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竹下亘 衆議院議員
「本会議発言」(全期間)

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竹下亘衆議院議員の在職時の本会議発言に関してまとめています。下記リンクから各項目に飛べます。

■発言統計  ■発言時役職  ■発言一覧


本会議発言統計(衆議院)

在籍期
発言
文字数
議会役職
政府役職



0回
0文字

 (うち議会役職
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 (うち政府役職
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1回
802文字

 (うち議会役職
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 (うち政府役職
0回
0文字

0回
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 (うち議会役職
0回
0文字

 (うち政府役職
0回
0文字

0回
0文字

 (うち議会役職
0回
0文字

 (うち政府役職
0回
0文字

0回
0文字

 (うち議会役職
0回
0文字

 (うち政府役職
0回
0文字

4回
2762文字

 (うち議会役職
0回
0文字

 (うち政府役職
1回
374文字

0回
0文字

 (うち議会役職
0回
0文字

 (うち政府役職
0回
0文字



衆議院在籍時通算
5回
3564文字

 (うち議会役職
0回
0文字

 (うち政府役職
1回
374文字

※「議会役職」は議長、副議長など国会の役職、「政府役職」は大臣などの内閣、政府関係の役職が記録に付されていた場合を集計しています。


本会議発言時役職(衆議院)

47期
復興大臣政府、第189回国会)

※国会会期は各選挙期中で最初にその役職での発言が記録された会期を示しています。


本会議発言一覧(衆議院)

43期(2003/11/09〜)

第162回国会 衆議院本会議 第10号(2005/03/10、43期、自由民主党)

○竹下亘君 自由民主党の竹下亘であります。  私は、自由民主党、民主党・無所属クラブ、公明党、日本共産党、社会民主党・市民連合の提出者を代表いたしまして、ただいま議題となりました決議案につきまして、提案の趣旨を御説明申し上げます。  案文の朗読により趣旨の説明にかえさせていただきます。     京都議定書発効に伴う地球温暖化対策推進の強化に関する決議案   京都議定書は、米国等が参加しないうちでの発効となったが、我が国は、地球温暖化対策の第一歩となる本議定書をとりまとめた議長国として、削減目標の着実な達成はもとより、他国に先んじて脱温暖化社会の構築を進めるべきである。   よって、政府は、次の……


47期(2014/12/14〜)

第189回国会 衆議院本会議 第9号(2015/02/26、47期、自由民主党)【政府役職:復興大臣】

○国務大臣(竹下亘君) 田村議員から、復興財源の確保についての御質問をいただきました。  これまで、被災地の方々が一日も早く安心した生活を取り戻していただけるよう、住宅再建や産業、なりわいの復興に全力を尽くしてまいりました。集中復興期間の区切りとなる平成二十七年度予算におきましても、復興の加速化についての重点化をいたしました。まずは、この予算の成立に今全力を尽くしているところでございます。  その上で、二十八年度以降の復興事業につきましては、それまでの進捗状況等を、しっかり事業のレビューをした上で、何ができているか、何が足らないかとしっかり見詰め直した上で、財源を含めてそのあり方を検討してまい……

第190回国会 衆議院本会議 第4号(2016/01/14、47期、自由民主党)

○竹下亘君 ただいま議題となりました平成二十七年度一般会計補正予算(第1号)外一案につきまして、予算委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  まず、補正予算二案の概要について申し上げます。  一般会計予算については、歳出において、一億総活躍社会の実現に向けて緊急に実施すべき対策等に係る経費、TPP関連政策大綱実現に向けた施策に係る経費、災害復旧・防災・減災事業に係る経費、復興の加速化等に係る経費、地方交付税交付金等を計上する一方、既定経費の減額を行うことといたしております。  また、歳入において、税収の増収及び税外収入の減収を見込むほか、前年度剰余金受け入れ及び公債金の減額を行……

第190回国会 衆議院本会議 第13号(2016/03/01、47期、自由民主党)

○竹下亘君 ただいま議題となりました平成二十八年度一般会計予算外二案につきまして、予算委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  まず、予算三案の概要について申し上げます。  平成二十八年度一般会計予算の規模は九十六兆七千二百十八億円であり、前年度当初予算に対して〇・四%の増加となっております。  歳出のうち、国債費を除いた基礎的財政収支対象経費の規模は七十三兆千九十七億円であり、前年度当初予算に対して〇・三%の増加となっております。  歳入のうち、公債金は三十四兆四千三百二十億円で、公債依存度は三五・六%となっております。  特別会計予算については、十四の特別会計があり、会計間……

第190回国会 衆議院本会議 第33号(2016/05/16、47期、自由民主党)

○竹下亘君 ただいま議題となりました平成二十八年度一般会計補正予算(第1号)外一案につきまして、予算委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  まず、補正予算の概要について申し上げます。  この補正予算二案は、平成二十八年熊本地震に対応し必要な財政措置を講ずるため編成されたものであります。  一般会計補正予算については、災害救助等関係経費七百八十億円及び熊本地震復旧等予備費七千億円を計上する一方、国債費を七千七百八十億円減額することとしております。この結果、平成二十八年度一般会計予算の総額は、補正前と同じ九十六兆七千二百十八億円となっております。  関連して、特別会計予算について……


※このページのデータは国会会議録検索システムで公開されている情報を元に作成しています。

データ更新日:2020/11/02

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2020年10月新刊