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塩谷立 衆議院議員
「本会議発言」(全期間)

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塩谷立衆議院議員の在職時の本会議発言に関してまとめています。下記リンクから各項目に飛べます。

■発言統計  ■発言時役職  ■発言一覧


本会議発言統計(衆議院)

在籍期
発言
文字数
議会役職
政府役職



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 (うち議会役職
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1回
3777文字

 (うち議会役職
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 (うち政府役職
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 (うち議会役職
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 (うち政府役職
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17回
10747文字

 (うち議会役職
0回
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 (うち政府役職
2回
1233文字

3回
16129文字

 (うち議会役職
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 (うち政府役職
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 (うち議会役職
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 (うち政府役職
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2回
4597文字

 (うち議会役職
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 (うち政府役職
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0回
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 (うち議会役職
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 (うち政府役職
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衆議院在籍時通算
23回
35250文字

 (うち議会役職
0回
0文字

 (うち政府役職
2回
1233文字

※「議会役職」は議長、副議長など国会の役職、「政府役職」は大臣などの内閣、政府関係の役職が記録に付されていた場合を集計しています。


本会議発言時役職(衆議院)

44期
文部科学大臣政府、第171回国会)

※国会会期は各選挙期中で最初にその役職での発言が記録された会期を示しています。


本会議発言一覧(衆議院)

40期(1993/07/18〜)

第129回国会 衆議院本会議 第11号(1994/03/24、40期、自由民主党・自由国民会議)

○塩谷立君 私は、自由民主党・自由国民会議を代表して、地方税法及び地方財政法の一部を改正する法律案について、総理大臣及び自治大臣に質問いたします。  我が国の民主政治は健全な地方自治の基盤に立ってこそ成り立つものであり、その理念は、行政はできる限り住民の身近なところで行われるべきであり、何よりも住民の行政に対する信頼が基本であると考えるものであります。  我が国の地方自治は、関係者のたゆまぬ努力の結果、着実な発展を遂げ、民主主義国家としての原動力となっていることは論をまたないものであります。  近年、地方自治に対する国民の意識が高まっております。こうした中で、特にここ数年、地方分権について各界……


44期(2005/09/11〜)

第165回国会 衆議院本会議 第8号(2006/10/19、44期、自由民主党)

○塩谷立君 ただいま議題となりました特定船舶の入港の禁止に関する特別措置法第五条第一項の規定に基づき、特定船舶の入港禁止の実施に関し承認を求めるの件につきまして、国土交通委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  本年七月五日の北朝鮮によるミサイル発射事案を初めとする我が国を取り巻く国際情勢にかんがみ、我が国の平和及び安全を維持するため特に必要があると認め、政府は、同日、特定船舶の入港の禁止に関する特別措置法第三条第一項の規定に基づき、北朝鮮の貨客船、万景峰92号の入港を六カ月間禁止することを閣議決定いたしました。  本件は、これを受け、同法第五条第一項の規定に基づき、入港禁止の……

第165回国会 衆議院本会議 第19号(2006/11/30、44期、自由民主党)

○塩谷立君 ただいま議題となりました法律案につきまして、国土交通委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  本案は、建築物の安全性の確保を図るため、所要の措置を講じようとするもので、その主な内容は、  第一に、一定規模の建築物の設計に当たり、構造設計一級建築士または設備設計一級建築士による構造関係規定または設備関係規定への適合性の確認を義務づけること、  第二に、建築士試験の受験資格の見直し、建築士事務所に所属する建築士に対する定期講習の受講の義務づけを行うこと、  第三に、分譲マンションなどの、発注者とエンドユーザーの異なる一定の建設工事については、一括下請負を全面的に禁止する……

第165回国会 衆議院本会議 第21号(2006/12/07、44期、自由民主党)

○塩谷立君 ただいま議題となりました法律案につきまして、提案の趣旨及びその内容を御説明申し上げます。  本案は、二十一世紀の我が国経済社会の発展のために観光立国を実現することが極めて重要であることにかんがみ、現行の観光基本法の全部を改正し、題名を観光立国推進基本法に改めるとともに、観光立国の実現に関する施策の基本となる事項を定めようとするものであります。  その主な内容は、  第一に、観光立国の実現に関する施策は、地域における創意工夫を生かし、地域の住民が誇りと愛着を持つことのできる活力に満ちた持続可能な発展を通じて国内外からの観光旅行を促進することが、将来にわたる豊かな国民生活の実現のため特……

第165回国会 衆議院本会議 第22号(2006/12/08、44期、自由民主党)

