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筒井信隆 衆議院議員
「本会議発言」(全期間)

筒井信隆[衆]活動記録 : トップ選挙結果 | 本会議発言 | 委員会統計発言一覧質問主意書

筒井信隆衆議院議員の在職時の本会議での質疑や答弁などの発言についてまとめています。発言回数、発言文字数、発言時の役職、立場、各発言の冒頭部分の内容の一覧が掲載されています。
 委員会や各種会議での発言等については委員会統計発言一覧のページを参照してください。
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■発言統計  ■発言時役職  ■発言一覧


本会議発言統計(衆議院)

在籍期
発言
文字数
議会役職
政府役職



1回
3787文字

 (うち議会役職
0回
0文字

 (うち政府役職
0回
0文字

3回
11462文字

 (うち議会役職
0回
0文字

 (うち政府役職
0回
0文字

0回
0文字

 (うち議会役職
0回
0文字

 (うち政府役職
0回
0文字

3回
4133文字

 (うち議会役職
0回
0文字

 (うち政府役職
0回
0文字

3回
1815文字

 (うち議会役職
0回
0文字

 (うち政府役職
0回
0文字



衆議院在籍時通算
10回
21197文字

 (うち議会役職
0回
0文字

 (うち政府役職
0回
0文字

※「議会役職」は議長、副議長など国会の役職、「政府役職」は大臣などの内閣、政府関係の役職が記録に付されていた場合を集計しています。


本会議発言時役職(衆議院)

 在職時に衆議院本会議での議会役職、政府役職の立場からの発言記録なし。

本会議発言一覧(衆議院)

39期(1990/02/18〜)

第120回国会 衆議院本会議 第14号(1991/02/26、39期、日本社会党・護憲共同)

○筒井信隆君 日本社会党・護憲共同を代表して、ただいま議題となりました湾岸地域における平和回復活動を支援するため平成二年度において緊急に講ずべき財政上の措置に必要な財源の確保に係る臨時措置に関する法律案について、総理並びに関係大臣に質問いたします。  イラクは侵略者であり、その不当性に疑問の余地はありません。問題は、そんなわかり切ったことではなく、武力による解決が正しいのか、それとも、経済制裁の圧力をかけながら交渉による平和解決を目指すのが正しいのかという点です。  武力侵略に対し、直ちに武力で対抗することは決して国際平和につながらない、たとえ時間がかかっても経済制裁によってクウエート撤退を実……


42期(2000/06/25〜)

第150回国会 衆議院本会議 第13号(2000/11/14、42期、民主党・無所属クラブ)

○筒井信隆君 私は、民主党・無所属クラブを代表して、大蔵大臣の財政演説に対し、予算案においてこそ目指すべき新しい国家像、社会像を明確に示すべきであるという観点から、総理並びに関係大臣に質問いたします。(拍手)  国民の生活をどうするか議論するのが国会です。しかし、総理自身の疑惑、官房長官の疑惑にとどまらず、KSD関係では自民党や労働省などの疑惑もあり、それらを解明するために国会で貴重な時間を大きく割いて議論せざるを得なくしているのは総理自身の責任です。財政構造改革を全く進めず、無責任な国債発行を続けている政策も問題です。だから、七五%の国民も加藤紘一さんも森内閣を支持できないのです。(拍手) ……

第151回国会 衆議院本会議 第15号(2001/03/22、42期、民主党・無所属クラブ)

○筒井信隆君 私は、民主党・無所属クラブを代表して、ただいま議題となりました農業者年金基金法の一部を改正する法律案について、なぜ政府案に反対をして対案を提出しているのか、その趣旨と主な内容について御説明を申し上げます。  農業者年金は、担い手の若返りと規模の拡大を政策目的として創設をされました。しかし、担い手は、若返りするどころか、逆に大幅に高齢化をいたしました。経営規模もほとんど拡大をしておりません。今まで二兆円余りの税金を使いながら、そしてこれから三兆六千億円の国の債務を負いながら政策誘導に失敗した、この政治的な責任は極めて大きい、こう言わざるを得ません。そもそも年金制度による政策誘導には……

第156回国会 衆議院本会議 第32号(2003/05/20、42期、民主党・無所属クラブ)

○筒井信隆君 民主党の筒井信隆でございます。  ただいま議題となりました主要食糧法改正法案等について、民主党・無所属クラブを代表して、質問をいたします。(拍手)  米政策改革に関する政府案は、五本柱で成り立っております。  一本目は、国による減反配分の廃止です。  三十年以上にわたって国、県、市町村によって減反配分がなされてきたのをやめて、生産者団体等による自主的な減反配分に改める、こういうものでございます。同時に、自主的な減反計画に対する国の認定制度も創設しております。  二本目は、計画流通米・自主流通米制度を廃止して流通規制を大幅に緩和する、こういうものでございます。  三本目は、減反関連……


