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渡部恒三 衆議院議員
「本会議発言」(全期間)

渡部恒三[衆]活動記録 : トップ選挙結果 | 本会議発言 | 委員会統計発言一覧質問主意書

渡部恒三衆議院議員の在職時の本会議発言に関してまとめています。下記リンクから各項目に飛べます。

■発言統計  ■発言時役職  ■発言一覧


本会議発言統計(衆議院)

在籍期
発言
文字数
議会役職
政府役職



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 (うち議会役職
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 (うち政府役職
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 (うち政府役職
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 (うち議会役職
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 (うち政府役職
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4回
4060文字

 (うち議会役職
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 (うち政府役職
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0文字

7回
23373文字

 (うち議会役職
0回
0文字

 (うち政府役職
7回
23373文字

1回
190文字

 (うち議会役職
0回
0文字

 (うち政府役職
1回
190文字

6回
8170文字

 (うち議会役職
0回
0文字

 (うち政府役職
2回
2186文字

0回
0文字

 (うち議会役職
0回
0文字

 (うち政府役職
0回
0文字

86回
20277文字

 (うち議会役職
86回
20277文字

 (うち政府役職
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0文字

67回
29841文字

 (うち議会役職
66回
27032文字

 (うち政府役職
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0回
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 (うち議会役職
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 (うち政府役職
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 (うち議会役職
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 (うち政府役職
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1回
461文字

 (うち議会役職
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 (うち政府役職
0回
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衆議院在籍時通算
172回
86372文字

 (うち議会役職
152回
47309文字

 (うち政府役職
10回
25749文字

※「議会役職」は議長、副議長など国会の役職、「政府役職」は大臣などの内閣、政府関係の役職が記録に付されていた場合を集計しています。


本会議発言時役職(衆議院)

37期
厚生大臣政府、第101回国会)

38期
自治大臣・国家公安委員長政府、第116回国会)

39期
通商産業大臣政府、第123回国会)

41期
副議長議会、第138回国会)

42期
副議長議会、第148回国会)

※国会会期は各選挙期中で最初にその役職での発言が記録された会期を示しています。


本会議発言一覧(衆議院)

36期(1980/06/22〜)

第96回国会 衆議院本会議 第13号(1982/03/26、36期、自由民主党)

○渡部恒三君 ただいま議題となりました機械類信用保険法の一部を改正する法律案につきまして、商工委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。  御承知のとおり、わが国における情報化の進展は、コンピューターの設置台数も米国に次いで世界第二位を占める等著しいものがあり、情報産業も大きく発展してきておりますが、プログラムの開発を行うソフトウエア業の発展はまだ十分ではなく、プログラムの流通は諸外国に比べ立ちおくれている実情にあります。  今後、情報化の一層の進展に伴い、近年、価格が上昇しているプログラムについては、割賦販売やリースによる取引の増加が見込まれておりますが、信用力の乏しい中小企業……

第96回国会 衆議院本会議 第15号(1982/04/02、36期、自由民主党)

○渡部恒三君 ただいま議題となりましたアルコール製造事業の新エネルギー総合開発機構への移管のためのアルコール専売法等の一部を改正する法律案につきまして、商工委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。  本案は、行政機構の簡素化及びアルコール専売事業の効率化に資するため、現在、国が直接経営しているアルコール専売事業の製造部門を本年十月一日から新エネルギー総合開発機構へ移管しようとするものであります。  その主な内容は、  第一に、政府は、新エネルギー総合開発機構にアルコールの製造を行わせること、  第二に、通商産業省基礎産業局アルコール事業部を廃止すること、  第三に、アルコール専……

第96回国会 衆議院本会議 第16号(1982/04/08、36期、自由民主党)

○渡部恒三君 ただいま議題となりました両法律案につきまして、商工委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。  まず、中小企業信用保険法の一部を改正する法律案について申し上げます。  本案は、中小企業者の金融の円滑化を図るため、重要な役割りを果たしている中小企業信用補完制度について、エネルギー対策保険の創設及び倒産関連中小企業者の範囲の拡大を行い、その拡充を図ろうとするものであります。  その主な内容は、  第一に、中小企業者の省エネルギー施設または石油代替エネルギー施設の設置資金の借入債務について、信用保証協会がした保証を対象とするエネルギー対策保険を創設し、保険限度額を一億円、……

第96回国会 衆議院本会議 第21号(1982/05/14、36期、自由民主党)

○渡部恒三君 ただいま議題となりました二法律案について申し上げます。  まず、海外商品市場における先物取引の受託等に関する法律案につきまして、商工委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。  本案は、海外商品市場における先物取引において、悪質な行為を行う業者が多く、一般委託者の間で被害が多数発生している状況にかんがみ、海外商品市場における先物取引の受託を公正にし、一般委託者の損害の防止を図ろうとするものであります。  その主な内容は、  第一に、海外商品取引業者は、顧客に対し、海外先物契約を締結しようとするとき、契約を締結したとき、売買が成立したとき等には、契約内容等を明確にする……


37期(1983/12/18〜)

第101回国会 衆議院本会議 第4号(1984/02/08、37期、自由民主党・新自由国民連合)【政府役職:厚生大臣】

○国務大臣(渡部恒三君) 医薬品、医療機器等に関する井上先生の御指摘は、きわめて重要な問題であります。厚生省といたしましても、医療費適正化対策の一環として、薬価基準の適正化、診療報酬の合理化等を図るほか、医薬品流通の適正化等種々の対策を講じております。今後とも、これらの対策を強力かつ総合的に推進するため、医療機器の共同利用についても地域医療計画の具体化の過程等で検討してまいりたいと考えております。  医療制度の問題でありますが、御指摘のホームドクター制は、国民一人一人が日常の健康管理、相談にあずかる医師を持つということであり、医師と患者との信頼関係ということもあり、大変重要な望ましい方向である……

第101回国会 衆議院本会議 第9号(1984/03/09、37期、自由民主党・新自由国民連合)【政府役職:厚生大臣】

○国務大臣(渡部恒三君) 働く意思と能力のある高齢者にその能力と経験を生かした職の確保を図ることは、高齢者の生活の安定と生きがいのある生活を保障する上で極めて重要であると考えております。このような考え方に基づき、厚生省としては、老人福祉対策事業の一環として、都道府県社会福祉協議会等に高齢者無料職業紹介所を設置し、六十五歳以上の高齢者について就労のあっせんに努めておるところでありますが、今後ともこれら施策の一層の推進に努めてまいる所存であります。(拍手)

第101回国会 衆議院本会議 第14号(1984/04/03、37期、自由民主党・新自由国民連合)【政府役職:厚生大臣】

○国務大臣(渡部恒三君) ただいま議題となりました健康保険法等の一部を改正する法律案について、その趣旨を御説明いたします。  我が国の医療費は、人口の急速な高齢化、疾病構造の変化、医学医術の高度化等により根強い増加傾向を示す一方、経済成長は鈍化し、今後医療費と国民の負担能力との間の乖離が拡大していくおそれがあります。  また、厳しい国家財政の状況下で、国庫による各医療保険制度間の不均衡の調整機能を維持することが困難となってきております。このような状況に的確に対応し、本格的な高齢化社会に備え、中長期の観点に立った医療保険制度の改革を行うことは緊要の課題となっております。  今回の改正は、このよう……

