国会議員白書トップ衆議院議員井野正揮>本会議発言(全期間)

井野正揮 衆議院議員
「本会議発言」(全期間)

井野正揮[衆]活動記録 : トップ選挙結果 | 本会議発言 | 委員会統計発言一覧議員立法質問主意書

井野正揮衆議院議員の在職時の本会議での質疑や答弁などの発言についてまとめています。発言回数、発言文字数、発言時の役職、立場、各発言の冒頭部分の内容の一覧が掲載されています。
 委員会や各種会議での発言等については委員会統計発言一覧のページを参照してください。
 下記リンクからページ内の各項目に飛ぶことができます。

ページ更新日:2024/02/08
データ入手日:2023/12/26

■発言統計  ■発言時役職  ■発言一覧


本会議発言統計(衆議院)

総合

在籍期
 
発言
順位
文字数
順位
 

32期
(1969/12/27〜)
発言数
2回
103位
発言文字数
9139文字
94位


衆議院在籍時通算
発言数
2回
1955位
発言文字数
9139文字
1696位

※「発言」は発言が記録された本会議の数、「文字数」は発言として記録された文字の総数を示しています。


役職別

在籍期
議会役職
発言回数 発言文字数 順位
政府役職
非役職

32期
議会
0回
0文字
-
政府
0回
0文字
-
非役職
2回
9139文字
73位


通算
議会
0回
0文字
-
政府
0回
0文字
-
非役職
2回
9139文字
1593位

※「議会役職」は議長、副議長など国会の役職、「政府役職」は大臣などの内閣、政府関係の役職が記録に付されていた場合を集計し、「非役職」は議会役職、政府役職いずれでもない場合を集計しています。


本会議発言時役職(衆議院)

 在職時に衆議院本会議での議会役職、政府役職の立場からの発言記録なし。

本会議発言一覧(衆議院)

32期(1969/12/27〜)

第63回国会 衆議院本会議 第28号(1970/05/13、32期、日本社会党)

○井野正揮君 私は、日本社会党を代表して、ただいま説明のありました昭和四十四年度観光年次報告並びに昭和四十五年度において実施しようとする観光政策について、佐藤総理及び関係各大臣に質問をいたします。  世界で日本ほど自然に恵まれた国はないと思います。南は沖繩から北は千島に至るまで、これ自然公園ならざるはございません。  また、われわれの同胞は、世界にまれなる働き者であります。東南アジア諸国、東欧の諸国、ソ連、中国などを見聞して、私は、日本人である誇りと喜びをしみじみ味わったものの一人であります。(拍手)平和憲法を守って、人権尊重と世界平和の維持につとめる日本人の努力に対し、世界の多くの人々が好感……

第68回国会 衆議院本会議 第11号(1972/03/14、32期、日本社会党)

○井野正揮君 私は、日本社会党を代表して、ただいま説明のありました昭和四十五年度決算報告及び関連する諸報告、説明書について、若干の質問をいたしたいと思います。  昭和四十五年二月十四日、本議場において行なわれた佐藤総理の施政方針演説、また、稲田大蔵大臣の財政に関する演説の概要は、要約しますと次のようなものでありました。  すなわち、総理は、第三十二回総選挙の結果、与党三百の議席にすっかり酔われて、自信にあふれた態度に終始し、安保繁栄論を強調し、特に外交問題に触れては、中華人民共和国を中共と呼び、あるいは中国大陸との関係は、北京政府がその対外関係において、より協調的、建設的態度をとることを期待し……


※このページのデータは国会会議録検索システムで公開されている情報を元に作成しています。

ページ更新日:2024/02/08
データ入手日:2023/12/26

井野正揮[衆]活動記録 : トップ選挙結果 | 本会議発言 | 委員会統計発言一覧議員立法質問主意書



当サイト運営者の新刊のお知らせ
菅原琢『データ分析読解の技術』(中公新書ラクレ756)

【内容紹介】「データ分析ブーム」がもたらしたのは、怪しい“分析らしきもの”と、それに基づいた誤解や偏見……。本書では、「問題」「解説」を通して、データ分析の失敗例を紹介しながら、データを正しく読み解くための実践的な視点や方法、また、思考に役立つ基礎的な知識やコツを紹介していく。誤った分析をしないため、騙されないための、基本的・実践的な読解と思考の方法とは――。