44期(2005/09/11〜)

第163回国会 衆議院本会議 第11号(2005/10/28、44期、民主党・無所属クラブ)

○筒井信隆君 ただいま議題となりました会計検査院法の一部を改正する法律案について、その内容と決算行政監視委員会における審議の経過及びその結果を御報告申し上げます。  本案は、会計検査の機能の強化及び活用を図ろうとするものであり、その内容は、第一に、検査の機能の強化、拡大でございます。  国の工事以外の役務の請負人、事務、業務の受託者、その契約の会計に関する事項及び国が資本金の二分の一以上を出資している法人の工事その他の請負人、事務、業務の受託者の契約に関する会計を検査の対象にできるものといたします。  第二に、実地の検査に応ずる義務を新たに設置するものでございます。  会計検査院から実地の検査……

第164回国会 衆議院本会議 第27号(2006/04/28、44期、民主党・無所属クラブ)

○筒井信隆君 ただいま議題となりました平成十六年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書外二件につきまして、決算行政監視委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  これらの各件は、財政法の規定に基づき、国会の事後承諾を求めるため提出されたものであります。  まず、平成十六年度一般会計予備費は、スマトラ沖大地震及びインド洋津波による被災国の救援等に必要な経費等十五件で、その使用総額は千百七億円余であります。  次に、平成十六年度特別会計予備費は、農業共済再保険特別会計果樹勘定における再保険金の不足を補うために必要な経費等二特別会計の五件で、その使用総額は六十三億円余であり……

第164回国会 衆議院本会議 第37号(2006/06/13、44期、民主党・無所属クラブ)

○筒井信隆君 ただいま議題となりました平成十六年度決算外二件につきまして、決算行政監視委員会の審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  まず、決算等の概要について申し上げます。  一般会計決算額は、歳入八十八兆八千億円余、歳出八十四兆八千億円余であり、特別会計決算総額は、歳入四百十九兆三千億円余、歳出三百七十六兆円余であります。国税収納金整理資金は、収納済額五十五兆七千億円余、一般会計の歳入への組み入れ額等五十五兆千億円余であり、政府関係機関決算総額は、収入五兆円余、支出四兆五千億円余であります。  次に、国有財産増減及び現在額総計算書の年度末現在額は、九十五兆二千億円余であり、国有財産無償……


45期(2009/08/30〜)

第174回国会 衆議院本会議 第16号(2010/03/25、45期、民主党・無所属クラブ)

○筒井信隆君 ただいま議題となりました法律案につきまして、農林水産委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  本案は、農業経営に関する金融上の措置の改善を図るため、株式会社日本政策金融公庫及び沖縄振興開発金融公庫が農業改良資金の貸し付けの業務を行うことができることとし、農業改良資金等を貸し付けるこれらの機関に対し政府が利子補給を行う措置を設けるとともに、独立行政法人農林漁業信用基金による融資保険の対象に銀行等の貸し付けを追加する等の措置を講じようとするものであります。  本案は、去る三月十日本委員会に付託され、翌十一日赤松農林水産大臣から提案理由の説明を聴取し、二十三日質疑を行い……

第174回国会 衆議院本会議 第28号(2010/05/13、45期、民主党・無所属クラブ)

○筒井信隆君 ただいま議題となりました法律案につきまして、農林水産委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  本案は、木材の適切な供給及び利用の確保を通じた林業の持続的かつ健全な発展を図り、森林の適正な整備に寄与するため、農林水産大臣及び国土交通大臣が策定する公共建築物等における木材の利用の促進に関する基本方針等並びに木材製造高度化計画の認定について定め、当該計画の認定を受けた者に対する林業・木材産業改善資金助成法及び森林法の特例措置等を講じようとするものであります。  本案は、去る四月十九日本委員会に付託され、翌二十日赤松農林水産大臣から提案理由の説明を聴取した後、二十二日から……

第174回国会 衆議院本会議 第32号(2010/05/27、45期、民主党・無所属クラブ)

○筒井信隆君 ただいま議題となりました法律案につきまして、提案の趣旨及び内容を御説明申し上げます。  本年四月以来、宮崎県で発生している口蹄疫は、関係者の懸命の努力にもかかわらず、感染の拡大が続いており、発生農家や周辺地域の農家の経済的、精神的負担ははかり知れず、地域経済にも重大な影響が及んでおり、宮崎県のみならず、国の畜産の崩壊にもつながりかねない深刻な事態となっております。  今回の口蹄疫は、その感染力の強さにより爆発的に感染が拡大しており、現地では、殺処分、埋却処理が追いつかない状況となっております。このため、政府は、殺処分を前提としたワクチン接種という緊急措置を実施せざるを得ない状況に……


※このページのデータは国会会議録検索システムで公開されている情報を元に作成しています。

データ更新日:2021/11/15

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2020年10月新刊