第101回国会 衆議院本会議 第18号(1984/04/17、37期、自由民主党・新自由国民連合)【政府役職:厚生大臣】

○国務大臣(渡部恒三君) 国民年金法等の一部を改正する法律案について、その趣旨を御説明いたします。  我が国の公的年金制度は、国民皆年全体制のもとで着実な発展を遂げ、社会保障の中心的な制度として国民生活において重要な役割を占めるに至っております。しかしながら、近時、我が国の社会経済は、人口構造の高齢化の進行、産業構造、就業構造の変化等により大きく変動しつつあります。これに伴い、年金制度のよって立つ基盤そのものにも重大な変化が生じております。  年金制度は、国民が安心して老後生活を営んでいく上で最も重要な柱であり、このような社会経済情勢の変化に的確に対応しつつ、長期的に安定した制度運営が維持され……

第101回国会 衆議院本会議 第19号(1984/04/19、37期、自由民主党・新自由国民連合)【政府役職:厚生大臣】

○国務大臣(渡部恒三君) 児童扶養手当法の一部を改正する法律案について、その趣旨を御説明申し上げます。  児童扶養手当制度は、死別母子世帯に対する年金制度の補完として昭和三十七年に発足し、これまで母子福祉年金にあわせて逐次改善が図られてまいりました。しかしながら、制度発足から二十年以上を経過した今日、年金制度の成熟とともに、母子福祉年金の受給者はほとんど消滅する一方、離婚が年々著しく増加し、今や母子家庭の大宗は離婚による母子家庭で占められるに至っております。これに伴い、児童扶養手当の受給者数は昭和五十九年度で六十万人、これに要する財政負担も二千五百億円という巨額に達する見込みであります。  今……

第101回国会 衆議院本会議 第20号(1984/04/20、37期、自由民主党・新自由国民連合)【政府役職:厚生大臣】

○国務大臣(渡部恒三君) ただいま議題となりました厚生年金保険法等の一部を改正する法律案について、その趣旨を御説明申し上げます。  厚生年金保険の事務を初めとする社会保険関係事務は、地方においては都道府県の地方事務官によって処理してきたところでありますが、この地方事務官制度は、人事権及び予算権が厚生大臣に、業務上の指揮監督権が都道府県知事に属するという変則的な制度であるため、その改革についてさまざまな議論が行われてまいりました。  さきの臨時行政調査会の答申におきまして、地方事務官制度はこれを廃止し、社会保険関係事務については、大部分は国において処理し、地方公共団体が完結的に処理し得る福祉年金……

第101回国会 衆議院本会議 第30号(1984/06/19、37期、自由民主党・新自由国民連合)【政府役職:厚生大臣】

○国務大臣(渡部恒三君) お尋ねの薫蒸剤の残留検査の検体に関する御質問については、ただいま農林水産大臣からお答えしたところであります。  臭化メチルにより薫蒸処理された米の安全性問題については、本年五月二十八日開催の食品衛生調査会残留農薬部会において、たんぱく成分のメチル化を含めて調査審議が行われ、その結果このような米の摂取により人の健康に影響するものとは考えられないとの結論をいただいておりますので、御安心をください。  なお、厚生省としては、このような調査審議を踏まえ、米についてより一層の安全性を確保する観点から暫定基準を設定することが適当であるとの当部会の結論に基づき、直ちに暫定基準を設定……


38期(1986/07/06〜)

第116回国会 衆議院本会議 第13号(1989/12/12、38期、自由民主党)【政府役職:自治大臣・国家公安委員長】

○国務大臣(渡部恒三君) ただいま野中議員お尋ねの件についてお答えいたします。  お尋ねの野党の代替財源案は、消費税廃止に伴う地方税財源の減収に対して十分な財源の手当てを行っていない上、地方税財源の減収額に対して財源手当てされた措置率も国の措置率を下回っており、全国四十七都道府県三千三百市町村の地方財政を預かる立場から、到底納得のできるものではございません。(拍手)


39期(1990/02/18〜)

第120回国会 衆議院本会議 第15号(1991/02/28、39期、自由民主党)

○渡部恒三君 ただいま議題となりました平成二年度一般会計補正予算(第2号)及び同特別会計補止予算(特第2号)につきまして、予算委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  まず、補正予算の概要について申し上げます。  一般会計につきましては、歳出において、湾岸地域における平和回復活動に対する我が国あ支援を実施するため、湾岸平和基金拠出金一兆一千七百億円を追加計上いたしておりますが、他方、既定経費の節減及び予備費の減額により、合計三百六十六億円の修正減少を行うことといたしております。  歳入においては、その他収入一千六百四十五億円の増収を見込むとともに、臨時特別公債九千六百八十九億円……

第120回国会 衆議院本会議 第19号(1991/03/14、39期、自由民主党)

○渡部恒三君 ただいま議題となりました平成三年度一般会計予算外二案につきまして、予算委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  この予算三案は、去る一月二十五日本委員会に付託され、同月三十日橋本大蔵大臣から提案理由の説明を聴取し、二月四日から質疑に入り、公聴会、分科会を行い、本三月十四日討論、採決をいたしたものであります。  まず、予算の概要について申し上げます。  平成三年度一般会計予算の規模は七十兆三千四百七十四億円であり、前年度当初予算に対し六・二%の増加となっております。  歳出のうち、国債費及び地方交付税交付金を除いた、いわゆる一般歳出の規模は三十七兆二千三百八十二億円……

第120回国会 衆議院本会議 第21号(1991/03/27、39期、自由民主党)

○渡部恒三君 ただいま議題となりました平成三年度一般会計暫定予算外二案につきまして、予算委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  まず、暫定予算の概要について申し上げます。  この暫定予算三案は、四月一日から十二日までの十二日間の分について編成されたものであります。  一般会計暫定予算の歳出総額は五兆四千二百十八億円であり、暫定予算期間中における人件費、事務費等の経常的経費等について行政運営上必要最小限の金額を計上いたしております。  なお、新規の施策に係る経費は原則として計上いたしておりませんが、生活扶助基準等の引き上げ、国立大学の学生の増募等、教育及び社会政策等への配慮から……

第120回国会 衆議院本会議 第23号(1991/04/11、39期、自由民主党)

○渡部恒三君 平成三年度一般会計予算外二件両院協議会の経過及び結果を御報告いたします。  平成三年度一般会計予算、平成三年度特別会計予算及び平成三年度政府関係機関予算は、御承知のように去る三月十四日衆議院において原案のとおり可決され、本十一日参議院において否決されましたため、両院協議会を開くこととなったものであります。  両院協議会協議委員は、先ほどの本会議において議長より指名されました後、直ちに協議委員議長、副議長の互選を行いました。その結果、議長には私が、副議長には増岡博之君が当選いたしました。  引き続き、両院協議室に両院の協議委員が参集いたしまして、くじにより、衆議院側において議長を務……

