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増子輝彦 衆議院議員
「本会議発言」(全期間)

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増子輝彦衆議院議員の在職時の本会議発言に関してまとめています。下記リンクから各項目に飛べます。

■発言統計  ■発言時役職  ■発言一覧


本会議発言統計(衆議院)

在籍期
発言
文字数
議会役職
政府役職



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 (うち議会役職
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 (うち政府役職
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1回
4354文字

 (うち議会役職
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 (うち政府役職
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衆議院在籍時通算
1回
4354文字

 (うち議会役職
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 (うち政府役職
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※「議会役職」は議長、副議長など国会の役職、「政府役職」は大臣などの内閣、政府関係の役職が記録に付されていた場合を集計しています。


本会議発言時役職(衆議院)

 在職時に衆議院本会議での議会役職、政府役職の立場からの発言なし。

本会議発言一覧(衆議院)

40期(1993/07/18〜)

第132回国会 衆議院本会議 第30号(1995/05/26、40期、新進党)

○増子輝彦君 私は、新進党を代表して、ただいま提案のありました容器包装に係る分別収集及び再商品化の促進等に関する法律案につきまして、総理大臣及び関係大臣に質問を行いますが、これらの質問に先立ちまして、二十四日パリで閉幕いたしたOECD閣僚理事会に関連して、総理と橋本通産大臣に質問を行います。  日米関係は、戦後五十年の今、極めて異常な状態に突入してしまった観があり、大変心配をいたしております。  二十四日までパリで開催されていたOECD閣僚理事会において、日米包括協議の自動車・同部品分野の交渉決裂を受けて臨んだ日本とアメリカ両国は、双方の主張だけを強く主張し緊張したナーバスな状況を打開するため……


※このページのデータは国会会議録検索システムで公開されている情報を元に作成しています。

データ更新日:2020/05/28

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