○塩谷立君 ただいま議題となりました特定船舶の入港の禁止に関する特別措置法第五条第一項の規定に基づき、特定船舶の入港禁止の実施につき承認を求めるの件につきまして、国土交通委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  平成十八年十月九日の北朝鮮による核実験を実施した旨の発表を初めとする我が国を取り巻く国際情勢にかんがみ、政府は、同月十三日、特定船舶の入港の禁止に関する特別措置法第三条第三項の規定に基づき、去る七月五日の閣議決定について、特定船舶を「北朝鮮船籍のすべての船舶」とし、平成十九年四月十三日までの間、その入港を禁止する等の変更を行いました。  本件は、この変更後の閣議決定に基……

第166回国会 衆議院本会議 第14号(2007/03/16、44期、自由民主党)

○塩谷立君 ただいま議題となりました両法律案につきまして申し上げます。  まず、都市再生特別措置法等の一部を改正する法律案について、国土交通委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  本案は、都市機能の高度化及び都市居住環境の向上を図るため、民間都市再生事業計画の認定申請期限等を延長すること、防災街区整備地区計画の区域内において容積を配分できる制度を創設すること、市町村が国道や都道府県道の歩道等の管理を代行できる特例制度を創設することなど、所要の措置を講じようとするものであります。  本案は、去る三月九日本委員会に付託され、十三日冬柴国土交通大臣から提案理由の説明を聴取し、十四日……

第166回国会 衆議院本会議 第16号(2007/03/23、44期、自由民主党)

○塩谷立君 ただいま議題となりました法律案につきまして、国土交通委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  本案は、独立行政法人に係る改革を推進するため、平成十八年度末に中期目標期間が終了する自動車検査独立行政法人について、いわゆる非公務員型の独立行政法人とするとともに、同法人が審査手数料を直接徴収することができることとする等の措置を講ずるものであります。  本案は、去る三月十四日本委員会に付託され、十六日冬柴国土交通大臣から提案理由の説明を聴取し、二十日質疑を行い、質疑終了後、討論を行い、採決いたしました結果、本案は賛成多数をもって原案のとおり可決すべきものと議決した次第であり……

第166回国会 衆議院本会議 第17号(2007/03/27、44期、自由民主党)

○塩谷立君 ただいま議題となりました法律案につきまして、国土交通委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  本案は、近年のモーターボート競走を取り巻く環境の変化に対応して、その公正かつ円滑な実施を確保しつつモーターボート競走の振興を図るとともに、公営競技関係法人のあり方の見直しを行うため、所要の措置を講じようとするものであり、その主な内容は、  第一に、施行者は、モーターボート競走の実施に関する事務の一部を、モーターボート競走会に加え施行者以外の地方公共団体または私人に委託することができること、  第二に、場外発売場の設置等をしようとする者は、国土交通大臣の許可を受けなければなら……

第166回国会 衆議院本会議 第19号(2007/04/03、44期、自由民主党)

○塩谷立君 ただいま議題となりました両法律案につきまして、提案の趣旨及びその内容を御説明申し上げます。  まず、海洋基本法案について申し上げます。  本案は、海洋が人類等の生命を維持する上で不可欠な要素であるとともに、我が国が国際的協調のもとに、新たな海洋立国を実現することが重要であることにかんがみ、海洋に関する施策の基本となる事項を定めようとするものであり、その主な内容は、  第一に、基本理念として、海洋の開発及び利用と海洋環境の保全との調和、海洋の安全の確保等を定めること、  第二に、国は、基本理念にのっとり、海洋に関する施策を総合的かつ計画的に策定し、及び実施する責務を有することなど、国……

第166回国会 衆議院本会議 第21号(2007/04/12、44期、自由民主党)

○塩谷立君 ただいま議題となりました法律案につきまして、国土交通委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  本案は、地域公共交通の活性化及び再生を総合的、一体的かつ効率的に推進するため、所要の措置を講じようとするもので、その主な内容は、  第一に、主務大臣は、地域公共交通の活性化及び再生を総合的、一体的かつ効率的に推進するため、地域公共交通の活性化及び再生の促進に関する基本方針を定めること、  第二に、市町村は、基本方針に基づき、単独でまたは共同して、当該市町村の区域内について、地域公共交通の活性化及び再生を総合的かつ一体的に推進するための地域公共交通総合連携計画を作成することが……

第166回国会 衆議院本会議 第26号(2007/04/26、44期、自由民主党)

○塩谷立君 ただいま議題となりました両法律案につきまして、国土交通委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  まず、広域的地域活性化のための基盤整備に関する法律案について申し上げます。  本案は、広域的地域活性化のための基盤整備を推進するため、所要の措置を講じようとするもので、その主な内容は、  第一に、都道府県は、国土交通大臣が策定する基本方針に基づき、広域的地域活性化のための基盤整備に関する計画を作成することができること、  第二に、民間事業者が作成する拠点施設整備事業に関する計画について国土交通大臣による認定制度を創設すること、  第三に、都道府県が実施する拠点施設関連基盤……