第123回国会 衆議院本会議 第15号(1992/04/02、39期、自由民主党)【政府役職:通商産業大臣】

○国務大臣(渡部恒三君) 私にお尋ねの三点についてお答えさせていただきます。  御指摘のとおり、通商産業省においては、従来から、工業再配置政策、テクノポリス政策及び頭脳立地政策を産業立地政策の柱として推進してまいりました。  まず、工業再配置政策については、最近五年間の全国の工場の新増設面積の約七五%が誘導地域において行われるなど、工業の地方分散は着実に進展してまいりました。  次に、テクノポリス政策については、現在までに全国二十六地域について開発計画の承認を行ってまいりましたが、ハイテク工業の年平均立地件数、敷地面積の伸びがともに全国平均を上回るなど、これまでのところ、おかげさまでテクノポリ……

第123回国会 衆議院本会議 第28号(1992/05/28、39期、自由民主党)【政府役職:通商産業大臣】

○国務大臣(渡部恒三君) まず、和田議員冒頭の御発言で、戦後の貧しさから今日のすばらしい豊かさを築き上げた我が通産省の産業政策に対して、大変高い御評価をいただきましたことに、心から敬意を表したいと存じます。(拍手)  第二のお尋ねでありますが、産業の活力ある発展と消費者利益の増進のためには、自由で公正な競争の確保が必要不可欠であります。これは、我が国経済の国際的調和を一層進める観点からも求められておる課題であり、通産省としては、この課題を達成する上で独禁法の果たす役割は極めて重要なものであると認識をいたしております。  産業界においても、自由で公正な競争を重視するとの観点から、独禁法に対する関……


41期(1996/10/20〜)

第138回国会 衆議院本会議 第1号(1996/11/07、41期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) 諸君の御推挙によりまして、本院副議長の重職につくことになりました。まことに光栄に存じます。  私は、この職務の重大さに深く思いをいたし、公正を旨とし、誠心誠意事に当たり、議院の円満なる運営に全力を注ぐ所存であります。  何とぞ、よろしく御支援のほどお願い申し上げまして、ごあいさつといたします。(拍手)

第139回国会 衆議院本会議 第2号(1996/12/02、41期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) 荒井広幸君の動議に御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、動議のとおり決まりました。  本日は、これにて散会いたします。     午後三時三十六分散会

第139回国会 衆議院本会議 第3号(1996/12/03、41期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) 国務大臣梶山静六君。――ないそうでございますので、これにて国務大臣の演説に対する質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後四時十四分散会

第139回国会 衆議院本会議 第6号(1996/12/13、41期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) 児玉健次君。
【次の発言】 中川智子君。
【次の発言】 これにて質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後四時二十三分散会

第140回国会 衆議院本会議 第2号(1997/01/22、41期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) 荒井広幸君の動議に御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、動議のとおり決まりました。  本日は、これにて散会いたします。     午後四時四十五分散会

第140回国会 衆議院本会議 第3号(1997/01/23、41期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) 羽田孜君。
【次の発言】 これにて国務大臣の演説に対する質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後四時五十九分散会

第140回国会 衆議院本会議 第8号(1997/02/18、41期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) これにて質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後一時散会

第140回国会 衆議院本会議 第13号(1997/02/28、41期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) これにて質疑は終了いたしました。
【次の発言】 この際、内閣提出、住宅金融公庫法等の一部を改正する法律案について、趣旨の説明を求めます。建設大臣亀井静香君。
【次の発言】 ただいまの趣旨の説明に対して質疑の通告があります。これを許します。樽床伸二君。
【次の発言】 これにて質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後一時四十四分散会

第140回国会 衆議院本会議 第18号(1997/03/18、41期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) 秋葉忠利君。
【次の発言】 海江田万里君。
【次の発言】 これにて質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後二時二十六分散会

第140回国会 衆議院本会議 第20号(1997/04/01、41期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) 家西悟君。
【次の発言】 平賀高成君。
【次の発言】 これにて質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後二時五十九分散会

第140回国会 衆議院本会議 第22号(1997/04/04、41期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) 前島秀行君。
【次の発言】 畑英次郎君。
【次の発言】 これにて質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後三時三十一分散会

第140回国会 衆議院本会議 第23号(1997/04/08、41期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) 中川智子君。
【次の発言】 吉田公一君。
【次の発言】 これにて質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後二時三十六分散会

第140回国会 衆議院本会議 第28号(1997/04/18、41期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) 大森猛君。
【次の発言】 これにて質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後一時十七分散会

第140回国会 衆議院本会議 第29号(1997/04/22、41期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) 福留泰蔵君。
【次の発言】 これにて質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後二時五十一分散会

第140回国会 衆議院本会議 第30号(1997/04/24、41期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) 佐々木憲昭君。
【次の発言】 畠山健治郎君。
【次の発言】 前田武志君。
【次の発言】 これにて質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後四時三十三分散会

第140回国会 衆議院本会議 第31号(1997/05/06、41期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) 辻元清美君。
【次の発言】 これにて質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後二時三十七分散会

第140回国会 衆議院本会議 第32号(1997/05/08、41期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) ただいまの趣旨の説明に対して質疑の通告があります。順次これを許します。河合正智君。
【次の発言】 北村哲男君。
【次の発言】 小坂憲次君。
【次の発言】 これにて質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後四時三十七分散会

第141回国会 衆議院本会議 第2号(1997/10/01、41期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) 田野瀬良太郎君の動議に御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、動議のとおり決まりました。  本日は、これにて散会いたします。     午後三時四十分散会

第141回国会 衆議院本会議 第3号(1997/10/02、41期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) 伊藤茂君。
【次の発言】 羽田孜君。
【次の発言】 これにて国務大臣の演説に対する質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後四時四十五分散会

第141回国会 衆議院本会議 第5号(1997/10/17、41期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) 穀田恵二君。
【次の発言】 横光克彦君。
【次の発言】 岩國哲人君。
【次の発言】 これにて質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後三時五十一分散会

第141回国会 衆議院本会議 第9号(1997/11/06、41期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) 鉢呂吉雄君。
【次の発言】 佐々木陸海君。
【次の発言】 吉田公一君。
【次の発言】 これにて質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後四時六分散会

第141回国会 衆議院本会議 第16号(1997/12/02、41期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) 北沢清功君。
【次の発言】 小坂憲次君。
【次の発言】 これにて質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後三時十七分散会

第141回国会 衆議院本会議 第17号(1997/12/04、41期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) 松本善明君。
【次の発言】 深田肇君。
【次の発言】 前田武志君。
【次の発言】 これにて質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後二時五分散会

第142回国会 衆議院本会議 第2号(1998/01/13、41期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) 加藤六月君。
【次の発言】 加藤六月君、申し合わせの時間が過ぎましたから、簡単にお願いします。
【次の発言】 志位和夫君。
【次の発言】 伊藤茂君。
【次の発言】 これにて国務大臣の演説に対する質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後四時二十九分散会

