国会議員白書トップ衆議院議員武藤容治>本会議発言(全期間)

武藤容治 衆議院議員
「本会議発言」(全期間)

武藤容治[衆]活動記録 : トップ選挙結果 | 本会議発言 | 委員会統計発言一覧議員立法質問主意書
50期TOP10
8位
50期(政府)TOP5
4位

武藤容治衆議院議員の在職時の本会議での質問や答弁などの発言回数・文字数、発言時の役職、立場、各発言冒頭の一覧を掲載しています。委員会や各種会議での発言等については委員会統計発言一覧のページを参照してください。

ページ更新日:2026/01/28
データ入手日:2026/01/27

〔ページ内リンク〕
■発言統計  ■発言時役職  ■発言一覧


本会議発言統計(衆議院)

総合

在籍期
 
発言
順位
文字数
順位
 

44期
(2005/09/11〜)
発言数
0回
-
発言文字数
0文字
-

46期
(2012/12/16〜)
発言数
0回
-
発言文字数
0文字
-

発言数
1回
175位
発言文字数
1025文字
246位

発言数
7回
66位
発言文字数
2936文字
227位

発言数
1回
192位
発言文字数
217文字
286位

発言数
6回
15位
発言文字数
22894文字
8位
TOP10


衆議院在籍時通算
発言数
15回
665位
発言文字数
27072文字
830位

※「発言」は発言が記録された本会議の数、「文字数」は発言として記録された文字の総数を示しています。


役職別

在籍期
議会役職
発言回数 発言文字数 順位
政府役職
非役職

44期
議会
0回
0文字
-
政府
0回
0文字
-
非役職
0回
0文字
-

46期
議会
0回
0文字
-
政府
0回
0文字
-
非役職
0回
0文字
-

議会
0回
0文字
-
政府
0回
0文字
-
非役職
1回
1025文字
223位

議会
0回
0文字
-
政府
0回
0文字
-
非役職
7回
2936文字
196位

議会
0回
0文字
-
政府
1回
217文字
42位
非役職
0回
0文字
-

議会
0回
0文字
-
政府
6回
22894文字
4位
TOP5
非役職
0回
0文字
-


通算
議会
0回
0文字
-
政府
7回
23111文字
168位
非役職
8回
3961文字
2202位

※「議会役職」は議長、副議長など国会の役職、「政府役職」は大臣などの内閣、政府関係の役職が記録に付されていた場合を集計し、「非役職」は議会役職、政府役職いずれでもない場合を集計しています。


本会議発言時役職(衆議院)

49期
経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)政府、第214回国会)

50期
経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)政府、第217回国会)

※国会会期は各選挙期中で最初にその役職での発言が記録された会期を示しています。


本会議発言一覧(衆議院)

47期(2014/12/14〜)

第193回国会 衆議院本会議 第4号(2017/01/27、47期、自由民主党・無所属の会)

○武藤容治君 自由民主党・無所属の会の武藤容治です。  私は、与党を代表し、ただいま議題となっております平成二十八年度一般会計補正予算(第3号)及び平成二十八年度特別会計補正予算(特第3号)、以上二案に対しまして、賛成の討論を行いたいと思います。(拍手)  今回の補正予算は、災害対策費を初めとする緊急性、必要性の高い追加財政需要に対応するための措置を講ずるものであり、適切な補正予算であると評価することができるものであります。  以下、本補正予算に賛成する主な理由を申し述べます。  第一に、災害対策費につきましては、昨年八月末に発災した北海道、東北の豪雨・台風災害等への対応として災害復旧や農業支……


48期(2017/10/22〜)

第197回国会 衆議院本会議 第8号(2018/11/22、48期、自由民主党)

