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岡島一正 衆議院議員
「本会議発言」(全期間)

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岡島一正衆議院議員の在職時の本会議での質問や答弁などの発言回数・文字数、発言時の役職、立場、各発言冒頭の一覧を掲載しています。委員会や各種会議での発言等については委員会統計発言一覧のページを参照してください。

ページ更新日:2026/01/28
データ入手日:2026/01/27

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■発言統計  ■発言時役職  ■発言一覧


本会議発言統計(衆議院)

総合

在籍期
 
発言
順位
文字数
順位
 

43期
(2003/11/09〜)
発言数
0回
-
発言文字数
0文字
-

発言数
1回
168位
発言文字数
1716文字
245位

発言数
2回
178位
発言文字数
7194文字
149位

発言数
1回
67位
発言文字数
4049文字
87位


衆議院在籍時通算
発言数
4回
1628位
発言文字数
12959文字
1461位

※「発言」は発言が記録された本会議の数、「文字数」は発言として記録された文字の総数を示しています。


役職別

在籍期
議会役職
発言回数 発言文字数 順位
政府役職
非役職

43期
議会
0回
0文字
-
政府
0回
0文字
-
非役職
0回
0文字
-

議会
0回
0文字
-
政府
0回
0文字
-
非役職
1回
1716文字
227位

議会
0回
0文字
-
政府
0回
0文字
-
非役職
2回
7194文字
121位

議会
0回
0文字
-
政府
0回
0文字
-
非役職
1回
4049文字
70位


通算
議会
0回
0文字
-
政府
0回
0文字
-
非役職
4回
12959文字
1326位

※「議会役職」は議長、副議長など国会の役職、「政府役職」は大臣などの内閣、政府関係の役職が記録に付されていた場合を集計し、「非役職」は議会役職、政府役職いずれでもない場合を集計しています。


本会議発言時役職(衆議院)

 在職時に衆議院本会議での議会役職、政府役職の立場からの発言記録なし。

本会議発言一覧(衆議院)

45期(2009/08/30〜)

第174回国会 衆議院本会議 第8号(2010/02/18、45期、民主党・無所属クラブ)

○岡島一正君 私は、民主党・無所属クラブを代表して、ただいま議題となりました予算委員長鹿野道彦君解任決議案について、断固反対の立場で討論を行います。(拍手)  鹿野予算委員長は、就任以来、一党一派に偏らず、常に公正中立な立場で委員会を運営されているにもかかわらず、理不尽きわまりない解任決議案を提出するという暴挙に出た自由民主党の諸君に対し、強く反省を求め、抗議するものであります。  予算委員会は、国民の生活を第一として、予算について、速やかにかつ充実した議論をもってその是非を審議する場です。  鹿野予算委員長は、常々、我々予算委員会の与党理事に対し、野党の理事の皆様のところには丁寧に丁寧に何度……


48期(2017/10/22〜)

第198回国会 衆議院本会議 第17号(2019/04/11、48期、立憲民主党・無所属フォーラム)

○岡島一正君 立憲民主党・無所属フォーラムの岡島一正です。  ただいま議題となりました電波法の一部を改正する法律案及び電気通信事業法の一部を改正する法律案について質問をいたします。(拍手)  この法案の質問に入る前に、一言申し上げます。  昨年九月十六日、くしくも安室奈美恵さんの引退の日でした。那覇市泉崎で菅官房長官が選挙カーの上から応援演説をされていました。私は、安室奈美恵さんの姿が映し出された大きな電光掲示板を背にして菅官房長官を見ていました。そこで、菅官房長官は、みずから支援する知事候補とともに、携帯電話料金を四割引き下げると演説していました。しかし、沖縄県知事選挙の最大の争点は、埋立て……

第204回国会 衆議院本会議 第16号(2021/04/01、48期、立憲民主党・無所属)

○岡島一正君 立憲民主党・無所属の岡島一正です。  私は、会派を代表しまして、ただいま議題となりました武田良太総務大臣不信任決議案に賛成の立場で討論いたします。(拍手)  国会、行政を真っ当に変えるためです。  冒頭、新型コロナウイルス感染症によりお亡くなりになられた方々に心から哀悼の意を表します。また、闘病中の皆様にも心からお見舞いを申し上げます。  そして、危険と隣り合わせで、過酷な状況、そこで日々奮闘されておられる医療・介護従事者、そして国民の皆様に、心より敬意と感謝を申し上げます。  私は、国会議員として、国民に向けた決意を持って言葉を発します。今日もそうです。一方で、大臣は、国民に向……


50期(2024/10/27〜)

第217回国会 衆議院本会議 第14号(2025/04/01、50期、立憲民主党・無所属)

○岡島一正君 立憲民主党の岡島一正です。  私は、会派を代表して、災害対策基本法等の一部を改正する法律案について質疑を行います。(拍手)  冒頭、岩手県大船渡市、愛媛県、岡山県など、各地の山林火災で被害に遭われた方々に対しまして、心よりお見舞いを申し上げます。また、消火活動に従事された方々に敬意を表します。  また、ミャンマー大地震で、ミャンマーとタイで甚大な被害が発生しています。亡くなられた方々への御冥福をお祈りいたしますとともに、被害に遭われた方々にお見舞い申し上げます。日本政府においては、被害が甚大なミャンマーの方々への最大限の支援を講じますようお願い申し上げ、質疑に入りたいと思います。……


※このページのデータは国会会議録検索システムで公開されている情報を元に作成しています。

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