第142回国会 衆議院本会議 第3号(1998/01/20、41期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) 小池百合子君。
【次の発言】 佐々木陸海君。
【次の発言】 これにて質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後三時三十九分散会

第142回国会 衆議院本会議 第5号(1998/01/23、41期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) 谷口隆義君。
【次の発言】 矢島恒夫君。
【次の発言】 これにて質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後二時二十二分散会

第142回国会 衆議院本会議 第8号(1998/02/05、41期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) 中村鋭一君。
【次の発言】 佐々木陸海君。
【次の発言】 これにて質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後三時十七分散会

第142回国会 衆議院本会議 第13号(1998/02/18、41期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) 小沢辰男君。
【次の発言】 田野瀬良太郎君の動議に御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、動議のとおり決まりました。  本日は、これにて散会いたします。     午後三時五十分散会

第142回国会 衆議院本会議 第14号(1998/02/19、41期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) 不破哲三君。
【次の発言】 土井たか子君。
【次の発言】 これにて国務大臣の演説に対する質疑は終了いたしました。

第142回国会 衆議院本会議 第15号(1998/03/10、41期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) 西田猛君。
【次の発言】 これにて質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後二時十七分散会

第142回国会 衆議院本会議 第17号(1998/03/13、41期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) 松浪健四郎君。
【次の発言】 古堅実吉君。
【次の発言】 濱田健一君。
【次の発言】 これにて質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後二時五十九分散会

第142回国会 衆議院本会議 第18号(1998/03/17、41期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) この際、内閣提出、防衛庁設置法等の一部を改正する法律案について、趣旨の説明を求めます。国務大臣久間章生君。
【次の発言】 ただいまの趣旨の説明に対して質疑の通告があります。これを許します。石井紘基君。
【次の発言】 これにて質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後二時二十三分散会

第142回国会 衆議院本会議 第24号(1998/03/31、41期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) 鰐淵俊之君。
【次の発言】 辻第一君。
【次の発言】 これにて質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後二時四十四分散会

第142回国会 衆議院本会議 第26号(1998/04/07、41期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) 久保哲司君。
【次の発言】 佐々木陸海君。
【次の発言】 中川智子君。
【次の発言】 これにて質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後三時三十二分散会

第142回国会 衆議院本会議 第27号(1998/04/09、41期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) 谷口隆義君。
【次の発言】 これにて質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後二時二十九分散会

第142回国会 衆議院本会議 第29号(1998/04/14、41期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) 二見伸明君。
【次の発言】 穀田恵二君。
【次の発言】 これにて質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後三時二十八分散会

第142回国会 衆議院本会議 第30号(1998/04/16、41期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) 小池百合子君。
【次の発言】 吉井英勝君。
【次の発言】 これにて質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後三時十八分散会

第142回国会 衆議院本会議 第31号(1998/04/21、41期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) 金子満広君。
【次の発言】 濱田健一君。
【次の発言】 これにて質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後三時四分散会

第142回国会 衆議院本会議 第33号(1998/04/28、41期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) 瀬古由起子君。
【次の発言】 辻元清美君。
【次の発言】 これにて質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後三時三十六分散会

第142回国会 衆議院本会議 第34号(1998/04/30、41期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) 西村眞悟君。
【次の発言】 東中光雄君。
【次の発言】 東中光雄君、申し合わせの時間が過ぎましたから、なるべく簡単に願います。
【次の発言】 これにて質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後三時十二分散会

第142回国会 衆議院本会議 第35号(1998/05/07、41期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) 江崎鐵磨君。
【次の発言】 平賀高成君。
【次の発言】 これにて質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後三時四十九分散会

第142回国会 衆議院本会議 第36号(1998/05/08、41期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) 佐藤茂樹君。
【次の発言】 木島日出夫君。
【次の発言】 これにて質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後二時五十八分散会

第142回国会 衆議院本会議 第37号(1998/05/12、41期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) 前田正君。
【次の発言】 上田清司君。
【次の発言】 谷口隆義君。

第142回国会 衆議院本会議 第41号(1998/05/21、41期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) この際、内閣提出、参議院送付、感染症の予防及び感染症の患者に対する医療に関する法律案及び検疫法及び狂犬病予防法の一部を改正する法律案について、趣旨の説明を求めます。厚生大臣小泉純一郎君。
【次の発言】 ただいまの趣旨の説明に対して質疑の通告があります。順次これを許します。家西悟君。
【次の発言】 西博義君。
【次の発言】 これにて質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後四時二分散会

第143回国会 衆議院本会議 第4号(1998/08/10、41期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) 神崎武法君。
【次の発言】 岸田文雄君の動議に御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、動議のとおり決まりました。  本日は、これにて散会いたします。     午後三時四十四分散会

第143回国会 衆議院本会議 第5号(1998/08/11、41期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) 不破哲三君。
【次の発言】 土井たか子君。
【次の発言】 これにて国務大臣の演説に対する質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後五時一分散会

第143回国会 衆議院本会議 第6号(1998/08/25、41期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) 加藤六月君。
【次の発言】 佐々木憲昭君。
【次の発言】 濱田健一君。
【次の発言】 これにて質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後四時四十四分散会

第143回国会 衆議院本会議 第7号(1998/09/03、41期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) 中村鋭一君。
【次の発言】 古堅実吉君。
【次の発言】 辻元清美君。
【次の発言】 これにて質疑は終了いたしました。
【次の発言】 岸田文雄君の動議に御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、日程は追加されました。
【次の発言】 中川秀直君外十三名提出、北朝鮮によるミサイル発射に抗議する決議案を議題といたします。  提出者の趣旨弁明を許します。中川秀直君。
【次の発言】 採決いたします。  本案を可決するに御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、本案は可決いたしました。  この際、内閣総理大臣から発言を求められております……

第143回国会 衆議院本会議 第12号(1998/09/18、41期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) 東祥三君。
【次の発言】 東中光雄君。
【次の発言】 保坂展人君。
【次の発言】 これにて質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後三時十四分散会

第143回国会 衆議院本会議 第13号(1998/09/24、41期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) 西川太一郎君。
【次の発言】 佐々木憲昭君。
【次の発言】 深田肇君。
【次の発言】 これにて質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後三時一分散会

第143回国会 衆議院本会議 第18号(1998/10/08、41期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) 谷口隆義君。
【次の発言】 春名直章君。
【次の発言】 これにて質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後二時三十四分散会

第144回国会 衆議院本会議 第2号(1998/11/30、41期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) 神崎武法君。
【次の発言】 岸田文雄君の動議に御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、動議のとおり決まりました。  本日は、これにて散会いたします。     午後三時五十三分散会

第144回国会 衆議院本会議 第3号(1998/12/01、41期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) 志位和夫君。
【次の発言】 中西績介君。
【次の発言】 これにて国務大臣の演説に対する質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後五時九分散会

