インフレのしわ寄せが、政府の無策によって、住民生活や、これに直結した自……


37期(1983/12/18〜)

第102回国会 衆議院本会議 第28号(1985/05/17、37期、公明党・国民会議)

○小川新一郎君 ただいま議題となりました道路交通法の一部を改正する法律案につきまして、交通安全対策特別委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。  本案は、最近における道路交通の実情にかんがみ、道路における危険を防止し、その他交通の安全と円滑を図り、及び道路交通に起因する障害の防止に資するため所要の措置を講じようとするものであります。  その主な内容は、  第一に、自動車の運転者は、座席べルトを装着せずまたは助手席同乗者に座席ベルトを装着させないで運転をしてはならないことであります。  また、原動機付自転車の運転者は、乗車用ヘルメットをかぶらないで運転してはならないこととしており……


※このページのデータは国会会議録検索システムで公開されている情報を元に作成しています。

データ更新日:2020/11/02

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■著書
2020年10月新刊