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西村真悟 衆議院議員
「本会議発言」(全期間)

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西村真悟衆議院議員の在職時の本会議発言に関してまとめています。下記リンクから各項目に飛べます。

■発言統計  ■発言時役職  ■発言一覧


本会議発言統計(衆議院)

在籍期
発言
文字数
議会役職
政府役職



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0文字

 (うち議会役職
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 (うち政府役職
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3回
11430文字

 (うち議会役職
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0文字

 (うち政府役職
0回
0文字

4回
11109文字

 (うち議会役職
0回
0文字

 (うち政府役職
0回
0文字

1回
464文字

 (うち議会役職
0回
0文字

 (うち政府役職
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 (うち議会役職
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 (うち政府役職
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0文字

0回
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 (うち議会役職
0回
0文字

 (うち政府役職
0回
0文字



衆議院在籍時通算
8回
23003文字

 (うち議会役職
0回
0文字

 (うち政府役職
0回
0文字

※「議会役職」は議長、副議長など国会の役職、「政府役職」は大臣などの内閣、政府関係の役職が記録に付されていた場合を集計しています。


本会議発言時役職(衆議院)

 在職時に衆議院本会議での議会役職、政府役職の立場からの発言なし。

本会議発言一覧(衆議院)

41期(1996/10/20〜)

第142回国会 衆議院本会議 第34号(1998/04/30、41期、自由党)

○西村眞悟君 私は、自由党を代表して、ただいま議題となりましたいわゆるPKO法改正案の審議に関して、総理大臣に対し、その不可欠の前提問題から質問いたします。  今議題になっておりますのは、他国への国際貢献でございます。しかし、我が国の今直面する最重要の課題は、他国への国際貢献の前提としての我が国国家の再生をいかに図るかという問題でございます。そうでなければ、PKO部隊として海外で活動している我が国の青年の祖国、つまり我が日本がその背後で燃えている、他国のPKO部隊が来ているという事態が生じかねないからでございます。  個人でも国家でも、ある歴史的段階においては、厳しくみずからを点検し、改革を行……

第145回国会 衆議院本会議 第8号(1999/02/19、41期、自由党)

○西村眞悟君 私は、自由党を代表して、ただいま議題となっております平成十一年度予算三案に対しまして、賛成の討論を行います。(拍手)  以下、賛成する理由を申し上げます。  まず第一に、我が党の基本政策の一つ、消費税の福祉目的化が予算総則に盛り込まれたことであります。  実効性をより高めるため今後議論を深めていく必要はありますが、少子高齢化が進む中で、老後の生活や病気に対する不安と、若い世代の保険料負担増加の不安を払拭し、生涯を通ずる国民生活の最低限の安定を確保するという意味において、後世必ずや一大転機であると評価される構造改革の第一歩でございます。  第二に、公共事業について、景気へ十分配慮で……

第147回国会 衆議院本会議 第32号(2000/05/11、41期、自由党)

○西村眞悟君 私は、自由党を代表いたしまして、少年法の一部を改正する法律案に関し、総理大臣並びに法務大臣に質問いたします。  現下の驚愕すべき少年犯罪の多発と凶悪化を目の当たりにして、被害者の悲しみと憤り、そして社会不安ははかり知れないものがございます。ここにおいて、政治はもはやこの問題に目をつぶることは許されず、従来の少年法をこれ以上放置せず、その改正に取り組まねばならない段階に参りました。  したがって、審議に当たってまず第一に総理にお答えいただきたいことは、少年法改正案をこの時点に至って内閣が提出されている以上、現下の国民的問題意識の高まりにかんがみ、その信託にこたえるべく、現国会におい……


42期(2000/06/25〜)

第150回国会 衆議院本会議 第18号(2000/11/28、42期、自由党)

○西村眞悟君 ただいま議題となりました議員松浪健四郎君懲罰事犯の件につきまして、懲罰委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。  本件は、去る二十日の本会議における発言中、議員松浪健四郎君が演壇から議員席に向けてコップの水を振りまいた行動について、議長宣告をもって本委員会に付託されたものであります。  委員会といたしましては、国民の代表たる地位にある議員の一身上に関することでありますので、慎重に審査いたしました。  昨二十七日、議長より文書によって付託理由の説明がありました。次いで、本件につき懲罰事犯として懲罰を科すべきかどうか、及び懲罰を科するとすれば、国会法第百二十二条に規定……

第151回国会 衆議院本会議 第17号(2001/03/27、42期、自由党)

○西村眞悟君 私は、自由党を代表して、森総理大臣の米国及びロシア訪問に関する報告に対して質問をいたします。(拍手)  首脳外交は、お互いに国益を背負った礼服を着た戦闘とも言われるものでございます。しかるに、その直前に、国家主権の象徴たる政府専用機の機内で、やめる時期を聞かれて目的地に向かう国家の代表は、日本以外のどこにもおりません。ボクサーがリングに上がるときに引退時期を聞かれてそれに答えていれば、試合に負けるのは当たり前でございます。それと同じでございます。事実、森総理は、父上の眠るイルクーツクで負けたのでございます。  私は、総理に、国家を背負って立つ者の気力の衰えを感じます。気力が衰えた……

第154回国会 衆議院本会議 第34号(2002/05/16、42期、自由党)

○西村眞悟君 自由党の西村眞悟でございます。  私は、自由党を代表して、ただいま議題になりました法人税法等の一部を改正する法律案を中心として質問いたします。(拍手)  まず第一に、五月八日の日本領事館事件について申しておかねばなりません。小泉総理は、本件事件に関して、中国における国際法違反と人権擁護の理念のもとに、遺憾の意を表明されましたけれども、中国人によると日本人によるとを問わず、我が国家の主権がないがしろにされたことの発言が小泉総理からなされていないことを遺憾に思うものでございます。  このたびの事件をきっかけとして、改めて、中国は人権に関して極めて重大な問題を抱えている国家であることが……

第156回国会 衆議院本会議 第41号(2003/06/17、42期、自由党)

○西村眞悟君 私は、自由党を代表して、ただいま議題となりました本国会の会期延長について、反対の立場から討論いたします。(拍手)  まず第一に、我々立法府は、法の定めた規則とシステムにのっとって運営されるべきところであります。  国会法は会期制度を定めており、第十条において、常会の会期を百五十日と定めているのであります。このことは、与野党にあらかじめ会期を指定しておいて、計画的に国会を運営すべきことを促して、立法府の秩序を確保しようとするものであり、この観点から、あらかじめ指定された会期は国会秩序のかなめというものであります。これは、特に与党における、多数を頼んだ場当たり的な国会運営を排除する趣……


43期(2003/11/09〜)

第162回国会 衆議院本会議 第13号(2005/03/18、43期、民主党・無所属クラブ)

○西村真悟君 ただいま議題となりました法律案につきまして、提案の趣旨及びその内容を御説明申し上げます。  本案は、地震防災対策強化地域における地震対策緊急整備事業に係る国の財政上の特別措置に関する法律に基づく地震対策緊急整備事業の実施状況にかんがみ、その法律の有効期限を延長する等の措置を講じようとするものであります。  その主な内容は、第一に、本法律の有効期限を五年延長し、平成二十二年三月三十一日までとすることといたしております。  第二に、この法律は、一部の規定を除き、公布の日から施行することといたしております。  以上が、本案の提案の趣旨及びその内容であります。  本案は、昨日の災害対策特……


※このページのデータは国会会議録検索システムで公開されている情報を元に作成しています。

データ更新日:2020/11/02

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