第144回国会 衆議院本会議 第4号(1998/12/04、41期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) 青山丘君。
【次の発言】 佐々木憲昭君。
【次の発言】 北沢清功君。
【次の発言】 これにて国務大臣の演説に対する質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後二時三十七分散会

第145回国会 衆議院本会議 第2号(1999/01/20、41期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) 神崎武法君。
【次の発言】 岸田文雄君の動議に御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、動議のとおり決まりました。  本日は、これにて散会いたします。     午後四時十八分散会

第145回国会 衆議院本会議 第3号(1999/01/21、41期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) 不破哲三君。
【次の発言】 土井たか子君。
【次の発言】 これにて国務大臣の演説に対する質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後五時四十一分散会

第145回国会 衆議院本会議 第5号(1999/02/04、41期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) 中川正春君。
【次の発言】 矢島恒夫君。
【次の発言】 これにて質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後三時十分散会

第145回国会 衆議院本会議 第6号(1999/02/09、41期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) 春名直章君。
【次の発言】 これにて質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後六時二十二分散会

第145回国会 衆議院本会議 第10号(1999/03/04、41期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) 漆原良夫君。
【次の発言】 松本善明君。
【次の発言】 これにて質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後二時三十一分散会

第145回国会 衆議院本会議 第12号(1999/03/09、41期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) この際、内閣提出、国民年金法等の一部を改正する法律の一部を改正する法律案及び山本孝史君外四名提出、国民年金法等の一部を改正する法律及び厚生年金保険法等の一部を改正する法律の一部を改正する法律案について、趣旨の説明を順次求めます。厚生大臣宮下創平君。
【次の発言】 提出者山本孝史君。
【次の発言】 ただいまの趣旨の説明に対して質疑の通告があります。これを許します。松崎公昭君。
【次の発言】 これにて質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後二時四十四分散会

第145回国会 衆議院本会議 第14号(1999/03/12、41期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) 東祥三君。
【次の発言】 佐々木陸海君。
【次の発言】 辻元清美君。
【次の発言】 これにて質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後二時十分散会

第145回国会 衆議院本会議 第20号(1999/03/30、41期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) この際、内閣提出、特定化学物質の環境への排出量の把握等及び管理の改善の促進に関する法律案について、趣旨の説明を求めます。通商産業大臣与謝野馨君。
【次の発言】 ただいまの趣旨の説明に対して質疑の通告があります。順次これを許します。佐藤謙一郎君。
【次の発言】 田端正広君。
【次の発言】 これにて質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後二時三十分散会

第145回国会 衆議院本会議 第22号(1999/04/13、41期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) 桝屋敬悟君。
【次の発言】 知久馬二三子君。
【次の発言】 これにて質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後二時二十七分散会

第145回国会 衆議院本会議 第23号(1999/04/15、41期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) 大森猛君。
【次の発言】 濱田健一君。
【次の発言】 これにて質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後二時三十八分散会

第145回国会 衆議院本会議 第26号(1999/04/27、41期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) 井上義久君。
【次の発言】 中島武敏君。
【次の発言】 これにて質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後三時三十分散会

第145回国会 衆議院本会議 第27号(1999/05/07、41期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) 木村太郎君。
【次の発言】 一川保夫君。
【次の発言】 中林よし子君。
【次の発言】 前島秀行君。
【次の発言】 これにて質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後四時四十九分散会

第145回国会 衆議院本会議 第29号(1999/05/13、41期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) 春名直章君。
【次の発言】 畠山健治郎君。
【次の発言】 これにて質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後三時二十六分散会

第145回国会 衆議院本会議 第31号(1999/05/18、41期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) 達増拓也君。
【次の発言】 平賀高成君。
【次の発言】 深田肇君。
【次の発言】 これにて質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後四時七分散会

第145回国会 衆議院本会議 第35号(1999/06/03、41期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) 大野由利子君。
【次の発言】 瀬古由起子君。
【次の発言】 横光克彦君。
【次の発言】 これにて質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後二時二十六分散会

第145回国会 衆議院本会議 第40号(1999/06/24、41期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) 江崎鐵磨君。
【次の発言】 吉井英勝君。
【次の発言】 濱田健一君。
【次の発言】 これにて質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後二時四十六分散会

第145回国会 衆議院本会議 第41号(1999/06/29、41期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) 西村章三君。
【次の発言】 志位和夫君。
【次の発言】 中西績介君。
【次の発言】 これにて質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後三時十分散会

第145回国会 衆議院本会議 第45号(1999/07/13、41期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) 矢島恒夫君。
【次の発言】 北沢清功君。
【次の発言】 これにて国務大臣の演説に対する質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後三時二十九分散会

第145回国会 衆議院本会議 第47号(1999/07/22、41期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) 渡辺周君。
【次の発言】 大口善徳君。
【次の発言】 吉井英勝君。
【次の発言】 横光克彦君。
【次の発言】 これにて質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後四時八分散会

第146回国会 衆議院本会議 第2号(1999/11/02、41期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) 不破哲三君。
【次の発言】 土井たか子君。
【次の発言】 これにて国務大臣の演説に対する質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後四時三十四分散会

第146回国会 衆議院本会議 第3号(1999/11/05、41期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) この際、内閣提出、無差別大量殺人行為を行った団体の規制に関する法律案について、趣旨の説明を求めます。法務大臣臼井日出男君。
【次の発言】 ただいまの趣旨の説明に対して質疑の通告があります。順次これを許します。北村哲男君。
【次の発言】 東中光雄君。
【次の発言】 これにて質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後三時十分散会

第146回国会 衆議院本会議 第4号(1999/11/16、41期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) この際、内閣提出、原子力災害対策特別措置法案及び核原料物質、核燃料物質及び原子炉の規制に関する法律の一部を改正する法律案について、趣旨の説明を求めます。国務大臣中曽根弘文君。
【次の発言】 ただいまの趣旨の説明に対して質疑の通告があります。順次これを許します。辻一彦君。
【次の発言】 一川保夫君。
【次の発言】 吉井英勝君。
【次の発言】 吉井英勝君、申し合わせの時間が過ぎましたから、なるべく簡単に願います。
【次の発言】 辻元清美君。
【次の発言】 これにて質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後四時三十八分散会

第147回国会 衆議院本会議 第6号(2000/02/09、41期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) 不破哲三君。
【次の発言】 土井たか子君。
【次の発言】 土井たか子君、申し合わせの時間が過ぎましたから、なるべく簡単にお願いします。
【次の発言】 これにて質疑は終了いたしました。
【次の発言】 野田聖子君の動議に御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。
【次の発言】 平成十一年度の緊急生産調整推進対策水田営農確立助成補助金等についての所得税及び法人税の臨時特例に関する法律案を議題といたします。  委員長の趣旨弁明を許します。大蔵委員長金子一義君。
【次の発言】 採決いたします。  本案を可決するに御異議ありませんか。

第147回国会 衆議院本会議 第10号(2000/03/10、41期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) 赤羽一嘉君。
【次の発言】 平賀高成君。
【次の発言】 これにて質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後二時十五分散会