○武藤容治君 ただいま議題となりました法律案につきまして、農林水産委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  本案は、経済上の連携に関する日本国と欧州連合との間の協定の適確な実施を確保するため、登録又は指定の日前から農林水産物等に使用されていた特定農林水産物等に係る地理的表示と同一の名称の表示等の使用期間を制限するとともに、広告等における特定農林水産物等に係る地理的表示の使用を規制する等の措置を講ずるものであります。  本案は、去る十一月十四日本委員会に付託され、同日吉川農林水産大臣から提案理由の説明を聴取し、二十日質疑を行いました。質疑終局後、採決いたしましたところ、本案は全会……

第197回国会 衆議院本会議 第10号(2018/11/29、48期、自由民主党)

○武藤容治君 ただいま議題となりました法律案につきまして、農林水産委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  本案は、最近における漁業をめぐる諸情勢の変化等に対応して、漁業生産力の発展を図るため、漁獲割当ての実施等による水産資源の保存及び管理のための制度の創設、漁業の生産性の向上及び漁場の適切かつ有効な活用を図るための漁業の許可及び免許に係る要件等に関する規定の整備、沿岸漁場における水産動植物の生育環境を保全及び改善するための制度の創設等の措置を講ずるとともに、漁業協同組合等の事業の執行体制の強化を図るものであります。  本案は、去る十一月十五日、本会議において趣旨説明及び質疑が……

第198回国会 衆議院本会議 第14号(2019/03/26、48期、自由民主党)

○武藤容治君 ただいま議題となりました法律案につきまして、農林水産委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  本案は、農業用水の確保を図るとともに、農業用ため池の決壊による水害その他の災害から国民の生命及び財産を保護するため、防災上重要な農業用ため池を指定し、必要な防災工事の施行を命ずることができることとする等の措置を講ずるものであります。  本案は、去る三月十三日本委員会に付託され、翌十四日吉川農林水産大臣から提案理由の説明を聴取し、二十日質疑を行いました。質疑終局後、採決いたしましたところ、本案は全会一致をもって原案のとおり可決すべきものと議決した次第であります。  以上、御……

第198回国会 衆議院本会議 第20号(2019/04/23、48期、自由民主党)

○武藤容治君 ただいま議題となりました法律案につきまして、農林水産委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  本案は、農用地の利用の効率化及び高度化を一層促進するため、農地中間管理事業に係る手続の簡素化、農地中間管理機構と農業委員会その他の関係機関との連携強化、農用地利用改善事業等による担い手への農地の集約の加速化、農地の利用の集積に支障を及ぼす場合の転用不許可要件への追加等の措置を講ずるものであります。  本案は、去る四月二日本委員会に付託され、九日吉川農林水産大臣から提案理由の説明を聴取し、十一日から質疑に入り、十八日質疑を終局しました。  質疑終局後、立憲民主党・無所属フォ……

第198回国会 衆議院本会議 第25号(2019/05/21、48期、自由民主党)

○武藤容治君 ただいま議題となりました法律案につきまして、農林水産委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  本案は、効率的かつ安定的な林業経営の育成を図るため、樹木の採取に適する相当規模の森林が存在する国有林野の一定区域において、木材の需要者と連携する事業者が安定的に樹木の採取を行うことが可能となる権利を創設するとともに、森林所有者等と木材の需要者との連携により木材の安定供給を確保する取組に対する金融上の措置等を講ずるものであります。  本案は、去る四月二十五日、本会議において趣旨説明及び質疑が行われた後、同日本委員会に付託されました。  委員会におきましては、五月八日吉川農林……

第198回国会 衆議院本会議 第27号(2019/05/30、48期、自由民主党)

○武藤容治君 ただいま議題となりました法律案につきまして、農林水産委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  本案は、最近における特定農産加工業をめぐる厳しい経営環境に鑑み、特定農産加工業者の経営の改善を引き続き促進するため、特定農産加工業経営改善臨時措置法の有効期限を五年間延長する措置を講じようとするものであります。  本案は、去る四月十二日参議院から送付され、五月二十一日本委員会に付託され、翌二十二日吉川農林水産大臣から提案理由の説明を聴取し、昨二十九日質疑を行いました。質疑終局後、採決いたしましたところ、本案は全会一致をもって原案のとおり可決すべきものと議決した次第でありま……

