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牧野聖修 衆議院議員
「本会議発言」(全期間)

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牧野聖修衆議院議員の在職時の本会議での質疑や答弁などの発言についてまとめています。発言回数、発言文字数、発言時の役職、立場、各発言の冒頭部分の内容の一覧が掲載されています。
 委員会や各種会議での発言等については委員会統計発言一覧のページを参照してください。
 下記リンクからページ内の各項目に飛ぶことができます。

■発言統計  ■発言時役職  ■発言一覧


本会議発言統計(衆議院)

在籍期
発言
文字数
議会役職
政府役職



0回
0文字

 (うち議会役職
0回
0文字

 (うち政府役職
0回
0文字

2回
6131文字

 (うち議会役職
0回
0文字

 (うち政府役職
0回
0文字

1回
3646文字

 (うち議会役職
0回
0文字

 (うち政府役職
0回
0文字

1回
304文字

 (うち議会役職
0回
0文字

 (うち政府役職
0回
0文字



衆議院在籍時通算
4回
10081文字

 (うち議会役職
0回
0文字

 (うち政府役職
0回
0文字

※「議会役職」は議長、副議長など国会の役職、「政府役職」は大臣などの内閣、政府関係の役職が記録に付されていた場合を集計しています。


本会議発言時役職(衆議院)

 在職時に衆議院本会議での議会役職、政府役職の立場からの発言なし。

本会議発言一覧(衆議院)

42期(2000/06/25〜)

第154回国会 衆議院本会議 第24号(2002/04/16、42期、民主党・無所属クラブ)

○牧野聖修君 ただいま議題となりました教育職員免許法の一部を改正する法律案につきまして、民主党・無所属クラブを代表して質問をいたします。(拍手)  まず、本法案の質問に先立ち、関連して三点をお伺いいたします。  そもそも、時の政権の意思は、総理大臣の所信表明演説と編成した予算の中に示されるものであります。  二〇〇一年五月七日、小泉総理は、その就任に際しての所信表明演説の中で教育に関して触れたのは、二十七分の演説中わずかに十五秒、手渡されました原稿を見ますと、百六十六行中わずか二行でありました。  憲政史上、歴代の内閣と同様に、橋本内閣、小渕内閣、森内閣と、いずれも、所信表明演説の中にはっきり……

第156回国会 衆議院本会議 第33号(2003/05/22、42期、民主党・無所属クラブ)

○牧野聖修君 私は、民主党・無所属クラブを代表いたしまして、内閣提出の国立大学法人法案並びに国立大学法人法等の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案、そして、独立行政法人国立高等専門学校機構法案に反対する立場から、討論を行うものであります。(拍手)  本法案の提案理由説明におきまして、文部科学大臣は、その趣旨を、自律的な環境のもとで国立大学をより活性化し、すぐれた教育や特色ある研究に取り組む、個性豊かな魅力ある国立大学を育てることをねらいとすると説明されました。  私もその趣旨には賛同し、国立大学の改革を強く願うものでありますが、提出されました法案の条文一つ一つを検討しました結果、この法案に……


43期(2003/11/09〜)

第162回国会 衆議院本会議 第32号(2005/06/17、43期、民主党・無所属クラブ)

○牧野聖修君 民主党の牧野聖修です。  私は、民主党・無所属クラブを代表いたしまして、ただいま議題となりました五十五日間の会期延長に対して、反対の立場から討論をするものであります。(拍手)  以下、反対の理由を申し上げます。  反対理由の第一は、国会運営のルールに関してであります。  通常国会の会期は、国会法にも定められているとおり、百五十日であります。特別国会、臨時国会には会期の定めがなく、通常国会についてだけ会期が定められています。この点を踏まえ、内閣には当然、最初から十分に計画し、法案を会期内で成立させる責務があるのであります。(拍手)  もちろん、与野党ともに納得するような緊急性、重大……


45期(2009/08/30〜)

第174回国会 衆議院本会議 第31号(2010/05/25、45期、民主党・無所属クラブ)

○牧野聖修君 ただいま議題となりました法律案につきまして、政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  本案は、最近における公務員給与の改定、物価の変動等の実情を考慮し、国会議員の選挙等の執行について国が負担する経費で地方公共団体に交付するものの基準を改定しようとするものであります。  本案は、去る五月十一日本委員会に付託され、二十一日原口総務大臣から提案理由の説明を聴取した後、質疑を行い、昨二十四日質疑を終局し、討論、採決の結果、賛成多数をもって原案のとおり可決すべきものと決しました。  以上、御報告申し上げます。(拍手)


※このページのデータは国会会議録検索システムで公開されている情報を元に作成しています。

データ更新日:2021/10/14

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2020年10月新刊