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吉田泉 衆議院議員
「本会議発言」(全期間)

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吉田泉衆議院議員の在職時の本会議発言に関してまとめています。下記リンクから各項目に飛べます。

■発言統計  ■発言時役職  ■発言一覧


本会議発言統計(衆議院)

在籍期
発言
文字数
議会役職
政府役職



1回
2676文字

 (うち議会役職
0回
0文字

 (うち政府役職
0回
0文字

1回
1199文字

 (うち議会役職
0回
0文字

 (うち政府役職
0回
0文字

0回
0文字

 (うち議会役職
0回
0文字

 (うち政府役職
0回
0文字

4回
7822文字

 (うち議会役職
0回
0文字

 (うち政府役職
0回
0文字

0回
0文字

 (うち議会役職
0回
0文字

 (うち政府役職
0回
0文字



衆議院在籍時通算
6回
11697文字

 (うち議会役職
0回
0文字

 (うち政府役職
0回
0文字

※「議会役職」は議長、副議長など国会の役職、「政府役職」は大臣などの内閣、政府関係の役職が記録に付されていた場合を集計しています。


本会議発言時役職(衆議院)

 在職時に衆議院本会議での議会役職、政府役職の立場からの発言なし。

本会議発言一覧(衆議院)

43期(2003/11/09〜)

第162回国会 衆議院本会議 第8号(2005/03/02、43期、民主党・無所属クラブ)

○吉田泉君 民主党の吉田泉であります。  民主党・無所属クラブを代表しまして、政府提出の平成十七年度における公債の発行の特例に関する法律案及び所得税法等の一部を改正する法律案に対し、反対する立場で討論を行います。(拍手)  まず、特例公債法案に反対する理由を二点申し上げます。  まず第一に、この法案は、歳出改革なき赤字垂れ流し法案であるということであります。  平成十七年度予算において、見かけ上、国債発行額は減額されました。しかし、それは民間の自助努力のおかげで生じた税収の増加によるものであり、歳出の抜本改革によるものではありませんでした。また、小泉総理の国債発行三十兆円枠という公約は、今回も……


44期(2005/09/11〜)

第164回国会 衆議院本会議 第23号(2006/04/14、44期、民主党・無所属クラブ)

○吉田泉君 鷲尾議員にお答えをいたします。  御指摘のとおり、民主党は過去三回、証券取引委員会設置法案を提出してまいりました。昨今の規制緩和の結果、証券取引市場においては大変自由度が増大しております。それに対して事後チェック機能を強化して、市場の公正性の確保を図ることが喫緊の課題だと考えたからであります。  現在、金融庁の中に置かれている証券取引等監視委員会では、権限が弱く、行政処分も下せません。もっと独立性があって権限の強い証券取引委員会を設置する。それができていれば、今回のライブドア事件は未然に防ぐことができたかもしれませんし、問題が大きくならないうちにおさまったかもしれません。二十万人の……


46期(2012/12/16〜)

第183回国会 衆議院本会議 第20号(2013/05/09、46期、民主党・無所属クラブ)

○吉田泉君 民主党、吉田泉であります。  ただいま議題となりました災害対策基本法等の一部を改正する法律案につきまして、民主党・無所属クラブを代表して質問をいたします。(拍手)  一昨年の東日本大震災において、民主党は、政府・与党として、全身全霊、全力で対応をいたしました。そして、そのときのさまざまな教訓を踏まえ、緊急を要する項目について、災害対策基本法改正第一弾を昨年政府として提案し、成立をさせていただきました。  その他の諸課題についても、昨年七月の中央防災会議における防災対策推進検討会議の最終報告などを踏まえて、さらに検討を進めました。その際の基本的な考え方や内容が本改正案でしっかりと反映……

第186回国会 衆議院本会議 第15号(2014/04/08、46期、民主党・無所属クラブ)

○吉田泉君 民主党、吉田泉です。  ただいま議題となりました鳥獣の保護及び狩猟の適正化に関する法律の一部を改正する法律案について、民主党を代表して質問をいたします。(拍手)  「ぼくは猟師になった」という本を御存じでしょうか。著者は、千松信也さん。京都大学在籍中に狩猟免許を取得し、先輩猟師から伝統的なわな猟、網猟を学んで、運送会社で働きながら、今も猟を続けている方であります。  その彼の本の中に、山に入ってけだものの気配がしても、大抵は鹿、今度こそイノシシかと思って近づいてみると、鹿、鹿、鹿、以前はイノシシの方が多く、鹿がとれるのは珍しかったそうだが、それが最近では全く逆の状況になってしまって……

第186回国会 衆議院本会議 第18号(2014/04/15、46期、民主党・無所属クラブ)

○吉田泉君 地方教育行政における課題を改善する仕組みに関する御質問をいただきました。  現在の地方教育行政については、責任の所在が曖昧であり、迅速な処理ができず、外部の目も声も届きにくく、結果として、なれ合い、事なかれ主義、隠蔽体質がまかり通っているとの指摘がございます。  こうした指摘がなされる原因は、今の地方教育行政の課題に対して、地方教育行政の仕組みが、迅速かつ責任を持って対応できるシステムとなっていないためであります。  そこで、この法律案では、首長に地方教育行政の責任を一元化し、民意に敏感である首長が、議会のチェックを受けつつ、教育監査委員会という首長から独立した専門的な機関による評……

第186回国会 衆議院本会議 第34号(2014/06/20、46期、民主党・無所属クラブ)

○吉田泉君 私は、民主党を代表して、ただいま議題となりました環境委員長伊藤信太郎君解任決議案について、伊藤君は直ちに委員長席からおりなければならない、その強い決意とともに、提出者を代表して、提案の理由を説明いたします。(拍手)  まず、案文を朗読いたします。   本院は、環境委員長伊藤信太郎君を解任する。    右決議する。  以下、その理由を御説明いたします。  伊藤君は、本日突然、開催される予定だった環境委員会の一般審議を強引に延期いたしました。  石原環境大臣が、福島県民、原発被災者の気持ちを踏みにじるような発言、侮辱するような発言をし、参議院では、昨日、集中的に審議が行われました。我々……


※このページのデータは国会会議録検索システムで公開されている情報を元に作成しています。

データ更新日:2020/11/02

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