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細田博之 衆議院議員
「本会議発言」(全期間)

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細田博之衆議院議員の在職時の本会議発言に関してまとめています。下記リンクから各項目に飛べます。

■発言統計  ■発言時役職  ■発言一覧


本会議発言統計(衆議院)

在籍期
発言
文字数
議会役職
政府役職



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 (うち議会役職
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 (うち政府役職
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 (うち政府役職
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 (うち議会役職
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 (うち政府役職
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3回
7902文字

 (うち議会役職
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 (うち政府役職
2回
6134文字

6回
6716文字

 (うち議会役職
0回
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 (うち政府役職
6回
6716文字

4回
29875文字

 (うち議会役職
0回
0文字

 (うち政府役職
1回
3169文字

1回
13464文字

 (うち議会役職
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0文字

 (うち政府役職
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0回
0文字

 (うち議会役職
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0文字

 (うち政府役職
0回
0文字

1回
7225文字

 (うち議会役職
0回
0文字

 (うち政府役職
0回
0文字

0回
0文字

 (うち議会役職
0回
0文字

 (うち政府役職
0回
0文字



衆議院在籍時通算
15回
65182文字

 (うち議会役職
0回
0文字

 (うち政府役職
9回
16019文字

※「議会役職」は議長、副議長など国会の役職、「政府役職」は大臣などの内閣、政府関係の役職が記録に付されていた場合を集計しています。


本会議発言時役職(衆議院)

42期
沖縄及び北方対策担当大臣・科学技術政策担当大臣・情報通信(IT)担当大臣政府、第155回国会)

43期
内閣官房長官・内閣府特命担当大臣(男女共同参画)政府、第161回国会)

44期
内閣官房長官・内閣府特命担当大臣(男女共同参画)政府、第163回国会)

※国会会期は各選挙期中で最初にその役職での発言が記録された会期を示しています。


本会議発言一覧(衆議院)

42期(2000/06/25〜)

第150回国会 衆議院本会議 第12号(2000/11/10、42期、自由民主党)

○細田博之君 私は、自由民主党、公明党並びに保守党の与党三党を代表して、ただいま議題となりました公職にある者等のあっせん行為による利得等の処罰に関する法律案、いわゆるあっせん利得処罰法案につきまして、賛成の討論を行うものであります。(拍手)  今日、国内、国外の経済社会の急速な変化の中で、これまでのような官僚主導では、政策立案と改革の実現は困難になりつつあります。政治には、今や短期的な利害調整にとどまらず、中長期の視点に立った総合的な政策を立案し、変化に敏速に対応することが強く求められております。  今こそ、政治の担い手である政治に携わる公務員は、みずからの政治活動を律し、政治活動の廉潔性、清……

第155回国会 衆議院本会議 第9号(2002/11/12、42期、自由民主党)【政府役職:沖縄及び北方対策担当大臣・科学技術政策担当大臣・情報通信(IT)担当大臣】

○国務大臣(細田博之君) 塩川議員にお答えいたします。  原子力立地地域の住民の声に関してお尋ねがありました。  私自身、原子力発電所から九キロのところに住んでおり、この件に関する住民の方々のお気持ち、不安、憤りについては、察するに余りあるものがございます。  原子力の研究開発利用に当たっては、安全の確保に万全を期しつつ、国民の信頼のもとに進めていくことが何よりも重要であり、今回の東京電力の原子力発電所における点検をめぐる不正等により、この国民の信頼が著しく損なわれましたことについては、まことに遺憾でございます。  このため、原子力安全委員会は、十月十七日に、今後、委員会としてとるべき対応方針……

第156回国会 衆議院本会議 第21号(2003/04/08、42期、自由民主党)【政府役職:沖縄及び北方対策担当大臣・科学技術政策担当大臣・情報通信(IT)担当大臣】

○国務大臣(細田博之君) 個人情報の保護に関する法律案につきまして、その趣旨を御説明申し上げます。  同法律案に関しましては、第百五十一回国会に提出され、第百五十五回国会において審議未了のまま廃案となった経緯がありますが、基本原則を削除すること等を内容とする与党三党修正要綱に沿って修正し、再提出することとしたものであります。  次に、本法律案の内容の概要を御説明申し上げます。  この法律案は、高度情報通信社会の進展に伴い個人情報の利用が著しく拡大していることにかんがみ、個人情報の適正な取り扱いに関し、基本理念、施策の基本となる事項、個人情報を取り扱う事業者の遵守すべき義務を定めること等により、……


43期(2003/11/09〜)