第147回国会 衆議院本会議 第12号(2000/03/16、41期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) 大森猛君。
【次の発言】 菊地董君。
【次の発言】 これにて質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後二時六分散会

第147回国会 衆議院本会議 第14号(2000/03/23、41期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) 矢島恒夫君。
【次の発言】 横光克彦君。
【次の発言】 これにて質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後二時五十一分散会

第147回国会 衆議院本会議 第16号(2000/03/28、41期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) 福島豊君。
【次の発言】 瀬古由起子君。
【次の発言】 これにて質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後三時二十二分散会

第147回国会 衆議院本会議 第22号(2000/04/10、41期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) 坂口力君。
【次の発言】 枝野幸男君。
【次の発言】 野田聖子君の動議に御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、動議のとおり決まりました。  本日は、これにて散会いたします。     午後三時三十三分散会

第147回国会 衆議院本会議 第23号(2000/04/11、41期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) 二見伸明君。
【次の発言】 土井たか子君。
【次の発言】 これにて国務大臣の演説に対する質疑は終了いたしました。
【次の発言】 日程第一、商業登記法等の一部を改正する法律案を議題といたします。  委員長の報告を求めます。法務委員会理事横内正明君。
【次の発言】 採決いたします。  本案は委員長報告のとおり決するに御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、本案は委員長報告のとおり可決いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後四時二十二分散会

第147回国会 衆議院本会議 第24号(2000/04/13、41期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) この際、内閣提出、犯罪被害者等の保護を図るための刑事手続に付随する措置に関する法律案及び北村哲男君外三名提出、犯罪被害者基本法案について、趣旨の説明を順次求めます。法務大臣臼井日出男君。
【次の発言】 提出者北村哲男君。
【次の発言】 ただいまの趣旨の説明に対して質疑の通告があります。順次これを許します。奥田建君。
【次の発言】 倉田栄喜君。
【次の発言】 これにて質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後二時三十二分散会

第147回国会 衆議院本会議 第27号(2000/04/20、41期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) 佐々木陸海君。
【次の発言】 保坂展人君。
【次の発言】 これにて質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後三時十一分散会

第147回国会 衆議院本会議 第32号(2000/05/11、41期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) 木島日出夫君。
【次の発言】 安倍基雄君。
【次の発言】 西村眞悟君。
【次の発言】 保坂展人君。
【次の発言】 保坂展人君、申し合わせの時間が過ぎましたから、なるべく簡単に願います。
【次の発言】 これにて質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後三時三十分散会


42期(2000/06/25〜)

第148回国会 衆議院本会議 第1号(2000/07/04、42期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) ただいま、図らずも、諸君の御推挙をいただき、引き続き本院副議長の重職につくことになりました。まことに光栄に存じます。  私は、この職務の重大さに深く思いをいたし、公正を旨とし、誠心誠意事に当たり、議院の円満な運営に全力を尽くす所存であります。  何とぞ、よろしく御支援のほどお願い申し上げまして、ごあいさつといたします。(拍手)

第149回国会 衆議院本会議 第2号(2000/07/31、42期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) 山岡賢次君。
【次の発言】 不破哲三君。
【次の発言】 土井たか子君。
【次の発言】 野田毅君。
【次の発言】 これにて国務大臣の演説に対する質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後五時二十七分散会

第150回国会 衆議院本会議 第2号(2000/09/25、42期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) 岡田克也君。
【次の発言】 ただいま議場内交渉中ですので、このまましばらくお待ちください。  岡田克也君から再質疑の申し出がありますから、これを許します。岡田克也君。
【次の発言】 岡田克也君からさらに再質疑の申し出がありますが、残りの時間がわずかでありますから、ごく簡単に願います。岡田克也君。
【次の発言】 北側一雄君。
【次の発言】 小此木八郎君の動議に御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、動議のとおり決まりました。  本日は、これにて散会いたします。     午後四時散会

第150回国会 衆議院本会議 第3号(2000/09/26、42期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) 土井たか子君。
【次の発言】 井上喜一君。
【次の発言】 これにて国務大臣の演説に対する質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後四時四十分散会

第150回国会 衆議院本会議 第6号(2000/10/24、42期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) 松本善明君。
【次の発言】 辻元清美君。
【次の発言】 内閣総理大臣から、答弁を補足したいとのことであります。これを許します。内閣総理大臣森喜朗君。
【次の発言】 これにて質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後三時二十四分散会

第150回国会 衆議院本会議 第11号(2000/11/09、42期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) 山口富男君。
【次の発言】 東門美津子君。
【次の発言】 これにて質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後三時四分散会

第150回国会 衆議院本会議 第13号(2000/11/14、42期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) 佐々木憲昭君。
【次の発言】 横光克彦君。
【次の発言】 これにて国務大臣の演説に対する質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後二時二十四分散会

第150回国会 衆議院本会議 第17号(2000/11/21、42期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) これより会議を開きます。
【次の発言】 日程第一、森内閣不信任決議案を議題とし、前会の議事を継続するのでありますが、赤松広隆君外二名から、綿貫議長不信任決議案が提出されました。  本決議案は、提出者の要求のとおり、委員会の審査を省略して、議事日程に追加することに御異議ございませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、日程は追加されました。
【次の発言】 綿貫議長不信任決議案を議題といたします。  提出者の趣旨弁明を許します。小沢鋭仁君。
【次の発言】 討論の通告があります。順次これを許します。砂田圭佑君。

第150回国会 衆議院本会議 第18号(2000/11/28、42期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) 都築譲君。
【次の発言】 小沢和秋君。
【次の発言】 金子哲夫君。
【次の発言】 これにて質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後二時四十二分散会

第151回国会 衆議院本会議 第2号(2001/02/05、42期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) 上田清司君。
【次の発言】 上田清司君から再質疑の申し出がありますから、これを許します。上田清司君。
【次の発言】 神崎武法君。
【次の発言】 小此木八郎君の動議に御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、動議のとおり決まりました。  本日は、これにて散会いたします。     午後五時四十三分散会

第151回国会 衆議院本会議 第3号(2001/02/06、42期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) 土井たか子君。
【次の発言】 野田毅君。
【次の発言】 これにて国務大臣の演説に対する質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後五時十三分散会

第151回国会 衆議院本会議 第5号(2001/02/16、42期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) 吉井英勝君。
【次の発言】 日森文尋君。
【次の発言】 これにて質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後三時十四分散会

第151回国会 衆議院本会議 第8号(2001/02/22、42期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) 矢島恒夫君。
【次の発言】 菅野哲雄君。
【次の発言】 これにて質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後二時五十分散会

第151回国会 衆議院本会議 第13号(2001/03/15、42期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) 木島日出夫君。
【次の発言】 中川智子君。
【次の発言】 中川智子君、申し合わせの時間が過ぎましたから、なるべく簡単にお願いします。
【次の発言】 これにて質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後三時十分散会

第151回国会 衆議院本会議 第17号(2001/03/27、42期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) 西村眞悟君。
【次の発言】 山口富男君。
【次の発言】 横光克彦君。
【次の発言】 これにて質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後三時十六分散会