第198回国会 衆議院本会議 第28号(2019/06/06、48期、自由民主党)

○武藤容治君 ただいま議題となりました法律案につきまして、提案の趣旨及び内容を御説明申し上げます。  棚田地域における人口の減少、高齢化の進展等により、棚田が荒廃の危機に直面していることに鑑み、貴重な国民的財産である棚田を保全し、棚田地域の有する多面にわたる機能の維持増進を図ることにより、棚田地域の持続的発展及び国民生活の安定向上に寄与することが求められております。  こうした観点から、本案は、棚田地域の振興について、基本理念を定め、及び国等の責務を明らかにするとともに、基本方針の策定その他の棚田地域の振興に関し必要な事項を定めるものであります。  本案は、昨五日、農林水産委員会において、全会……


49期(2021/10/31〜)

第214回国会 衆議院本会議 第3号(2024/10/07、49期、自由民主党・無所属の会)【政府役職:経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)】

○国務大臣(武藤容治君) 野田佳彦議員の御質問に答えさせていただきます。  世襲制限についてお尋ねがございました。  世襲であることをもって立候補の自由を制約することは慎重であるべきだと考えておりますが、政治家にふさわしい有能な人材を国民が幅広い人材から選べる環境をつくることは重要と考えております。  このため、公募等を含め、広く有為な人材を募集、発掘できる仕組みを導入、活用していくことが重要と考えております。(拍手)


50期(2024/10/27〜)

第217回国会 衆議院本会議 第2号(2025/01/27、50期、自由民主党・無所属の会)【政府役職:経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)】

○国務大臣(武藤容治君) 森山裕議員から、エネルギー安定供給についてお尋ねがありました。  エネルギーは国民生活や経済活動の基盤でありながら、我が国のエネルギー自給率は二〇二二年度時点で約一三%と、エネルギー安定供給上の脆弱性を抱えています。  一方で、化石燃料への過度な依存から脱却をし、エネルギー危機にも耐え得る需給構造を実現するため、SプラススリーEの原則の下、あらゆる選択肢を確保していく必要があります。  加えて、DXやGXの進展による電力需要増加が見込まれる中、それに見合った脱炭素電源の確保が国力を左右する状況にあります。  こうした中で、特定の電源や燃料源に過度に依存しないよう、バラ……

第217回国会 衆議院本会議 第6号(2025/02/18、50期、自由民主党・無所属の会)【政府役職:経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)】

○国務大臣(武藤容治君) 黒田征樹議員にお答えをいたします。  地方創生におけるKPIについてのお尋ねがありました。  これまでの地方創生の取組により、全国各地で様々な好事例が生まれたことは大きな成果であると考えております。  一方で、KPIについては、デジタル実装に取り組む自治体数や小さな拠点の形成数など順調に推移しているものもありますけれども、東京圏から地方への転出入の均衡など達成できていないものも見られます。  このため、地方において地域の多様な関係者の知恵が十分に引き出されてきたか、国においてこれを十分に後押ししてこられたかについては、改善の余地が多分にあると考えております。  今後十……

第217回国会 衆議院本会議 第11号(2025/03/25、50期、自由民主党・無所属の会)【政府役職:経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)】

○国務大臣(武藤容治君) ただいま議題となりました情報処理の促進に関する法律及び特別会計に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、その趣旨を御説明申し上げます。  生成AIは、我が国の産業が革新的な製品、サービスを創出し、経済成長を実現するとともに、人口減少による構造的な人手不足等の社会課題を解決するために不可欠な技術であります。また、生成AIの利活用の急速な拡大に伴う計算需要の大幅な増加に対応し、生成AIの社会実装に関する他国への依存を低減するためには、国内において、半導体、データセンター等のハードウェアと生成AI等のソフトウェアが相互に連携の上、高度化していくエコシステムを構築すると……