第161回国会 衆議院本会議 第5号(2004/10/26、43期、自由民主党)【政府役職:内閣官房長官・内閣府特命担当大臣(男女共同参画)】

○国務大臣(細田博之君) 田中議員にお答えいたします。  被災者の方々には心からお見舞いを申し上げます。  機動的な指揮に関するお尋ねがありました。  阪神・淡路大震災のときに、なかなか、政府、そして地方公共団体、あるいは関係の省庁で連携が機動的にいかず、非常に苦労した経験がございます。そして、先般も小里議員がこの席から、壇上からお話しになりましたように、特命の大臣として本当に御苦労をされたわけでございます。  その後、政府としては、行革の一環としていろいろな検討が行われまして、平成十三年から防災の担当大臣を内閣府に置いて、政府全体の指揮をとるという明確な責任者を置いて、現在、その担当大臣は村……

第161回国会 衆議院本会議 第6号(2004/10/29、43期、自由民主党)【政府役職:内閣官房長官・内閣府特命担当大臣(男女共同参画)】

○国務大臣(細田博之君) 首藤議員にお答えいたします。  経済連携を推進するための統合的な組織の設置及び国会の関与についてのお尋ねであります。  経済連携の推進は重要な課題であると認識しており、経済連携促進関係閣僚会議や関係省庁連絡会議を設置するなど、関係するすべての省庁が緊密に連携しつつ、政府一体となって積極的に取り組んでおります。  例えば、先週二十二日に行ったような、外務、経産、農林水産、財務、厚生労働そして官房長官という、主要閣僚による非公式の打ち合わせ等を随時行って次のFTAの交渉に備えるなど、さまざまな政府部内での推進の機構を持って、新たな体制をとっておりますので、アメリカに見られ……

第161回国会 衆議院本会議 第8号(2004/11/04、43期、自由民主党)【政府役職:内閣官房長官・内閣府特命担当大臣(男女共同参画)】

○国務大臣(細田博之君) 私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律の一部を改正する法律案の趣旨説明に先立ちまして、一言申し上げます。  本法案を初めとする四法案に条文の形式的な誤りがあったことにつきましては、まことに遺憾であり、深くおわび申し上げます。  政府としては、法案の条文誤りを防止するため、政府全体のチェック体制の強化などに取り組んできたところでありますが、今般、法案に誤りが生じたことにつきましては、まことに申しわけなく、重ねておわびを申し上げます。  今後、内閣法制局及び各府省における取り組みを改めて点検するとともに、これまでの取り組みのさらなる徹底を図り、全力を挙げて防止に努め……

第162回国会 衆議院本会議 第15号(2005/03/29、43期、自由民主党)【政府役職:内閣官房長官・内閣府特命担当大臣(男女共同参画)】

○国務大臣(細田博之君) 和田議員にお答えいたします。  まず、大都市の再生より中小都市の再生を後回しにしたのではないかという御指摘がございました。  地方の中小都市の再生につきましては、これまでも、都市再生本部におきまして、稚内から石垣まで、全国の都市再生の推進のため、歴史的なたたずまいの継承や観光を生かしたまちづくりなど、中小都市に共通する課題について協議会を設置して対応したほか、全国都市再生モデル調査、年間百六十から百七十件において、多くの中小都市による先導的な活動の支援などの施策を講じてきております。  このように、都市再生本部におきましては、波及効果の大小によって大都市中心に再生に取……

第162回国会 衆議院本会議 第16号(2005/04/01、43期、自由民主党)【政府役職:内閣官房長官・内閣府特命担当大臣(男女共同参画)】

○国務大臣(細田博之君) ただいまの御決議に対しまして、所信を申し述べます。  少子高齢化の進展の中で、国民の信頼と安心を確保するため、年金を初めとする社会保障制度改革に取り組むことは、重要な課題であると認識しております。  政府といたしましては、両院合同会議における議論が円滑、効率的に行われるよう協力するとともにその議論を尊重すべきであるとされたことを真摯に受けとめ、対処してまいる所存であります。(拍手)
【次の発言】 本多議員にお答えいたします。  まず、防衛庁情報本部と内閣官房との連携についてお尋ねがございました。  我が国では、防衛庁も含め各省庁が収集した情報のうち重要なものは、内閣情……

第162回国会 衆議院本会議 第17号(2005/04/05、43期、自由民主党)【政府役職:内閣官房長官・内閣府特命担当大臣(男女共同参画)】

○国務大臣(細田博之君) 中山間地の振興についての鮫島議員の御質問にお答え申し上げます。  中山間地域の振興につきましては、政府を挙げて、関係府省が連携をとって社会資本の整備を進めること、そして、平成十七年度予算に政府の政策群の一つとして都市と農山漁村の共生、対流の推進を位置づけることなどの施策を講じてきたところであります。  先般、閣議決定いたしました新たな食料・農業・農村基本計画におきましても、中山間地域が他の地域と比べ過疎化、高齢化の進行が著しいことを踏まえ、就業機会の増大、多面的機能の確保や定住の促進のための施策を総合的に講じる旨を盛り込んだところであります。  私自身も、島根県という……


44期(2005/09/11〜)