第151回国会 衆議院本会議 第21号(2001/04/05、42期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) 中林よし子君。
【次の発言】 これにて質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後二時十五分散会

第151回国会 衆議院本会議 第28号(2001/05/09、42期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) 枝野幸男君。
【次の発言】 神崎武法君。
【次の発言】 小此木八郎君の動議に御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、動議のとおり決まりました。  本日は、これにて散会いたします。     午後四時十九分散会

第151回国会 衆議院本会議 第29号(2001/05/10、42期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) 土井たか子君。
【次の発言】 二階俊博君。
【次の発言】 これにて国務大臣の演説に対する質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後四時五十八分散会

第151回国会 衆議院本会議 第32号(2001/05/25、42期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) 中塚一宏君。
【次の発言】 塩川鉄也君。
【次の発言】 保坂展人君。
【次の発言】 保坂展人君、申し合わせの時間が過ぎましたから、なるべく簡単にお願いします。
【次の発言】 これにて質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後三時四十五分散会

第151回国会 衆議院本会議 第33号(2001/05/29、42期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) 児玉健次君。
【次の発言】 山内惠子君。
【次の発言】 これにて質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後三時十五分散会

第151回国会 衆議院本会議 第38号(2001/06/12、42期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) 黄川田徹君。
【次の発言】 これにて質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後二時二十七分散会

第151回国会 衆議院本会議 第40号(2001/06/15、42期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) 佐々木憲昭君。
【次の発言】 植田至紀君。
【次の発言】 これにて質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後二時四十六分散会

第153回国会 衆議院本会議 第2号(2001/10/01、42期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) 北橋健治君。
【次の発言】 太田昭宏君。
【次の発言】 小此木八郎君の動議に御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、動議のとおり決まりました。  本日は、これにて散会いたします。     午後四時五分散会

第153回国会 衆議院本会議 第3号(2001/10/02、42期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) 土井たか子君。
【次の発言】 野田毅君。
【次の発言】 これにて国務大臣の演説に対する質疑は終了いたしました。

第153回国会 衆議院本会議 第5号(2001/10/10、42期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) 土田龍司君。
【次の発言】 木島日出夫君。
【次の発言】 今川正美君。
【次の発言】 小池百合子君。
【次の発言】 これにて質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後四時四分散会

第153回国会 衆議院本会議 第6号(2001/10/11、42期、無所属)

○渡部恒三君 ただいま議長から御報告のありましたとおり、本院議員、前衆議院議長伊藤宗一郎君は、九月四日、東京都港区の御自宅において逝去されました。  予期せぬ先生の訃報は、この上ない寂しさとともに、今改めて、痛恨哀惜の念を強くするものであります。私はここに、ありし日の先生の面影をしのび、諸君の御同意を得て、議員一同を代表し、謹んで哀悼の言葉を申し述べたいと存じます。(拍手)  伊藤先生は、大正十三年、宮城県加美郡中新田町で呉服屋を営まれていた父宗太郎氏と母ときさんの長男としてお生まれになりました。  先生は、旧制古川中学校、第二高等学校、東北大学で学び、政治家を志し、読売新聞社に入社されました……

第153回国会 衆議院本会議 第7号(2001/10/18、42期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) この際、内閣提出、司法制度改革推進法案について、趣旨の説明を求めます。法務大臣森山眞弓君。
【次の発言】 ただいまの趣旨の説明に対して質疑の通告があります。順次これを許します。佐々木秀典君。
【次の発言】 保坂展人君。
【次の発言】 これにて質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後三時十四分散会

第153回国会 衆議院本会議 第10号(2001/10/30、42期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) 山口富男君。
【次の発言】 東門美津子君。
【次の発言】 これにて質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後二時二十四分散会

第153回国会 衆議院本会議 第15号(2001/11/09、42期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) 大森猛君。
【次の発言】 重野安正君。
【次の発言】 これにて国務大臣の演説に対する質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後二時四十三分散会

第153回国会 衆議院本会議 第17号(2001/11/16、42期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) 小沢和秋君。
【次の発言】 菅野哲雄君。
【次の発言】 これにて質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後三時十二分散会

第153回国会 衆議院本会議 第18号(2001/11/22、42期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) 赤嶺政賢君。
【次の発言】 今川正美君。
【次の発言】 小池百合子君。
【次の発言】 これにて質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後三時十二分散会

第154回国会 衆議院本会議 第2号(2002/01/22、42期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) 山口富男君。
【次の発言】 辻元清美君。
【次の発言】 これにて国務大臣の演説に対する質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後三時五分散会

第154回国会 衆議院本会議 第6号(2002/02/06、42期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) 川端達夫君。
【次の発言】 神崎武法君。
【次の発言】 馳浩君の動議に御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、動議のとおり決まりました。  本日は、これにて散会いたします。     午後四時五十六分散会

第154回国会 衆議院本会議 第7号(2002/02/07、42期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) 土井たか子君。
【次の発言】 井上喜一君。
【次の発言】 これにて国務大臣の演説に対する質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後五時十一分散会

第154回国会 衆議院本会議 第9号(2002/02/19、42期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) 吉井英勝君。
【次の発言】 原陽子君。
【次の発言】 これにて質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後二時五十六分散会

第154回国会 衆議院本会議 第10号(2002/02/22、42期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) 春名直章君。
【次の発言】 重野安正君。
【次の発言】 これにて質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後二時四十五分散会

第154回国会 衆議院本会議 第20号(2002/04/04、42期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) 大幡基夫君。
【次の発言】 日森文尋君。
【次の発言】 これにて質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後三時六分散会

第154回国会 衆議院本会議 第25号(2002/04/18、42期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) 樋高剛君。
【次の発言】 藤木洋子君。
【次の発言】 これにて質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後二時四十五分散会

第154回国会 衆議院本会議 第26号(2002/04/19、42期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) 小沢和秋君。
【次の発言】 阿部知子君。
【次の発言】 阿部知子君、申し合わせの時間を過ぎましたから、なるべく簡単にお願いします。
【次の発言】 井上喜一君。
【次の発言】 これにて質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後三時四十二分散会

第154回国会 衆議院本会議 第28号(2002/04/25、42期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) 吉井英勝君。
【次の発言】 北川れん子君。
【次の発言】 西川太一郎君。
【次の発言】 これにて質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後三時二十分散会

第154回国会 衆議院本会議 第29号(2002/04/26、42期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) 石井郁子君。
【次の発言】 金子哲夫君。
【次の発言】 小池百合子君。
【次の発言】 これにて質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後三時四十五分散会

第154回国会 衆議院本会議 第31号(2002/05/10、42期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) この際、内閣提出、使用済自動車の再資源化等に関する法律案について、趣旨の説明を求めます。経済産業大臣平沼赳夫君。
【次の発言】 ただいまの趣旨の説明に対して質疑の通告があります。これを許します。鈴木康友君。
【次の発言】 これにて質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後二時二十六分散会