第166回国会 衆議院本会議 第28号(2007/05/10、44期、自由民主党)

○塩谷立君 ただいま議題となりました法律案につきまして、国土交通委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  本案は、タクシー事業の業務の一層の適正化を図るため、指定地域制度等について所要の見直しを行うもので、その主な内容は、  第一に、本法の対象となる指定地域について、現行の利用者利便を確保する観点に加え、輸送の安全を確保する観点を追加し、その拡大を図ること、  第二に、指定地域のうち、特に利用者利便を確保する観点からタクシー事業の業務の適正化を図る必要があると認められる地域を特定指定地域とすること、  第三に、指定地域におけるタクシー運転者の登録要件に、輸送の安全及び利用者利便……

第166回国会 衆議院本会議 第31号(2007/05/17、44期、自由民主党)

○塩谷立君 ただいま議題となりました法律案につきまして、国土交通委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  本案は、測量において得られた成果の活用を一層促進するため、所要の措置を講じようとするもので、その主な内容は、  第一に、国土交通大臣は、基本測量の測量成果のうち地図その他一般の利用に供することが必要と認められるものについては、これらを刊行し、または電磁的方法、いわゆるインターネットにより提供しなければならないこと、  第二に、基本測量及び公共測量の測量成果の複製について、国土地理院の長または測量計画機関の承認を要する場合を、測量の用に供し、刊行し、またはインターネットで提供……

第166回国会 衆議院本会議 第34号(2007/05/24、44期、自由民主党)

○塩谷立君 ただいま議題となりました法律案につきまして、国土交通委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  本案は、国民の健康で文化的な生活にとって不可欠な基盤である住宅の備えるべき安全性その他の品質または性能を確保するため、所要の措置を講じようとするもので、その主な内容は、  第一に、建設業者及び宅地建物取引業者に対し、新築住宅に係る瑕疵担保責任の履行の確保を図るため、住宅建設瑕疵担保保証金等の供託または住宅瑕疵担保責任保険契約の締結を義務づけること、  第二に、国土交通大臣は、住宅に係る瑕疵担保責任の履行の確保を図るための保険契約の引き受けを行う法人を、住宅瑕疵担保責任保険法……

第166回国会 衆議院本会議 第36号(2007/05/29、44期、自由民主党)

○塩谷立君 ただいま議題となりました特定船舶の入港の禁止に関する特別措置法第五条第一項の規定に基づき、特定船舶の入港禁止の実施につき承認を求めるの件につきまして、国土交通委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  本件は、平成十八年十月十四日より六カ月間の期間を定め、北朝鮮船籍のすべての船舶の入港を禁止することとする閣議決定について、その後の我が国を取り巻く国際情勢にかんがみ、平成十九年四月十日、入港禁止の期間を六カ月間延長し、同年十月十三日までとする等その一部を変更したため、特定船舶の入港の禁止に関する特別措置法第五条第一項の規定に基づき、国会の承認を求めるものであります。  ……

第166回国会 衆議院本会議 第42号(2007/06/12、44期、自由民主党)

○塩谷立君 ただいま議題となりました法律案につきまして、提案の趣旨及びその内容を御説明申し上げます。  本案は、住生活基本法の基本理念にのっとり、住宅の確保に特に配慮を要する者に対する賃貸住宅の供給の促進に関し、基本方針の策定等の施策の基本となる事項等を定めようとするもので、その主な内容は、  第一に、国土交通大臣は、住宅確保要配慮者に対する賃貸住宅の供給の促進に関する基本方針を定めなければならないこと、  第二に、国及び地方公共団体は、公営住宅等の公的賃貸住宅の適切な供給の促進に関し必要な施策を講ずるよう努めなければならないこととするとともに、公的賃貸住宅の管理者は、入居者の選考に当たり、住……

第171回国会 衆議院本会議 第9号(2009/02/12、44期、自由民主党)【政府役職:文部科学大臣】

○国務大臣(塩谷立君) 塩川議員からの質問にお答え申し上げます。  最初に、就学援助の調査についてお尋ねがありました。  就学援助につきましては、学校教育法の規定により、市町村において実施されておりますが、支給実態については、対象人員は、要保護及び準要保護者合わせて約百四十二万人となっておりまして、就学援助総額は約九百二十億円となっております。  また、準要保護児童生徒の認定基準の変更の有無等については、全市区町村教育委員会等に対して、現在、平成二十年度の調査を行っているところでございます。  文部科学省としましては、実態を踏まえて、義務教育の機会均等を図る観点から、準要保護者に対する就学援助……