第217回国会 衆議院本会議 第17号(2025/04/08、50期、自由民主党・無所属の会)【政府役職:経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)】

○国務大臣(武藤容治君) 伊東信久議員の御質問にお答えをさせていただきます。  電力需要の増加に対する対策についてお尋ねがありました。  今後の電力需要については、データセンターの増加などのDXやGXの進展により、省エネの進展を見込んでも、なお増加が見込まれております。  こうした電力需要の増加に対しては、徹底した省エネに加え、再エネや蓄電池のほか、火力、原子力を含めあらゆる電源を活用し、電力の安定供給の確保を図ってまいります。  その上で、今後は、脱炭素電源を十分確保できるかどうかが国力を左右する状況にあります。このため、再エネと原子力といった脱炭素電源を最大限活用していく必要があり、そのた……

第217回国会 衆議院本会議 第19号(2025/04/11、50期、自由民主党・無所属の会)【政府役職:経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)】

○国務大臣(武藤容治君) 松島みどり議員の御質問に答えさせていただきます。  中小企業同士の取引適正化についてお尋ねがありました。  構造的賃上げの実現には、下請法の対象外となる中小企業同士の取引も含めて、サプライチェーン全体での取引適正化が必要不可欠です。  取引上の地位の優越関係が認められれば中小企業同士の取引についても適用される独占禁止法の優越的地位の濫用規制や、中小企業同士の取引も対象となり得る下請振興法の振興基準などの活用を通じて、取引適正化を定着させてまいります。  また、サプライチェーンの深い層まで取引適正化を浸透させるため、価格交渉促進月間に基づく調査、発注事業者名の公表や指導……

第217回国会 衆議院本会議 第24号(2025/05/08、50期、自由民主党・無所属の会)【政府役職:経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)】

○国務大臣(武藤容治君) 仙田晃宏議員の御質問にお答えをさせていただきます。  ガソリン価格についてお尋ねがありました。  政府としては、物価高で苦しい生活を送る国民の現状に一刻も早く対応する必要があると考えています。このため、暫定税率の扱いについて結論を得て実施するまでの間、ガソリン等の定額の価格引下げ措置を実施することとしました。  暫定税率の扱いにつきましては、現在、安定的な財源確保などの諸課題の解決策や具体的な実施方法等について、政党間において真摯に協議がなされているものと承知しております。政府としては、協議の結果を踏まえた上で適切に対応してまいります。  次に、ガソリン等の定額の価格……


※このページのデータは国会会議録検索システムで公開されている情報を元に作成しています。

ページ更新日:2026/01/28
データ入手日:2026/01/27

〔ページ内リンク〕
■発言統計  ■発言時役職  ■発言一覧

武藤容治[衆]活動記録 : トップ選挙結果 | 本会議発言 | 委員会統計発言一覧議員立法質問主意書



当サイト運営者の新刊
荻上チキ編著『選挙との対話』(青弓社)

【内容紹介】「あなたにとって選挙とは?」「政治参加の手段?」「民主主義の根幹?」、それとも「行っても/行かなくても変わらないもの…?」科学的な分析に加え、杉並区長へのインタビューやお互いの話を聴き合いながら思索を深める哲学対話から、選挙を、そして政治をより身近にたぐり寄せるためのさまざまなヒントをちりばめた、すべての世代に向けた選挙の新しい入門書。
当サイト運営者の既刊
菅原琢『データ分析読解の技術』(中公新書ラクレ756)

【内容紹介】「データ分析ブーム」がもたらしたのは、怪しい“分析らしきもの”と、それに基づいた誤解や偏見……。本書では、「問題」「解説」を通して、データ分析の失敗例を紹介しながら、データを正しく読み解くための実践的な視点や方法、また、思考に役立つ基礎的な知識やコツを紹介していく。誤った分析をしないため、騙されないための、基本的・実践的な読解と思考の方法とは――。