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谷田川元 衆議院議員
「本会議発言」(全期間)

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谷田川元衆議院議員の在職時の本会議発言に関してまとめています。下記リンクから各項目に飛べます。

■発言統計  ■発言時役職  ■発言一覧


本会議発言統計(衆議院)

在籍期
発言
文字数
議会役職
政府役職



0回
0文字

 (うち議会役職
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 (うち政府役職
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1回
4283文字

 (うち議会役職
0回
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 (うち政府役職
0回
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衆議院在籍時通算
1回
4283文字

 (うち議会役職
0回
0文字

 (うち政府役職
0回
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※「議会役職」は議長、副議長など国会の役職、「政府役職」は大臣などの内閣、政府関係の役職が記録に付されていた場合を集計しています。


本会議発言時役職(衆議院)

 在職時に衆議院本会議での議会役職、政府役職の立場からの発言なし。

本会議発言一覧(衆議院)

48期(2017/10/22〜)

第198回国会 衆議院本会議 第20号(2019/04/23、48期、国民民主党・無所属クラブ)

○谷田川元君 国民民主党・無所属クラブの谷田川元です。  初めて登壇する機会を頂戴いたしました。同僚議員の皆さんに心から感謝申し上げます。(拍手)  さて、統一地方選挙が終わりました。皆さん、それぞれの立場で御奮闘されたと存じますが、何といっても一番注目を集めたのが大阪のダブル選挙だったと思います。現職の知事がやめて市長選へ、現職の市長がやめて知事選へ立候補するという前代未聞の出来事でした。  どうしてこうした奇策に打って出たのか。それは、公職選挙法第二百五十九条の二で、知事や市町村長がみずからの都合で辞職し、その出直し選挙に立候補し当選した場合、当初の残りの任期しかできないことになっているか……


※このページのデータは国会会議録検索システムで公開されている情報を元に作成しています。

データ更新日:2020/11/02

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2020年10月新刊