第163回国会 衆議院本会議 第6号(2005/10/11、44期、自由民主党)【政府役職:内閣官房長官・内閣府特命担当大臣(男女共同参画)】

○国務大臣(細田博之君) 趣旨説明に先立ち、パキスタン等における大地震について申し上げます。  十月八日、パキスタンを震源とする大規模地震が発生し、未曾有の被害が出ています。既にわかっているだけでも約二万人以上ものとうとい命が犠牲となり、楢原覚JICA専門家とその御子息がお亡くなりになりました。心からお悔やみ申し上げます。  政府としては、国際緊急援助隊の救助チームと医療チームを派遣し、また二千五百万円相当の緊急援助物資を供与いたしました。さらに現在、谷川外務副大臣が現地に向かっているところであります。  また、被害状況が悪化している現状にもかんがみ、我が国政府として二千万ドルの無償支援の実施……

第170回国会 衆議院本会議 第3号(2008/10/01、44期、自由民主党)

○細田博之君 私は、自由民主党を代表し、麻生総理の所信に対して質問をいたします。(拍手)  ここで、予定外ではございますが、申し上げたいことがございます。  ただいまの小沢民主党代表の質問を伺うと、一昨日の麻生総理の民主党への問いかけにほとんどお答えになっておりません。甚だ遺憾であり、この後、鳩山幹事長にお答えいただきたいと思います。  私が国会に初当選をいたしましたときに、小沢代表は我が自由民主党の幹事長であられました。既に八回当選され、四十七歳にして、史上類を見ない、最高の権力を持つ自由民主党幹事長であられました。当時は、海部総理、そして金丸副総裁等々、金丸・小沢ラインが全国の、この日本国……

第171回国会 衆議院本会議 第7号(2009/01/29、44期、自由民主党)

○細田博之君 私は、自由民主党を代表し、麻生総理の施政方針に対する質問を行います。  まず冒頭、天皇陛下御即位二十年、御成婚五十周年を国民を挙げてお祝い申し上げたいと存じます。(拍手)  一月二十七日、二十年度第二次補正予算が成立いたしました。補正予算は、衆参の議決が異なったため、両院協議会にゆだねられたのでありますが、民主党がこの協議会において憲法の規定の精神をねじ曲げる行動をとったことは、法治国家を守る立法府の一員としての適格性そのものを疑わせる問題であるということをここで指摘しなければなりません。  憲法六十条は、予算の議決に対する衆議院の優越を定めております。衆参の議決が異なり、両院協……

第171回国会 衆議院本会議 第46号(2009/07/14、44期、自由民主党)

○細田博之君 私は、自由民主党を代表し、ただいま議題となりました麻生内閣不信任決議案に対しまして、断固反対の討論を行うものであります。(拍手)  麻生内閣は、昨年九月に発足以来、内外に重要問題が山積する中、国民生活の安定や国益の実現、国際社会への貢献に全力を尽くし、短期間で多くの成果を上げながら、責任ある政治の遂行に心血を注いでまいりました。  世界的金融危機では、二回にわたる二十カ国首脳会談やイタリア・サミットなどを通じて世界的な不況を脱却するための貢献を図り、世界各国から評価されております。  本年度総予算、三度の補正予算、また関連法案を成立に導き、企業の資金繰り支援、雇用の創出、高速道路……


45期(2009/08/30〜)

第180回国会 衆議院本会議 第2号(2012/01/26、45期、自由民主党・無所属の会)

○細田博之君 自由民主党の細田博之であります。  私は、自由民主党・無所属の会を代表して、一昨日の野田総理の施政方針演説について、先ほどの谷垣総裁の質問、答弁を補足しつつ、政策の各論にわたる部分につきまして質問を行います。(拍手)  我が地元安来市では、ドジョウすくいという踊りがございます。安来節によって踊るわけでございますが、田んぼからドジョウをすくい上げまして、ぬるぬるしたドジョウをかごの中に入れるという踊りでございまして、全国的に愛好されております。非常に、ドジョウ発言によって地元のドジョウがやや人気が出ておりますことを、まず御礼申し上げます。  ドジョウはぬるぬるして捕らえがたい。実に……


47期(2014/12/14〜)

第190回国会 衆議院本会議 第27号(2016/04/22、47期、自由民主党)

○細田博之君 ただいま議題となりました自由民主党及び公明党提出の衆議院議員選挙区画定審議会設置法及び公職選挙法の一部を改正する法律案につきまして、提出者を代表いたしまして、その提案理由及び内容の概要を御説明申し上げます。  まず、本法律案の提案理由について御説明をいたします。  衆議院小選挙区選出議員の選挙区間における人口格差については、近年、平成二十三年、二十五年及び二十七年と三度にわたり違憲状態である旨の最高裁判所大法廷判決が出されており、違憲状態の解消に向けた格差是正措置を講ずることが喫緊の課題となっております。  また、平成二十六年六月十九日の衆議院議院運営委員会の議決に基づき議長のも……


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データ更新日:2020/11/02

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