第154回国会 衆議院本会議 第32号(2002/05/14、42期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) 松本善明君。
【次の発言】 植田至紀君。
【次の発言】 西川太一郎君。
【次の発言】 これにて質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後二時四十五分散会

第154回国会 衆議院本会議 第36号(2002/05/21、42期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) 矢島恒夫君。
【次の発言】 横光克彦君。
【次の発言】 西川太一郎君。
【次の発言】 これにて質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後三時三十三分散会

第155回国会 衆議院本会議 第2号(2002/10/21、42期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) 中野寛成君。
【次の発言】 鳩山由紀夫君の質疑に関して、農林水産大臣から、答弁を補足したいとのことであります。これを許します。農林水産大臣大島理森君。
【次の発言】 太田昭宏君。
【次の発言】 下村博文君の動議に御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、動議のとおり決まりました。  本日は、これにて散会いたします。     午後三時三十八分散会

第155回国会 衆議院本会議 第3号(2002/10/22、42期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) 中西績介君。
【次の発言】 小池百合子君。
【次の発言】 これにて国務大臣の演説に対する質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後四時二十一分散会

第155回国会 衆議院本会議 第7号(2002/11/07、42期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) 佐々木憲昭君。
【次の発言】 植田至紀君。
【次の発言】 これにて質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後三時十一分散会

第155回国会 衆議院本会議 第8号(2002/11/08、42期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) 吉井英勝君。
【次の発言】 北川れん子君。
【次の発言】 これにて質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後三時八分散会

第155回国会 衆議院本会議 第9号(2002/11/12、42期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) 大島令子君。
【次の発言】 松浪健四郎君。
【次の発言】 これにて質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後二時五十八分散会

第156回国会 衆議院本会議 第2号(2003/01/21、42期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) 吉井英勝君。
【次の発言】 中川智子君。
【次の発言】 これにて国務大臣の演説に対する質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後二時五十四分散会

第156回国会 衆議院本会議 第5号(2003/02/03、42期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) 伊藤英成君。
【次の発言】 神崎武法君。
【次の発言】 下村博文君の動議に御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、動議のとおり決まりました。  本日は、これにて散会いたします。     午後四時二十九分散会

第156回国会 衆議院本会議 第6号(2003/02/04、42期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) 土井たか子君。
【次の発言】 土井たか子君、申し合わせの時間が過ぎましたから、なるべく簡単に願います。
【次の発言】 熊谷弘君。
【次の発言】 これにて国務大臣の演説に対する質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後四時四十分散会

第156回国会 衆議院本会議 第9号(2003/02/18、42期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) 春名直章君。
【次の発言】 菅野哲雄君。
【次の発言】 これにて質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後二時五十九分散会

第156回国会 衆議院本会議 第10号(2003/02/20、42期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) 塩川鉄也君。
【次の発言】 大島令子君。
【次の発言】 これにて質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後二時三十二分散会

第156回国会 衆議院本会議 第11号(2003/02/28、42期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) 瀬古由起子君。
【次の発言】 原陽子君。
【次の発言】 これにて質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後三時七分散会

第156回国会 衆議院本会議 第14号(2003/03/13、42期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) 中林よし子君。
【次の発言】 山内惠子君。
【次の発言】 これにて質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後二時三十分散会

第156回国会 衆議院本会議 第15号(2003/03/18、42期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) この際、内閣提出、本州四国連絡橋公団の債務の負担の軽減を図るために平成十五年度において緊急に講ずべき特別措置に関する法律案及び高速自動車国道法及び沖縄振興特別措置法の一部を改正する法律案について、趣旨の説明を求めます。国土交通大臣扇千景君。
【次の発言】 ただいまの趣旨の説明に対して質疑の通告があります。これを許します。津川祥吾君。
【次の発言】 これにて質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後二時三十分散会

第156回国会 衆議院本会議 第16号(2003/03/20、42期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) 志位和夫君。
【次の発言】 土井たか子君。
【次の発言】 二階俊博君。
【次の発言】 これにて質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後十一時三十分散会

第156回国会 衆議院本会議 第17号(2003/03/25、42期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) 大森猛君。
【次の発言】 今川正美君。
【次の発言】 これにて質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後二時三十三分散会

第156回国会 衆議院本会議 第20号(2003/04/03、42期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) 佐藤公治君。
【次の発言】 石井郁子君。
【次の発言】 これにて質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後二時四十一分散会

第156回国会 衆議院本会議 第21号(2003/04/08、42期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) 春名直章君。
【次の発言】 保坂展人君。
【次の発言】 これにて質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後三時三十四分散会

第156回国会 衆議院本会議 第26号(2003/05/06、42期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) 山口富男君。
【次の発言】 金子哲夫君。
【次の発言】 山谷えり子君。
【次の発言】 これにて質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後三時四十二分散会

第156回国会 衆議院本会議 第33号(2003/05/22、42期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) この際、内閣提出、出入国管理及び難民認定法の一部を改正する法律案及び今野東君外一名提出、難民等の保護に関する法律案について、趣旨の説明を順次求めます。法務大臣森山眞弓君。
【次の発言】 提出者今野東君。
【次の発言】 ただいまの趣旨の説明に対して質疑の通告があります。これを許します。近藤昭一君。
【次の発言】 これにて質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後二時五十一分散会

第156回国会 衆議院本会議 第36号(2003/05/30、42期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) 吉井英勝君。
【次の発言】 植田至紀君。
【次の発言】 これにて質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後二時三十六分散会

第156回国会 衆議院本会議 第38号(2003/06/05、42期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) 松本善明君。
【次の発言】 東門美津子君。
【次の発言】 金子善次郎君。
【次の発言】 これにて質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後二時四十九分散会

第156回国会 衆議院本会議 第42号(2003/06/24、42期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) 木島日出夫君。
【次の発言】 児玉健次君。
【次の発言】 金子哲夫君。
【次の発言】 北川れん子君。
【次の発言】 これにて質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後三時三十分散会

第157回国会 衆議院本会議 第2号(2003/09/29、42期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(渡部恒三君) 志位和夫君。
【次の発言】 土井たか子君。
【次の発言】 熊谷弘君。
【次の発言】 これにて国務大臣の演説に対する質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後四時四十八分散会


45期(2009/08/30〜)

第172回国会 衆議院本会議 第1号(2009/09/16、45期、民主党・無所属クラブ)

○渡部恒三君 先例によりまして、私は、議員一同を代表して、ただいま御当選になりました議長及び副議長に対し、お祝いの言葉を申し上げます。  ただいま、横路孝弘君が本院議長に、衛藤征士郎君が本院副議長に当選されました。我々一同、心から祝意を表する次第でございます。  御承知のとおり、横路君は、さきに本院副議長として議院の運営に尽くしてこられました。衛藤君もまた、多年にわたって議会政治に対する豊かな経験をお持ち合わせであり、両君ともに、そのすぐれた人格と識見は、この重任を託するにまことにふさわしい方であると存じます。(拍手)  特別国会の開会に当たり、国民の国会に寄せる期待と関心はいよいよ大なるもの……


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データ更新日:2020/11/02

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