第171回国会 衆議院本会議 第15号(2009/03/17、44期、自由民主党)【政府役職:文部科学大臣】

○国務大臣(塩谷立君) ただいまの御決議に対して所信を述べます。  第三十一回オリンピック競技大会及び第十五回パラリンピック競技大会を東京都に招致し、我が国においてオリンピック競技大会及びパラリンピック競技大会が再び開催されますことは、国際親善とスポーツの振興にとってまことに有意義であり、喜ばしいことであると存じます。  政府といたしましても、ただいまの御決議の趣旨を十分に尊重いたしまして、平成十九年九月に閣議了解されました方針に従い、招致の実現並びに準備態勢の整備に最善の努力を払ってまいる所存でございます。(拍手)


45期(2009/08/30〜)

第174回国会 衆議院本会議 第20号(2010/04/08、45期、自由民主党・改革クラブ)

○塩谷立君 自由民主党の塩谷立です。  私は、自由民主党・改革クラブを代表して、ただいま趣旨の説明がありました内閣提出、独立行政法人通則法の一部を改正する法律案及び秋葉賢也君外四名提出、独立行政法人通則法の一部を改正する法律案の両案について質問させていただきます。(拍手)  質疑を始める前に一言申し上げます。  今の鳩山政権を見ていると、法律さえ守っていれば何をしてもいいんだという、およそ公職にあるとは思えないような、極めて甘い、自己保身の論理がまかり通っています。  象徴的なのは、三月二十九日、普天間基地移設問題について、鳩山総理が、三月末までに政府案を取りまとめるとのそれまでの主張を、別に……

第176回国会 衆議院本会議 第8号(2010/11/15、45期、自由民主党・無所属の会)

○塩谷立君 自由民主党の塩谷立でございます。  私は、自由民主党・無所属の会を代表して、ただいま議題となりました仙谷官房長官不信任決議案について、提案理由の説明を行います。(拍手)  まず、案文を朗読いたします。   本院は、内閣官房長官仙谷由人君を信任せず。    右決議する。  以下に、本決議案を提案する理由を申し上げます。  まず第一は、尖閣諸島沖中国漁船衝突事件への極めて不適切な一連の対応であります。  それは、最近大幅に下落した菅内閣支持率同様、現政権の外交政策に対して八割近くの国民が評価していないことを示す調査結果からも明らかであります。  この問題の実質的総責任者たる仙谷長官のそ……

第180回国会 衆議院本会議 第8号(2012/03/08、45期、自由民主党・無所属の会)

○塩谷立君 自由民主党の塩谷立でございます。  私は、自由民主党・無所属の会を代表して、平成二十四年度一般会計予算、平成二十四年度特別会計予算及び平成二十四年度政府関係機関予算につき撤回のうえ編成替えを求めるの動議に関して、趣旨を説明申し上げます。(拍手)  東日本大震災から一年がたとうとしています。改めて、震災によって亡くなられた方々に対して哀悼の意を表しますとともに、いまだ続く被災された皆さんの御労苦に対し、心からお見舞い申し上げます。  さて、民主党政権になって二年半、野田政権が発足して半年がたちます。この間、日本経済はさらに低迷し、政治不信はかつてないほど高まっています。もはや、民主党……


47期(2014/12/14〜)

第190回国会 衆議院本会議 第27号(2016/04/22、47期、自由民主党)

○塩谷立君 自由民主党の塩谷立でございます。(拍手)  質疑に入る前に、先週起きました熊本及び大分両県を震源とする地震災害により犠牲となられた多くの方々の御冥福を心からお祈り申し上げるとともに、御遺族の皆様方に心から哀悼の意を表します。また、いまだ続く余震に心を痛めていらっしゃる全ての被災者の方々に心からのお見舞いを申し上げます。我が党は、政府と一体となり、行方不明者の救命救助活動、被災者の皆様に寄り添った支援の取り組み等、全力を挙げることをお誓い申し上げます。  それでは、質問に移らせていただきます。  私は、自由民主党を代表いたしまして、ただいま議題となりました、与党共同提出及び民進党提出……

第192回国会 衆議院本会議 第10号(2016/11/10、47期、自由民主党・無所属の会)

○塩谷立君 ただいま議題となりました両案件につきまして、本委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  まず、環太平洋パートナーシップ協定は、本年二月四日にニュージーランドのオークランドにおいて、我が国及び米国を含む環太平洋地域の十二カ国の間で署名されたものであり、物品及びサービスの貿易並びに投資の自由化及び円滑化を進めるとともに、知的財産、電子商取引、国有企業、環境等幅広い分野で二十一世紀型の新たなルールを構築するための法的枠組みについて定めるものであります。  次に、環太平洋パートナーシップ協定の締結に伴う関係法律の整備に関する法律案は、同協定を締結し、これを実施するため、関税……


※このページのデータは国会会議録検索システムで公開されている情報を元に作成しています。

データ更新日:2020/11/02

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